さや姉似のボーイッシュなセフレをパイパンにさせついに中出し

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大学のサークルの友達で、男3:女1の旅行先で処女を奪ったはるかとの話の続きです。

はるかのことを簡潔にまとめ直すと、

さやねぇ(山本彩)似のボーイッシュ&ショートカット系女子、身長は165くらいあるがド貧乳。性格もサバサバで下ネタトークにも抵抗なく入ってくる。

22歳まで処女で、僕ら男子3人と行った旅行先のホテルで僕と初体験、(他の二人には秘密の関係)、オトナの「友達」に。

といった感じ(詳しくは前回の話を)。

そんなこんなではるかとは秘密の関係なのですが、この旅行のあとも定期的に4人で遊んでました。今回はそのときの話です。

旅行の際「裸の付き合い」をした4人なので、僕とはるかだけでなく他の二人とはるかも「絆」が深まり、いろんな悩みを話し合える関係になってました。しかしながら僕ら二人の関係は当然秘密。旅行の後も何度かはるかと「友情」を確め合ってました。

そんな中、4人で飲みに行きました。個室居酒屋で僕とはるかが隣、他二人が反対側の掘りごたつに座りました。

しばらく飲んでいると、はるかは二人にバレないように僕の太ももを手でスリスリし始めました。これははるかが「女」になったときする誘いの合図。ふたりで部屋で遊んでるときこれをしてきたら、僕らは「友情」を深め始めるのです。

さすがに目の前に友達はいるし、ましてやご飯屋なのでヤれません。だけど身体は正直なものではるかのスリスリにムスコは反応しまくってました。

何度か「友情」で繋がりあって以来、明らかにはるかは性欲を見せてくるようになりました。もちろん「友達」の範疇は越えません。しかし4人でいるときそれを見せてきたのはこの日が初めて。対処に困りました。

こうして変なむらむらが残ったまま飲み会終了。僕は何気なくはるかを誘い2件目へ行くことにしました。ふたりで何度も「密会」してるのはバレてないので、1日くらい誘ってもなんとも思われませんでした。

2件目というのはカモフラージュですぐさまタクシーに乗り、我が家へ。

「○○ごめ~ん、隣座るとアノ感覚思い出しちゃってん」

「ほんとこういう関係バレたらどーするん、スリスリしてるとき女の顔やったで~」

なんて会話しつつ、すぐさまベッドイン。今夜も「友情」が絡み合います。

この日ははるかが5度目のセックス。はるかもかなりなれた手つきで手コキやフェラをしてくれます。

僕ははるかを自分の色に染めたくなってしまってました(これは好きになったということではなく、セフレとして自分のモノにしたいという感覚です)。

そこではるかに大胆なお願いをしてみることに。

「なぁなぁはるか、嫌やったらせんでエエんやけど…下の毛剃って欲しいな」

さすがにはるかも驚いてました。

「ええっうち薄い方やん~」とやんわり断ろうとします。

「やっでも、ツルツルの方が見た目エロいし…舐めやすかったり…なんて」

考え込むはるか。なんか悪いこと言った気分でムスコは収縮してました。

悩んだ挙げ句「まぁ、○○しかここ見らんしな」と承諾。すぐさま風呂場で剃毛開始です。

はるかが剃れる範囲で恥丘等を剃ります。しかし当然股の間や入り組んだ部分は毛が残ってます。ここで僕の出番。

はるかをM字座りにさせ、僕が剃ってあげることになりました。はるかはとても恥ずかしそうですが、いま閉じれば大事なアソコを切るかもしれません。羞恥心からか奥の方からトロトロ液がで続けお尻の穴の方へ垂れてました。

思えばはるかの2つの穴をまじまじ見たのはこの時がはじめてでした。はるかのビラビラは小さく、驚くほど真っピンク。僕以外の棒を受け入れてないのも納得です。一方お尻の方は白い肌やピンクのまんこに比べ黒ずんでました。

こうして剃り終え、毛を洗い流しました。はるかを立ち上がらせるとキレイなワレメが何にも邪魔されることなく露になってました。

「剃りながらニヤニヤしてたん、サイテーやで」ととても恥ずかしそうに言われました。

剃って見て気づいたようですが、やはりパイパンはものすごく恥ずかしいらしい。はるかは「ほんと公衆トイレすら行くの恥ずい~全部○○のせい」と言いました。

こうして最近まで処女、ショートカット、貧乳にパイパンという要素が加わりロ◯コン受けしそうな感じになってきたはるかですが、やはり僕の性的な「友達」でしかなく(僕もロ◯コンではないので)、あくまでセフレとしてしか見ないのは変わりませんでした。

この日気づいたことですが、はるかは、友達に気づかれない程度にアピールしたり、半ば強引に剃られるのを受け入れたり、結構な変態に仕上がってました。はるかが初体験でお掃除フェラしてくれたのも秘めたるエロさ故かもしれません。

ともかくパイパンになったはるかとセックススタート。「友情」の繋がりあいはいままでより深く、はるかの奥の奥まで突き上げました。

はるかももうセックス慣れしており、正常位で突かれながらキスを求めてきたり騎乗位で自らピストンしたり、さらにはるかから初めてのバックをお願いしてきたりと、経験回数と釣り合わないほどの痴女になってしまってました。

さてさてこんな裏の「繋がり」を揺るがすようなことが起こりました。4人のライングループで僕の友達が「銭湯行こうぜ」などと言い始めたのです。パイパンにしちゃった以上はるかを男湯に入れるわけにはいかないし、ましてやそれがあのふたりにバレるのもいろいろまずい(あとなんだかんだはるかの身体を独り占めしたい)。

すぐさまはるかから個人ラインが来ました。

「どーしよ、断るのしんどいし笑」

確かに4人の誘いをはるかが断ったことはありません。誰か予定が会わなければみんなが会う日程にしてでも遊ぶのが通例です。

僕も本気で悩み、とりあえずグループで「またはるか男湯入れるん?笑笑」と送りました。これでなんとか回避してくれ…と願います。

しかしふたりは僕らの事情を知る由もなく(それともはるかの身体を拝みたいのか)、

「まぁ前行けたし行けるんやない?w」

「人少ないとこ選べばいいやん」

など全く効果なし。

こうなったらはるか本人が出るしかありません。

「うちまたあれすんのなんやかんや怖いんやけど笑」

はるかの思いよ、届け!(そしてパイパンバレるな)

なんて思いつつ、二人の反応待ち。

「まじか~あのドキドキが楽しいんやん」「それな」

全く通じねぇ。僕もグループトークに出ないのは変なので、「鬼かよ」とさりげなくはるかの側につきました。

さてさてこうしてなんとか回避。回避記念(?)にはるかと宅飲みしてさらに「友情」を深めました。

銭湯の代わりにボウリングに行くことになりました。

こうして無事に乗り越え、ボウリング終わりに宅飲み。これは友達のうちのひとりの家でしました。

飲みながらいつものように話していると突然、「なんか最近はるかと○○、仲良くない?」と言われました。内心ドキッとします。これはたぶんはるかもでした。

「いやいや、そんな?」とはるかがすかさず言います。

「まぁやっぱなんだかんだ、男女で一晩共にした仲やもんな」といつものいじり。正直10晩は共にしました。

「はるか妊娠したらお祝いせなやね」とありもしない(ことになってる)「設定」でいじられ続けます。僕はいつも通りテキトーに返事してました。

さらにしばらく飲み、関係ない話をしました。かなりみんなお酒が回ってきた頃さっき僕らの仲のよさを疑ってきたやつがまた突然、

「てか○○羨ましいわぁ~はるかと一緒の部屋やったん。俺やったら絶対襲ってるわ~」といい始めました。はるかはもちろん、僕ともうひとりの男子も固まるほどの発言です。

「いやいや、うちらただの友達やん」とはるかはなだめます。(僕とは別の「友達」になってしまいましたが…)

僕ら男サイドも「いやいやはるかやで、ペチャパイやし欲情せんて」とフォロー。(とか言いつつ何度も欲情しました)

さらにそいつの暴走は続きます。

「正直温泉ではるかの身体見たあと勃起したもん、湯船浸かってたからばれんかったと思うけど」

これまた衝撃の告白です。確かに彼は少し僕らから離れてました。

これに対しもう一方の友達は、

「おいおいはるかも一応処女やぞ、ドストレートな下ネタやめとけ」と謎のフォロー。(処女奪っちゃったしいままでももっとひどい下ネタ言いまくってました)

この話の結果、そいつはその時からはるかのことを「女」として見るようになったようでした。好きになったというわけではないようです。僕も全く同じ立場ですが、何事もなかったようにそいつをいじってました。

さてさてこんな波乱の会を終え、ふたりではるかの家へ。

「うちあんな風に思われてたと思わんかったなぁ~」となにも気にしてない様子。

「パイパンなのバレたらあいつはるかのことオカズにしてたんやない」と笑いのネタにしてました。旅行の部屋の組み合わせが違ったらいまごろネタにされてるのは僕だったかもしれません。

「でもうちのこともなんやかんや女としてみてくれてるんやな~」と抱きつき、ズボンを降ろしてくるはるか。この子の性欲は想像の何倍も強い。

僕もそんなはるかにどんどん欲情します。この日ははるかに目隠しをつけてセックスしました。

目隠しをつけたまま下半身だけ脱がせ、ペロペロ。しっかり濡れたところで「まんこの中身当てゲーム」を始めました。AV企画でありそうなまんこに何かいれてそれを当てるゲームです。

最初にいれたのは指。指1本でも吸い付いてくるようなキツキツまんこです。

指で中をかき混ぜながら「答えて」と言いました。

「んんっゆっゆびっ…」と喘ぎながら正解。

次は近くにあったボールペン。間違っても芯を出さないようにしながらボールペンでまんこをかき混ぜました。

「やぁっ…なんか細い?お箸?」

不正解なのでさらに激しくかき乱しました。

最後に冷蔵庫にあったネギをいれてみます。まんこから生えるネギ。シュールなので写メってしまいました。

ネギを入れると「つめたっ」と敏感に反応します。ネギは柔らかく動かしてもあまり感じてはいませんでした。

「こんなのわかんない…なにこれ…」と戸惑うはるか。

「ん~バナナ?」これも不正解です。しかしネギで激しくかき回してもあまり感じません。

「じゃあ本物のバナナ入れるね」と耳元でささやき、僕のムスコを挿入。さすがにはるかもすぐわかり、そしていつものように喘ぎ始めました。

目隠しでやると突然キスしたり突然乳首を触られたりするのがたまらないようで、いつもよりさらに感度がよく、まんこも絞まってました。

激しく突くにつれどんどんしまりもよくなります。僕は「中身当てゲーム」のノリで生挿入していたことを忘れ、ついにはるかに中出ししてしまいました。

出た瞬間抜きましたが、時すでに遅し。精液がドロッとはるかから溢れてきました。

「はるかすまん…出してしまった…」

「…よね、温かい感じしたもん…こんな感じなんや…」

急いでまわりをティッシュで拭き、風呂で中を洗ってもらいました。

「まぁ今日まだ安全日やし、たぶん大丈夫!」と楽観的なはるか。

「それに妊娠したらお祝いもらえるもんね~」とこの期に及んで冗談を言ってました。

「おいそれ、いま笑えん」と僕は返事し、ドキドキしながら眠りました。

その後はちゃんとゴムをつけて「友情」を深め、予定通りはるかの生理も来ました。

はるかとは付き合う予定もありませんし、たぶんずっと「友達」だと思います。そういう意味では「突きあってる」のかもしれません。

4人の関係もなにも変わらない(ことになってる)ので、これからもこんな感じなのだと思います。

はるかとの更なるプレイやパイパン問題の続きもありますが、それはまた次回書ければと思います。

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