ありさの突然の企画で集まれるやつだけでの卒業旅行にサイパンに行ってきた。
ありさとあすか、俺とたつきのいつメン。
どうやらありさは前々から予定してたらしく、どうしても(俺と?)来たかったそうだ。(正直嬉しいが、ちょっと困る笑)
そんな感じのこともあり、結構お金かけたため部屋からはなかなかの景色。
泊まる部屋割りはやっぱりありさとで、ホテル着いて早々ありさの誘惑。
荷物置いてすぐに集まる予定だったのに、俺も勃ててしまってありさの口でしてしまう。
集合場所に遅れて慌てていってみたけど、二人は居らず。
一時間くらいしてからたつき達が降りてくる。どうやらあすかを喰ってたらしい。
聞いてみるとやっぱり。早速ベッドで肉弾戦をしていたらしく、、、そんなんだったら俺らもシとけば良かったと後悔。
それからは普通に四人で遊び、観光。
一日目のディナーの味と雰囲気は最高だった。
ずっと俺にべったりのありさに、たつき達がやたら「浮気じゃん」と煽ってきたが、ありさもありさで、ここでは私のものだからとばかりに恋人面をしていたように感じた。やたらツーショットを撮ったり、スキンシップも多めだったり。
夜も盛んで、特に一日目の夜は、俺も色々元気だったこともあって激しく乱れあった。
慣れた69からの挿入の際、わざと窓を開けて、もしかしたらシてるとこ見られちゃうかもスタイルで、立ちバックで。
荒々しいのに変態ありさは興奮したのか、いつも以上に大きなエロ声で鳴く。
「聞こえるかもよ」と言うと、いやがりつつも下のお口はさらに激しいのをねだるかのように締め付ける。
それから、ありさの中出し要求。
そして、外に向かって変態日本人女の喘ぎを響かせ中出し。
俺的にはいつもみたいに『犯してやった』感があったが、ありさは色々ガチなスイッチが入ったらしく、それから寝る時もキスをせがんできた。部屋に二人だけなのもあって、ずっとキスしてた俺も俺なのだが。
ありさが乙女な感じで抱き合いながら「まじ幸せ」と言ってきたのに、いづみにはごめんだけど、かなりドキッとしてしまう。まあ、いづみとは以前ほどHできてないのもあって、ありさで鬱憤を晴らしてた感が否めないのだが、、
結局そのまま抱き合って寝た一日目の夜。
二日目も観光。ニタニタしながら俺にべったりのありさと、ニタニタしながら俺らを撮ってグループラインに投下するたつき達。煽られてばかりだったので、仕返しにあすかの小振りなケツを掴んで、「昨晩のたつきのデカチン○、どうだった?」と煽り返してみると「病みつき」とたつきにべたべたしながらエロ面で答える。
その言葉に瞬間的に色々想像し、あすかのエロ面もあって、自分で煽っときながら、たまんなくエロい気分に。
たつきもたつきで『俺の女です』感満載で、観光しながらもあすかを触り放題していた。
二日目の夜は一日目と同じような感じだっが、三日目はいつもみたいな変態プレイをした。
俺らの部屋での乱交。たつきの巨根にあすかが挿入されながら徐々にメス顔になっていくの
(途中までしか入ってないのに、「イっちゃう」と勝手にイき、目を閉じ顔を快感にしかめながら小柄な黒い身体の奥に巨根を突き立てられてるヤバいエロい表情)
を横目に見ながら、同じくメス顔のありさのマン○にチン○を打ち付けていたのをはっきりと覚えている。
あと、ベッドにへばっている黒い変態あすかと白い変態ありさに俺たちはそれぞれぶっかけたのも。
四日目五日目のどちらかは確かダイビングだった。
五日目はありさに三回程中出ししてしまった。べたべたしてるのもあって、私服からやたら生意気B乳の乳首がセックスアピールしてたからだ。
腰を浮かせて「そこヤバいヤバい」と身悶えしているありさに本能的に種を植え付けてマーキングしていた気がする。どうもいつも以上にありさの降参したかのようなイキ顔に興奮してたらしい
結構酔ってたらしく、グループラインのアルバムの一角に何故か、俺が撮ったのだろうありさとのハメ撮り集が存在していた。
さらにありさのスマホにも、俺が無理やり撮らせた(らしい)sex中のツーショットや動画が。
俺が腰を打ち付け、捩じ込み、ありさをアンアン言わせながら、撮ってるありさのスマホに向かって、「アンアンじゃねーよ。中に出してくださいだろ?ありさ」と言ってたのが写っていて、全く覚えがなくビビった。帰ってきてからありさからのラインで、「おい!笑 これ覚えてる?」と来たときには驚いた。
約1週間の旅行から帰ってきて、からの次の日、久しぶりのいづみとのデートだったが、お土産渡すついでに家に迎えに行くとお土産より俺が欲しかったようで、玄関で濃厚なキスを貰う。
結局そのまま片足を抱えあげ、ズラして即挿入。
久しぶりのチン○に即イキのいづみ。
そして久しぶりのヤバすぎる締め付けに長らく弄ぶこともなく果てる俺。
いづみ曰く、全然時間とれなくてHも出来ず、オナニーも我慢してたからもう我慢の限界だそうで、結局デートを中止して昼から夜まで『交尾』。
確かに学祭期間も予定が上手く合わなくていづみとは一回Hしたきりだった。
その分とサイパン旅行との空白のせいで、ただでさえH過ぎるいづみがさらに激しく。
「あ、ダメ、イく」のいつもに比べ「もっと!もっと」とねだるのが多かった気がする。
サイパンでもヤってたせいで、この日のいづみの性欲には最初から圧倒され、途中からはずっといづみペースに。
特に騎乗位の激しさは今まで以上で、いづみもイってるのに腰が全く止まる気配がなく、無茶な連続射精を要求され、へばっていると顔面騎乗位に変更してくる。
俺の顔に二人の体液をぶちまけイくうちの変態いづみ嬢、暫くしてそのエロさに再復活したのに気づくや否や再び馬乗り挿入され、乱れる。彼女のマン○のギュンギュンくる締め付けは、過去最高で、下からの突き上げをする暇もないほどの強さ。可愛らしいD乳を揉みしだき何度も果ててしまう俺。
晩御飯すらせずにする交尾に俺達はかなり燃えてたようで、そのままいづみに覆い被さられ寝ていた。
次の日(昨日)も、いづみと朝から交尾。大学をサボらせ、保健体育の実技。
いつものように腰を掴み、いつも以上に荒々しくいづみの子宮に流し込むように射精。「それ、、奥のが、ヤバいです」とエッチな表情で教えてくれるいづみ。
その日のHもかなり激しく、過激だった。
いづみの愛情表現なのかイく直前に俺の肩に軽く噛みついてきた。それに応えるかのように更に激しく奥に『撃ち込む』と口を放し、「いや、ぁ、イ、いー、。あ、出てる」と中を震わせ喜んでいた。
他にも、バックからの乳揉み寝バックになりもの凄い締め付けで射精を誘ういづみのマン○に腰を叩き付けながら二人で悶えイく。
といったように、野蛮なヤバいH?交尾を繰り返した。
旅行はすっごく色々楽しかったが、どう転んでもやっぱりいづみの性欲と身体には抗えないと、身体の芯(笑)から感じた。