ずっと好きだった幼馴染との切ない思い出

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前置きと途中途中のストーリー長めですがいい感じに書くためなので良かったら読んでいってください。

これは私(莉奈)が中1の時のことです。

私にはずっと片思いしている幼なじみ、悠真がいました。

悠真は雰囲気で言うと新田真剣佑ばりの塩顔イケメンで、サッカー部でそのクールな性格も相まって人気者でした。

私は、ちょっと尖った所がありながらも、時々隠せない優しさがあるツンデレ気味な彼のことが好きでした。

でも顔も性格も特別には良くない私が悠真に好かれるなんて、現実的ではありませんでした。

中学に入って一気に垢抜けてモテモテになった悠真。

お互い一人っ子なこともあって、小学校までは頻回にお泊まり会をするくらいには家族ぐるみで仲が良かったんです。

でも中学に入ってクラスも別、部活も忙しくて、私は室内のバスケ部、悠真は室外のサッカー部で接点もなく…

サッカー部には可愛い女子マネが2人居るし、悠真が誰々ちゃんから告られたって噂を何度聴いたでしょうか…

小学校1年生の時からずっと好きな私はどこかもどかしいような気がしていました。

最後にお泊まりしたのは小6の夏休み…

まだあの時までは一緒にお風呂に入ってたな…

小5の秋くらいに私の胸が膨らみ始めてからは、一緒に入ってると悠真が勃ってて、なんか恥ずかしいような嬉しいような気分だったな…

悠真はクールキャラ故にか、学校ではあまり進んで下ネタを言うタイプでは無かったので、私だけに見せてくれる「男」の一面があることを少しだけ自慢げに思っていました。

でも、サッカー部の2.3年生はヤリチンが多いで有名でした。もうとっくに悠真も男になっちゃってるのか…と思うと気が沈みました。

それでも、悠真の彼女になりたくて、話しかける機会を伺って中学でもなんとか疎遠にならないよう務めてきました。

中1の終わり頃。

そんな悠真が、彼の両親の都合で久しぶりに家に泊まりに来ると決まった時は、嬉しさとドキドキで胸がいっぱいになりました。

しかも、2泊3日。

美容室で髪も切って、まだほぼ生えてもない手足と脇の毛を気にして、その日を首を長くして待っていました。

___そして遂にその日。終業式の日。

帰りの会が終わった瞬間2つ隣の悠真のクラスに急ぎました。

「悠真、帰ろ!」

「おう、ちょっと待って」

中学校に入って初めて一緒に帰れる…

教室の外で待ってると…

「お前今日、西岡さんとセックスするんやろ?」

「いいなぁ〜あのおっぱい揉めるの」

「うるせぇ!そういう関係じゃねえから!」

と怒鳴って悠真がお待たせ!と教室から飛び出してきました。

「ちょっと何ー?今の」

「いやーすまん。今日遊びに誘われたから…お前の泊まり行くって素直に答えたらこうなっちゃった」

「今度誤解解いといてよ!困るから」

「わかってるって!行こ!」

そうは言いつつも内心は私の初めての相手は…なんて中1にしてはませたことを思ったりもしてました。

多分どこの小中学校でもあると思うんですよね、どの女の子が胸が大きいみたいなの。

私も中1になってすぐからそこそこ膨らんだので、プールの時辺りから男子の間で噂されているのは良く友達から聴いてはいました。

今巨乳かって言われたらそんなことも無いけど…まあ中1にしては大きい方だったのかな。

そんなこんなで悠真の家に着きました。

「荷物取ってくるから待ってて!」

というと、悠真は家の中に入っていきました。

やっぱり悠真にその気は無いよね…と、分かってはいながら少し寂しい気持ちになりました。

___2分ほどでジャージから着替えた悠真が降りてきて、私の家に向かいました。

「お邪魔します!」

玄関に悠真の声が響きます。

「久しぶりね!大きくなったね〜!ちょっと声変わりもしてるし男の子になったねー」

なんて玄関で私の母が迎えました。

「お久しぶりです!!」

なんとも言えない社交辞令を経て、ひとまず私の部屋に2人で上がりました。

「懐かしいな〜」

「うちくるの1年半ぶりとかだもんね」

「相変わらず部屋綺麗だなお前」

「あんたの部屋よりはまあましよねw」

なんて雑談から入り、しばらくはリビングでゲームをして遊んでました。

悠真が時々見せる笑顔が眩しかったです。

やっぱり諦めきれんなあ…と思いました。

__夕飯を食べ、春休みの宿題を2人で一気に終わらせてから、

「お母さん達は先に寝てるから。早く寝なさいよ」

といって私の両親が寝たので、部屋に上がってお風呂の準備をしに行きました。

_もし出来るなら悠真と一緒にお風呂に入りたいけど…お互い大きくなったし無理かな…

と、私はまず探りを入れることにしました。

「昔お風呂も一緒入ってたよね〜」

「懐かし!小6とかだもんなそうだな」

「あんた私の胸見て勃ってたもんねw」

「あれは仕方ないだろ”慣れてなかった”んだから!」

「ぇ…まあそうね!w」

「どうする?一緒入る?w」

「え!?……いやぁ流石に無しだろw」

まあやっぱりそうだよな…と思いました。

「冗談w先入ってきなよ」

「しゃ!じゃあ一番風呂貰うわ〜」

と悠真はお風呂に飛んでいきました。

_さっきのは………。

1人になった私はふと考え込みます。

「慣れてなかったんだから」か………

今は慣れてる…慣れてるってことは1人とかじゃなくて…。

それでも脈があればな…なんて思ったけど、あの返事的にただの友達としか思われてない。

…………。

時間が過ぎるのは早くて、そんなこんなをうじうじ悩んでいると悠真がすぐに上がってきました。

「すっきりした〜お待たせ」

「じゃあ入ってくるね」

お風呂場に入ると、悠真が持ってきてたシャンプーの匂いが充満していました。

これ使おうかな…と思って手に取って見たけど、いやキモイなってなって辞めたのを覚えてます笑

_悠真には悠真なりの青春があるもんな。

割り切らなきゃ。私たちは幼馴染だ。

そう言い聞かせお風呂から上がりました。

「オールしようぜ」

そう悠真が言ったので2人でどこまで夜更かしできるかやろうということになりました。

___なんだかんだで1時頃まで遊んでました。

2人とも深夜テンションに突入してたと思います。

「じゃあ次から、勝った方が負けた方になんでも質問してよくて、絶対正直に答えるっていうのやろうぜ」

ゲーム中、ふと悠真がそう言いました。

「いいよ?」

悠真に聞きたいことしか無かった私は、それに乗ることにしました。

___ゲームの勝敗は勿論覚えてないけど、お互いに何個か質問しあってました。

__「じゃあ1発目、お前何カップなん?w」

「はぁ〜男子ってそういうのばっかりwこれ答えなきゃダメなの?」

「俺だってなんでも答えるから」

「Cだよ。」

「え、でか!」

___「はぁ〜また負けたし…w今度は何?」

「オナニーしたことある?」

「あんたさあ……」

「ある?あるの??」

「もう…w…うん…まぁ無くは無いよ」

「え、マジで!?声とか出るの?」

「出ないよwAV見すぎ」

「えーなんだ…」

___「うわ最悪!負けたし」

「じゃあ…中学入って何人とそういうことしたの」

「え、そういうことって?セックス?」

「うん」

「ある訳ないだろwやりまくってるのは先輩達だけだよ」

「あ、そうなの…」

少し安堵したけどなんとなく半信半疑でした。

___後は他愛もない質問をいくつかしあって、寝ようということになりました。

その時。

「あ……」

「どした?」

「布団ないけど…」

「マジ?」

小6までは2つ布団を並べて雑魚寝してたんです。

でも、中学に入ってベッドを買ってから布団はおそらく捨てちゃってたんです。

あるのはシングルベッド1つ。

………気まずさと緊張が走りました。

「じゃあ一緒にベッドで寝ちゃう…?♡」

「え、お前がいいならそれがいい」

「え」

冗談で言ったつもりで、さっきまでの悠真の反応からして予想外の返事でした。

「あーー…?…じゃあ床に寝っ転が」

「いや!寝よ!一緒」

これを逃すまいと私は言いました。

___消灯。背中合わせで後ろに悠真がいる。

「変なことしてこないでよ!マジで」

「する訳ないだろ…お前なんかに」

言った直後、なんでこんなこと言っちゃうんだろう私は…という後悔がよぎりました。

なんなら何されてもいいのに…。

「おやすみ」「おやすみー」

そう言って目を閉じました。

まあ何も無かったけどいいや。片思いしてるだけでも楽しいんだから。

___「お前髪めっちゃいい匂いするね…なんか」

「え、何いきなり!?キモいって…w」

素直に喜べない私。ばかすぎる。

「褒めてんのに………ってかさあ。」

「ん?」

背中合わせで会話は進む。

「もうお前、ブラつけるくらいおっきいのに」

「!?」

「今ノーブラってことよな?」

「まあ寝る時は…そうだよ?」

「だよな〜…」

「時々キモいのなにアンタw」

「いやまあ…気兼ねなく下ネタ言える女の子お前しかいないし」

「!?」

女の…子?

「あんたがキャラ作ってるからでしょ」

「別に作ってないよ。周りからそう言うイメージ勝手に持たれてるだけで」

「私もあんたがクールなイメージは無いけどね。」

「別にイケメンだとは思わないけどな俺も」

「いやそれはない!悠真はかっこいいよ普通に」

「え」

口をついて出てしまった…本音が…

「なにそれ…」

「いやなんでも…」

「莉奈も可愛い、とか言えばいい?w」

「いいよそういうのはw」

「結構本気だけどな」

「え…」

ガチのトーンで驚いてしまった。

「もうやめよこの話、変な気分なるw」

「俺も”変”な気分だわ」

強調して悠真が言う。

「どういう意味よw」

「だっていい匂いするし、すぐ横にノーブラの女の子が寝てるとか…普通にムラムラするわw」

「ちょ何言ってんの」

「あのーちょっとシコってきていい?マジで」

「!?」

思わず振り返って目が合う。

背中に稲妻が走る。

悠真の甘えた声、そして何より彼も1人でしているという事実。

普段クールな悠真もAVとか見ながらしこしこしてるのか…

ハアハア言ってる悠真を想像したら体がちょっと熱くなりました。

もうここまで深夜テンションなら仕掛けるしかない。私は覚悟を決めました。

「いいけど。ここでやってよ」

「ええここで!?」

思わず大きな声で悠真が反応する。

「トイレで親にバレたら嫌だし。あと…普通に私も見たい」

「見たいって…えぇ!?」

「もうバレてると思うけど!!!好きな人のそういうのは普通にみたいよ…///」

「!?!?!?」

暗い中でも悠真が驚いているのがわかりました。

「え、マジ?おまえ」

「私は小学校の頃からずっとだよ」

「なんかヤバいな…w」

「俺もだよ」

目を逸らしながら悠真が言う。

「両思い…?」

「そうなんかな?w…多分」

「なんか変な感じなっちゃったじゃん…」

「じゃあその…両想いならさ、俺も見せるから…莉奈の胸みたい…」

「まあ…恥ずかしいけどいいよ?」

悠真の…オナニーを…見れる…!?

悠真はまだ躊躇いを見せていました。

「もう勃ってんの?」

「半勃ちくらいだけど…見ても笑うなよ?」

「当たり前じゃん」

いっそ一思いに…!という思いなのか、一気にズボンとパンツを下ろして悠真のソレがピンと上を向く。

「まだ生えてないから…俺」

「ちょ…あんたそれは可愛すぎ…」

見たこともないくらい赤面してる悠真を見て、私も悶絶しました。

「黙れ!wほんとに誰にも言うなよ!?」

「うん…じゃあうちも見せるね?」

そう言ってジャージの上を捲り上げる。

乳首の色があまり綺麗じゃないのがコンプレックスだけど、暗いから多分大丈夫と安心しました。

「ええぇぇ…やっっばい…」

悠真が本気で興奮してくれてるのには、なんともいえない嬉しさがありました。

「どう…?」

「いやぁぁ…まじでえろい…w」

悠真のおちんちんがビクン!と大きく動きました。

「私の見てフル勃起すんなよw」

「するだろ!…もうシコっていい?」

「いーよ?精子出るの?もう」

「ちょっと出る…からティッシュちょうだい」

___ビンビンになったソレを悠真が片手で優しく握る。多分大きさは中1にしてはそれなりに大きかった。

ヌプヌプヌプ…ヌプヌプヌプ…

我慢漏らすだけで、喘ぎ声は出さなかった。

シコッ…シコッ…シコッ…

「……はっ…………あ〜……」

ずっと目は私の胸に向いている。どんどんいじる速度が早くなって、ほんの少し声が漏れている。

「気持ちよくはないの?声出さないけど」

「きもちいよ…声は出さんけど…」

恥ずかしがっている悠真、貴重…

私も真剣に拝みました。

「……はぁ…っ…イク…!」

小さく喘いだあと、ティッシュにちょろっと射精して、悠真の静かなオナニーは幕を閉じました。

イッた直後のビクビクしてるおちんちんと、はぁはぁ息してる悠真がえろかったです。

「はぁ……きもちかった…w」

「なんかなんとも言えない気持ちになるけどえろかった…w」

「悠真毎日してるの?」

「うんまあ…大体そうかな」

想像より遥かに地味だったけど、逆にえっちな感じがして興奮してしまいました。

悠真の、イッた瞬間の快楽に犯されている顔が目に焼き付いていました。

悠真も1日1回あんなえっちな表情をしてるのか…

これはこの先に進むしかない…

「ねえ悠真、これだけじゃ足りなく無い…?♡」

精一杯の上目遣いで誘いました。

「明日早いし…もう勃たない…w」

次の日は私も悠真も部活でした。

で、練習から帰ってきてもう一泊という感じだったんです。

あとは…今考えてみれば、精液の量とかまだ生えてなかったところからするに、精通してすぐだったんじゃないかなと思います。

それなら1回で疲れるのも無理は無いなって…

「そっかあー。じゃあ寝よっか」

「おやすみ…」

_とティッシュを片付け、絶賛ムラムラMAXの私と賢者タイムの悠真は眠りにつきました。

___翌朝。

「7時半よ〜起きなさーい!」

と私の母が起こしに来ました。

おはよ〜と私たちは眠い目をこすって朝ごはんと準備を済ませ、一緒に家を出ました。

「………!!!」

恐らくこのタイミングで、昨夜自分たちが何をしたかというのを思い出しました。

そうじゃん…私達、夕べお互いに告白して…見せあって…

「夜中のこと絶対内緒だからな!?」

「うん…」

「やっぱり気持ちよかった?w」

ちょっと悠真を揺さぶってみたくなって言いました。

「うるせえ!!……やめよーこの話、」

「俺らの方が練習終わるの早いから、先に待ってる」

「わかった」

そんな話をして学校に着き、チャリを置いて別れました。

___練習中、私はひたすら悶々としていました。

誰かに言いたい…!悠真と両思いだった!悠真と誰よりもはやくHなことをした!

その日は体育館は女子バスケットボール部で貸切だったので、ゲーム形式の練習でしたが明らかにミスが多くなっていました。

「しっかり、西岡さん!今日集中力途切れてるよ?」

「はいっ!すみません…」

顧問にも珍しく怒られる始末でした。

一応副キャプテンなのに…

「窓空いてるぞ!」

___体育館の足元にある全開の下窓から悠真とその友達の声が聞こえてきました。

練習が終わったサッカー部のメンツだ…

「やべえ、女バス試合してる!」

「足…エッロ…皆おっぱいデカいし可愛いよな」

「おい聞こえるから辞めろよマジで…」

全部聞こえてる…

確かに女バスは可愛い子多いし、背が高い子がやりがちだから必然的に胸も大きい子が多いけど…

「悠真が西岡さんとヤッたなら〜…俺松原さんがいいわ。同じくらいスタイルいいし」

「だからヤッてねえよ…!」

最悪な会話してるなぁこいつら…とか思いながら、試合には全く集中できませんでした。

__その後ミーティングを終えて、部室に着替えに戻りました。

いつもより念入りにタオルで汗をふき取って、2倍くらいの量のシーブリーズを付けて…

そんなに付けても意味ないのに笑

「お待たせ!」

「遅えよ〜まじ暑かった」

「ごめーんミーティング長くてさ、」

遠くから悠真の友達がバイバーイと言うのに手を振りながら、2人でチャリを押しながら校門を出ました。

「昨日も今日もあーだこーだ言ってたの中村くんと佐野くんでしょ?」

「そーだよ。え、今日の聞こえてた?やっぱ」

「聞こえてるよ!!皆いつもあんな話ばっかしてんの?」

「まあ割と…サッカー部性欲強いやつ多いからさ」

「あんたは昨日1発で寝たけどね…」

「昨日から言い過ぎだってお前〜!」

___結局付き合ってるかどうかに触れる勇気はなく、家に2人でたどり着き、部屋に上がりました。

親も出かけているので私達だけでした。

「エアコン付けよー」

「そうね、マジで暑いわ」

そう言って2人で横になってベッドに腰掛けます。

私も悠真も薄手の部活着。サッカーユニの悠真は相変わらずかっこいいなあ…とか思ってると、悠真の視線が私の胸に集中していることに気づきました。

「胸見んなよ…!w」

「いやあ…女バスのユニフォーム薄くね?胸めっちゃわかるもん」

「それはそうだけど……あ。」

私は悠真のズボンが盛り上がってることに気づきました。

「なに?」

と言うや否や、悠真も何事も無かったかのように足を組みました。

「隠すなよーw悠真いま勃ってたでしょw」

「悪いかよ!」

「悪くは無いけど…」

「あのさ」

「ん?」

「シャワー、浴びん?一緒に」

「!?!?!??!!!?!???」

鼻血が出そうになったのを覚えてます。

いざ脱衣所に行くと胸の高鳴りが抑えられませんでした。

___悠真が着替えを棚に置いた時、個包装の袋に入った何かがおちました。

「え。これ…」

「あ…」

それは実物を見た事が無い私でも分かるアレでした。

「いやーこれ先輩がふざけてくれた奴なんだよ!w」

と悠真はごまかしますが、私だってしたい…。

「その…悠真はどうなん?私はしてもいいよ」

「…!!」

「良いってか…したい。なんていうか…初めては悠真がいい。」

なんとか勇気を振り絞ってそう言い切りました。

「俺もしたいけど…中1って早くないんかな」

「まかせる。うちはゴム付けるなら全然いいと思うよ」

「そう言われたら俺ももう我慢できないわw」

そう言って一気に服を脱ぎ、2人で浴室に入り扉を閉めました。

「やべ…意味わかんないくらい興奮する…」

「なんか凄いね…」

悠真のおちんちんは昨日よりも本気で反りたってました。これがギンギンなんだなってくらい。

「てか莉奈スタイルよすぎじゃん…体…めっちゃ綺麗…」

胸から陰部までまじまじと見られました。

私も下の毛は薄くて陰部の上に生え始めてただけなので、ほぼ丸見えで恥ずかしかったです。

「恥ずかしい……」

素直に好きな人から体が綺麗なんて言われたらおかしくなりそうでした。

「えへへ…」

意味わからない笑いを浮かべながら、悠真のおちんちんを握った瞬間

「あっ…!待っ」

ドピュッ…ドピュッッッ…

私の腕に悠真の精液がかかりました。

「ごめ…かかった…」

「え、触っただけなのに…」

もう悠真の顔は真っ赤で、私まで無いものが勃ちそうなくらいエロい表情をしてました。

「莉奈がえろ過ぎるから…興奮やばかったんだって…」

恥ずかしさでもう目も合わせられなくなってる悠真が可愛すぎてもっと虐めたくなりました。

「どーお?」

とか言いながら、悠真の片手を私の胸に押し付けました。

「あ…w…やわらかい…やっば…」

悠真もスイッチが入ったのか、片手で胸を、片手で私のアソコを触り始めました。

「めっちゃぬるぬる…濡れるってやつ?」

「うんそう…」

最初は余裕でしたが、悠真が探るように触ってくるのでその内指がクリに当たってしまいました。

「あ”っ…///」

「え、ここ?」

「あ…やだ…」

どんどん濡れてきてクチュクチュと音を立て始めているのが分かりました。

「莉奈かわいい…えろい…」

「ばか…あぁっ……♡」

夢中になっている悠真のアソコもまた戦闘態勢になってきていました。

「ねぇ…悠真も…あっ……たってる…」

手でイカされるのは恥ずかしい気がしたので、もう入れてもらおうと思いました。

「ほんとだ…」

苦しそうに息をしている悠真のおちんちんの先っぽも興奮で濡れていました。

「もうセックスしていい?」

「なにそれぇ…w…いいよ…?」

もうお互い理性が飛んで、思春期の性欲と性欲のぶつかり合いになっていました。

先輩から貰ったゴムは案外すんなり入って、私が浴槽のへり?の上に座ってM字開脚するような形になりました。

「やばいなんか緊張する…」

「私も変な気分なってる…w」

「いくよ?」

「うん…」

___ゆっくりと悠真のおちんちんが入ってくる感触がしました。最初はキツいけど、段々温かくて気持ちいいような…

「はぁっ…♡」

「あ”っ、今、おくっ……」

中1のおちんちんは中1の奥を突くには十分で、思わず声が出てしまいました。

「はぁっ……あぁっ…♡」

パンパンパンパン

「んんっ…んっ…はぁん……っ///」

パンパンパンパンパンパン

緩急なんて知らずにひたすら腰を振る悠真、それでも馬鹿みたいに感じて声を上げまくる私。

「あはぁぁ…w……ぎもちっ……んふ…」

多分下品なくらいの声がでてたと思います。意識半分飛んでたもん

「あぁぁ…やばぃぃ…かわいい…はぁっ…」

お互い上手いわけじゃないのに、興奮が補正をかけて媚薬かかってるみたいに感じてたのは覚えてます。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あっ…あっ…あ♡あぁっ…!ほんとにだめ…//!」

「きもちい…いきそう……」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ゆうまぁぁ…すきぃぃ…あぁぁぁぁ…////」

「あっ……♡いくっ…でるっっ……!」

ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…

_____。

はぁっ…。

はぁっ…。

はぁぁぁっ…。

痙攣が止まらない。

2人とも頭がクラクラして、その場に座り込みました。

「めっちゃ出た…はぁっ…莉奈えろすぎるよ…」

「あぁっ……あぁっ……やばいほんとに…w」

Hしちゃった…

「かわいい………」

悠真が私の乳首をいじってくる。

「やっ……今ほんとにだめ…w…あぁっ…」

ほんとに気絶してたのかもしれない。

確かシャワーしにはいったのが2時くらい。

2人で部屋に戻ったのが4時くらい。

___その日その後どうなったかは言うまでもない。

____終わり。

続きは希望があれば描きます!

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