続編希望ありがとうございます!嬉しいです!
悪友に妻のヌード写真を見せて以来、(あぁ、、自分しか知らない妻の裸が、見られてしまった)と思うのと同時に(もっと見せたい)という気持ちがフツフツと湧いてきました。
悪友も電話で、
「姫の使ってるよ!」
「今度会ったら照れそう」
「全部プリントアウトして結婚式の姫の写真と並べて、思いっきりぶっかけてる」
と、こちらの想像を上回る反応を示してきたので、自分の気持ちに更に火がつきました。
こういう気持ちになったら収まりが効きません。
一週間後には、ピンホールのビデオカメラ用の盗撮レンズを購入していました。
(妻とのSEXを撮影したい)
それは、ヌード写真を撮影した時に思っていました。
ただ、ヌード撮影で感じたのが、妻は恥ずかしがり屋なので頼んでのハメ撮りは厳しいかなと思い隠し撮りをしようと思いました。
隠し撮りの方が、演技で無く自然な嘘偽りの無い夫婦の営みなので良いかなと。
ビデオカメラにレンズをはめて、ビジネスカバンに本体を逆さにセットして、カバンの横に小さい穴を開けてそこからピンホールのレンズを出します。
うん、ほとんどわからない・・・よっぽど注意して見ないと分からない!最高やん!!
もうたまりません!早速寝室にセットします。
ビジネスカバンなので特に目立つわけでもないし、カメラの上には書類でカモフラージュしてるので、万が一中を見られても大丈夫。
バッテリーの問題もあるから録画開始ボタンは、妻が来る前に押さないと、バックガサガサするのも不自然だし、という事で録画開始!
寝るには早い時間帯だったので、今日エライ可愛いので今すぐ抱きたいと言って半ば強引に寝室に連れて来ました。
「どうしたの?いきなり」
「○美○可愛いからHしたい」
「そうなの?、、、まぁ良いけど」
抱きしめてキス
「ンッ・・・」
パジャマの上から胸を触ると感じやすいのでピクッと反応
「ンッ、、、ハァハァ」
段々と強く揉んでパジャマを脱がせブラジャー姿にし、自分で胸を揉ませ
「○美○のオッパイ大きいね」
「エッチィ」
「自分で揉んで感じる?」
「ちょっと・・・」
「じゃあブラジャー取るね」
「うん、、、」
大きな胸を後ろから鷲掴みにしディープキス
小さくピンクな乳首を舐めて吸うと
「気持ちいい、、、」
乳首を軽く指で挟んで胸の谷間に顔を埋めるエロい匂いと弾力でたまらなくなる
四つん這いにさせてパジャマズボンのお尻に顔を埋めるそして顔を上下に動かし匂いと感触を楽しむ尻を撫で回す
パジャマズボンを脱がしパンティ1枚の姿で四つん這いお尻をカメラに向けている
白いレースのパンティを指でオマン○部分をなぞる優しく激しく
「ンッ・・・ハッ・・・フゥ」
カメラに恥ずかしい姿で撮影されている事も知らず感じている愛おしい
パンティに手を伸ばしゆっくりゆっくり下ろす
白くて大きいお尻の割れ目次に綺麗なアナルそしてピンク色でイヤらしく濡れているオマン○が
キチンと撮影出来る様に思いきり両手でお尻を開きアナルとオマン○をカメラに近づけた
カメラに撮られたオマン○を夢中でクンニした
クリトリスを舐め吸い優しく噛みオマン○の中に舌をしのばせ激しく動かしアナルも舐めた
「いぃすごくいぃ」
「もっと舐めてぇ」
隠語が録音されている
「どこを?」
「○美○のオマン○舐めてぇ」
マンぐり返しにし両手で脚を広げ隠微な音を立てて舐めまくった
「気持ちいいっ気持ちいい」
もう息子が、はち切れんばかりに暴れている
「オチンチン入れていい?」
「入れてェ入れてェ」
正常位で挿入
「ううぅうっ・・・」
腰を動かす、撮影している現実を噛みしめ興奮が止まらない
「あぁんっあっああ」
位置を変える
挿入部分をカメラに向ける
自分のペニスと妻のオマン○とアナルが撮られている
イヤらしいオマン○がペニスを咥えている
「○美○のオマン○どう?」
!?予想外だ今までこんなこと言わなかったのに
「締まる?締まってるぅ?」
抱き起こし騎乗位にした
激しく腰を振るその光景が残さず撮影されている
「○美○気持ちいいオマン○気持ちいい」
上下に激しく揺らし身体と身体から激しい音がする
「いぃのいいのぉ」
限界だった中出しして終わった
オマン○を吹きつつ妻は
「今日何かいつもよりHだったね」
「気持ち良かった」
多少の罪悪感はあったが撮影されたのを確認したい衝動でそれどころでは無かった
次の日コッソリと確認したらバッチリだった
隠語・アナル・オマン○バッチリ映っていた
そして携帯電話を手にし電話を掛けた悪友に