性的魅力のない女は処女で三十路を迎えるかもしれない。
しかし、普通は20代前半までに男を知る。
俺が若い頃はもっと若くして女たちは男を知った。
俺は一応進学校の公立高校だったが、普通に同級生と処女と童貞で初体験した。
クラスの3割は誰かと付き合っていたから、おそらくこの時点で処女率は7割くらいだったろう。
三流女子校の女の子にはサセ子がいっぱいいて、付き合っている彼女に隠れていろんな女の子とハメてたよ。
一人のサセ子を友達と二人で輪姦したこともあった。
あの頃、デジカメがあったらハメ撮りしてただろうなあ。
高校時代は精力が有り余っていたから、一度ハメたら一回では終わらず、三回戦なんてザラだったので、高校を卒業するころには彼女のマンコはかなりガバガバになっちまったよ。
50歳を目前の今は二回戦すら無理だから、若いっていうのはいいもんだねぇ。
大学時代は彼氏がいても合コンに明け暮れ、彼氏に隠れて色んな男とパコパコやってたのだ。
俺も大学時代は彼女がいても、バイト先のパート人妻とか、他校の女子大生と一晩限りの遊びセックスを楽しんでた。
もちろん彼女だって俺の知らない男と遊んでただろうさ。
どうせ卒業したら、地元に帰ってみんなバラバラだからと、4年生の時は色んな奴らと彼女を交換して女性経験人数の底上げをしたっけな。
一度だけカップル3組で酒飲んで、一部屋で乱交したことがあったけど、あれは酔いが醒めたら後悔したなあ。
自分の彼女が友達二人の精液まみれになってたんだからね。
そして大学を卒業したら、淫らな過去を隠して、ブリブリブリッ子しながら一般職に就き、会社でチヤホヤされながら男に貢がせて、その代りに股を開いてズコズコさせてたのだ。
そして20代半ばを過ぎると、色んな男のチンポで擦られて変形して、垂らした淫水に焼けて変色したガバマンで婚活して、淫乱な昔を封印して寿退社を決める。
女に縁がなくて、草食の三十路男がこのような女を引き取るのだ。
魅力的な肉食男は、20代のうちにとっくに結婚して父親になっているのが普通だ。
当然そういう男の結婚相手は20代半ばか前半の若い女だ。
三十路婚の草食男たちよ、この悲しい現実を見つめるのだ。
アラサー女と結婚した三十路男たちよ、ガバマンの奥さんに幻想を抱くだけ哀しいぞ。