きっかけ・はじまりはパパとそのお友達との夏の夜の乱交未遂

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バツイチで子連れで再婚した36歳の主婦です。今のパパは翔・24歳。一回り違う歳の差です。

そんな若いパパはぷー太郎で遊び人。性欲も凄いのでエッチは1日1回では終わらず、

暇さえあればエッチをねだってくるのです。そんなパパは肉体労働のお仕事。

でも、仕事で怪我をしてしまい入院し休職。退院したのは良いけれど長期の休みはすっかり

パパを別人に変えてしまって、お仕事を辞めざるを得なくなってしまったのです。

もう、怪我は治っているのに、すっかりサボり癖が付いてしまい短期のアルバイトで小銭を稼いで

パチスロや仲間との飲み会に使ってしまう始末。

生計はすでに亡くなった両親が経営していた2棟の賃貸アパートの家賃収入と私の

パート収入です。私たち家族も賃貸アパートの一室に住んでいるのです。

今のパパとの離婚も考えましたが2度目となること、また周囲の反対押し切っての再婚だったこともあり

なかなか踏ん切りがつかなかったので市。ただ一番は連れ子の娘のこと、前夫には邪魔者扱い。

でも今のパパには物凄く懐いて、パパも物凄く可愛がっているのです。

だから、そんなパパには何とかお仕事をしてもらわないといけないと思い、定職に就くまでエッチ

はお預けにしているのです。一時は良いクスリになってアルバイトを始め、働くきっかけにはなった

のですが、前述のようになり、若く性欲旺盛のパパは遊び人の悪い癖まで出始めてしまったのです。

そんな定職に就かないパパを真面目に働かせるため、景気づけにパパのお友達たちが

海水浴場に近い賃別荘に招待してくれました。私達家族3人とパパのお友達4人の7人です。

パパのお友達4人のうち1人は奈美さんという女性です。男のお友達も、私よりも一回りも若い人ばかりです。

日中は砂浜でバーベキューをしながら、海水浴を楽しみました。再婚したころは、

家族3人で出掛けましたが、パパがプー太郎になってからは久しぶりレジャーです。

大喜びの娘。砂浜を走り回り、海で泳ぎます。本当に久しぶりだもの。

「翔の言うとおり、麗美さんの水着姿、ますますファンになってしまうよ」

パパのお友達の1人でお腹がポコンと出ている通称小太りくんが言います。

「ちょっとそんなに見ないで、恥ずかしいわ・・・」

ワンピースの水着。大胆に背中が大きく開いており、太腿を余すことなく露出しています。

私は胸元を隠すような仕草をします。

「俺もだよ・・・奥さん」

今度はもう1人のお友達ブサイク君が言います。その名の通り少し野暮ったい感じで老けて見えて

しまうのです。

「そうそう、俺たち麗美さんのファンだから」

パパのお友達の3人の中で群を抜くほどのイケメン。若いのにバリバリ仕事している香坂くんが言います。

「もう私は・・・奈美さんの方が綺麗よ」

大胆なビキニ姿の奈美さんが私にライバル心を剥き出しにしながら、ビキニを姿の肉体を披露します。

パパはニヤニヤするだけで、片手に持っていたビールを飲み干します。

夜はお酒飲みながらの夕食となりました。娘はお食事の時からウトウトして始めていたので、お食事を

済ませ、早く就寝させるために別部屋へと行きました。娘に添い寝するように私も横になりました。

私も少しウトウトとしてしまったようです。暫くして目が覚め、娘の寝顔に幸せを感じながら、パパ達がいる

お部屋へ戻りました。お部屋の襖を開けると、そこには衝撃的な光景が広がっていたのです。

「ちょっと、パパ何してるのぉ!!」

女友達の奈美さんが、パンティ姿でパパのシンボルを握りながら、お口に咥えているのです。

「おお・・麗美ぃぃ!!」

悪びれもなく、Tシャッツ姿で下半身を露出しているパパはニヤニヤしながらこちらを見るのです。

しっかりと男のシンボルは反り返っているのです。

「奥さん、翔ね。私の元彼だったのよぉ」

奈美さんは煽るような言い方で、私をけん制するのです。

「ちょっと、香坂くん!!それって、私がさっきまではいていたパンティでしょ」

パパのお友達で一番のイケメン君の香坂くんが私のパンティを嬉しそうに握っているのです。

「おおお!!麗美!こいつらが欲しいって言うからさぁ」

「もうパパったらぁぁ!!」

目の前にある光景に唖然としてしまう私。でも、パパが信じられないような言葉を発するのです。

「麗美!!今夜だけ目を瞑るから麗美もみんなとヤッていいよ!!」

「ちょっとパパ!何言ってのよぉ!!」

目の前の光景に戸惑う私をよそに、3人のパパの男友達が私に襲い掛かってくるのです。

イケメンの香坂君、小太り君そしてブサイク君の3人です。キャミソールワンピ姿の私の両腕を掴み、

肩紐に手を掛けられてしまいます。ブラフィールのキャミ、両肩の肩紐を外されてしまうと、大きな胸が

露出させられてしまうのです。私は両手で胸を隠しますが、ブサイク君が背後から私の手に下に手を入れ、

胸を鷲掴みにするのです。小太り君は私の右脚を抱えるにして、捲り上がったキャミから花柄のパンティが

露わにされ、イケメンの香坂君がパンティのクロッチに指を押し当てるのです。

「ちょっとパパ助けてェェ!!お友達にやめせてぇ!!ちょっと、そこはぁぁ・・・あああッッ!」

パパは和室の壁にもたれかけ、スッポンポンの下半身を奈美さんに責められているのです。

息を乱すパパ。私が3人のパパのお友達から体を弄られているのをしっかりと見ているのです。

「あん・・パパ、パパったら!この人達をや・やめさせて・お願いだから・・・・あぁぁぁ!!」

パパとのエッチをお預けにしていることは、私も同じ境遇なのです。久しぶりの男の人、それも複数人。

拒否する言葉を発する私ですが、肉体は全く逆の反応を示すのです。その光景に凝視するパパして

も興奮をしているようなのです。

「ふふっ・・・翔!!奥さんの感じる姿見て興奮しているいでしょ。おちんちん、嫉妬心で爆発寸前よ」

奈美さんがパパの反り返ったシンボルを咥えながら煽るのです。一方、私の下半身に集まる手。

イケメンの香坂君と小太り君の指がパンティの上から股間を弄るのです。

「へへへへ麗美さんっ!口では嫌がっているけどこんなに濡らして!!」

イケメンの香坂君と小太り君がマン汁で濡れたパンティをわざと音を出すように触るのです。

「いやぁぁぁぁぁぁーーーー!!」

イケメンの香坂君はパンティを摘まみ上げ、膣唇に喰い込ませながら、指で弄るのです。小太り君は

私の右の太腿から膝にかけて、唾液たっぷりの舌を這わすのです。そして、ブサイク君は、私の大きな

胸を隠していた私の両手を解き、乳房、乳首を完全に露わにするのです。私の肉体は徐々に彼らを受け

入れているのです。そして、私の両脇を抱え、両脚を持ち上げる小太り君とブサイク君。パンティを剥ぎ取られ、

M字に開かれた脚。脚の間にイケメンの香坂君が入り込み、無防備に晒された膣唇に舌を這わすのです。

絶妙な香坂くんの舌使いで私に膣壁から溢れ出るマン汁が溢れ出しているのです。それを啜る香坂君は、

左の人差し指を私のお尻の穴に挿入れてくるのです。

「おい!香坂ッ!!俺もまだアナルはしてないんだ!おい聞いているのか!香坂ッ」

情けない声を出すパパでしたが、正常位で奈美さん一体になっているのです。

「翔の願望なんでしょ。よく言ってるじゃない。奥さんが他の男とエッチしているところを見たいって!!」

パパと一体になり、パパの責めを受けながらも煽る言葉を発する奈美さん。

「でも・・こんなに麗美が?!」

ショックと興奮が入り交じるパパ。それも私も同じ境遇なのです。

「翔、ほら。奥さんのお尻に指がこんなに入っちまったぜ!!」

イケメンの香坂君の人さし指の根元まで、しっかりとお尻の穴に挿し込まれているのです。

「奥さん、翔と奈美がズコズコしているのわかるでしょ」

パパのシンボルが奈美さんの中に出入りしているところを見せつけられる私。

こんな淫らでふしだらな光景。夫婦である私とパパがお互いに違う相手と淫らな行為に及んでいるのです。

キャミソールも剥ぎ取られた全裸の私に群がる男たち。四つん這いにさせられ、私の下に潜りこみ、

大きな胸に舌を這わすブサイク君。私の背中から首筋にかけて舌を這わす小太り君。そしてイケメンの香坂君は

四つん這いで突きだされた大きなお尻に顔を埋め、膣唇お尻に舌を這わすのです。

「はぁぁぁっ、ダメぇぇぇ。ああああッ!!」

四つん這いの体勢が崩れながらも、3人の男たちは私の熟れた肉体を貪るのです。

小太り君は私の唇を奪います。本来ならキスなど絶対にしない相手に唇がやらしく重なり合い、舌を吸い出されて

しまうのです。私の舌と小太り君の舌は厭らしく絡み合います。好きでもない相手とキスを交わし、舌を絡めてしまう私。

そして、小太り君は私のお口の中に唾液を注ぎ込むのです。唾液の糸で繋がる私と小太り君。

「チンポ、舐めてもらぉぉぉ!!」

小太り君は仰向けになった私の口許に男のシンボルをあてがうのです。

「おい・・・麗美!!」

パパの焦る声が聞こえます。3人の男に好き勝手にヤラれていることに気が期でない様子のパパ。

私の目の前にある3本のおちんちん。どれも大きくコチコチのおちんちん。小太り君のおちんちんを

咥え、ブサイク君のオチンチンを左手に握るのです。そして、イケメンの香坂君は膣唇におちんちんを

擦り付けるのです。

「さぁ、奥さん、欲しいでしょ」

「『入れて』てって言ってごらん」

イケメン・香坂君と小太り君がつづけて言葉を発するのです。

「ちゃんと言わないと、このまま終わりにしてしまうよ」

イケメン・香坂君はそう言いながら、オチンチンの先端が私の秘部に少し入っているのです。

3人の男からの責めに次第に私の興奮はMAX状態になっていくのです。

「おい・・香坂、や、やめ・・」

「翔!離さないわ!!」

パパの言葉に奈美さんは言葉かぶせてきます。パパと奈美さんは正常位で一体となり、パパの腰に

脚を絡みつける奈美さん、ホールド状態になっているパパ。

「麗美ぃぃ・・・それ以上は・・・!!」

「ほら、奥さん。欲しいだろう」

「へへへ・・チンポ欲しいって言いなよ」

パパの情けない声は、お友達の声に掻き消されます。

「ほら、奥さん。もうたまらないんだろう!?」

「へへへ・・正直に言いなよぉオマンコにチンポ欲しいって!!」

3本の若い男のシンボルに囲まれている私も一線を越えてしまいそうでなのです。

そして、次の瞬間。咥えていた小太り君のオチンチンを離して叫ぶのです。

「あぁぁぁ・・もうダメ・・・・。おちんちん頂戴。オチンチン入れてェぇぇ!!」

「れ、麗美ぃぃ・・・おい、やめろろ!!」

パパの声は興奮状態で私の耳に入りません。

「奥さん入れるよ、ハメるよ!!」

イケメンの香坂君のおちんちんが膣唇から挿し込まれます。

先っぽの亀頭部まで挿入されてしまうのです。

「あぁぁ・・・入ってくるぅぅぅ」

その時です。奥の部屋から娘が私を呼ぶ声が聞こえてくるのです。

なんてバットタイミングなんでしょう。

直ぐに母親モードに切り替わる私。すぐにその場から離れ、娘のところへ行く私。

不思議です。あんなに興奮していたのに。

男たちの欲望は奈美さんに向かってしまったようなのです。

パパとそのお友達との乱交未遂は、私に違う扉を開かせてしまうのです。

また、パパは、パパの弟すなわち義弟と私の関係を知る由もないのです。

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