【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(3)翔子大改造計画完遂編

Hatch コメントはまだありません

【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(3)翔子大改造計画完遂編

○翔子

14歳

巨乳

元バリバリのヤンキー

タバコ、唾吐き、暴言、

ジャージ、キティサンダル

ふとしたことから俺と同棲。

ハラハラドキドキ。

実は小学生の頃、レイプ被害経験あり。

可哀想な少女。

ようやくヒロとエッチした。

ーーーー

ママさんと連絡が途絶え、

悶々とした日々が続く。

楽しい、新婚のような生活にも陰りが見える。

一番可哀想なのは翔子。

まだ14歳。

母親が帰って来なければ、もう頼れる者は

俺しか居なかった。

婚約者でもなく、恋人でもない。

ましてや兄妹でもない二人の奇妙な同棲生活。

「翔子どうなるん?」

いつもそればかりを気にしていた。

俺は半分は翔子を引き取ることも考えてたが、

俺もまだ20歳。

判断するには早過ぎる。

しかし、夜になれば、

俺は翔子を抱いた。

14歳の巨乳を毎晩欲望のままに・・・。

「翔子、気持ちええか?」

「あん、あん、あん♡気持ちええ。」

オッパイをむしゃぶりつき、

チンポを少女の中に毎日、何度も埋没させた。

翔子は一度も拒むことはなかった。

「ヒロ兄、翔子の身体好き?」

「はぁはぁ、好きに決まってるやん。」

グチュグチュ、と愛液とチンポが擦れる音が響く。

豊満なオッパイを揉みしだきながら、

奥までチンポを突っ込む

翔子は何度も仰け反り、果て、

また、仰け反り、果てる。

「あーーーーん♡」

俺も翔子が逝ったのを確認し、

ドピュドピュドピュ

と、翔子の膣深く、ぶちまけた。

「翔子、翔子、ヒロ兄と一緒にいたいよ。」

「・・・。」

俺もと、言えない自分が歯痒かった。

翔子も俺に抱かれることで、現実逃避をしていた。

そして、ベッタリへばりつくようにして、眠りにつく。

寝顔をみれば、14歳の少女そのもの。

身体は大人なのに・・・。

中学時代に同級生と遊びでエッチしていたのとは訳が違う。

やはり毎晩セックスは良く無いわ。

(珍しくマトモことを考えた。)

「ヒロ兄、朝やよ。起きてや。」

「お、おはよう。」

「ごめんなさい、寝坊したし、今日はパンで許して。」

テーブルをみると、ツナサンドとハムエッグ、サラダか並んでいた。

ツナサンドもちゃんとツナとキュウリが和えてあり、手が込んでいた。

翔子が朝ご飯を作ってくれるようになってから、手抜きでトーストのみなんて一度もなかった。

「翔子、たまには、トーストだけでもええよ。」

「ウチ、ヒロ兄が喜んでくれるのが一番嬉しいから台所に立つのが楽しいねん。」

「・・・。」

よく考えたら尽くされているよな。

部屋もめちゃくちゃ綺麗やし。洗濯物もきっちりタンスに仕舞ってくれてるし。

キッチンの後ろ姿なんて、

ん?後ろ姿なんて、

T-SITE、短パン、生脚、太もも・・がムチムチして真っ白。なんかまた成長したような。

後ろから、お尻を触り、太ももを舐めた

「いやん、お兄!何、朝から!」

「翔子、また、エロい身体になったような。」

「もう、ちょっと、やめて、お皿割れるやん。」

「へへ、冗談や、メシ食うわ。」

ヤバいヤバい、昨日、エッチ控えようって決めたのにいきなり欲情してどないすんねん。

「今日、バイト無いし、どっか行くか?」

「じゃあ、日用品買いに行きたい。洗剤や柔軟剤が欲しい。重いからヒロ兄に持って欲しかってん。」

「そうか、よし後で行こう。」

柔軟剤、洗剤、漂白剤、ボディソープ、シャンプー、ティッシュ、台所用品、そして生理用品

籠を持つ手が重い。

「ひぇー、意外と沢山あんねんな。やっぱり女の子やわ、俺なら気付かんものが多いわ。」

「ごめん、翔子がいるから、消費すんの早いねん。」

「そうやな、夜、濡れ濡れになり過ぎて、一晩で一箱ティッシュ消費するもんな。かなわんわ笑」

「そうやねぇ。翔子のオッパイもどっかのエロ兄さんがアホみたいにしゃぶるから、ベドベトになり過ぎて、拭くのに大量にティッシュ消すんねんからね♡」

「クソっ。まあ、五分五分やな。こんな店の中で止めよう。今晩、決着つけたええわ♡」

「まあ、でも、ありがたいわ。マジで、柔軟剤や漂白剤なんて、買わんもん。」

「何で?もう使うとるよ。」

「へぇ?そうなん?」

「いつも洗濯物ええ匂いやろ?」

確かに翔子と暮らすようになって、部屋干しした時の、変な匂いがしなくなっていた。そうなんや。細かいとこも、みんな翔子が・・・。

「そうや、これこれ、毛先開いてたしな。翔子のも買っとこな。」

色違いの歯ブラシだった。

「う、うん♡」

「歯ブラシ買うと新婚みたいやわ。」

「アホ、新婚夫婦以上のことをしとるわ。」

「ホンマにね、14歳相手にね。」

「エロガキがしたい、言うからしてやってんねん。」

「ひ、ヒドっ。翔子の処女奪ったくせに。」

「人前で、処女とか言うな!」

(良かったな。翔子、そんな風に言えるようになって。俺が初体験の相手として、完全に上書きされてんな。こんなウソならええよね。)

とことこ、歩いて帰っていると、学校の近くを通った。夏休みなので、学校は休みだが、部活をしている生徒の声はした。

「二学期から、行くか?」

「うん。行った方がええかな?でも・・。」

「行け!今、行かへんとまた行かなくなるで。」

「・・・。」

ある日、バイト先の生徒に翔子の学校の事を色々聞いた。

学校の雰囲気や、先生のことなど。

どうやら、至って普通の公立中学ぽい。

しかし、この生徒達より下の子と同棲してるんや俺。

何か益々異常やなと改めて認識した。

夏休みの登校日を聞いて、俺は中学校へ行った。

担任と思われる方が対応してくれた。

「担任の石田です。」

三十ぐらいかな?普通の先生だ。

「あの〜。水野さんの身内とお聞きしましたが・・。お兄さんですか?」

*水野→翔子の苗字。

「いや、まぁ、今、事情があって、預かっているのです。」

「失礼ですけど、お仕事は?」

「いやあ、大学生なんですよ。」

一応、経緯を簡単に話をした。

驚いていたす

そりゃそうだろう。

後見人制度や、施設の話も出た。

とりあえず今は、義務教育なので、高校までに考えて行く方向で濁した。

「分かりました。本人が来るなら、全然、問題ないし、歓迎しますよ。」

「しかし、勉強について行けるか、どうか・・・。」

「先生、多分、大丈夫です。俺が教えています。」

やってきた事を話しをしたら、ビックリしていた。

「そ、それは、凄い。」

「すいません、二学期から登校させるので、翔子が入りやすい環境にしてくれませんか?」

「分かりました。」

俺は、教科書を受け取り、チャリに括り付け帰った。

「よっしゃ、話しの分かるセンコーやったわ。」

俺は、ガキの頃から、物怖じしない性格で直ぐに行動する、アホなガキだった。

とりあえず、動く。これでやって来た。

ヒロ中学編を読んだ方も、こんな中学生おんのか?って思った方もいると思うよ。

でも、これがいたんだな〜ここに。

だから出世も早かったんだよ(笑笑)

まあ、自画自賛は置いといて。

「翔子、学校行け!」

「おかえり!何、いきなり。」

学校へ行った事を話しした。

「もう、ヒロ兄、なんでなん?」

「とりあえず、翔子が行きやすくしといたし、分からんけど行け。それからや。まずは動く!」

その夜、部屋から真新しい制服を持ってきて、

着替えた。

何か、下着姿から制服を生着替えしてる様子を見ていたら

「ヒロ兄、エッチなこと考えてるやろ?」

「いやな、最初はもっとエロいかな?って思ったけど、なんか新鮮な気持ちやったわ。」

マジで不思議やった。

「ちょっと、ブラウスはキツイな。」

「オッパイがデカすぎんねん。パッツンパッツンやん笑笑」

「ブラウスだけ、買いに行こう、学校指定の店聞いて来たし。」

「ヒロ兄、凄すぎやわ。そんなとこまで?」

多分、想定するあらゆる可能性を示唆するのとが長けていたと思う。

ガキの頃に鍛えられた狡賢さ、今でも役立つ。

木崎を追い込み、安部を追い込み、頭の回転だけは異常に速かった。

ベッドにて

「なぁ、エッチせぇへんの?」

「あかん、お兄ちゃんは我慢すんねん。」

「なんで、ウチはかまへんよ。」

「俺、保護者やから、あかん。」

「保護者としたらあかんの?」

「当たり前やん、”保護”してんねんから。」

「ふーん。」

翔子はシャツを捲り、オッパイを出した。

「大好きやろ?翔子のオッパイ♡」

「頼むわ、誘惑すんなよ。翔子の兄になるつもりなんやから。」

「つまんなの。」

「なぁ、何でそこまでしてくれるん?」

「ここまで来たら、トコトン面倒見たるわ。そのためにはまずは学校や!約束の7番目やな。」

「うん。ウチ行ってみる。」

「お利口さんやな。」

それから、俺はノーブラ翔子が横にいながら、学校行くまでは禁欲した。

カッコつけ過ぎたわ。

でも、そこには理由があった。

セックスばかりして、中学通うアホはおらんやろ。

せめて登校日までは、エッチ抜きで

普通の中学生として、行かせたかった。

ちゃんと、通ったら抱く!と決めた。

しかし、夜になると可愛く誘惑してくる。

キスは避けられん。

「ヒロ兄〜♡」

人の気も知らんで舌挿れてくんなよ♡

なんとか我慢して9月に入った。

「翔子、一人で行けるか?付いて行こうか?」

「余計、恥ずかしいわ。」

「今日は、俺、家にいるから、何かあったら迎えに行くわ。」

「大丈夫、行ってきます。」

がんばれよ翔子。

ドキドキだった。

10時

11時

早引きしてこんな。何も連絡もない。

12時

「ただいま〜♪」

「おー!どうやった!早いな。」

「始業式と連絡事項と課題提出だけやったもん。後、先生と面談したけど。。」

今日の出来事を細かく教えてくれた。

先生からも少しずつ慣れればいいと。

保健室登校するか?と言われたがそれは嫌と答えたようだ。

友達は小学時代の子も何人かいたらしい。

「なんとかなりそうか?」

「うん、多分。ありがとう。ヒロ兄。」

キスを求めてきた。

軽くチュッだけした。

「なぁ、親にせんやろ?こんな事。」

今は登校した事を喜ぼう。

夜は外で食事をした。

歩きながら

「何かヒロ兄がとても大人に見えるわ。」

「翔子、とりあえず、友達には、親戚のお兄さんに預かってもらってることにしとけよ。」

「うん。」

「では、お兄さん、翔子学校行ったけど、今晩どないするん?」

「・・・。」

「中学生翔子と♡」

「・・・。」

純子先生、麗華姉ちゃん、すいません。

貴方達の可愛いヒロは、

2週間が限界のようです。

「あん♡はげしい、はげしすぎるやん♡」

「オッパイ、痛いよ♡」

ジュルジュルジュル

「アホっ!オマエ誘惑したやんか!」

「今晩は、エロヒロやで!二週間分やらせてもらうで」

翔子のオッパイを秘部を舐めまくった

11時にベッドに入ったのに1時過ぎても愛撫し続けていた。

「あはん♡ヒロ兄、翔子、翔子、ヒロ兄の舌だけで、めっちゃイカされてるやん♡」

「もう、翔子のここは、大洪水やぞ、明日はシーツ洗えよ♡」

「エロ過ぎやわ、いたいけな中学生に何すんの♡」

「ほー、ええねんな、挿れるのやめんで。」

「いやん♡もう、意地悪♡ほんま、夜はドSになんねから。」

ありゃ?バレた。やっぱ、そうなんや。

読者さん、そうなんですか?

俺ドSかな?

ズブズブズブズブ

「めっちゃ気持ちええ♡♡」

「あん♡あん♡凄い大きいわ♡また、逝きそう・・♡」

「あん♡はぁん・・ん、っん、う、あ、い、い、いく、いく、い、ーーーーー!」

「や、やべっ・・。」

ドピュドピュドピュ♡

「や、やっぱ、翔子の身体、ええなぁ。」

「なんか、言い方エロない?」

「あ、また、オッパイ触る〜♡もう♡」

俺はあかん保護者や・・・。

どうやら、ちゃんと学校へ行っているようだ。

俺がバイトから帰ると

「ただいま〜。今日のご飯なんや?」

「ご飯の前にこれ、これ見て♡」

「へへ。これ」

小テストだが数学が85点、英語が90点だった。

「えっ!マジか!めっちゃカンニング上手いな〜!」

「ちゃうわ!アホ兄!シネ!」

「減点50や!」

翔子の頭を撫でてやった。

「ようやったな。偉いで。。。」

「翔子、生まれてはじめてテストで80点以上取ったわ。小テストだけどめっちゃ嬉しかったよ。」

「あっ、これ、お兄に先生から。」

〜〜

松木様

お手紙で失礼します。

はっきり言って驚いています。

しっかりされた方だとはお会いした時に分かりました。

しかし、翔子さんの学力は心配でした。

小学校の内申点もとても良いものではありませんでした。

現在の翔子さんの学力は想定を遥かに超えています。

何をどうされたのか、一度、教育者としてお聞きしたい。

是非今度お願い致します。

石田

〜〜

こんな感じの文章だった。

「翔子、授業どうや?」

「うーん、ヒロ兄が出す問題よりかなり簡単な気がするんやけど。」

あっ!!!そうか!!

勘違いしとったわ。

ナルホドナルホド

「ハハハ!翔子、多分、めっちゃ簡単なはずやわ授業は。」

「うん、そうやねん。なんでやろか?翔子天才なんやろか笑笑」

「教えたろか?」

「めっちゃ知りたい!」

「オマエな今”スーパーサイヤ人”やわ。」

「全く分からへん.髪の毛、もう金髪ちゃうよ。」

「それ、オモロいな。自虐ネタやん。」

「あんな、お兄が翔子に使ってた教材、全部、同志社や立命館付属高校向けめっちゃハイレベルなモノやってん。」

「えーー?おバカな翔子に?」

「すまん、塾からパクって来たからな。そりゃ俺が教えてるコース、有名私立進学コースやもんな。」

「これ、貰った参考書の名前、中村漱石って書いてあるやろ?」

「めっちゃ賢い教え子やわ。漱石が使わん参考書をくれたやで。」

「うん、みんな中村漱石って書いてあるから気になってたの。これ本名なん?」

「そうやね。漱石って、最初に覚えた生徒やわw」

「ウケるw」

「いい子やで。俺が余ったのくれって言ったら全教科くれたわ。」

「美人が、使うで、って言ったら、一生懸命参考書拭いておったわw」

「ふーん。だから、ポイント、ポイントにマーカーあるんやね。」

「賢い奴のマーカーは参考になるから、ええで。」

そりゃ、毎日毎日、受験生みたいに朝から晩まで勉強させたからな。

翔子も俺に好かれようと必死で頑張って来たもんな。

考えてみれば、当たり前か。

「今の翔子は数学と英語はスーパーサイヤ人翔子や。」

「うそーん。フリーザーを倒せるやん。」

「でもでも、翔子、翔子、ママにもおバカや、って言われてたのに・・。」

泣き出した。。。。

「な、泣くな、そこは喜べ。」

俺も泣いていた。

(シンクロ率100%)

壮大な「翔子大改造計画」は終了した。

碇ゲンドウもビックリやわ。

やっぱり、夜は翔子の若い身体を貪った。

翔子も抱かれるのを望んだ。

身体の相性はいい。

若く、柔らかく、白い肌

大好物な巨乳、

何より、何をやっても従順で、

拒絶されたことがない。

「舐めてくれるか?」

「うん。ヒロ兄の舐めるの大好き♡」

ジュポ、ジュポ、ジュポ

「挟んでくれるか?」

「うん。翔子のオッパイで挟まれると気持ちええの?」

「当たり前やん。」

グニュ、グニュ、グニュ

「上に乗ってや!」

「ええよ。翔子も奥に当たって気持ちええの、この体制♡」

「あん♡あん♡ほんま奥あたんねん。どないしよう・・もう、逝きそうやわ♡♡♡」

「ヒロ兄、逝ってもええ?」

「ええよ。何回でも逝きや♡」

「あ、あん♡あ、あ、あかん、あ。う。」

「うっ、うぐぅ、んーーーー♡♡」

「どないしよう、もう、ヒロ兄に抱かれんかったら、翔子ヤバいわ。」

「エロ過ぎやぞ、エリート中学生。」

「へへへ、エリート。」

やっぱりダメ奴や。俺は。。。

中間テスト。

試験勉強もちゃんとやっていた。

何よりスーパー家庭教師がマンツーマン。

自慢じゃないが、教えるのは相当上手い。

あんだけヤンチャしてても勉強をやっていたのは、

勉強自体が好きな変わった子だった俺は。

「ヒロ兄!はい。見て見て♡」

「英語92、数学96、国語79、理科82、社会85、これって凄無いか?簡単すぎたか?」

「ヒロ兄、これも。」

「評定表か・・あっ?クラス3位?学年19位?388人中!!!マジか?」

俺は翔子の勉強を見てやるようになり、

気付いたことがあった。

それは、呑み込みがメチャクチャ早い。

家庭教師をして一番困るのは、

やはり呑み込みが悪い子。

翔子は勉強が出来る環境じゃなかっただけで、

地頭はいいと思っていた。

それが、俺のスパルタ教育で開花した。

しかしここまで良いとは想定外。

まさか、

あの金髪ヤンキー、

タバコプカプカヤンキー、

唾吐きヤンキーが半年で・・・感無量やわ。

当然、成績も上がれば、友達も増える。

部活でもやれば?って勧めたけど、

夕飯の支度があるから、

そこまではしたくないと、拒否された。

あくまでも俺優先らしい。

可愛いものだ。

友達とカラオケに行くから、一緒に行こうと誘われた。

中学生とカラオケは勘弁やわ。

しかし、連れて行かれた・・。

5人の女子中学生に囲まれ、

ちょっと動揺。。。

めっちゃジロジロ見られたw

知らん曲ばかり。

残酷な天使のテーゼだけ分かったw

ちょっと楽しい♪

金だけ置いて先に帰った。

翔子はゆっくりしてこいや。と言い残して。

良かった良かった、友達出来たな。

その中学生の一人が裸で俺の横にいた。

「ヒロ兄、可愛い子おった?」

「そうやな。翔子って子が可愛かったな♡」

「ほんま?早紀は?」

「どの子?」

「エヴァ歌った子やん。」

「あー、そうやな。まあまあかな。」

「あの子にな、お兄さん、紹介して欲しいって言われたわ。」

「ほー。なんか、ええなぁ。女子中学生に惚れられたかw」

「付き合いたいん?」

「そうやな。」

試してるな・・。

「オッパイ大きいで、早紀。」

「マジか!」

「ぶぅーーー。やっぱオッパイなん?」

「でもな、これが一番ええかな?」

オッパイにむしゃぶりついて

乳首をペロペロ♡

「あん♡また♡するん♡♡」

「ナンボでもできるわ♡」

「あーーん♡ヒロ兄、エッチ過ぎ♡」

「あーーーん♡」

翔子の顔を撫でながら、

「翔子、もう、ずっと居ろ。」

「えっ、どういうこと?」

「今後も面倒見たるわ。だから、高校も行け、中卒は勿体ない。どこまでできるか分からんが、3年一緒にいたら俺も就職や。そこで・・・。」

「そこで、なんなん?」

「まぁ、そこまで一緒に暮らしていたら、そうなるかもな。」

「も、貰ってくれんの?」

「愛人1号としてな笑笑」

「もう。でもええよ。ヒロ兄といれれば。」

覚悟は出来ていた。こんだけ可愛いかったら、

ええやろ。。。

俺のチンポも翔子の中がお気に入りやし。

年齢差もたった6歳や。

完全に生活ペースも安定し、

家庭教師と塾だけでかなり稼いでいた。

金銭も余裕が出来、

二人で住みやすい物件を探した。

もはや、完全に夫婦状態。

翔子も引越しにノリノリだった。

同棲から、半年が経ち、

もうママさんなんて忘れていた。

11月のある夜、

ママさんが突然、ウチにやって来た。

「うわっ、ママさん!」

「翔子、翔子、ごめんなさい。」

「ママ・・・。」

何考えてんねん。どの面下げて帰ってきたんや

俺は怒りを堪え、ママさんと24時間の茶店に行った。翔子は置いて。

「松木くん、本当にごめんなさい。」

「翔子の面倒見てくれたの?」

「そりゃ、ほっとけんでしょ。」

「松木君の所にお世話になっていた事は知っていた。だから甘えさせて貰いました。」

封筒を差し出した。

「これ、少ないけど、お世話掛けた御礼です。」

「こんなん、いらんよ。」

「なぁ、ママさん、こんなん言うのも変やけど、男の家に半年も娘が、それも14歳やで、どんなことされるか想像つくやろ?」

「そ、それは・・・。そ、そうね。」

「はっきり言ってどう思う?」

「されていたと思う。」

「そうやろ。おかしいで、自分の娘が毎晩抱かれてんのやで!親としてもっと早く迎えに来いや。」

「悪いけど、翔子は性奴隷になったわ。もう、俺無しでは生きていけない程、やりまくったわ。可哀想に。あんたのせいやで。」

母親として一番辛いと思われる発見を沢山した。

「もう、14歳の少女ちゃうで、俺の性のオモチャになってもうたわ。」

「う、う、ううう。し、翔子。」

「で、どないするん。」

「母親の実家に帰ります。」

「翔子ちゃんも?」

「はい。今日はホテルを取ってあるので。そちらへ。」

「翔子ちゃんは、今日はセックスするから、置いて行ってもらうわ。」

「あ、あ、あの。」

かなりキツいこと言ったな。

少しは堪えたやろ。。

ママさんは駆け落ちして、福岡にいたらしい。

男に捨てられ、また戻ってきた。

そう言う女やな。

しかし、翔子を預けても大丈夫か?

実家ってどこや?

「ヒロ兄、ママは?」

「ホテルで泊まるって。」

「何話したん。」

「翔子をオモチャにしてくれたわね!って怒られたわ。」

「えっ!そんなん!酷いわ、ママに文句言う。」

「ウソウソ。御礼言われたよ。」

「とりあえず、明日、ママに会ってこい。」

「うん。そうする。」

「なぁ、ヒロ兄、今晩どうすんの?」

「流石に今日はな、気分的に。」

自分のシャツの中に俺の手を入れる翔子。

「翔子はいつでも、ヒロ兄が望めば、ええんよ♡♡」

「そうですか。では・・・♡」

「はぁん♡ヒロ兄〜〜〜♡♡」

ママさん、俺が翔子の性奴隷でした。。。

翌日、学校からそのまま、ママの待つホテルへ翔子は向かった。

どんな話したんやろ。

あんな獣から離れなさいとか言ってるやろな。

性奴隷にしたなんて言うたもんな。

まあ、とりあえず、良かったのかな?

夜に2人で帰ってきた。

「翔子から、沢山聴きました。本当に申し訳ございません。」

「よく考えばわかる事でした。見た目から翔子が変わったんですから。学校へ行かせて頂き、その上、成績まで・・うっう・・う。す、すいません。」

「とても大事にされてたと聴き、なんと御礼を・・。」

「ちゃいますよ。翔子ちゃんが努力したんや。俺はちょっと手助けしただけですよ。」

「ただ、翔子が松木さんと離れたくないと言って困っています。どうすれば・・。」

「翔子、どうなんや?」

「やや、ヒロ兄と結婚すんねん!」

ドーーーーーン!ド直球!

「これ!翔子。そんなこと言うもんじゃありません!」

「なぁ、なぁ、ヒロ兄、翔子、もらってくれんねんなぁ。」

「翔子、状況は変わったで。好きとかキライとかじゃなく、沢山の選択肢ができたんやから、その辺は今決めへんでもええ。」

「ママさん、真面目な話、とりあえず、翔子は2年生、いや、今学期は預かるわ。せっかく学校になれたしな。翔子を連れ戻すのは、それから考えてくれ。」

「松木君が良ければ、そうして頂けるなら。」

「翔子、まだヒロ兄と一緒に居られるの?」

「うん。」

とりあえず、即、別れは無くなった。

色々話し合って、今の同棲はやはり異常であることから、

2学期いっぱいでママさんは、翔子を引き取ると言った。

俺もそれには同意した。

翔子だけ、駄々を捏ねて、2時間トイレから出て来なかった。

それもそのはず、ママさんの実家は愛媛県。

簡単に逢える距離ではない。

翔子はずっと泣いていた。

12月に入り、いよいよお別れまでカウントダウン。

あれから、翔子の明るさは影を潜めた。

掛けてやる言葉も見つからない。

でも夜には、翔子から、俺を求めた。

何度も何度も翔子が満足するまで、

愛してやった。

事が終わると毎回泣く。。。

そして、また、抱いてやる。

俺は、この身体を忘れないように、

身体中の神経を研ぎ澄ませて、

翔子を抱いた。

期末テストも高得点だった翔子。

もう俺の役目は終わったと痛感した。

(シンクロ率120%)

これからも、やっていけるだろう。

二人にとって最初で最後のクリスマス・イブ。

「何欲しい?」

「指輪が欲しいねん。ええかな?」

「ええよ。買いに行こうか?」

俺は散々女遊びもしたし、何人も付き合ったけど、まともに付き合ったのは多分、先生ぐらいだったと思う。

寂しい人生やな。

指輪を買うなんて発想は無かった。

百貨店の宝石店で物色している翔子。

どうやら小指用と人差し指用で悩んでいる。

「ええよ、ふたつ買おう。」

「ええの?」

「子供が遠慮すんなよ。」

「また、子供って。じゃあ、また、言うよ。毎晩、その子供にエッチしてるのは誰だ?」

「俺か?」

「へへへ♡エッチなお兄さんでした!」

外で食事を取り、

翔子からプレゼントを貰った。

3種類の手作りのグラサン入れ。

俺がサングラスを集めていたのを知っていたからだ。

全てH♡Sの刺繍があった。

「これ、使うんか?恥ずいな。」

「気に入らへんかったん?翔子はじめて、自分で作ったんよ。褒めてよ。」

「そうか、そうか、俺は翔子の初めてを沢山貰ったな。」

「うん♡♡♡」

夜はいつも以上に愛し合った。

濃厚に舌を絡ませ、

二人でチュッチュ言わせながら、唾液を飲み合った。

Eカップのオッパイを

大きく揉み

乳首を丹念に舐める。

相変わらず乳輪を舌で這わすと

「ちょっとくすぐったい♡」

下乳を舐めると、のけぞる。

「俺、ホンマ、翔子の身体、全て分かるわ♡」

乳首をチュウチュウチュウ

乳房をペロペロペロ

両手で揉みまくり、

乳房だけで1時間以上愛撫した。

ほんま、翔子のオッパイ好きなんやろな、俺。

ムチムチの太ももは最近、やたら色気が付いたので、

めちゃくちゃ舐めたくなる。

「ヒロ兄、翔子の腿もよく舐めるよね♡」

「マイブームやねん♡」

ベロベロベロベロ

チュパチュパチュパ

あれだけ、抱いても翔子の秘部は肌色で綺麗だった。

しかし、密は溢れて返っている。

「エッチな中学生ちゃん、凄くベチョベチョですよ♡」

「いや〜ん♡」

溝に舌を挿れ

レローーーと密を舐めとる。

「あーーん♡」

仰反る翔子。

ジュルジュルジュル

「もう、何で、あん♡あん♡音、立てるん?わざとやろう♡」

「濡れ過ぎてるからやん♡」

ジュルジュルジュルジュルジュルジュル

「あん♡あん♡あん♡あん♡」

指で膣をクチュクチュクチュ

「あーん♡あーん♡あかんよ♡」

「兄の欲しい、欲しい♡」

「あかんよね♡先に翔子がするんやろ?」

もう、何もかも、翔子は分かっている。

翔子は咥え

チュルンと

「翔子にこんなん入るの、信じられへんわ♡」

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

「デカいオッパイ揺れてんで♡」

プルンプルン揺れている。

「何でエッチなことばっかりいうん?」

「翔子が可愛いからに決まってるやん♡」

ジュルジュルジュル

ペロペロ

じゅぽじゅぽじゅぽ

「うっ、こりゃ堪らんわ♡」

「翔子、悪い子やわ、もう挿れるよ♡」

チンポを掴んで

ズボボと腰を落とし

即、腰を振る。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ

自分で音を立てておきながら、

「いやーん、変な音がする♡ヒロ兄のエッチ♡」

オッパイをモミモミしながら

「おれ?俺なのか?」

「あん♡あん♡そうや♡ヒロ兄が大きいから♡♡」

起き上がり

オッパイにしゃぶりつき

ジュバジュバ吸う♡

「いやーん、めっちゃ感じるやん♡」

腰を強く突くと

「いくやん、いくいく♡いく♡逝くーーー♡♡」

バックに移り

むっちりしたお尻を舐めまくり、

アナルを舌でチョロチョロすると

「あかん♡それはやめて欲しい♡」

ホンマに嫌いのようだ。

バックから奥まで挿入

スブブブ

白いお尻を掴み

パチンパチンと

「いやん、いやん♡奥あたんねん♡」

「また逝くよ逝くよ」

「んーーーーー♡」

何度かイカされ

とどめに奥まで何度もえぐられ

狂ったように首を振り

オッパイを大きく揺らす

「ウッ、」

射精を察した翔子は

「あかんで、中やで兄!」

ドピュドピュドピュ

また、中で出してしまった。

ホンマ、翔子の言うこと聞いて大丈夫やろか・・。

「いやーん、ヒロ兄、凄い良かった♡」

「で、でも、でも・・。」

こうなるんです。逝ったあとに

メソメソしちゃうんよね。

そして抱きしめるお約束の日常。

「翔子、メソメソするから、もう一回、挿れるわ♡」

「いやーん♡いきなりなん♡」

「ええやろ♡」

「うん.ええよ♡」

「あん♡」

終業式も終わり。

明日でお別れとなった。

もう、一日中、暗い翔子。

なんか腹でも下したような顔。

どこか行こうかと聴いたら、

最後は思い出深いこの部屋で二人で過ごしたい。

と言われたので、

8時にはベッドに入った。

俺の隣りの中学生の右手の小指と左手の人差し指には指輪がハマっていた。

「似合う?」

「翔子、学校にはめて行ってるやろ?」

「あかんの?」

「あかんやろ?」

「もう、ハズレへんもん♡」

「・・・。」

二人は沢山、沢山、愛し合った。

何回、翔子に挿入しただろう?

何回、中に出したのだろう?

ずっとエッチをした。

「ほんま、ヒロ兄、タフやね♡」

「俺も思うわ。ってか、俺の人生、一番セックスした女やわ。」

「そんな魅力的やった?」

「そうやな♡」

「実はな、今だから言うけど、めっちゃ生理遅れたことあってん♡」

「やっぱ、11月やろ?俺も遅いなぁって思ってたわ。」

「正直、妊娠してもええなぁ♡って思っててん♡」

「絶対、ヒロ兄、下ろせって言わへんもん。」

「言わんなぁ。」

「出来てたらどうした?」

「そりゃ、今頃、嫁はんやな。」

「へへへ♡それが聞けただけでいい♡」

ギュッとしてくる。

「じゃあ、今から最後の授業や。」

「ええか、翔子は流されやすい。やからな、これからエッチするときは、絶対、着けてするんやで。」

「ヒロ兄、一回も付けへんかったやん♡」

「いやいや、まあまあ、そりゃ、責任取れる自信もあったしな。そもそも、俺は上手いから♡」

「上手やった♡♡♡」

「だから、俺のこと好きやったら、俺の生の感触を残すためにも、今後、コンドームは着けろ。絶対に10代でデキ婚なんてあかんで。ママみたいになるな!」

(子供は親の背中を追う。あの親元なら、また過ちを繰り返す可能性がある。今、俺のいいなりなら、絶対に自分を大切にさせなければならないと思った。)

(散々中出しして、オマエ何言うてんねん!ってツッコミ入れないように。)

「うん。分かった。ヒロ兄以外とはしたくないけど、そうなったら絶対着ける。」

「ヨッシャ、いい子や。」

「それと、勉強は続けろ、翔子は贔屓目抜きで賢い。大学まで行け。奨学金制度もあるし、オマエならいい大学を出て、いい就職をして、いい人が見つけられる。」

「そうなん?」

「ええか?中卒やったら、結局、つまらん相手しか周りにはおらんで、結局チンピラみたいなのに捕まって、16で母なんてのがオチや。何としても大学まで行くんや。」

「ヒロ兄みたいな人に出逢える?」

「そりゃ難しいなぁ。俺はスーパーサイヤ人3クラスやからなw」

「だよね。何でも知ってるし、翔子が出逢った大人で一番あたまええもん。」

「ハハハ、これから賢い人は沢山逢えるわ。」

「明日泣くなよ。絶対に笑って別れよう。」

「うん。自信ないけど頑張る。」

(長い沈黙の後)

「ホンマに最後の最後の授業や。」

「ええか。もう、連絡は取らんし、してくんな。」

泣き出す翔子。

「グスン、グスン、なんでなん。なんでなん。」

「ほら、こうなるからや。」

「翔子はな、声聞いたら、逢いたくなるし、多分、泣くわ。そして、ぐずぐず引き摺んねん。」

泣きながら頷いている。

「だからな、もう、連絡は取らん方がええ。翔子のためや。」

「ヒロ兄はええの?」

「ええ事ないけど、ええ。」

「頼むわ。翔子のこと、愛してるからや。」

「ヒロ兄、翔子も愛してるよ。」

「分かってる。」

「じゃあ、一生逢えへんの?」

「そうやなぁ〜、もし、俺のことずっと好きやったら、国公立大学でも受かれば逢いに来いや。抱いたるわ笑」

「そんなん、無理やん、一生逢えへんやん。」

「だから、会わんでええんや。新しい人生に俺との同棲の記憶なんていらへんよ。」

「忘れれる訳ないやんか、ひ、ひ、ヒロ兄の事、翔子をここまで、変えてくれたのに・・。」

「変わったな、ホンマに、あのクソ金髪ヤンキーが、清純派美少女に大変身や。」

「中身はエロ中学生やけどな♡」

「もうもう♡それはヒロ兄が悪いんよ♡♡」

「エッチな事ばっかり・・グスン、グスン。」

また、口付けをし、また、愛し合った。

15時間以上、セックスしたんじゃないかな〜。

翌日、ママさんが迎えに来た。

荷物は宅配便で送ったので、軽い手荷物だけだった。

「本当に翔子がお世話になりました。」

またも封筒を出してきたので、

「じゃあ、いただいた事にして、翔子にあげて下さい。」

「はい、そうします。」

「じゃあな、翔子。コラっ、昨日約束は!泣いとるで。」

「そ、そんなん、無理やもん、グスン。」

「ヒロ兄、好き。」

ママさんの前でディープキスをして来た。

俺も受け止めた。

ママさんも静かに見守ってくれた。

「住所は引越ししても教えるわ。だから本当困ったことがあれば、頼ってこい。」

「うん。ありがとう。」

「あっ、違う。」

深々と会釈し

「長い間、ありがとうございました。この御恩は一生忘れません。さようなら、初恋の素敵なお兄さん。」

「100点満点や。」

(シンクロ率200%)

二人は出て行った。

長いようで、短い同棲生活。

こんなに長く一緒にいた女は居ないし、

今後も嫁さん以外有り得んだろうな〜。

巨乳ヤンキー中学生翔子、ありがとうな。

その後も連絡は無かった。ちゃんと言付けを守ってるいい生徒や。

大学2回生になり、今度はJKを狙ったのに、妹の小学生と関係を持ってしまった。

大学で大人とエロいことしようと思ったのに、中学生、小学生ってどないやん!もしかして、歳上ばかり好きやったのが、いつの間にかロリコンになったのかと心配した。

どうやら、その後も若い子ばかり付き合ったから、翔子と暮らして趣味が変わったらしい。

故に俺の女遍歴は翔子以前、翔子後と分けられる。

因果なもんやわ。

何とか年賀状だけのやり取りは続けた。

毎年、元気そうだ。高校にも行ったようだ。

俺も沢山の恋をして、沢山、散って行った。

翔子の事は忘れた事は無かった。

さすがにインパクトがあり過ぎやわ。

4年の歳月が流れ

社会人にもなり

大手外資系企業に入社した。

いきなり三股掛ける、剛腕振りで、社内でも、めちゃくちゃな新人がいると噂になったorz

3月のある日

明日から4連休や!

どの子と遊ぼうかな〜。ヤリチン全開まっしぐら。

マンションのエントランスの横の花壇のレンガに腰掛けてスマホを弄っている女子高生がいた。

こんな所でスマホすんなよ。邪魔やな。

スマホの明かりで顔が照らされた。

おう、結構ベンピンやん。

黒髪ロングのベンピンさん。

家もそこやし、ナンパ即連れ込んだろか?

なんなら、担いで持って帰ったろか?

「ん??ちょい待ちや・・まさか」

振り向いた美人さんが

「ヒロにいーー♡♡」

「えっ!!!!!」

(終了)

ありがとうございました。

ーーーー

如何でしたでしょうか?

ヤンキー少女

「翔子大改造計画」完遂物語。

100人を超える経験の中でも常に上位の女性でした。

ちなみに愛妻、先生、麗華姉ちゃんは殿堂入り。別格ですw

次も上位ランカーの予定ですが、さすがに翔子ほどドラマティックでは、ありません。それでもいいでしょうか?

えっ?その前に続きがきになる??

いやいや、野暮でしょう。

マンション前で、誰と会ったか?ですって?

そりゃその、あれだ、付き合ってる子の一人ですよ。

そうそう、

えっ?ウソだって?

しゃーないなぁ、

ちょっとだけ・・

読みたい?

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です