淫乱M熟女に精子をぶっかける日が来た。車を走らせて、目的のダムに着いた。
カーナビなので迷うことは無い。現地では先に一台の車が停車していた。
息苦しくなって、車外へ出て深呼吸をした。
すると先に止まっていた車のドアが開き男が近づいてきた。
怖かった、ものすごい大きな男がこちらに来るのだから。
「こんばんわ」と明るい声をかけられた、僕も「こんばんわ」と答えた。
相手は「あけみさん狙いですよね」と言う。僕は「そうです、あけみさんです」と答える。
相手の男は体はでかいが、顔は小さく優しい童顔だった。
ただ身長は190センチ位あり、胸板が半端なく厚い、腕も筋肉の塊だった。
ラグビーか、レスリング選手のような体をしていた。
体格の良い男は、「あけみさんいいですよね~、昔から応募してたけど、やっと今日選んでもらったんですよ~」と。
「顔は可愛い感じで、普通の主婦顔なんだけど、セックスになると豹変するのが、たまりませんよね」だと。
「僕のオナペットというか、毎日お世話になっている憧れの女性なんですよ~」と次から次に、あけみ大好き話をする。
いろんな話を聞いてわかったが、あの掲示板では、あけみさんは圧倒的な人気で、皆のあこがれの的な存在なんだと。
体格の良い男はこんな話もした。
「一番興奮したのは、おじいちゃんの中に投げ込まれた時のあけみさんかな?」
僕が「えっおじいちゃんとは??、僕は今回の募集で初めてあけみさんを知ったんですよ」と言うと、
体格の良い男は、しゃべり始めた。和室に、70歳以上のおじいさん達を集めて、和室のテーブルというか背の低いテーブルにあけみさんが寝かせられた。
そして、周りのおじいちゃんたちに触られるけど、おじいちゃん勃起しないので、延々と舌と指とバイブであけみさんの体をいたずらする。
しかもおじいちゃんたち、射精もしないもんだから終わりがない。
延々と何時間もクリや肛門や乳首を愛撫されっぱなし、もちろんバイブは突っ込んだまま。
あけみさん、興奮しすぎてもう何がなんだかわからくなったみたい。
痙攣が止まらず、白目むいてただ腰を跳ね上げ続けるが、それでもおじいちゃんたちは終わらないという内容だった、と。
あの掲示板には、募集ではなく結果報告もあり、写真や動画がアップされるようだ。
おじいちゃんの時は動画だったという。「もう毎日その動画を見てシコリまくったんだ~」とまだおじいちゃんの話をしている。
体格の良い男は、ほかにもいろんな事を教えてくれた。体格の良い男の話を聞くだけで勃起した。
話をしていると、2台の車が駐車場に止まったが運転席から降りてこなかった。
やがて黒のワンボックスが止まった、運転席から男性が出てきて後席のスライドドアを開けた。
そしてアイマスクとガウンを着たあけみさんの手を引いて暗闇へと向かって行った。
体格の良い男と僕に続き、駐車中の車から二人が降りてきてあけみさんについて行った。
中年の男性が、あけみさんのクリトリスをいじりながら、
「淫乱M女のあけみです。今日は若い精子をいっぱいあけみにお願いします。クチ、膣、肛門どこでもかまいません、チンポと精子を入れてください」。
「ただし痛い事はやめて下さいね。そうそう肛門に入れるときはローション使ってくださいね」と言ってローションボトルを体格の良い男性に渡した。
中年の男性が「よろしくお願いします」というと早速、男二人があけみさんのおっぱいにしゃぶりついた。
しばらくすると他の男性が、パンツを下げ、あけみさんの口にチンポ突っ込んですぐに射精した。
あけみさんの声、髪型、身長、どれをとってもお母さんとしか思えない。
そして最初に射精した男が後ろに回ってバックから挿入した、あけみさんは前かがみでほかの男のチンポをしゃぶっている。
この時に見えた、前かがみになってしゃぶっているあけみさんの首には、お母さんと同じネックレスが揺れていた。
僕は、もう心臓が破裂するかもしれないほど、鼓動が早くなった。
目の前の光景が信じられず、ただただ茫然と眺めていた。
やがてあけみさんを連れてきた中年の男性に誘われ、お母さんに後ろからチンポを入れた。暖かかった。
目の前で他の男のチンポを咥え「チンポ気持ちいい、チンポ気持ちいい」と叫んでいるのがお母さんだと思うと急に射精感が込み上げてきた。
「イキそうです」と言うと、中年男性に連れられ母さんの口にチンポを入れた。ものすごい舌の動きで、あっという間に射精した。
どっっぴゅう~~~、どっっぴゅう~~~、どっっぴゅう~~~、どっっぴゅう~~~、どっっぴゅう~~~と射精が止まらない。
お母さんの舌は、亀頭を這いずりまわり、唇はカリを締め付けストロークしている。足が痙攣してきた。
それでもお母さんのチンポしゃぶりは止まらない。
他の男が、お母さんの口元にチンポを持ってきた。
「あけみさん、新しいチンポだよ」というと、新しいチンポにむしゃぶりついていた。
僕の中で、何かひっかかっていた気持ちが切れたような気がした。チンポはまだ勃起している。
男たちは順番にお母さんを犯している。僕もお母さんの膣と口に精子を流し込んでいった、何度も。
そして、明日からも、あけみまんこと口に、チンポを入れたいと強く思った。
でもどうすることもできない。そこで中年の男性に相談することにした。
中年男性に、「少しお時間いいですか」と言うと、「いいよ、どうかしたの?」と優しく返事をされた。
声が聞こえないように、皆から少し離れたところで、僕は言った。
「あ、あのぉ、、、、、あけみさんなんですが、実の母親なんです」と。
中年の男性は、「えっ!」と言ってそのまま黙った。中年の男性から手を引かれ、もう少し離れたところに連れていかれた。
中年男性の「母親って、間違いないの?」と聞かれた。
僕は掲示板の写真の件、ほくろの件、ネックレスの件、今日泊まりだと言って家に居ない件などを話した。
そして、髪型や声を聞くと間違えようがないと言った。
中年男性が、僕の年齢と今何をしているのか聞いてきた、他に、母親について知っていることも。
僕は「名前はソウタ、母とは20歳違いの22歳、専門学校4年生、お母さんは病院のパソコンのインストラクターで約1年前に在宅に転職し、今は家での仕事だが月に2~3回位泊まりの仕事に行っている」などと話をした。
中年男性は「ふー」と息をした。
そして「ソウタ君、君は本当のお子さんだ。お母さんからソウタ君の事はいろいろと聞いてる。で、ソウタ君は今後どうしたいの」と聞かれた。
僕は、「最初、お母さんがこんなことするのはイヤだと思ったが、今日のお母さんの豹変を見て、そして実際に射精して考えが変わった。お母さんが大好きになってしまった。こんなに興奮させてくれる女性はいないと!」
「今後もあけみお母さんにしゃぶってもらいたいし、マンコに入れたいと思ってる。でもどうしていいかわからないので相談しました」と言った。
中年男性は、「任せてください」と言った。そして丁寧にあいさつされた。「私は〇〇〇〇と言います、せいさんと呼んでくださいね。」そして電場番号とラインの交換をした。
「一週間後、スケジュールを開けてください、詳細は追って連絡しますね」と。
それから最後に、「ソウタ君、まだ金玉に精子残っているんじゃないの?お母さんに思いっきり出してきなさい」と言われポンと笑顔で肩をたたかれた。
お母さんのところに戻り、マンコと肛門と口に何度も射精した。
結局何回出したのかわからない、とにかくチンポが痛くなるほど射精を繰り返した。
続く