カノンは浴槽の縁に手をついて、桃尻を突き出した。私はカノンの豊満な乳房を両手で揉みしだく。
「欲しいんです・・先生・・入れて・‥カノンを好きにして。」
肉棒の先端を割れ目へと沿わせ、上下に動かす。先端は割れ目にそって動いていく。
「いや・・焦らさないで・・・早くきて‥先生」。
カノンの尻肉は発達していてそのままでは後ろからは、その奥が良く見えない。私は尻肉を握ると左右に大きく開く。奥の暗がりにパックリと開いた蜜口が見えた。そして、レバー色の肉棒の亀頭で閉じていた肉弁をこじ開け、蜜口の中に肉棒を潜り込ませた。背中のなだらかな曲線の上をお湯の玉が転がっていく。肉棒はすぐに暖かくなり、膣内のネットリとした熱い蜜が肉棒に絡み付いていく。
「ンンンッ……アアーッ……先生。気持ちイイ。」
私は仕事の合間に、可愛いカノンに「後ろから私を犯して」と言われ、女に快感からくる悦びの声を上げさせていることにとても興奮した。
「ああああ、先生……ああ~もっと、もっとして……それと、先生、カノンを虐めるようにしゃべって。ののしって欲しいの。カノン、そっちの方が興奮するの」。罵声を浴びせてくれと言われても慣れてないのでうまく出来るか分からなかったが、とりあえずOKした。
昼間のラブホテルの浴室にカノンの喘ぎ声が響く。亀頭の括れが膣内の粘膜をこすりあげ、膣内から粘膜の一部が肉棒に絡みながら出てくる。私の背中は引き絞られた弓のように緊張し、ひたすら強く腰を打ち付けた。
「あっあ~っ!ん、ンンンーッ!イヤンッ……すっ、凄い……先生、あああ、ダメェッ、そこ気持ちいい、イクゥゥゥゥ~ッ。」。カノンの身体が小刻みに痙攣し、頭がガクっと垂れ下がる。カノンは1回目の中イキを迎えた。
続けさまに、「カノン、彼氏とはどうなんだ?今、2人で同棲してるんだろう。セックスしまくりじゃないか?やりまくってるんだろ」
「してない……してないよ……。」
「うそつけ。お前のアナル、ぱっくり開いてるじゃないか。喧嘩してとかいって、彼氏とやることやってんだろ。それに最近はアナルばっかりなのか?」
「あああ、い……アナルしてます。」
「カノン、お前の身体って本当にいやらしいな。オマンコもいやらしい形してるし、ビラビラも色も濃いぞ。今日までに何人の男とヤッた?俺に抱かれるまでにオマンコは何本のチンポで犯された?」
「ええ、そんな……よっつ、4人ぐらい……あっん。」
「4人と何したって?」
「ああ……よ、4にんと……せ、セックス……しました。もう許して。しゃべると疲れちゃう」
「カノン、4本じゃないだろう。もっと、チンポ咥えてるだろう……お前のオマンコのビラビラ、大きくなってるぞ。本当のこと言わないと意地悪するぞ。」
「エエ……ちゃ、4人です。本当よ……ハゥッ、アッアッ。」
「皆、気持ち良かったか?」
「ああ、あ……は……はい、気持ち良かった……です、ああ、イッチャう。」
「そうか……それにしても、カノンの中ってきもちいいな。」
カノンの中から肉棒をいったん抜くと、今度は前から入れてやる。腰をかがめて下から挿入した肉棒はクチュクチュと音を立てながら膣内を出し入れし、カノンは私の首に両手を絡ませ、片脚を絡みつかせ、快感に悶えている。Eカップの乳房が私の胸に当たる。
「カノン、次はアナルだからな……アナルって急にいったてできないんだよ。今日だってできないじゃないか……彼氏とばっかりアナルしやがって。」
「ごめんなさいぃぃっ……次はいいます……アグッ、あああ、先生のま、また大っきくなってきた、かっ硬いっ。あああ。」
「カノンはロリっぽい可愛い顔してて、言うことがどスケベなんだよ。カノンのお尻の穴、きれいにしてからじゃないとアナルしてやらいからな。彼氏はいつも、カノンの臭いアナルを嗅いでるのか?」
「ウォシュレットだけです。」
「それだったら、いれたらウンチついちゃうだろ。俺はいやだからな。浣腸してやるよ。今度はカノンのアナルをもらうからな。」
「先生……先生……好きにして……ごめんなさい。」
「カノン、俺に抱かれながら今、彼氏のチンポを想像してるんだろう?チンポはどこに入ってんだ。」
「オマンコ。それに、ち、違う、先生にエッチなことされてるから……ああ、先生に抱かれてるから感じてしま……いやぁぁぁ。」
何かが膣奥から来るのを感じて、私が肉棒を蜜口から抜いた直後に、プシュッ、ピュッっと薄黄色の液体が噴き出した。
「おしっこしたな。」
「気持ち良くて……ごめんなさい。」
「いいんだけど、今度はもっと大量にしてみるんだ。そして、俺に尿道管からおしっこが出るところをちゃんと見せるんだ。わかった?」
「……はい、先生。」
もう一度、バックの体勢でカノンの尻肉を左右に割り、濡れている蜜口へと肉棒をヌチュッと差し込み、数分間、ピストンを繰り返した。捲れ上がった花弁の間を赤鉛色の肉棒が止まることなく何度も出入を繰り返している。カノンの足が震え始める。もう立っていられなくなったのだろう。
「先生……ベッドがいいです。足がつかれちゃった。ふかふかのベッドの上で先生に犯されたいです。」
「カノン。あれがまだだろ。咥えろ。」。私は勃起した肉棒をカノンの顔の前に突き出した。
「……はい。」
カノンは突然、淫靡な表情に変わった。肉棒の根元を持ち、舌なめずりをすると唾液で満たされたヌメリのある口内へと肉棒を咥えていった。
ジュポッジュポッチュパチュパ……
突き出された肉棒を献身的にネットリと唾液を垂らしたカノンが舐める。
「カノン。チンポをオマンコに入れて欲しい?」
「はい……欲しい、先生のこの生チンポをカノンの気持ちいいところに入れて欲しい。」
「それじゃ、そろそろベッドに行くか。」
私達は浴室を出た。ふかふかのベッドの上にカノンは身を投げ出すと、しばらく向こうを向いたまま動かなかった。カノンの背中を見ていると、ロリ顔の淫乱なカノンと私との間には、アブノーマルなセックスがたまには必要だと思った。
カノンを抱くたびに、カノンの彼氏に対して嫉妬心は湧くが、それも必要だと思った。そして、これからもカノンを抱きたいという欲求が沸き上がるほどに、カノンは魅力的であって欲しいと思った。
(続)