ずっと憧れていたお姉さんの乳首を見ることができた話

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夏の日のことです。

その日も大変暑く、私もTシャツに短パンの姿でスポーツ観戦に出掛けた。

到着し、チケット購入。

試合までまだ時間がありうろうろとしていた。

するとファンクラブのブースがあり、みんなペンを取って用紙に記入していた。

テーブルがずらりと並び、若い女の子たちが前屈みになり集中して記入していた。

首元の緩い上着の子はキャミソールやブラジャーがチラリと見え、中にはブラジャーが自分の胸と合っていないのか、乳首まで見える始末。

しばらくすると、偶然にも私がずっと憧れている1つ年上のお姉さんがいた。

友達と2人で来たらしく、用紙をもらってテーブルが空くのを待っているようだった。

私もすかさず声をかけて挨拶した。

すると私に記入の仕方教えてと言ってきた。

私も分からなかったけどokした。

テーブルが空き、さっそく記入し始めた私はお姉さんの横で教えていた。

ふとお姉さんを見ると、胸元が開いていてブラジャーの紐が見えた。

今度は上体を上げて覗き込むと純白なブラジャーと脇のおっぱいが。

お姉さんが記入しながら微妙に動くと薄い乳輪らしきものが見え隠れしていた。

今まで何度お姉さんを想像してオナニしていたが、それが今私の目の前で露わになっている。

このチャンスを逃すかと思い、私はお姉さんの横にいたが前方に移動した。

さっそくお姉さんの友達が、ここは記入するの?と聞いてきた。

友達を見ると、何と両方の乳首が前回に見えた。

ブラジャーのホックが外れていたのか、サイズが大きいのか、おっぱい丸見え状態。

乳首が凄く長く少し黒ずんでいた。

今度はお姉さんのがどうしても見たく、お姉さんの胸元に集中した。

そしてついにその時がきた。

何かで笑った時、ブラジャーが浮いた。

お姉さんの乳首は陥没していた。

乳輪も小さくピンク色。

私は心の中でガッツポーズ。

数秒間だったが、頭の中に焼き付かせた。

毎日あの日の事を思い出しオナニーしてます。

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