ご近所の6人家族のお話。その後の後

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とある日曜日の午前中

長男のかい君がうちのベランダで寝そべっています。

「暑い〜」

「もう夏だもんね〜!」

「プールも閉鎖してて、本当に地獄だぁ〜」

「それは辛いね〜、にしても暑い」

すると

「おはようございます!今日は本当に暑いですね〜」

みうちゃんを連れて、ゆめちゃんの登場!

「2人ともおはよう〜!プールに行けないなら、庭で水浴びでもしようか?」

「うちにビニールプールありますよ〜!」

「プールはいるぅ〜」

「じゃ!みうもお姉ちゃんと着替えて来ようね!」

おっ??ゆめちゃんも着替えるのか!

「おれもー!」

数分後…

着替えて、子供達みんな登場

中山さんは日曜日も仕事に出かけているらしい…

ゆめちゃんは、白い肌に白と黒のボーダーのブラに白いスウェットの生地のショートパンツの姿で登場。

裸を見ているとはいえ、水着姿もエロい!

「ビニールプール持ってきましたよ〜!誰かポンプ踏んで空気入れてね〜」

誰か…俺か

プールに空気と水を入れて、疲れた…

「まぁくん、ありがとう♡」

癒される一言…

とむくんと、みうちゃんがプールに入って、けんくんとかいくんがホースで水を掛けてます。

俺はビールを飲みながら遊んでる姿を見て、隣には同じ様にしているゆめちゃん。

おっぱいの谷間がチラ見え

「まぁくん、おっぱい見てる?」

「え?いや…」

バレバレでした。

かいくんはゆめちゃんにホースを向けて発射!

「つめたぁ〜い!かい!やめて〜笑」

水を弾く肌…エロい

濡れたショートパンツ

水色のパンツが透けてます

「ゆめちゃん、下も水着?」

「いや、下着です笑。水かけられる予定じゃなかったから〜」

「変えてきたら?」

「今更でしょ〜」

「たしかに!」

少し大きめのプールなので、4人はプールの中で寝そべっています。

「お姉ちゃんもはいろ〜」

みうちゃんに誘われてプールの中に入るゆめちゃん

とむくんは背中、みあちゃんは正面からゆめちゃんに抱きついています。

微笑ましい

「お姉ちゃん、ご飯作って持ってくるから!みんなで遊んでてね~」

立ち上がろうとした時に、みうちゃんの手はブラを掴んでいたため、ポロリ…

「みう〜離して!」

ごちそうさまです。

水に入った事で、パンツは更にスケスケ

家に入る前にショートパンツを脱いで絞る

ヘアが透けて見えてますね。

タオルで身体を拭いているので、

「俺はアイス買ってくるね」

喜ぶ子供達

「ありがとうございます!わたしはそうめん茹でてきますね〜」

シャツを着て家に入るゆめちゃん。

車でスーパーにアイスを買って戻り、弟たちにアイスをプレゼント。

「お姉ちゃんは家かな?」

「宅急便きてるから、玄関じゃなーい?」

まじか!鍋大丈夫か??

俺は慌てて台所へ。

茹でる前だったらしく、すでにお湯が沸いているので、用意された、そうめんを茹でる

「2階のわたしの部屋にお願いします!」

棚を買ってたのか?

案内しながら階段の方に行くゆめちゃんについて行く配達員。

えっ?2度見してしまった・・・

何故なら、シャツにパンツ姿のゆめちゃん…

忘れてるのか?

追って教えるべき?

そうめん放置出来ないし、言いに行っても傷を抉る様な…

「こちらでいいですか?」

「ベッドの横にお願いします」

「ビニールプール懐かしいですね〜」

「学校のプール閉鎖しちゃったみたいなんですよ」

声だけは聞こえる・・・

ウズウズする

「それは大変ですね、、子供からすると遊びがひとつ減っちゃった感じなんでしょうね」

「そうなんですよ!お隣と一緒にプール作ってるんです!」

階段を降りてきて玄関で

「お支払いの後にこちらにサインお願いします」

見てみると、しゃかんでる配達員

立ってるゆめちゃん

視線はきっと、透けてるところだろう。

「ちょうどです!」

「熱中症にならない様に気をつけてくださいね」

「ありがとうございます!」

ゆめちゃんがキッチンに来る頃には、そうめんをざるに移して、タレを人数分用意してました。

「あっ!ごめんなさい。ありがとうございます」

「みんなぁ〜!ご飯できたよ!持っていって」

みんな、そうめんを食べている間に、鍋をあらっていると

「何から何まで、すみません。」

「ゆめちゃん?その格好で宅配いつも??」

「えっ?あっーーー!」

ショートパンツ脱いだのを忘れていたらしい

「そこに立ってて…」

配達員と同じような位置関係に

「ヘアが…割れ目も食い込んでますよ?」

「恥ずかしい…まぁくんのえっち」

「いや・・・」

そのまま、割れ目をなぞる

「エッチじゃん!」

「これは、男として当然の作業です。」

パンツの中に指をいれると

「えっち〜」

「慣れてますよ?」

「仕方ないじゃん」

「わざと見せてたとか?」

「そんなわけ無いでしょ!」

「そうしておきましょう」

「いぢわる!まぁくんと一緒にいるからだもん」

そんな日曜日のハプニングから数日後

和室で瞑想

今日はゆめちゃんパジャマのまま、弟達の面倒をみている。

ゆめちゃんがお風呂に入って、上がってきたのを見ると、やっぱりパジャマ。

翌日

また、パジャマで面倒を見ている

瞑想バレて警戒?いや、そんな事するはずないし

一時間後、ゆめちゃんから電話。

「お父さん帰ってきたから、泊まりに行って良い?」

断る理由もなく

「まぁ、いいよ?あとは寝るだけだけど。」

元気のないゆめちゃん。

腕枕をしていると、ずっとこっちを見てくる。

「何かあった?」

「うん、昨日ショックな事があったの。」

あれ、本当にばれた?

「な…なに?」

恐る恐る聞いてみる

「実は…生理来ちゃった」

は?

「子供作れなかった」

びびり損

「ゆめちゃんは大学生なんだから!」

「まぁくんの子供作りたかった。生理終わったらがんばるね!」

「いや、がんばらなくていいよ…」

「なんでそんな事いうの?わたし本当に好きなのに」

これは…重くね?

「大学は卒業しないとね!それに子供作ってどうするの?」

「そうしたら、一緒に暮らせるでしょ?かいも面倒見てくれる様になったし。あたしの分のお金の負担も減るし、まぁくんと弟達の面倒も見れるし」

「なかなか、怖い事言ってるよ?笑」

「迷惑かけるのはわかってるけど…」

「でもね?赤ちゃん出来たら、今より大変になるよ?」

「むぅ〜、たしかに」

考えてなかったんかーい

「それに、面倒で大変な思いしてるのに、すぐに子供作るより、2人でいる時間ってのも必要だと思うな。むしろ、2人で過ごす時間は欲しいな」

「やっぱり大人だねぇ♡」

いや、ゆめちゃんの考えが浅はかなんです

突然タオルケットに潜り込むゆめちゃん。

パンツを脱がされる俺

ジュル、ジュポッ

ゆめちゃんのフェラ開始です。

玉の裏を舐めてくる。なかなか良い!

足を広げられて、正常位の女の子の格好をさせられると。

ペロペロ

アナル舐め!!

これもいいかも!

「ちょっとぉ!ちんちんビクンって大っきくなったぁ」

「ソンナコトナイヨ」

ちょっと恥ずかしい…

「んぐっ!いっぱい我慢汁でてりゅ」

「上手くなってない?」

「練習しひゃー。」

「練習したって??どゆこと?」

「調べて、お風呂でバナナなめてたぁ!」

「なるほど!てか、いきそう」

激しく手コキされて、昇天

「ん〜っ!」

ごっくん

「ちょっと飲むの慣れたかもぉ」

そうして、再び俺の腕の中にくるゆめちゃん。

「今度から毎回飲むね!」

そうして、恐怖??の強制中出しは回避されました。

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