明穂を4人で犯してしばらくの話です。
あれから当然ですが、明穂とはなんとなくギクシャクしています。
大学内で会って話しかけても最低限で切り上げられることがほとんどです。
しかしそれは大学内での話で、講義やサークルの後、4人で犯した時の写真や映像で脅して相手をしてもらってます。
今回はその時ことを書こうと思います。
事の発端は私とA(前回の話で1番最初に挿入、フェラを提案した人物)が2人でバカ話をしていた時、ふとAが
「そういえばさ、明穂って◯◯高校出身らしいんだけどさ。調べてみたら制服超かわいいとこだった笑」
と言ったことでした。
調べてみると全体的に青っぽい印象のブレザーの可愛らしい制服で、この制服を明穂も着ていたのかと思うとすごく興奮しました。
私とAは男子校出身だったので女子◯生に憧れというのもあったと思います。
制服プレイの妄想を掻き立ているとAが
「ただ制服着せて犯すだけだとつまらないから、もう少し面白くしてやるよ」と言ってきました。
よくわかりませんでしたが、明穂にはAから声をかけておくことになり、決行の日を待つことにしました。
後日明穂を犯すのはAの家と聞いていたのですが、なぜか駅に待ち合わせとなりました。
しかも朝の7時です。
Aに理由を聞いても楽しみにしとけとしか言いません。
駅で待っていると高校時代の制服を着た明穂がやってきました。
明穂の制服姿は見惚れてしまうほどでした。
膝丈よりやや上のスカートから伸びた白く健康的な美脚や、普段はわかりにくい服装で隠していたであろう美巨乳により押し上げられたブラウス、まだ20歳ということもあり、女子◯生として名乗っても無理のないほど似合っていました。
その後明穂は何やらAと話をして、イヤホンマイクを付けて通話中のまま電車に乗りました。
こちらもイヤホンをつけ、Aと片耳ずつ分け合いました。
何がなんだがわからないまま電車に乗ると、朝のラッシュ時ということもあり、人が多く私達2人と明穂の間に人が流れ込みました。
明穂は車両の端に追いやられていきましたが、その時にわずかに明穂の腰や腕が誰に引っ張られていくところが見えました。
もしかしてと思いましたが、しばらくするとAがイヤホンをよく聞いておけと指示してきて、耳をすませると微かに
「ダメっ‥いやっ‥」と聞こえてきました。
ここまでくると確信が持てました。どうやら明穂は痴漢されているようでした。
Aに聞いてみると、ネットで集めた6人から痴漢を今まさにされているそう。
また、明穂にはなにがあっても騒いだり電車を降りたりするなと言ってあるみたいです。
逃げれない明穂は自らの両腕で、精一杯の抵抗を試みていましたが6人の男達の腕から自らを守ることは、到底できません。
明穂の両腕は掴まれ自由を失い、抵抗が皆無になった明穂に痴漢達は容赦なく襲いかかり、彼女を嬲っていました。
主張の強い胸をさすったり揉んだりする男、スカート、またはパンツの上から尻を撫でる男、白く健康的な脚をねっとりと触る男、艶のある綺麗な髪の匂いを嗅ぐ男、しまいには服は脱がさずにブラウスやパンツの中に手を滑り込ませ、直に触る男も出始めました。
「んっ‥はぁっ‥あっ‥」
さすがに必死に声を我慢しようとしていましたが、イヤホンから伝わる漏れ出るような喘ぎ声がとてもエロいものでした。
痴漢を捕まえるため助けを求めることも、逃げることもできない明穂の必死に我慢している表情や姿はの姿はとても興奮しました。
Aの家の最寄駅までたっぷりと痴漢された明穂は最寄駅が近づくと少し安堵の顔を見せはじめていましたが、ようやく待ちに待った目的の駅に着いた瞬間、明穂は目を見開き顔が真っ青になりました。
到着後Aの家までは一緒に歩いて行ったのですが、明穂の足取りは重く、そわそわしており涙目ではありましたが、何度もこちらを睨んできました。
それをAはニヤニヤしながら見ていたので何か知っているなと思い、聞いてみると
「駅に着いた時に痴漢してたやつらにブラを抜き取らせてパンツはハサミで切らせて持ち帰らせた笑」
外道め笑と思いましたが私も興奮しました。
つまり今明穂は制服にノーパンノーブラだったのです。
それからわざと遠回りし、人の多いところを選びながらAの家に向かいました。
真っ赤な顔でスカートを抑えながら歩く姿は最高でした。
またブラウスに乳首の形がくっきりと出ており、すれ違う何人かはおそらく気付いていたことでしょうり。
途中スカートの中に手を入れ、あそこを触ったり服の上から乳首を摘んだりして遊びました。
「んっ‥ダメっ‥こんなところで‥あっ‥」
あまり激しくはしませんでしたが、反応はとてもいやらしいものでした。
Aの家の部屋に入った途端明穂が
「バカっ!もう最低!あんなおじさんたちに痴漢されて下着なしで歩かされるなんて‥」
と騒ぎ出しました。
たしかに年齢層は平均40代のザ・中年といった人達だったのでかわいそうではありました。
しかしAはすっと明穂に近づきあそこを弄りながら
「でも随分喘いでいたし、ここは結構濡れてるよ?」
と囁きました。
「喘いでっ‥ないしっ 濡れてなんかっ‥んっ‥ないっ」
顔を背けながらなんとか反論していましたが説得力皆無でした。
私も負けじと後ろから抱きつくようにして胸を揉みしだき、Aはあそこを弄りながら強引に明穂の唇を奪いました。
立ったまま男2人に挟まれ痴漢の延長のように責めまくりました。
「んっ‥んぅっ‥ぷはぁっ んんっ!んぅぅ!」
Aのキスから顔を背け逃れた明穂にすかさず私がキスをし、なおかつ責めも途切らせずにいるとだんだん明穂の足がガクガクしだし、2人で支えないと立てなくなりました。
まだまだ痴漢のように立ったまま責めたい私たちは私が後ろから胸を責めつつ支え、Aは膝をついて明穂の片足を肩に乗せ、顔をあそこに近づけました。
「あっ!待っ‥んぁぁぁ!」
何をされるか感づいた明穂は制止の言葉を言いかけましたがそれよりも早くクンニ、胸の責めが始まり、喘ぎ声となりました。
もう踏ん張れないのか床についてる足に力が入っていないようでしたが、しっかりと支え最初見た時から苦しそうだったブラウスのボタンを外していきました。
全て外し終わるとぷるんっと美巨乳があらわになりました。
すかさず乳首をこねくり回したり、舌で耳を舐めまわしました。
「はぁっ‥ダメっ‥ぁん! くぅぅっ‥」
必死に両手でクンニしてるAの頭を離そうとしたり、胸を弄る私の手を退かそうとしていましたが、快感を堪えるのに精一杯で弱々しい抵抗でしかありませんでした。
充分楽しんだ私達は明穂をベッドに寝かせました。
制服がはだけ、なおかつノーパンノーブラな明穂を改めて見るとこのままぶち込んでやりたいという欲求が高まりました。
Aに合図を送り明穂の脚を掴み、正常位の挿入体制、Aは明穂の上に陣取り胸を責め始めました。
「もうやだぁ‥許してよ‥ひんっっ!!」
明穂の言葉を無視し、挿入、ピストンを開始しました。
乱れた制服姿の明穂を無理矢理抑え込み、犯していることにこの上ない興奮を覚え、夢中で腰を動かしました。
「くぅっ‥ぁぁっ‥んんっ! あぁん!」
もう何度も犯しているため、どこをどういう風に突くと明穂が感じるのかはおおよそわかっていました。
「んぁっ! はぁぁん! あっ‥んぅぅっ‥あぁぁぁん!」
1番反応が良いところを重点的に突き上げていると、明穂はそれから逃れようとしましたが、それを許さず突き続けていると、驚くほど簡単にイキました。
自慢ではありませんが、仲間の4人の中で1番明穂を感じさせている自信があります。
「そんなに喘いでさ、気持ちよくてたまらないんだろ?もう認めとけって」
「こんっ‥なのっ‥はぁん! 気持ちっ‥よくっ‥んぅっ‥ない!」
気持ちいいのは間違いないだろうが、頑なに認めないばかりか、反抗の目で見てくるのには興奮します。
結局は制服3Pプレイで3回出し終わった後、他の2人も呼んで夕方ぐらいまで犯しまくりました。
あくまで女子◯生の明穂を無茶苦茶にしたいという思いが強かったので、スカートとブラウスは着せたままで、中出しやぶっかけなどをやりまくりました。
そのため終わった頃には制服は精液でベタベタになっていました。
それに加えてノーパンノーブラで帰らせるのはかわいそうだったので、スウェットを貸し、Aが車で送っていきました。
ちなみにAは家の近くで降ろす時にまたそこで強引に犯したらしいです。
抵抗されたみたいですが、挿入したら大人しくなり2発ぐらい出したみたい。どんだけ元気なんだか。
気が向いたらまた別の話を。