私の家の裏には、小さな山があり、ちょっとした林になっているのですが、ある時、庭に出てみると、塀の向こう側から、子供の声が聞こえてきました。
どうも、聞こえてくる話から、裏山の林に秘密基地を作っているらしいのです。塀の小さな割れ目から向こうが見えそうだったので覗いてみると、男の子たちが段ボールを敷き詰め、どこからか持ってきたテーブルとイスを置いていました。
実は、裏山は簡単に人が入れるため、塀の所には日ごろから、防犯カメラを設置していました。塀にイタズラしたりしていないか確認するため、カメラの映像をチェックした方がいいかなとも思ったのですが、子供たちのことを疑っているようで、なんだか気が引けたので、映像を見るのは控えていました。
先日も、私が庭に出ると、男の子たちが裏の秘密基地に来ていたのですが、この日は子供たちの話し方の様子が違っていました。いつもは大声で話しているのですが、この時は少し小さな声で話しているのです。すると、一人の子が「これどこで買ったの」とか「乳首すごくね?」という会話も聞こえてきました。
私が塀から覗くと、2人の男の子がテーブルの所で、雑誌らしきものを広げて見入っていました。会話から推測すると、どうも男の子たちはエッチな本を秘密基地に持ち込み、見ているらしいのです。
よく見ると、本を見ている二人とは少し離れた場所に、もう一人男の子が立っていました。その子は他のふたりよりも背が低く、かわいらしい顔つきをしていました。すると、その子が
「僕にも見せてよ」
と本を見ている二人に言っていました。しかし、二人はふざけながら
「これはお前にはまだ早い。来年中学に言ったら見せてあげる」
と答えていました。どうやら、この子は下級生で、まだ小◯生らしいのです。しばらくして、
上級生の一人が「別のとこ行かね?」というと、三人はどこかへ行ってしまいました。立ち去る際に、二人の上級生は
「でもやっぱり実際の裸見たくね」
「見たい。特にマ〇コとか見てみたいよな」
という話をしているのが聞こえました。
夕方になって、私は植木に水をやるために、庭に出ました。すると、塀の向こうから、枯葉を踏みしめる足音がしました。しかし、話声が聞こえず、足音も一人だけでした。私は、塀の割れ目から覗いてみました。すると、やってきたのはさっきの下級生の男の子でした。
男の子は秘密基地のテーブルまで来ると、ゆっくりと上にあった雑誌を広げていました。そして、食い入るように、ページの中身を見ていたのです。かわいらしい顔をしていても、女性の裸に興味があるようで、ずいぶん真剣に見つめています。
この光景を見た私は、さっき上級生が女性のアソコを生で見たいと言っているのを思い出して、この年下の子にちょっとイタズラをしてみたくなりました。そして、家から携帯電話を持ってきて、男の子に聞こえるように電話で話すふりをしました。
「でさ。いま家のトイレが壊れてて使えないんだけど、ちょうどおしっこしたくなってきたから、電話終わったら庭でしようかと思ってんの」
それから私は、静かにして「うん、うん」と電話に相槌を打つふりをして、様子をうかがっていると、ゆっくりと静かに、塀の向こうからこちらに向かって歩く足音が聞こえてきました。
私に聞こえないようにしているつもりなのでしょうが、枯葉が踏まれるたびに音を立てるので、彼が近づいているのがバレバレでした。私は電話のふりを続けました。
「しょうがないじゃん、恥ずかしいけど、ここしかできる場所ないんだし。しばらくは、庭でするしかないね」
すると、さっきまで私が覗いていた塀の割れ目に、彼も気づいたらしく、割れ目から、彼の目が見えました。もちろん私は、彼が覗いているのに気づいてないふりをしていました。
「ごめん。もう漏れそうだから切るね。またね」
そして、ポケットに電話を入れました。
ここからが本番です。私はドキドキしながら、はいていたスカートを胸の所までまくりあげました。ちらちらと塀の割れ目を見ると、男の子は夢中でこちらを覗いています。
私は気づかないふりをして、彼の方へ体を向けると、ゆっくりと下着をおろしてしゃがみました。そして、股を不自然なまでに、大きく開いて、彼に見せつけるような恰好をとりました。
私はしばらく何もせずに、じっとしてから、本当に庭でおしっこをしました。おしっこが終わると、私は家の中に入り、設置してあった防犯カメラの映像をパソコンで見てみました。
モニターには塀のところで中腰になっている男の子の姿が映っていました。彼はしばらく我が家を覗いていましたが、もう何も起きないことが分かると、中腰の姿勢をやめ、立ち上がりました。
彼はしばらくその場にじっとしてたのですが、次の瞬間、片手をズボンの中に入れ、おちんちんを外に出したのです。
彼のおちんちんは小◯生とは思えないほど、大きく勃起していて、カメラ越しでもはっきりと確認できました。そして、あたりを確認すると、大きくなったおちんちんを片手で握り、その手を動かし始めたのです。始めはゆっくりと動かしていたのですが、すぐに手の動きが速まり、おちんちんの先から、「ピュッ ピュッ」と白い液体が出てきました。
しばらく立ち尽くした後、おちんちんをズボンにしまうと、彼はゆっくりと歩いて去っていきました。
その光景をみた私は、自分自身が興奮してしまいました。あんなに純粋そうな顔をしていても、自慰行為のことをもう知っていて、精子が出るのです。こんなに若い子の射精を見たのは初めてで、今度は私が家の中で、自慰行為をしてしまいました。
次の日、家の外で話声が聞こえました。昨日のことがあったので、私は、割れ目からの視界に入らないように、遠くの方で話を聞いてみました。
「本当にこの家の人がここでションベンするんだろうな」
「本当だよ。昨日僕見たもん」
どうやら、例の男の子が、別の子に私のことを話したらしいのです。家に入ってカメラを見ると、男の子が三人塀の所に立っています。昨日と同じ顔触れの子たちでした。
私は、この時は家に閉じこもって、庭に出ませんでした。しかし、夕暮れになってモニターをチェックすると、どうも三人が言い争っているらしい姿が映っていました。私は遠くから庭に近づいてみました。
「うそじゃない。うそじゃないもん」
「家にトイレがあるのに、庭でションベンするわけないだろ」
「トイレが壊れてるって電話で言ってたもん」
「それもうそっぽいんだけど」
「ほんとだもん。言ってたんだもん」
「もういいよ。こんなとこでマ〇コ見れるなんて、信じたほうがバカだった。こいつなんてほっといて行こうぜ」
「ほんとだもん」
「もうお前はついて来るな」
二人の上級生は年下の彼を残して行ってしまいました。彼はその場で泣きべそをかいていました。しばらくしても上級生は戻って来ず、本当に帰ってしまったようでした。
男の子が一人きりになると、私はもういちど、この子を興奮させてみたくなりました。そこで、彼に聞こえるように咳ばらいをしながら、塀の傍に歩いて行きました。すると、彼が私に気づいたのか、泣き声が急に止んだのです。さりげなく、塀の割れ目を見ると、彼はこちらを覗いていました。
私は、彼をじらすために、いったん家の中に入りました。モニターでカメラを見ると、彼がこちらを覗いています。しかし、私が見ていると、彼は中腰で覗きながら、片手をズボンに入れ、ゆっくりとおちんちんを出し始めました。どうやら、今回は自慰行為をしながら、覗こうとしているようです。おちんちんはこの時点で、既に大きく勃起していました。
私は庭に出ました。そして、彼の方向に向かって再びスカートを上げ、下着を下ろしたのです。今頃、彼はあの大きくなったおちんちんをしごいているのかと思うと、私の方も興奮してきました。私がちょろちょろとおしっこを出すと、塀の向こうで「うっ」という声がして、割れ目からは彼の目が消えてしまいました。
彼は我慢できず、射精してしまったようです。そして、私に気づかれないように、じっとしているのでしょう。私は気づかないふりをして、家の中に入り、録画していたカメラの映像を見ました。
そこには、私が想像した通りの彼の姿が映っていました。さっきまで泣いていたのがうそのように、中腰の姿勢で、片手でおちんちんをいじりながら、真剣に塀の割れ目を覗き込んでいます。私はその映像を見ながら、自慰行為を繰り返しました。
もしまたチャンスがあれば、あの男の子に見せてあげたいと思っています。