僕が大学生になって一人暮しを初めて1年が経った頃、親戚の人から娘を夕方から預かってほしいという連絡が来た。
その子の名前はゆまちゃん。
親戚の集まりで何度か一緒に遊んだこともあり、ぼくによく懐いていた。
恐らく親戚夫婦もその事を考えて僕に預けることにしたのだろう。
夕方の16時頃に親戚夫婦に連れられて、ゆまちゃんが家にやって来た。
夫婦はこれからまた出掛けるらしい。
家に入るなり、ゆまちゃんは僕に抱きついてきた。
小◯生にしては割りと発育も良く、胸もほんの少し膨らみ始めていた。
だんだんと大人に近づいてきたゆまちゃんの身体を感じた時には、もうこれからすることも決めていた。
ゆまちゃんは外で遊ぶのが好きだが、あまり体力は無いようで、昔からよく家に帰ってくるなり寝てしまっていた。
案の定、ゆまちゃんは帰ってくるなり僕のベッドで寝てしまっていた。
しかし、ゆまちゃんは寝ぼけ眼で起き上がると、シャワー浴びると言ってふらふらと風呂場に行き始めた。
もちろん一緒に入らない訳にはいかない。
服を脱ぐゆまちゃんを見て、僕のぺニスはこれまでにないほど勃起していた。
襲いたくなる衝動を抑えつつ一緒に風呂場に入り、ゆまちゃんの身体を隅々まで洗った。
寝ぼけたゆまちゃんを膝に座らせて、ぴったりと身体をくっつけながらツルツルの胸やマンコをなで回した。
しばらく僕がなで回していると、ゆまちゃんが完全に眠ってしまっていた。
もう我慢の限界だった僕は、浴室の床にゆまちゃんを寝かせ、石鹸ヌルヌルにしたぺニスをマンコにあてがい、腰を動かして擦りつけた。
「ゆまぁ〜!あぁっすごいっ!イクっ!イクっ!」
僕は今までに無いほどの声を上げながら射精した。