ただの飲み仲間から突然芽生えた恋が成就して

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2歳年上の妻とは、元々飲み仲間だったが、凄く気の合う二人だった。

妻は年上だけど小柄で、卵形のノッペリとした顔で年齢より幼く見えた。

毎週飲み会があったが、毎回全員参加できることは無く、妻と会えるのは月に2~3回で、会場で妻を見かけないとガッカリしていた。

俺24歳、妻26歳の頃、二次会のカラオケがお開きになって解散、駅に向かう道すがら、妻が、

「ねえ、○○駅のそばって、どんなところに住んでるの?」

ときかれて、

「古いアパートだけど・・・来る?」

と言ったら、

「ホント?今から行ってもいい?」

と言われたが、既に時間は午後10時半、○○駅は妻の最寄り駅までの途中の駅だけど、最終は午後11時52分だった。

アパートに着くまで、心臓がドキドキだった。

「意外に綺麗にしてるじゃない。」

と言いつつベッドに座ったから、隣に座って腰に手を回し引き寄せると、甘いいい香りがしてクラクラ。

「ねえ、それって私とセックスしたいってこと?」

と言われて頷くと、

「私、2歳年上だけど、大丈夫?」

何が大丈夫なのか分からないけど、

「大丈夫。」

と答えた。

年上とは言え、小柄だし卵形のノッペリがいは幼く見えた。

でも、服の上から胸を揉むと思ったよりあって、逆襲にズボンの上からチンポを摩られたけど、あっという間にフル勃起させられた。

二人とも半裸状態になって、思い切って自分から脱ぎだす二人。

もう止まらない、止められない、抱き合ってキス、亀頭を指で包まれて亀頭責めの前戯、その指使いの巧みな事といったら、見た目は幼くても26歳だった。

ワレメに指を素めり込ませるとヌルヌル、拡げて見たかったけどチンポがヤバくて、ベッドサイドのコンドームを急いで装着しながら妻の股間をチラ見、ピンクのクパァにもう限界。

挿入すると、浅いオマンコの奥にあたり、亀頭がヤバい。

うねる腰つきが幼顔にミスマッチ、でも26歳なら納得、

「もっと・・・強く・・・だめよ、まだ、イッツゃだめよ・・・」

と、終始主導権を握られていた。

出し入れしながら、濡れてヒクつくピンクのビラビラを見ながら、

「ダメだあ・・・」

たまらず発射してしまった。

この日以来、週末は妻が俺の部屋で過ごすようになった。

二人とも出不精で、セックスばかりしていた。

妻は、騎乗位が好きだと分かったが、それは、子宮口で亀頭責めをして悶絶する俺を見て楽しんでいるのだった。

飲み仲間に盛大に祝福されて結婚、初夜に初めて生で騎乗位、生の亀頭を子宮口でコリコリされて、たまらず射精する新婚旅行中のセックスでハネムーンベビー。

その2年後も、騎乗位で下りてきた子宮口に亀頭がすっぽりカリまで入った感じで、たまらずイカされ二人目懐妊。

結婚10年の今では、正常位でもオマンコの吸い付きがよく、子宮口が下がって精液を欲しがるから、ピルを飲んでもらってる。

アラフォーでも可愛いノッペリ卵顔の妻とはセックスが止められない。

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