こどもの頃に電車で泥酔した深田恭子似の女子大生に痴漢した話

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リクエストがありました、私がこども頃に女子大生に痴漢したお話をします。

それは、小3の三学期からの事でした。

私は小3の秋には初精通を済ませました。

しかし、その初精通が変態的でした。

ある朝私は、少し体調が悪かった為病院に行ってから学校に行きました。

そして、学校に着いて教室に入ると私のクラスは音楽の授業でした。

その為、私のクラスは無人。

両隣の教室も移動教室でした。

すると、何を思ったのか隣の席の佐藤あゆみちゃん(安めぐみ)似の体操着袋が目に入りました。

その体操着袋を近くのトイレの個室に持ち込んだのでした。

その段階で私のあそこは、ガチガチに勃起していました。

そこでまず、「佐藤」と書かれた体操服の半袖シャツを取り出しました。

そして、あゆみちゃんの体操服の匂いを嗅いでいきました。

洋介「しゃ、シャンプーのいい匂い。」

「はぁ、はぁ、あゆみちゃん。」

そのまま、胸に書かれた佐藤の文字を舐めていきました。

「あ、あゆみちゃんの体操服舐めちゃってる!はぁ、はぁ、」と言って今度は体操服に思いっきり吸い付きました。

「じゅる~!じゅる~!ああ、最高!」

そして、私は全裸になって更にびちゃびちゃに舐め回したのでした。

今度は、ブルマを取り出しました。

更に、ブルマに顔全体包み込みました。

「あ、あゆみちゃんのブルマ!」と言ってべろんべろんに舐め回したのです。

そして私は、体操服とブルマ女装であゆみちゃんになりきる事にしました。

また、匂いを嗅ぎながら半袖あゆみちゃんの体操服を着ていきました。

「あゆみちゃんの体操服着ちゃったよ。」そして、赤白帽も装着して今度はブルマを履こうとするとドキドキが止まりません。

何度も挑戦しますが駄目でした。

つまり、イキそうになっていたのでした。

しかし、思いっきってあゆみちゃんのブルマを履いた瞬間、ブルマの裏地があそこに擦れてしまいました。

「あっ!」「ドッピュッッッッ~!」

ブルマの中に大量射精。

怖くなりブルマを拭きもせずに、体操着袋の中に全て戻しました。

それが私の初精通でした。

しかし、それからというもの射精の仕方が分からなかったので、ずっと悶々としていました。

そして、今回のお話になるのです。

私が小3の終わりに、週末だけ夕方から親戚が経営している塾に通う事になります。

余り勉強が好きでは無かった私ですが、卒業迄通えた理由がありました。

それは、塾の帰り酔っぱらって昏睡した女子大生に痴漢する事でした。

そして、初めて昏睡痴漢した時の事です。

ある塾の帰りの電車内、私は急行電車に乗り込みました。

田舎でしたので電車内の客はほとんどいませんでした。

私が乗った車両も私と女性が1人だけ。

ふと、その女性を見るとお酒の匂いがしました。

イビキを掻いていてグッスリ眠っていたのでした。

その女性は深田恭子似でした。

洋介「お姉さん可愛い。」と言って、誰も近くにいないのを確認。

すると私は、お姉さんの隣に座った。

バッグが隣に置いてあったので、中身を漁ったのです。

すると、財布に学生証が入っていました。

「○○大学法学部2年会田由美」と書いてありました。

「由美さんか。」と言って、お尻を左手でちょっと触ってみました。

大分酔っぱらっているのか、由美は全然反応しませんでした。

すると、私は大胆になって「由美さん!」と言ってお尻を触りまくっていました。

この時、バブル時代でしたのでボディコン女性を多く見掛けていました。

由美はピンクのボディコンを着ていて、凄く興奮していました。

髪型も工藤静香風。

更に、昏睡していると分かると太股を触っていきました。

「ゆ、由美さんの太股柔らかい。」すると

由美「……っ」一瞬反応したものの、また爆睡。

すると私は、ボディコン越しにおっぱいを揉んでいきました。

「お姉さんのおっぱい揉んじゃった。」

「はぁ、はぁ、やばい。可愛い。」

その後、由美の体を抱き寄せました。

そのまま、由美の唇を奪っていきました。

更に、舌を絡めてディープキス。

「ああ、女子大生最高!」と言って、またおっぱいを揉んでいきました。

すると、私は調子に乗って由美の体の上に股がりました。

そして、背中のボディコンのチャックを下ろすと黒の白花柄ブラジャーが。

そのまま、ブラジャー越しに匂いを嗅いでいきました。

「はぁ、はぁ、はぁ、堪らないよ。」

そして、ブラジャーのホックを外そうとしたのですが、外しかたが分からなかったので強引にブラジャーをずり上げました。

すると、由美のピンク色の乳首が。

初めて見た女性のおっぱいに大興奮。

透かさず由美のおっぱいにしゃぶり突きました。

「はぁ、はぁ、由美さん!」と、言いながらまたディープキスを楽しみました。

そんな中、私は限界を向かえました。

そして、射精しそうになりました。

「まただ!やばい!」と言って、慌ててズボンとパンツを脱ぎました。

「で、出る!」

「ドッッッッッッッピュ~!」

由美のおっぱいに大量にぶっかけてしまいました。

「はぁ、はぁ、早く体拭かないと!」

私はハンカチを取り出して、由美の体から可能な限り精液を拭き取り、服を元に戻しました。

しかし、由美はまだ爆睡でした。

そして私は、急いで車両から離れました。

この時、とんでもない事をしてしまったと自負したのでした。

それから、塾からの帰りの電車で度々会う様になりました。

しかし、由美さんは私の存在等知るよしもなかったのです。

そしてある日、また由美さんに痴漢するチャンスがやってきました。

それは、私が小4二学期。

この時は、既にオナニーをマスターしていました。

相原勇似の当時の担任、本田香苗(32)先生をオカズにしていました。

相原勇といえば、ちょっと前に色々世間で騒がれていましたが、この頃の香苗先生は「東京○○○○パーク」に出ていた頃にそっくり。

この頃に近くのゴミ捨て場にあった熟女物AVを拾って自分の部屋で見た事から、変態度を上げてしまいました。

近親相姦もので、昼には息子が母親の下着や洋服を身に着けて女装オナニー。

更に、我慢出来なくなった息子が夜に夜這いをかけてレイプしたもの。

これが衝撃的でした。

私は、綺麗な大人の女性を見るとドキドキしていましたが理由が分かりました。

そして、これを見てから数日後に体育の授業を抜け出して先生の女子更衣室に侵入。

香苗先生のフォーマルスーツをトイレに持ち出して女装オナニーをしました。

これが癖になり、香苗先生の下着や私服をロッカーから持ち出して女装オナニーをする生活が続くのでした。

そんな中、塾の帰りにまた由美さんが電車の中で酔っぱらって昏睡していました。

この時も、車両には誰も乗っていませんでした。

爆睡しているのを確認すると、また由美の隣に座った。

そして、由美の体を抱き寄せました。

「きょ、今日は一杯悪戯してやる。」と、言ってディープキス。

白のボディコンを着ていた由美。

そのまま、ボディコンのチャックを外していきました。

すると、今度は紫の花柄ブラジャーが。

ブラジャーを外すとおっぱいにしゃぶり突きました。

「ああ、由美さん!由美!」

暫くキスをしながらおっぱいを吸っていると、座ったまま私はズボンとパンツを脱ぎました。

すると、私のあそこはギンギンに。

「由美さん。ち○ぽ扱いてよ。」と言って

勃起したあそこを由美の右手で扱いていきました。

「はぁ、由美の手コキ気持ち良いよ!」

「シコ!シコ!シコ!シコ!シコ!」と高速で手コキさせました。

由美の右手はベトベトになりました。

そして、更に扱きながらおっぱいにしゃぶり突きました。

「今日だけ由美の彼氏になっちゃお。」

すると、私は立ち上がり、由美口を強引に開けて強制イラマチオ。

由美「うっ……。」

「グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!」

由美「うっ……うっ…。はぁはぁ。」

洋介「はぁ、はぁ、由美!気持ち良い!」

口の中で腰を振りまくりました。

由美の頭も上下に振っていくとイキそうになっていました。

洋介「由美の口の中で射精してやる!」

「はぁ、はぁ、もうダメ!イクッ!」

(ドッッッッピュ~!ビュ~!ビュ~!)

由美「………っ!」

たっぷり由美の口の中で射精しました。

1滴残らず絞り出しました。

洋介「由美。全部飲んで。」

そう言うと、由美の喉を押さえました。

すると、由美「ゴクッ。」と飲み干してしまいました。

洋介「え、エロすぎる。」

5分後、またムラムラし出して由美の体を触っていきました。

キスをしたり、おっぱいをしゃぶり倒したり、またギンギンになりました。

全く起きる気配が無いので、由美を全裸にしました。

そして、私も全裸になり、下着とボディコンを見に着けて女装しました。

時間が無いので、ボディコンを捲り上げてから強制イラマチオ。

「グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ」

洋介「き、気持ちよ過ぎる!早くイかないと、あっ!イキそう!イクッ!」

(ドッッッッピュ!ビュ~!)

由美「………っ!!」

洋介「はぁ、はぁ、はぁ、女装射精気持ちいいいいいい!また飲んでよ!」

由美「ゴクッ。」無意識にまた私の精液を飲み干してしまいました。

そろそろ電車が駅に着くので急いで由美を着替えさせて、自分も着替えました。

卒業する迄、チャンスを伺い女子大生の由美に昏睡痴漢しまくっていました。

しかし、今思うと本当に危ない体験談でした。

※この物語に出てくる登場人物、自身の名前は全て仮名です。

時効も成立しています。

…・・・…

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