ただのオタク仲間としか思ってなかった女友達にムラムラして、セフレになった

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俺には沙希というセフレがいる。

大学のゼミで出会い、互いに大のアニメ好きという共通点があったこともあり、すぐに仲良くなった。

今でこそ可愛いと思っているが、当時の俺は全然そう思ってなかったし、客観的に見ても可愛いとは言えないと思う。

しかしよく気が合うので、一緒にいて楽しい。

知り合って数週間後には、一緒に秋葉を散策したり、ゲーセンや映画館に行ったりと、かなり距離は近づいた。

そんなある日、いつものようにゲーセンに行くと、あるクレーンゲームの台の中に、俺達が好きなアニメキャラのフィギュアが入っていた。

もう少しで取れそうだと思った俺達は、手分けして取ることにした。

左右方向のボタンを俺が押し、前後方向のボタンを沙希が押す、という感じ。

沙希は横から見た方が動かしやすい、ということで台の横へ移動した。

俺はボタンを押してクレーンを移動させると、それを確認した沙希が横から手を伸ばしてボタンを押す。

その時だった。沙希はいわゆるウンコ座りの体勢でボタンを押していた。そしてその時の沙希の服装は、膝丈ほどのスカート。

もう察しがつく人もいると思うが、沙希のパンツが丸見えだった。白一色と、沙希らしい地味なパンツ、だがすごくエロかった。

その後も何回かゲームを行ったが、俺の番が終わる度に沙希のパンツを見ていた。

俺は勃起してしまい、今までただのオタク仲間としか思ってなかった沙希を、完全に女として見てしまった。

数十回後にようやくフィギュアは取れ、俺はカッコつけて沙希に譲った。

笑顔で喜ぶ沙希、俺がお前のことを性的な目で見ているとも知らずに…。

その日以来、俺は隙があれば沙希のパンツを見ようとするようになった。男に対してウブだからか、本人はまるで気付いていない様子。

初めてパンチラを見てから数ヶ月のある日、沙希がネカフェで一緒にネトゲをやりたいと言ってきたので、行くことにした。

予想はしていたが、狭い個室の中に2人きり、俺は瞬時にやらしい事を考えた。

我慢が出来なくなった俺は、声を潜めて沙希に話しかけた。

「ねえ、沙希」

沙希「ん?」

「こんな時に悪いんだけどさ、俺お前としてみたいっていうか…」

沙希「してみたいって、何を?」

「その、エロいこと、みたいな…」

沙希「えっ!?」

「ごめん、だいぶ前から沙希のこと、そういう目で見るようになって…」

沙希「何それ、本気?」

沙希は呆れたような顔をしていた。

沙希「私さ、○○のことは気が合う友達くらいにしか思ってなかったのに、そんな風に思ってたんだ」

「ごめん、やっぱ怒るよね」

沙希「怒るっていうか、私はこれからもただのオタク同士として仲良くするつもりだったのに、そんなこと言われたくなかった」

「ごめん…」

しばらく無言でゲームをする時間が続いた。気まずい空気が漂っていた。

お互いゲームに集中出来ずに凡ミスを連発していると、沙希がようやく口を開いた。

沙希「じゃあさ、こういうのはどう?」

「ん?」

沙希「今まで通りオタク友達として仲良くするけど、そういう事もする関係、みたいな」

「え?」

沙希「なんか恋愛とか正直面倒くさいし、その方がさっぱりしてて良いでしょ?」

恋愛が面倒くさいと言われて一瞬イラッとしたが、冷静に考えてみれば、俺も本当に沙希が好きなのかどうか分からない。

そもそも俺も恋愛のことはよく分からないし、ひょっとしたらただ沙希とそういう事がしたいだけなのかもしれない。

「それって、つまりセフレってこと?」

沙希「いや、それは分かんないけど。肉体関係を持ったオタク友達、みたいな感じ。」

「沙希はそれでもいいの?」

沙希「全然興味ないって訳でもないし、○○とはこれからも仲良くしたいから」

「でも付き合うのは嫌なんだ?」

沙希「うん、別に○○が嫌いとかじゃなくて、単純に恋愛とかよく分かんないし面倒くさそうだなって」

「ふーん、じゃあしてもいい?」

沙希「今やるの?」

「ダメ?」

沙希「だって心の準備が出来てないっていうか…」

「俺もう限界なんだけど」

沙希「しょうがないな…」

俺は沙希のスカートに手を入れた。

これが股間の感触か、パンツ越しに沙希の体温が指に伝わってくる。

めくってみると、今日も白だった。しかし意外とローライズで、太ももの付け根までしっかり見えていた。

「沙希ってこういうパンツ穿いてるんだ」

沙希「いちいち言わなくていいから…」

パンツを触っている途中、どさくさに紛れておっぱいを揉んだ。

服の上からはあまり膨らんでないように見えるが、触った感じかなり大きかった。隠れ巨乳らしい。

沙希の顔を見てみると、頬が赤くなっていてやけに色っぽかった。初めて見る、沙希の女らしい顔が、尚更俺を掻き立てた。

沙希のパンツが濡れてきたので、俺はパンツの中へと手を入れ、手探りでマンコの穴を探した。

それっぽい物を見つけ、中へと指を入れた。

すると、沙希は「んんっ!!」と声を出した。

「バカ、周りに聞こえるぞ」

沙希「だって、しょうがないじゃん…」

「なるべく声は我慢な?」

沙希「分かったよ…」

アニメの男キャラをオカズにしてオナニーしてるもんだと思っていたが、意外にもあまりそういうことはしないらしい。

声を殺していた代わりに、ハアハアと息遣いは荒かった。

俺は沙希のシャツを脱がしてブラジャーも外し、おっぱいとご対面した。触った通りのデカさだった。

「沙希って何カップ?」

沙希「ええっ…?教えなきゃダメ…?」

「俺は知りたい」

沙希「まあ、一応Eだけど…」

「すご、やっぱデカいもんな」

沙希「邪魔なだけだし、今まで嬉しくなかったんだけど」

「俺は好きだよ」

沙希「えー…?まあ、ありがと」

沙希の巨乳を触り、やがて俺は舐め出した。

乳首とマンコの両方を責められた沙希は、ついにイッた。「はあああ…!!」と吐息を漏らしてピクピクしていた。

「ヤバいな、沙希かわいい」

沙希「恥ずかしいからあんまり言わないでよ…」

「じゃあ、こっちもお願いできる?」

俺は下を脱いで、フル勃起したチンコを出した。

沙希「うわっ!!ちょっと…!!」

「バカ、声デカいって」

沙希「急にそんなの出さないでよ…」

「これ触って抜いてもらえる?」

沙希「いいけど…」

沙希は俺のチンコを慣れない手つきで触り始めた。

「沙希ってチンコ見るの初めて?」

沙希「お父さんの以外だったら初めて」

「どう?」

沙希「やっぱりこういう形なんだ、って」

沙希に手コキを教えてあげて、沙希はその通りにしてくれた。

「あっ、ヤバい出そう…」

沙希「えっ、ちょっと待って、どうしよう…」

「ヤバい、ごめん…」

そう言って俺は出してしまった。

沙希は慌てて手で抑え、飛ばないようにガードした。

まるで無視でも捕まえたかのように、両手の平を重ねていた。

沙希「これどうしよう」

「好きにしていいよ」

沙希「えー、そんな事言われても…」

沙希は戸惑った様子を見せた後、少し隙間を空けて匂いを嗅いだ。

沙希「うわっ、なんか変な匂い…」

「嗅いだことなかったんだ」

沙希「ある訳ないじゃん」

沙希はティッシュの上にそれを移して、匂いが広がらないように何枚も丸めた。

そんな訳で俺達は、恋人同士ではなく、オタク仲間兼セフレという関係を保っている。

初めは「恋人同士じゃないなんて変な感じ」と思っていたが、あまり気を遣わなくていいので意外と楽だったりする。

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