じゅんちゃんへエロ司令、そして感度開発

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たくさんの閲覧・評価・コメントありがとうございます。

じゅんちゃんも喜んでいます。

さて、じゅんちゃんとのその後の話です。

身体の関係を持ってからは、じゅんちゃんは自分の中にあったエロスをどんどん解放していきます。

LINEでは、ほぼ毎日のように自らエロいメッセージや写真を送ってきたりします。

会社の倉庫でヤッたり、有給を二人で合わせて遠出&ラブホデートをしたり‥

そんな感じで2〜3ヶ月が過ぎた頃にじゅんちゃんの感度をもっと良くしようという事を話してみました。

「最近、毎日クリを剥いてローターを当ててるんですけど、前より逝くのが早くなっちゃって、5分もたないんですよ❤︎」

なんて言っていた。

“調教”と呼べるほどハードなものではないかもしれないけど、軽い”命令”のようなものを積み重ねていた。

「オナニーは毎日する事!」

「え?ほぼ毎日してますけど」

「ローターはクリの皮を剥いて直に当てるんだよ」

「剥くまではやってないので今夜やってみます❤︎」

その夜

「ヒロさん!皮を剥いてローターでやったらすっごい気持ちよかったです❤︎」

とか

「黒チンコもオナニーで使ってな」

「えー‥でも吸盤で床に付けないで、手で持ってズポズポでもいいですか?」

「それでいいよ!奥までズッポリするんだよ?」

「いやらしいですね❤︎今夜やってみすね」

その夜

「黒チンコやばい❤︎動画撮ったので送りますね」

まぁ、そんな感じで少しずつ色んな小さな命令をしてきた。

感度が上がって、自分がエロい身体になってくるのが嬉しいようだった。

「じゃぁ、今度はスペンス乳腺のマッサージもしてみるか」

「スペ‥‥乳腺?なんですかそれ。」

男は知っている人もいるでしょうけど、女性にはあまり知られてないんだろう。

じゅんちゃんは聞いたこともない様子。

「じゃぁ次やるときに教えてあげるね」

「え、痛いとかじゃないですよね?」

「ちょっとくらい痛いのは感じるクセに笑」

「そうですけど、なんか怖いです。」

「大丈夫!胸のマッサージの一環みたいなもんだから」

「わかりました❤︎ヒロさんを信じます!」

そんなこんなで次に会う時にやることに。

〜数日後〜

その日は仕事終わりでじゅんちゃんの家に行った。

会社から車に乗せて行くとみんなにバレるので、家に直接待ち合わせにした。

じゅんちゃんはアパートで一人暮らしをしている。

そのアパートは大きい公園の外周沿いにあり、昼間は家族連れや若者の声で賑やかな喧騒だけど、夜は逆にシーンとしている。

車で行っても、その公園のパーキングに停められるから便利!

ということで、その日は仕事が終わってから向かって、公園のパーキングに先に着いた。

そこからじゅんちゃんの部屋のベランダと窓が見える。

「今バス降りました!」

じゅんちゃんからLINEが来た。

電車とバスを乗り継いで通勤しているので、車だと20分くらいの距離だが、じゅんちゃんは約1時間経った頃に帰宅した。

この待ち合わせはもう数回目で、じゅんちゃんが部屋に入った時に玄関扉の鍵は開けたままにしてくれているので、俺のタイミングで勝手に部屋に入って行く方式になってる。

一応、アパートに近付くあたりから周りを気にして、人通りが少ないタイミングで素早く部屋に入った。

「お邪魔しまーす」

「ちょっ!今着替え中です!」

俺が入室した時、ちょうどタイトスカートを脱いだ所で、足元には降ろしたスカート、白いブラウスの裾からはTバックがチラリと見えてケツが丸出しだった。

「めっちゃエロいじゃん‥」

「もう‥シャワー先に浴びたいんですけど」

「いや、そのままがいいわ」

俺はブラウスのボタンに手をかけたじゅんちゃんに近寄り、手をボタンから引き離しながら掴んで自由を奪った。

「汗かいたからイヤッ」

「それもいいんだよ」

「変態っっ!」

「いいからいいから」

そのままベッドに押し倒した。

「お願いっシャワーを‥」

まだ言ってるけどキスで口を塞ぐ。

「ねぇ!ヒロさ‥んんっ‥んんーっ」

外も室内もシーンとした静寂の中、じゅんちゃんが動いてシーツと擦れる音と、口の中を舐め回すようなキスのピチャピチャという音だけが耳に届いた。

今日は乳首もおまんこも愛撫はまだまだしない。

首筋や肩、横腹や膝やモモなどを指先で優しく撫でるように触れていく。

「あぁっ‥いやっん‥」

くすぐったいのか気持ちいいのか、カラダをくねらせている

「肌‥すべすべだね‥」

「やぁん‥汗でベトベトだからぁぁ‥」

本人はそう言ってるけど、クーラーの聞いてる事務所にいるから、全然そんなじゃないし

最初はイヤッて少し拒否をするような素振りを見せていたけど、サワサワっとしていたら快楽の方が勝って来たようだ。

カラダから力が抜けて腕はだらぁんとバンザイをしている。

ブラウスの裾から手を入れていき、背中側を滑らすように触っていく。

途中、ピクンと感じるポイントはあったけど、まずはブラのホックまでスルスルっと到着。

キュッと摘んでパチっとホックを外した。

「ねぇ‥ホック外すの一瞬って、慣れすぎですね」

「手先が器用なだけだってー」

「どっちにしてもやらしい人ですね❤︎」

「褒め言葉やな」

次に、半袖のブラウスの袖口から手を入れていき、ブラの肩紐を袖の外に引っ張り出す。

「やんっ‥ブラ‥」

引っ張り出した肩紐から腕を引き抜いた。

そしてブラウスの裾からブラだけをスルッと抜いた。

「もう❤︎この外し方も慣れすぎじゃないですか?いつも他の女にやってるんでしょー?」

「もしやってたらどうなの?」

「想像するとちょっと興奮しちゃうかもです❤︎」

まぁ、これでノーブラでブラウスとTバックになったわけで

頭の上にだらんと置いてる両手を重ねて掴んで押さえつける。

元々力は入ってなかったけど、ちゃんと自由を奪ってる!と言う俺のSっ気と

自由を奪われている!と言うじゅんちゃんのMっ気が序盤からしっかりと感じられる儀式のようなもの。

お互いのエロスイッチを入れるには、こういう単純な事が通例になるものだ。

「やぁん‥動けないよぉ‥」

一応、俺が掴んでる腕を外そうとクネクネと動いてみせるが、外すフリをしているだけで、本当に外れないように力を調整しているようにも感じてしまう。

その肘から二の腕辺りもススス‥と撫でてみる。

「んんんーっ‥」

スイッチが入ってきたのでさっきより感じている様子。

そのままブラウスの上からだけど脇の下から横腹を触る。

「いやっ‥はぁん‥」

膝同士を擦りつけるように股に力を入れてキュッと脚を閉じている

胸の外周を確認するように、まぁるく撫でる。

「焦らしちゃやぁだぁ‥乳首ちゃん触って‥」

「今日はスペンス乳腺のマッサージだからさ‥乳首は後でな」

もう、乳首は白いブラウスをツンと押し上げて、その一部だけが赤っぽく透けて見える。

普段の俺ならば、もう乳首を触ってるかしゃぶってるか‥

実際、物凄く触りたいのを我慢してたし。

ボタンを一つずつゆっくりと外して行くと、じゅんちゃんの息遣いが荒くなってきた。

「はぁん‥なんか今日の脱がし方‥やらしい‥」

いつもは最初っからガッて感じだから、余計にそう感じるんだろう

ボタンを全部外して、ゆっくりと前を開いて行く。

ヒラヒラ‥と。

開く途中で乳首に少し引っ掛かるようになったが、そのまま開いてみると乳首がプルンッとなる

「あぁぁっん‥」

俺が経験した女性の中でも、じゅんちゃんの感度はイイ方だ。

それでも、普通に感度がいいのと、開発されているのとはやっぱり別物なのだ。

「じゃぁマッサージな」

左右にブラウスを開ききったあと、脇の下に手を当てる

「脇なんですか‥?」

「脇ってゆーか、この辺だね」

脇の近くのおっぱいの付け根から乳首側へ指二本分くらいの所に指先を当てる

そして優しく少しだけ押し込んでみる

そのままバイブのように小刻みに指先を振動させてみる。

ピンピンに勃起した乳首と柔らかいおっぱいが波打つように揺れてくる。

「これ‥なんか‥」

先程のような荒い息遣いではなくなったが、顔が高揚しているようにも見える。

「これをやったからっていきなり気持ちよくはないけどね」

「ん‥でも‥なんか‥乳首が熱いような気がします」

最初はほとんど感じない人が多いのだけど、じゅんちゃんは何かを感じ取っているみたいだ

次に、指先の”点”ではなく”線”でマッサージする為に、2本の指をおっぱいの曲線に合わせてそっと置き、指全体がめり込んで行くように押し付けた後、また小刻みに振動させる

さっきより強めに波打ちながら、乳首は大きく左右に揺れている

「なんか‥激しくなっ‥た‥」

じゅんちゃんのおっぱいは、なんというか少し中身が詰まってないというか、肌の張りはあるんだけど、パンパンに詰まってる感じではなく、少しフニャっとしている感じ。

なんか、熟女っぽい‥といったらいいのか?

上手く説明出来ないが、俺好みの感じだ。

だからこそ、このマッサージで揺れているおっぱいに興奮してしまう。

「ねぇ‥おちんちん‥触らせて‥」

ほんとはおあずけをしたかったけど、スペンス乳腺は勿論両側のおっぱいにあるので、俺も両手で左右両方マッサージをしたかった

「いいよ‥でもゆっくりしか触っちゃダメだからな」

掴んでいた腕を離した。

「あぁ‥こんなに硬く‥なってる‥」

すぐちんこを軽く握ってゆっくりとローリング手コキをするじゅんちゃん

「逝っちゃうようなシコシコはダメだぞ」

「いやぁ‥ん‥シコりたいよぉ」

「だーめ」

俺も両手が空いたので、両側のマッサージに移った。

また指先の小刻みな振動を一通り行い、2本指でのマッサージまでをする

「なんか‥熱い‥乳首‥」

あんあん言うような愛撫ではないので、それを俺が見て興奮するような感じではないが、初めからこのマッサージに少なからず効果がありそうで嬉しくなってきた。

「じゃぁアレやってみるか」

俺は、エログッズがしまってある引き出しを知っていたので、そこから手錠と二股ローターを取り出して持って来た。

「手錠‥」

どうしてもちんこを触っていたかったらしく、戻るやいなや握ってきたけど、その手首にカシャンカシャンと手錠をハメた。

そして、鎖部分を引っ張って枕元の格子にカラビナで括りつけた。

これで腕は頭上に上がりっぱなしで動かせない。

「やぁぁん‥外してよぉ‥」

「ちんこばっかり触りたがるやつにはお仕置きだよ」

「握らせて‥ねぇ‥早くしゃぶりたいのぉ‥」

口を開けて舌を出し、そこに空想のちんこを思い描いてるかのように、でろぉんと舐める仕草をしている。

「いやらしい舌だね‥」

2個付いてるローターのコードが絡まっていたので、ほどいている間に口にちんこを近付けてみると

「あぁぁぁ‥おいひぃ‥」

と、幸せそうに裏筋を下から上へと舐め上げた

絡まったコードもほどけたのでマッサージを再開する。

首を目一杯伸ばしてちんこを舐めている姿が、あまりにもエロかったので、顔の横に膝をついてそのまま舐めさせてあげながらマッサージすることにした。

「そのまま舐めてていいよ」

「あぁぁぁぁ‥あいがほぉ‥」

舐めさせてもらってありがとうなんて、ほんとちんこが好きなんだな。

さて、さっき指先でマッサージしていた部分にスイッチを入れたローターを当てる。

振動パターンか何種類かあるが、ずっと一定の振動のモードにした

ぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん

まずは軽く肌に当てて上下左右に動かしてみる。

「ん‥‥」

乳首からは離れた所だけど、やはり多少は気持ちいいらしい

「じゃぁもう少し奥いくね」

ローターをマッサージするポイントに当て、左右から内側におっぱいを寄せるようにグッと押し込んでみる。

「はぁん‥」

少し声が漏れる

もう少し強く押し込んだあと、ローターをグリグリと動かして行く

「なんか‥変な感じ‥」

膝をこするように脚をモジモジする頻度が上がっているように思える

「どう?」

「なんか‥‥子宮がキュンって‥なるかも‥」

未だに乳首もおまんこも触ってもらえないし、ちんこは目の前だけど舐めるだけでしゃぶらせてもらえてないから、その焦らされているのも相乗効果になっているのかもしれない。

ローターを小刻みにグリグリグリっとする動きと、グゥゥリグゥゥリと大きく動かすのを一定のリズムで繰り返す。

「ねぇ‥やだっ‥なんか‥なんか‥」

「どうした?気持ちいいのか?」

「わかんない‥けど‥なんか‥イヤッダメっ!」

急に脚に力が入り、寝たまま体育座りという感じに膝を抱えられるくらいの所まで持ち上げてきた

「ほらほら、もっとだよ」

ローターを更に押し込んでみる

おっぱいが真ん中に寄せられて、谷間がギュッと作られる。

「変な‥変な感じ‥あぁっ‥」

「素直になっていいんだぞ‥ほら」

ローターを押さえつけながら、親指で乳首を何かのボタンのように真上から押してみた。

寄せられたおっぱいに親指までもがめり込む

「きゃぁぁぁぁん!」

手錠で格子に繋がれている腕も、脚先をクロスさせて曲げている脚も

わずかにふわふわなお腹の下にあるスポーツウーマンの腹筋も

乳首を押し込んだ瞬間、一瞬にして全身に力が入り、そしてそのあとベッドがきしむ程に痙攣をした。

「いやぁぁぁぁぁあがががが‥」

叫ぶように喘いだ時におまんこからは潮がピュルピュルっと漏れていた

と思ったらすぐ、全身の力がMAXからゼロになったように、脚も腕もバタっと力なくベッドに落ちて行った。

「はぁ‥‥‥」

口からはヨダレが頬に垂れ、少し開いた脚の間からは数回潮がピュルっと出るのを見た。

「逝った?」

その問いには答えられないようだった。

しかし俺はそこでまだやめず、ローターの振動パターンを断続的なものに変更して、まだ押し当て続けた。

ぶぅぅん‥ぶぅぅん‥ぶぅぅん‥

「・・・・」

じゅんちゃんは白目を剥いてヨダレを垂らしたまま動かない。

「ほら、まだこれからだよ」

無反応だけど続けてみる

ぶぅぅん‥ぶぅぅん‥ぶぅぅん‥

「ぁっ!‥はぁんっ!‥はぁぁぁっ!」

少し反応が復活してきた。

「こんなのはどう?」

ローターを押し当てながら体のポジションを変え、お腹辺りに顔を近付ける。

そしてアゴをヘソの下の子宮辺りを上から押してみる。

「あぁぁぁっ!そ‥そんな‥押しちゃ‥」

アゴをさらに、グリグリ押し付ける

「いやぁぁぁぁ!」

ピシャァァァァァァ!

1.5mくらい高く、潮が噴き出す。

まさにクジラ潮。

噴き出した後は、またパタンと脱力してしまう。

最初にしては効果があったみたいで興奮した。

今日はここまでにしようと思ってローターを離してスイッチを切った。

「結構いい感じだな」

「なんか‥‥凄いです‥これ」

「普通の愛撫と違う?」

「全然違いました‥」

どのように違うか聞いてみたところ

乳首やおまんこを直接愛撫するのは、肩揉みやツボのマッサージのような気持ちよさで

今日のスペンス乳腺は、コタツでうたた寝しちゃいそうな時に、寝ちゃダメだ‥ベッドに行かなきゃ‥でもて身体が動か‥ない‥ってスッと眠りに入ってしまう時のような気持ち良さらしい。

わかるようでわからん。

身体が自分の力では制御出来ない感覚があるらしい。

俺は全裸のままベッドの端に座って一服し、じゅんちゃんはまだ寝起きのようなゆっくりした動きと喋りで、そんな会話をした。

「ここを押すのも良かったみたいやな」

下腹の辺りを指でツンツンとしてみた

「はぁぁぁぅ」

また身体がピクンとなった

「は!?」

「やだ‥なんか‥逝ったみたいに‥なった」

自分でもなんでかわかってないようだった。

「じゃぁこれは?」

乳首をキュッと摘んでみる。

「はぁぁぁうぅぅぅ!」

脱力していたのに、背中がベッドから浮くほど反って逝ってしまった。

「なに‥これ‥」

今、このまま挿入したらどうなるんだろう‥

しかし、ひと段落ついてしまって俺のちんこは半立ちくらいに萎えてしまっている。

「今度、ここまでしてから挿れてみるか」

「今‥挿れたら‥死んじゃいます‥」

その日はじゅんちゃんを介護するかのようにシャワーを浴びて、洗ってあげたり風呂上がりには拭いてあげたり、最後はお姫様抱っこをしてベッドへ運んであげた。

「今日はこれで帰るな。ゆっくり寝るんだよ」

「ヒロさん、ありがとうございます❤︎」

「今日のローターの当て方、自分でもやってごらん?続ければ感度凄くなるぞ」

「なんか怖いけど‥でもやってみます♪」

次に会うのが楽しみになった。

しかし、その数日後、俺に出張の話が出た。

場所は東北のとある都市。

関東まではそう簡単には帰って来れない距離だった。

期間は7週間。

もっと遠くだったりもっと長い期間ならば、週末などに自宅に一時帰宅する費用も会社負担で出してもらえるのだが、距離も期間もギリギリ足りない中途半端な感じだった。

「約2ヶ月会えないけど、帰ってきたらまず一発やろうな」

じゅんちゃんにLINEすると

「戻ってきたらおちんちんすぐくださいね❤︎」

と返ってきた。

出張中も毎日LINEしていたが、すぐ会えるわけではないので無駄にムラムラしない自衛の為か、どちらから言うわけでもなくエロい会話はしなかった。

仕事の報告や愚痴のみのやり取りをしていた。

そしてお互い報告はしないが、俺もじゅんちゃんも他のセフレで性欲を満たしていた。

いよいよ出張も終わり、朝早くから車を走らせて帰路に着く。

その日は平日だったが、じゅんちゃんは有給を取って電車で俺の方へ向かって進んでくる。

そして中間辺りの駅で落ち合う、という事になっていた。

俺の出発時間と電車の到着時間を計算すると、茨城県の水戸駅辺りがちょうど良かった。

「水戸駅なんてどう?」

「私、今東京駅なので、上野から特急に乗れば良さそうです。」

元々賢い子なので、そういう機転は早い。

「じゃぁ、着いたら連絡してね!」

「今調べたら水戸駅には○時○分に到着です!」

ちょうどお昼くらいの到着だった。

俺も心躍らせながら高速をカッ飛ばし、水戸駅にほぼ同時くらいに到着した。

車を停車させてる場所まで電話しながらナビをして、いよいよじゅんちゃんが見えた。

左手でスマホを耳に当て、右手を大きくコチラに振っている。

俺も手を振り返し、助手席の方に回り込むじゅんちゃんをまじまじと見た。

少しだけ肌寒くなって来た季節だったので、薄手のコートを着ていたけど、近付いてくる途中でコートを脱ぎ、左手に掛けてコチラに向かって来たのだ。

そのコートの下は、半袖のマキシ丈のストンとしたワンピースだった。

俺の大好物な格好だ。

小走りしている胸はぶるんぶるんと上下に揺れ、ウエスト周りはゆったりした服だから感じられないものの、そのかわりケツはプリプリしたラインがクッキリと見える。

「その服‥最高!」

「前にこういうの好きって聞いたので笑」

助手席に乗り込んで、髪をかき揚げながらニッコリと微笑んでそう言ってくれた。

「もぉ‥ずっと我慢してたんですよ?」

「あ、あぁ、俺もだよ」

「早くおちんちんちょうだい❤︎」

もうズボンの上から触ってきた。

「リサーチしてあるから、このまま水戸のラブホに行こうか」

「当たり前じゃないですか!近いんですか?」

「うん。こっから車からだったら5分掛らんよ」

さっそく車を走らせる。

すると

「スペ‥なんとか乳腺ってあったじゃないですかぁ」

「あ、あぁ、出張行く前にやったやつな」

「それです。あれ、毎日やりましたよ」

「ま、毎日?」

「はい!あれだったら生理の日でも出来るんで!」

「で、どう?」

あのスペンス乳腺のマッサージが気持ち良く感じられたようだったので、オナニーの一つの手段としてどうだった?という感想を聞きたかったから『どう?』だったのだが、意外な答えが返って来た。

「新たな世界を覚えた感じです❤︎」

「は?」

「感度が上がった‥って言うのは簡単すぎるんですよねぇ‥」

「え?なになに?」

「頭とか心は元々変態だったと思うんですけど、身体も変態になった感じがします!」

「それは楽しみだな」

どんなになっているか想像していたら、じゅんちゃんは俺の左手を掴んでおっぱいに当てて来た。

「ちょっ」

運転中だった俺はちょっとだけビックリ

「ニップレスは貼ってますけど、この下はノーブラです❤︎」

柔らかい生地の下からは、ダイレクトに柔らかいおっぱいの感触があった

「ここまでノーブラで来たの?」

そんな質問をしながらもモミモミと指を動かす。

「そう‥です‥はぁぁん‥」

「今朝は起きてすぐにローターであのマッサージをして来たので、もう感度がビンビンなんです」

シートベルトがおっぱいの谷間に入り込み、美しいパイスラとなっている。

そしてモミモミしている間は身体をクネクネとしていた。

「もう‥こんなです‥」

シートをパタンと目一杯倒し、シートに脚を上げてM字になったかと思ったらワンピースの裾を捲り上げておまんこを丸出しにした。

「随分大胆になったもんだなオイ」

「歩いてる人に見られ‥ちゃう‥」

このシチュエーションにも興奮しているみたいだ

信号待ちで停車したのでおまんこを覗き込むと、予想通りノーパンだった。

先程ケツのラインを見た時にパンティラインが見えなかったから予想はしていた。

「めっちゃエロいな」

「だって‥待ちに待ったんだもん‥」

もう、おまんこの周りはテカテカしていて、中からはいやらしい汁が溢れて来ている。

「もう、着くから。待ってな」

俺自身もおまんこを触りたい気持ちを抑えてラブホへの道を急いだ。

水戸駅から歩いて10〜15分くらいの距離にある場所、川沿いに建っているラブホの駐車場に着いた。

そこは1階が駐車場になっていて、昔ながらのビラビラした暖簾をくぐって入った。

ちょうど一番奥のスペースに停めた瞬間、じゅんちゃんは俺に飛びつき、ベルトを外して来た。

「部屋に行ってたっぷりしてやるって!」

「いやっ!今ここでおちんちんしゃぶりたいんです」

されるがまま、ズボンとボクサーパンツを降ろされ、半立ちのちんこがぽろんと出た。

「はぁ‥やっと‥」

冷えた手で玉裏から裏筋を触られ、ヒヤッとして俺がピクンっとなった

「かわいいです」

その俺の表情を見てニコっとした後、フレンチなキスをチュッと一回だけしたらすぐにちんこをくわえられた。

「あーーんっっっ」

まだ、半立ちだから根元の方までを口に含み、口の中で舌をぐるんぐるんさせてカリと亀頭を刺激された。

「うっわ‥気持ちいい‥」

俺もシートを倒してなすがまま。

「ん‥ん‥んんっ‥んがっ‥プハッ!」

口を離した

「すご‥」

口の中でちんこがギンギンに成長したので、しゃぶっていられなくなったみたいだ。

「すげぇいいわ」

「このおちんちん‥ずっと待ってたの‥んぐっ」

またしゃぶりだす。

気持ちいい所を教えていたので、とにかく効率良く俺のポイントを刺激してくる。

するとしゃぶられているちんこはクイックイッと反応する。

その度に

「んんっっ‥んんーっ‥」

と眉間にシワを寄せて、苦しいけど気持ちいいと言わんばかりの表情を見せる。

後頭部を手で抑え、頭をグッと押し付ける。

当然、ちんこは喉奥の方へと差し込まれる。

「んんーーっ!んがぁぁぁっ!」

背中を丸めるように痙攣し、ちんこを口から離して俺のお腹に頭をバウンドさせた。

「逝っちゃった‥‥」

「え?逝ったの?」

「はい‥」

イマラチオで興奮して濡れ濡れになったり潮を吹いたりする事はあったけど、それだけで逝くか?

「感度が‥上がったから?」

「そうだと思うんです‥」

ズボンを履き直しながら聞いたところ、スペンス乳腺マッサージの効果が出てきてからというもの、ちょっとした刺激で逝ったりするんだとか。

「この前は、通勤の電車で痴漢にお尻をモミモミされた時に逝っちゃいました笑」

それが嬉しいらしい。

「他のセフレはなんて言ってる?」

間接的にセフレに会ってるか聞いてみると

「自分のテクニックが上手くなったと勘違いして喜んでくれてます❤︎」

だと。

やっぱセフレで性欲を解消してやがった。

「さ、部屋に行こう」

エントランスや廊下で逝かせてやろうかと考えたが、俺もさっきのフェラでギンギンになってるし、溜まってるから部屋まで早歩きで入った。

部屋に入ると、目の前に直径1mくらいの徳川家の家紋がバーンと目に入ってきた。

戦国時代の事は男なら少なからず興味はあるだらう。

でもその時はそんな家紋よりもじゅんちゃん一直線だ。

靴を脱いで小上がりに上がった瞬間、俺は一瞬で下を脱ぎ去り、じゅんちゃんのワンピースの裾を肩まで一気に上げた。

脱ぎかけみたいになったので、傘が上下逆向きに閉じているような格好になり、腕と頭はその中に入り込んでしまった

「あぁん‥ちゃんと脱がし‥」

喋ってる間に、乳首に貼ってあるニップレスを勢い良くベリッ!っと剥がす。

「あぁぁぁぁっ!」

立ったまま内股になり、キュッと太モモを閉じる。

腕はゴソゴソとワンピを脱ごうとしている。

そこでもう片方のニップレスをまた一気に剥がす

ベリッ!

「やぁぁぁぁんっ!」

閉じた股からはシャァァと音がして太モモを伝って潮が垂れてくる。

じゅんちゃんの身体を反転させ、壁の方を向かせて背中を押し込み、上半身を前にへ倒させた。

「挿れて‥ねぇ‥そのおちんちん‥」

言われるまでもない。そのつもり。

ケツを左右にグッと広げる。

「あっダメっ!」

ピュッと潮が出て軽く逝った。

「挿れるぞ」

自分でちんこを掴み、クリからアナルへ亀頭を擦りつける

「やっっ!それっ!」

膝がガクガクっとなりながら逝ってるみたい。

「すっげぇ逝きやすくなってんなぁオイ」

「うん‥すぐ‥すぐ逝っちゃうの‥」

亀頭で膣口を探し当てた時にはもう何十回逝ったのかわからない程だった。

「やっと挿れられる‥」

腰を前に押し込んで挿入を開始する

「あぁっ!凄いっ!メリメリって広がるぅぅぅっ!」

「逝っちゃうぅぅぅぅぅ!」

脇から上はまだワンピの中で、悶えながら激しめに逝った。

「まだカリがやっと入ったくらいだぞ?まだまだホラ」

ググッとさらに押し込む。

「あぁっ!ダメぇぇ!かったぁぁぁぁい!」

きっと廊下にまで聞こえているだろう。大絶叫で逝ってる。

ワンピを脱がし、片脚を持ち上げ、Y字バランスで横向きに挿入していく。

じゅんちゃんが角度的に好きな体位だ。

「あぁぁん!この角度すっごい!すっごいすっごい!いいとこ当たるのぉぉぉぉ!」

もうこの時でほうれい線沿いに、だらだらとヨダレが垂れ、目の焦点は合っていなかった。

そして、確か前は俺のちんこは根元まで全部入りきらずに子宮口に到着していたが、奥の方が少し広がったように感じた。

なぜならちんこが根元までしっかりと挿入出来たからだ。

「オイ、俺より長いちんこで突かれまくったのか?奥が広くなってるじゃんかよ」

「あぁっ!やっぱヒロさんの凄いっ!ダメぇぇ!」

ちんこを挿入したまま、ハメ潮を小上がりの玄関スペースにぶちまける。

倒れないように上げた足ごと身体を抱きかかえた。

「こんなに奥、感じてたか?スペンス乳腺のおかげ?」

「はぁ‥はぁ‥それやりながら‥黒チンコで奥をガンガン‥してたら‥潮が止まらないの‥」

‥‥どうやらこの子は、スペンス乳腺の開発と同時にポルチオまで自分で開発してしまっているようだ。

それも知らず知らずの内に。

「じゃぁ奥に一番深く入るコレだ」

床に付いてる方の脚を持ち上げ、挿入したまま駅弁に移行した。

「きゃぁっ!ふかいっ‥‥コレ‥だめ‥」

腕でじゅんちゃんを身体ごと上下に動かそうとするが、あまりの快感に首に回してる腕に力が入り、おっぱいが潰れる程抱きついてくるので、動かせなかった。

「奥、そんなに気持ちいいんだ?」

「あぁ‥動かないでも‥刺さって‥るだけで‥あぁぁぁぁぁっ!」

ちんこの根元に生暖かいものを感じた。

ハメ潮がとにかく止まらない。

床がいっぱい濡れてしまったので、滑ったら危ないから駅弁で挿入したままベッドまで移動する。

そしてベッドの横に着いた時、しがみついてる腕を解いてベッドの上に背中から投げ落とした。

「きゃぁっ」

ちんこは挿入されていたので、投げ落とす瞬間に抜ける訳。

後で聞いたが、投げ落とされるという乱暴に扱われる事自体にも興奮したようで、ボフっとベッドに着地した瞬間に脚がピーンとなって逝ってしまったようだ。

「なぁ、俺もすぐ逝っていいか?もうたまらんのよ」

「はぁぁ‥いっぱい‥すぐ‥出して‥」

俺もベッドに飛び乗って、足首を掴んでV字にガバッと広げた。

その行為だけでも潮が吹き出してガクっと逝ってしまう。

「そんな‥広げられ‥たら‥はぁぁぁんっ」

左右に広げておまんこを凝視してるだけなのに、もうその体勢のままで3回も逝っていた。

「挿れるからな」

膝立ちで股に近付いていき、パックリと開いたおまんこへとちんこを挿れていく。

何にも抵抗なく、スルスルと入っていく。

あれ?こんなにガバガバだったっけ?と思いながら根元まで差し込むと

「うぅっっっっっ!奥ダメぇぇっ!」

と叫んだと同時に腹筋に力が入ったのか、急にちんこが上下から潰されるほどの圧迫を受けた

「うぅっ!すっげっ!」

そのプレスをされたまま腰を振ってみると、カリがめくり上がるような感じを受ける。

「あぁっ!カリがっ!カリがっ!」

「おぉぉぉぉっ」

もしカッサカサな物でちんこをプレスされてカリがめくれるなら痛みもあるだろうが、膣内はこれでもかというほどのヌルヌル。

潰される、と言うよりは濡れた手で石鹸を握った時のように、とぅるんっとちんこが押し出されてしまう感じ。

そこを無理矢理腰を押し込んで亀頭でプレスを押し広げてねじ込む‥

「はぁぁ‥もう‥ダメ‥壊れちゃう‥‥」

じゅんちゃんがグッタリしてきた。

パンパンっと音が響くほど腰を打ち付けると、おっぱいは上下にぶるんぶるんと揺れ、頭も腕もそれに呼応するようにゆらゆら揺れだす。

「おまんこ‥ハァ‥やばっ‥ハァ‥」

まだ挿入して数分しか経ってないのに、あまりの気持ちよさに逝きそうになってしまった。

「あぁぁぁぁぁっやばいやばいっ!」

「逝っ‥クハッ‥ちゃうかも‥うはぁぁぁっ」

「逝って‥おねが‥い‥」

出そうになる少し前におっぱいを力強く鷲掴みをする

「がぁぁぁぁっっっ!」

口を大きく開けて絶叫するじゅんちゃんがエロくて興奮が絶頂を迎える

「い、逝くっっっっ!」

「逝っ‥ちゃうぅぅぅぅーーーっ!」

ズンッッと奥に差し込んで止まり、たっぷりと中出し。

どぅるどぅるっと出した後も、膣内プレスで絞り出されるかのように圧迫されるので、長い時間ピクピクしながらきっとチョロチョロと精子が溢れ出ていたと思う。

挿しっぱなしで覆い被さり、ディープなキスを堪能する。

「ハァ‥ハァ‥ハァ‥すぐ逝っちゃってごめんな」

「早いの‥嬉しい‥ですよ‥ハァハァ」

「早漏は‥ハァハァ‥やだろ?」

「それだけ‥気持ちいい‥ハァ‥って事ですから‥遅いより全然嬉しい‥です❤︎」

首に腕を回されてチュッとキスをされた。

「ヒロさんって‥いつもたっぷりしてくれるから‥嬉しいんですけど‥遅漏って、気持ちよくないのかなぁって心配になっちゃうんです‥」

「気持ちよくない事なんて‥ないから!」

「ほんと?」

「あぁ。ホントだよ。逝きそうなのを我慢して長くやってるんだから」

「やぁだぁ!そんな我慢しないで!」

口を尖らせてプーッとほっぺを膨らませて怒っている表情がかわいい

「まぁ‥こんな感度がよくなってさ、コレからはマジで一瞬で逝く事になるな‥きっと」

「ほんとに?私の感度が上がるとヒロさんが逝きやすくなる‥‥はて?」

「そりゃ、視覚からの興奮がこんなだったら早漏にもなるわ!」

「あ、そういえばヒロさんは喘ぎ声とか感じてる表情で興奮するって言ってましたもんね❤︎」

「そうそう。だから最高だよ」

「まだあのマッサージ続けますよ❤︎なんと、2ヶ月でブラのカップが1つ上がったんです!!」

確かに、少しスカスカ気味だったおっぱいがお椀型に膨れていて、握ると弾力のあるマシュマロのようになっていた。

「そんな副産物もあったんだな」

「そうなんです。エッチな谷間を自分で見て興奮しちゃって‥だから嬉しいんです!」

「改めて揉んでみると‥ほんとおっきくなったかもな」

それから腕枕で添い寝して世間話をした後、一緒にシャワーを浴びた。

シャワーの水圧を強めに出してじゅんちゃんに当てると、乳首やお腹や股などの性感帯に当てた時は、それだけですぐ逝ってしまう身体になっていた。

「ヒロさん‥こんなエッチな身体になっちゃったのでたくさんしてくださいね?」

「ん?なにをすればいいんだ?」

「だから‥その‥セックスをたくさんしてください❤︎」

「どんなことして欲しいんだ?」

「ギンギンなぶっといおちんちんを、いやらしいおまんこにズッポリしてください❤︎」

こんなに変態で感度が上がったじゅんちゃんは、セフレは増やしてないけど、ワンナイトはだいぶ増えたみたい。

この数日後に3Pもするのだが、その話はまた続編で書こうと思います。

画像はこの日に撮ったものではないですが、これも正真正銘じゅんちゃん本人です。

是非コメントお願いしますね♪

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