ちょっとエッチな怪異譚「たかおんな」秋田県 棚橋 みやび 高校三年生 バレー部所属

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秋田に嫉妬深い女や男に相手にされなかった醜女が妖怪「たかおんな」(高女)になるんだって話がある。

たかおんなは、家の二階までのびあがり部屋覗く気味の悪いやつだ。今日は俺の知っているたか女の子の話をするよ。

俺は武藤健人、高校2年生。部活は剣道部をしてるんだ。

そんで俺のうちには庭があって朝は木刀の素振りをしている。

俺は身長が164センチだから剣道ではかなり小兵の部類に入る。

だから相手よりも素早い動きで、翻弄しなかったら勝負にならない。そんで木刀で小手先を鍛えているわけさ。

自分の家の庭、俺の身長ぐらいのブロック塀があるんだ。だから、パンツに上半身裸で木刀の素振りをしていたわけだけどさ、そのブロック塀の上から女の顔がにょっきり現れた。俺は八尺様でも出たのかと思ったよ!

多分175センチ以上の長身だろう。

ショートカットの女、AKBの篠田麻里子さんに似ていた。

「うぉぅ、なんだお前!」思わず叫ぶ俺。でもむしろ彼女の方がドギマギしてた。

「(//∇//)あわわわ、ぎゅ、牛乳の配達です。配達ボックス出てなかったんで受け取って下さい。」

そいつでっかいくせに顔を真っ赤にして俺に目を背けて牛乳を差し出した。

ちょっと可愛い。

一瞬の出来事、そして、牛乳配達ののっぽの姉さんの自転車は遠ざかったいった。俺はあの高女に覚えがあった。

俺の1年先輩でバレー部のエースの棚橋 雅(みやび)、あの高身長から繰り出すスパイクは女子バレー部のチームの要だった。

みやび先輩は女子には人気がある。

そして男子連中からは妖怪「たかおんな」とあだ名されていた。

俺はそんな気は無いけど、男的には上から見下ろされるのが不愉快だったんだろうね。

でもそれ以来、俺どういうわけだか彼女のことを目で追うようになっちゃった。背が高いからどこにいてもすぐ目立つ。

身長に似合わずちいちゃなお弁当を食べているところとか、猫とか見かけるとしゃがみ込んで笑顔になるとことか、みやび先輩の大きさに猫がおびえて逃げていくとちょっと悲しそうな顔してるとことか。

彼女は小さいものが好きらしい。

俺は彼女のことが知りたくて、同じバレー部の女子とかに彼女が好きなものとか聞くようになってた。

これって恋なんじゃないかなって?自分でも思い始めたよ。

そんで、ある日の出来事でこれは間違いなく恋だと気づいた。

夕方頃のことだったと思う。

俺は部活帰りランニングをしながら家に帰ったんだ。

そしたら河原の土手下に小さな板塀の平屋があって、そこにみやび先輩がいたんだよ。

それは、近所のがきんちょに夕飯を食わせる子供食堂だったんだ。

儲けになんかならない、完全なボランティアだよね。

でも彼女が子供たちに向ける優しい笑顔、一生懸命に料理を作ってる姿、俺はこっそり中を覗いて見とれてしまった。

そしたら、彼女が窓からひょっこり顔出して俺を見下ろしてこういった。

「武藤くん(^ ^)どうしたの、いつも剣道部の部活頑張ってるよね、よかったらおにぎり食べる。」

彼女は上から俺におにぎりを差し出した。

ちょっと小動物が餌付けされてるような感じだったけど、手渡されたときの彼女の手のぬくもりとあったかいおにぎりがすごく嬉しくて、俺はあいつの目の前でむしゃむしゃおにぎりを食べたんだ。

「武藤君かぁわいいんだぁ(⌒▽⌒)」とみやび先輩は満面の笑顔だった。

俺その瞬間、恋ってこういうことなんだなって思った。

彼女の高い身長が完璧なモデル体型に見えて、彼女の凛とした顔立ちが高貴なプリンセスにみえて、彼女の全てが魅力的に思えた。

「(//∇//)先輩何か手伝うことないですか?俺、筋力ありますから何でも言って下さい」

きびだんごをもらった犬みたいに俺はみやび先輩に言ったんだ。

「(//∇//)武藤君嬉しい!八百屋さんが、じゃがいもをくれるって言うんだけど、もらってきてもらっていい?私じゃがいもの箱が重くて困ってたんだ。」

「俺のみやび姫!喜んで行ってきます!」「(//∇//)ええっ!」

顔真っ赤にして両手で顔を覆う彼女。

照れくさいけど、どさくさに紛れて俺はそんなことを叫んで八百屋にかけだした。

そして八百屋はなんと3箱もじゃがいもをくれた。

俺はここが男の見せ所と思ったね。

じゃがいも3箱いっぺんに抱えて彼女の子供食堂へ持っていった。

「うわーー凄い!凄い!さすが剣道部の剣士様ね、(//∇//)武藤君かっこいいよ」

彼女は子供みたいに喜んでくれた。そしてこの優しいお姉ちゃんはけっこうなおだて上手だ。俺はすっかりいい気分になってしまったよ。

それがご縁で俺とみやび先輩は友達になった。

でも、彼女を知るほどに、俺には彼女が高嶺の花に思えた。

もし告白して断られたら友達関係されなくなってしまうと思えて怖くて何も言い出せなくなってしまった。

そして彼女も俺に気があるのかないのか、自分の思いをうちに秘めて表に出すことをしようとはしなかった。なぜなら彼女は自分の身長が高いことをものすごくコンプレックスに感じていたからだ。

そんな彼女に不幸が訪れたのは夏のバレーの県大会の時だった。彼女はその日、風邪をひいて絶不調の中でプレイした。責任感の強い彼女、そして、みやび先輩はそのままプレー中に体育館で倒れた。

試合はボロ負け、我が校は決勝進出を逃したんだ。

もともと彼女ひとりの力で勝ってきたようなチームだったからね。

しかし周りの評価は冷たいものだったよ。

高女のせいで負けた!高女は子供食堂とか余計なことをやって練習に身が入ってなかった!高女は上から目線でチームのみんなを馬鹿にしていた!

彼女はいけにえの羊のごとく、瞬く間に今回の敗北の元凶にされていた。

そして、「今日、彼女が応援団の部室に呼び出される」と言う噂が流れた。

応援団は硬派とは程遠い不良の集まりだ。8人程のメンバー。

そして、運動部のメンバーに時折、呼び出しをかけては反省をさせたり、私的な制裁を加えていると言う噂があった。

そして噂の中には女子〇〇部の〇〇は彼らに輪姦された。

なんて、恐ろしいものまであった。

俺のみやび先輩がそんなことになったら俺は当然我慢できない。

俺は覚悟を決めたんだ。

剣道部の部長を訪ねて俺は退部届を出した。

万が一何か起きたときに部に迷惑をかけないためだ。

部長と副部長は何かをきづいていたのか「がんばってこいよ」と俺を送り出した、そして練習用の竹刀を袋にいれて、俺は応援団の部室に向かった。

応援団の黒い噂はあくまで噂であってほしいと俺は願ったけど、実際、物事と言うのは悪いほうに転がるものだね。

俺は応援団の部室の隙間を見つけて中を覗き込んだ。

そこには、制服を脱がされてパンティーとブラだけされた棚橋 雅先輩がいた。

彼女のすらりとした体が、欲望に狂った応援団の不良たちに囲まれていた。

「まじ高女デケェな!俺たちより背が高いじゃん」

「でも、足とかすらりと長くてもむしゃぶりつきてぇな」

「棚橋!お前にはバレーの大会の責任を体で取ってもらうからな!」

「ごめんなさい。私のせいでごめんなさい。」必死に謝るみやび先輩。

「だから償いって言ってるんだろう!オラ!」

応援団の男が木刀で軽く先輩のお腹をついた。

「ぐぅ、なんでそんなこと、私がされなきゃいけないんですか」

「学校のメンツを傷つけた!お前の存在自体が悪なんだよ、償えよ!罰として、俺たちに犯されろよ!なあ、妖怪高女!笑笑」

彼女はおびえて震えている。

恫喝の言葉と暴力が麻酔のように彼女から判断を奪っていく。

獣のような男たちは同時に、みやび先輩の服をまくり上げてブラの中に手を入れてくる。

しなやかな彼女の体、その白い肌に興奮する応援団の不良たち。

そして俺はスグ助けに入ろうと思ったけど、すごく情けないことに足がガクガク震えて動かなかった。

人生で初めて怖気付くと言う言葉の意味がわかった。物理的に体が動かないんだよ。

あの凶悪な不良たち8人がかりでボコボコにされる自分が浮かんだからだ。

そして覗いてる俺の前でひどい光景が展開した。

「いやぁ!恥ずかしい!お願いやめてください」男たちが群がりよって彼女の体を触る。

「こんなモデル体型してそれはないだろう。当然セックスしてるんでしょう、俺たちの筆おろしまとめて面倒みてくださいよ先輩!」

2年生の応援団員が彼女のスリムなお尻を撫でながら言う。

「こいつのおっぱいすごく綺麗だよ、美乳じゃん!よく見せろよ!バストの形がすごくいいね、」

そういうと男たちは彼女からブラジャーを剥ぎとった。ぷるんと彼女の美乳がこぼれ落ちる。

「いやぁ!、ああ、ああ」

彼女は涙を流して男たちの辱めに耐えている。おっぱいを応援団員に撫でられて、乳首と乳輪を指で執拗に攻めれた。彼女はすごく嫌がっていたけど、若い女の子の体は感じやすい、だから、みやび先輩もだんだん体が反応してしまう。

それを見透かしたように、不良達は彼女の乳首を口に含み乳首を舌で転がし始めた。ちゅぱちゅぱと男たちのいやらしい舌が彼女の美しい乳房を弄んだ。

そして必死に抵抗していたみやび先輩のの乳首はすっかり勃起してしまった。「乳首勃起しましたぁーーー!笑笑」

「高女はやっぱりセックス好きか、おっぱい吸われて、きもちよかったんだろう み や び ちゃんよう!」

「いやぁ、やめてぇ!ああん、ああっ!」

彼女のすらりとした足、腰のくびれ、は左右の胸、が蹂躙される。

まるでシンデレラと極悪な7人の小人のように見えた。

きれいな彼女が男たち群がられる、応援団達のの黒い学ランの間にのたうつ彼女の白い肌がみえる。

「そんなとこ触らないで、あんっいぃ あ、あ、あああ!やあ、あ、」

「こいつ背が高くてやりにくいなぁ、跪かせろよ」

そして男たちは2人がかりで彼女を跪かせた、膝をついた状態。彼女の美しい髪に唇に男たちの手が伸びる。

そして汚らしい唇を彼女の可憐な唇に重ねた。

「う、あぅ、う、う、う、」不良の長い舌先が唇の中に入っていく。

「乳首がたてちゃって!みやびちゃん男初めてかよ?おまえの大事なとこ、パンティーの上からもわかるくらい濡れちゃってるよ。」

応援団長がパンティーの中に指を差し入れた。

「みやびのおまんこ可愛がってもいいよな!高女のおまんこ公開と行こうぜ!」

「いやだーーーー!やめてぇ」

彼女の長くて美しい足がバタバタと暴れた。

しかし男8人がかりで押さえつけられて彼女はパンティーをむしり取られ、両手で私の膝頭を持って、大きく足を開かせされた。

薄暗い部室の中で、白い彼女の下半身があらわになる。うっとりとした脚線美、そしてその先にある茂みも控えめな彼女のデルタ。

「おおぅ!かわいいおまんこしてるじゃねーか、高女のくせに」

「お前らに女の扱い方の見本を見せてやる」

応援団長はおっぱいを大きな手のひらで触れて、片方の腕で巧みに彼女のおまんこを手マンした。

団長は猪みたいな顔しているくせに、すごく繊細なタッチで、みやび先輩のピンク色のアソコを触ってくる。花びらが優しくなでたり、入り口をごく浅くピストンされたり。そしてちょっとずつ勃起してきたクリトリスを指でつまんだ「んんん、あああ、いい、やだ、やだ、うあ、、、やん、ああああ、、」

彼女の細いくびれが男の愛撫に反応してプルプルと震える。

キスで塞がれたみやび先輩の口から、いやらしい女のくぐもったと息が漏れている。

「完全に落ちちゃったなぁ、ちょろい女だぜ!」

男の愛撫に反応して、みやび先輩のおまんこはもういやらしい音たてていた。

応援団長の生暖かい舌がみやび先輩の敏感な部分を舐めて、指もリズミカルに彼女の中でピストンされた。

そして彼女の乳房は左右それぞれ別々の男にシェアされて乳首を吸われていた。そしてもう1人の男は夢中になって彼女の唇を奪っていた。合計16本の腕と8つの口が彼女の体を舐めて、まさぐっていたんだ。

「あ、、あ、、、、ああーーー、あー、ひぃ、ああああ、いやーーーー」彼女はそれでも必死に声を抑えているが、男8人がかりで全身の性感帯と言う性感帯を責められているわけだから、もうどうにもならなかった。

右のおっぱいは勃起した乳首をチューチューと吸われた。

左は乳首に舌を絡められて、もみしだかれた。美しい黒髪を押さえつけられて、激しく唇を奪われた。

そして無残に押し開かれた彼女がすらりとした足の間には応援団長がクンニと手マンを同時にしていた。

クチュクチュと指が入るたびに彼女のおまんこから音がきこえる。

その彼女の姿に男達は下卑た獣欲を募らせる。

「おら、気持ちいいんだろう!もう限界なんだろう!アクメきめて楽になれよ!」

「やだ、やだ、イキたくない、あなた達なんかに!」

でも、最後はみやび先輩は応援団長の顔にいやらしく性器をおしつけて、激しく腰を振りながら絶頂を迎えた。

「いや私、イキたくない!イキたくないよ!あああ、ーいやーーーイグッイグッうぅーー 」

両方の太ももをぎゅって閉じて、弄ばれて激しく乱れるみやび先輩彼女の瞳から涙があふれた!

アクメに追い込まれて、うつろな目でおまんこを晒しながら男たちの前に横たわるみやび先輩。

そして不良たちは一斉にズボンを脱ぎ捨てた。

怯える彼女の前に欲望に猛った、汚らしい、男たちのペニスがつき出される。「今日は俺たち全員の相手をしてもらうぜ、たかおんなぁぁ!」「今日はみやびとやりまくりだぜ!」

彼女は涙を流しながら何か言おうとしている。

「た、すけて、、、、いやぁ、とうくん、、む、と、う君、、武藤君助けてぇーーーーーーーーー!」彼女は必死に叫んだ。

すると今まで恐怖にすくんでいた、俺の体に力が湧き上がった!そして、

熱い怒りとともに解き放たれた。

「みやびーーーーーー!」

応援団の部屋の扉を破って、俺は嵐のように暴れこんだ。まずは立ちふさがる目の前のやつに強烈な突きを見舞う!

返す刀で飛び込んだきた相手の胴をなぐ!応援団二人がへたりこんだ。

俺はみやびと男たちの前に立ち塞がった。

しかしその間に残りの6人は大勢を立て直した。全員が手近にあった鉄パイプや木刀をにぎる。

そして輪を描くように包囲される俺。

体格も上回る男6人に責め立てられて、俺の顔や肩にやつらの打撃が炸裂する。

鼻血があふれた!唇が切れた!それでも、俺は立ち塞がった、でももう限界が近い。

「みやび先輩、、俺が突っ込んで隙を作るからその間に逃げてくれ」もはや捨て身の攻撃で彼女を逃すしかない。

「いや!武藤君、おいてけないよ。」

まさに絶体絶命と思われたその時。「たぁーーーーーー!」「てゃーーーー!」と裂帛の気合が聞こえるやいなや!

俺たちを取り囲んでいた不良たちが次々と絶叫あげて吹き飛んだ!見れば剣道部の主将を先頭に部員20名が全員で応援団室になだれ込んできたんだ。

「おう!武藤、応援団との親善試合、お前だけで楽しむなんてずるいぞ!!うちのかわいい部員、可愛がってくれたお礼をしないとなぁ、さあ、俺たちと親善を深めようぜ!応援団よぅ!」と主将が応援団員を睨みつける。

所詮は剣道の心得がある俺たちの敵ではなかった。

奴らは無様にフルチンのまま、瞬く間に叩き伏せられた。

そして、最後に残ったのは、応援団長、奴は木刀を振り回してまだ暴れていた。

「おい武藤!お前の彼女を泣かせたクソ野郎にお前が思い知らせてやれ!」「武藤君!」俺のみやびがが俺を見てる恐れるものなんて何もない。

「てやーーーー!」俺は応援団長の巨体めがけて、渾身の3段突きをお見舞いしてやった。

しかも3発目はあいつの勃起ちんぽを力いっぱいどついてやったんだ!

「うぐうう、ほげぇーーーーーーーーーー!」応援団長は無様な叫び声をあげてぶっとんだ。

「武藤君!」彼女が泣きながら駆け寄ってくる。

両手を広げて彼女を受けとめる俺。彼女は俺の胸で泣いた、。となるつもりが、、身長差があるので、しまらないことに胸に抱きとめられたのは俺の方だった。彼女の柔らかい胸の谷間はとても優しい匂いがした。

剣道部の仲間全員に見られてしまったけど、俺はめちゃくちゃ幸せだった。

もう告るなら今しかないと俺は思って叫んだよ!

「あのさ、みやび先輩、(//∇//)俺、先輩の事、好きっす!付き合ってください!」 おーーーーーと部員たちの大歓声!

「あの、わたしこんなに背が高くてみっともない女の子だよ」

「背がすらりとして、すごくきれいです。お姫様みたいです。先輩は!」またも、おーーーーーと部員たちの大歓声!

「高女とか言われてる、全然モテない女子だよ」

「めちゃくちゃ可愛いです。俺の中ではみやびが、一生の不動のセンターです!」うおーーーーーと部員たちの大歓声!

「もう(//∇//)みやびもね、武藤君のこと好きだけどさ、、ほんとにこんなのっぽでいいの?」

俺はもう彼女が可愛くてしょうがなくなって、彼女に優しく足払いをかけてお姫様抱っこした。剣道部で鍛えてるからね、身長が高くてもスリムな彼女は小鳥のように軽かった。

「こうすればさ、キスもできるよね。チビのぽんこつ騎士だけど一生懸命姫様のために頑張ったよ。ご褒美にキスさせてもらっちゃっただめかな?」俺は気取ってみやび先輩にささやく。

「うふ(^ ^)こんな可愛くてかっこいい騎士様のキスなら喜んで」とみやび先輩。

おーーーーーと部員たちの大歓声!「よかったな武藤!」「ひゅーーひゅーーーー」「よ、武藤!男前」「みやびちゃん最高!」

部員たちの大喝采の中で、俺たちはキスを交わしたんだ。

結局、その日で応援団は壊滅したんだ。剣道部の先輩たちが部員総出で応援団の部室をガサ入れして、応援団の部室にあったやばいものを片っ端から見つけて、学校に知らせたからね。まず、7人は退学処分。応援団長はにいたっては少年院送りになったよ。

でもその顛末は俺は知らなかった。だって俺、みやび先輩を連れて2人でエスケープしたからね。

彼女を俺の家に呼んで、俺の部屋にすくなりキスをした。

お互いが当たり前のように貪るようにディープキスをした。

だって好きで好きでたまらないんだからしょうがない。

そしてまた姫抱っこして彼女とキスをしながら一緒にベットに倒れ込んだ。

俺の方が小さいからちょっと服を脱がすのに手間取ったけど、服を脱がしながら俺は心臓が口から出ているんじゃないかと言うくらいときドキドキしたよ。

彼女の肌ほんとに白いんだよ。

おっぱいなんて見とれちゃうくらいきれいだ。

そして腰のくびれから脚線美なんてもう反則だよ。

生足で見せられたら一瞬で俺のちんぽビキビキになっちゃった。

これは彼女の乳房を優しく口に含んだ。

壊れ物を扱うように優しく優しく自然と勃起するように愛した。

「ああん、武藤君、いいよ、好き、大好き。」

「みやび綺麗だよ。好きだよみやび」

そして俺は彼女のパンティーに手を伸ばす。

隙間から侵入、割れ目はすでに熱く潤っていた。

ちゅくちゅくと俺は彼女の割れ目を触りながら彼女のおっぱいを吸った。

「あああ、いい、いいい、武藤君!武藤君!気持ちいいよぉ、ああ、私みたいな、、高女でいいの?」

俺は彼女の唇をディープキスで塞いだ。

そして俺がどれだけみやびを愛しているか伝わるまでたっぷりとキスと愛撫を

ほどこした。

「もうらめぇ、みやび、メロメロだよぅ、年下の武藤君にこんなにされちゃって私恥ずかしい。このままだといっちゃうよぉ、早くきて!武藤君のおちんちんでみやびの初めて貰って!武藤君にもらって欲しいな」

「みやび、俺、みやびの事、大事にするから」

彼女のスラリと長いが私が自ら開いて小さな潤ったデルタに俺を誘った。

俺は日焼けした筋肉質の腰を彼女の谷へと沈めた。

「くぅぅぅ、痛い、くる、、ああ、入ってくる。」

彼女の目に涙が浮かび、額に汗が浮かんだ

彼女の可憐で小さな膣は激しい破瓜の痛みを彼女にもたらしているようだった。

「みやび、大丈夫?やめとこうか?」俺は彼女が心配になってオロオロしてしまった。

「大丈夫だから、武藤くんの渾身の突きを私に決めて!!」そう言うと彼女は俺の決意を促すように長くて綺麗な足を俺の腰に絡めたんだ。俺はみやびと結ばれるんだ、そう固く心に念じて俺は渾身の突きを自らの肉棒で放った。

「痛っ!ああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

彼女の中にずぶりと俺のものが飲み込まれた。彼女の足が大きくY字に天を仰いだ。まっすぐに伸びたつま先が美しい。

彼女の中はすごく柔らかくて暖かかった。そしてスポーツで鍛えた彼女の体は極上の挿入感をもっていた。俺は夢中で腰を振り、みやびの処女まんこの中に

激しくドピュドピュと射精した。

「みやび!みやび!ごめん俺もう!」「あああ、すごい、武藤君、きて、私の中に出して」俺と彼女の腰は激しく溶けあった。

俺はもう彼女のマンコに夢中になってしまって、初体験なのにその後、3回も彼女の中に射精した。

彼女は優しく俺の頭をなでながらおっぱいを吸わせてくれて、俺の射精を受けとめてくれた。後から思うとその辺が年上のお姉ちゃんである彼女の余裕と言うところだろうか、でもそういうところも含めて俺の初体験はめちゃくちゃ幸せだったと思うよ。

エピローグ

「ごめーーん、武藤君待った?」遠くから人混みの中を走ってくるみやびの顔が見える。

いつもながら遠くからでもよく見える( ^∀^)女子大生になった彼女は眩しいばかりの美しさ、よく友人から「彼女はモデルさんか何か?」って言われるほどだよ。

周りの男たちの羨望の視線が俺に突き刺さる。

チビと長身美女のカップル、時に弟さんですか?なんて聞かれることもあるけど、俺は全然構わない。

高女は醜女の妖怪。俺のみやびも大きな背をかがめて、コンプレックスで小さくなっていた。

人は自分が自分の姿を醜いと思ってしまうものだ。

だから俺は姫様の呪縛を解くように何度でも彼女に言うんだ。俺の彼女は可愛い!性格も見た目も全て俺のどストライクだ!みやびは最高の女だって!俺は彼女の美しい顔を見上げる

「あ、武藤君、今、私のことを高女だなぁ、背が高いとなぁ思ったでしょ?」ちょっとしゅんとして彼女が言う。

「そんなことないよ、みやびはずーーっとずーーっと 俺のお姫様。憧れの高嶺の花だからね。」下から見上げる俺。

そう言った途端に、俺の唇は斜め上から彼女の唇に塞がれた。

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