ユキの家でトイレに入ろうとしたらなぜか拒否られてしまった俺。
仕方ないのでオシッコ我慢したままお風呂が沸くのを待った。
ユキ「お風呂わいたよ~♪」
俺「先入っていい?」
ユキ「いいよ!私もあとから入る♪」
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上半身は既に服脱いでたので、短パンとパンツも脱いで素っ裸で浴室に入った。
その時…
俺「ウッ!!!」
何というか、掃除されてない公衆トイレのような臭気を感じた。
「(玄関入ったときも変な臭いしたけど、なんだよこの臭い!?)」
そう思いながら立ちすくんでたらユキがタオル巻いて入ってきた。
俺「なんかこの風呂臭くない?」
ユキ「そうかなぁ?まぁあんま気にしないで一緒にお湯に入ろ♪」
そう言いながらバスタオルから胸の谷間をチラつかせるユキの姿を見てたらちょっとドギマギしてしまって、言われるまま湯舟に浸かる俺w
俺がお湯に浸かると、さらにバスタオルを下にズラして両腕で胸をギューってして胸の谷間を強調しつつ、イタズラっぽい目で俺に微笑みかけて挑発するユキ。
ユキ「興奮する?」
俺「めちゃめちゃ興奮する!焦らさないで早く裸になれよ」
ユキ「なんか恥ずかしいけど…それっ!」
バスタオルどかして、裸になったユキ。
推定バスト90近くある巨乳だけど、茶色い乳輪もデカイ…
けどそれがまたエロい!…そして、乳首も大きめ…
下に目をやると…けっこう陰毛がモジャモジャ…だけどそれもまたエロい!
そしてユキも湯舟に入ってきた。
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ユキ「…笑」
無言で微笑みかけながら、お湯の中で俺の太ももや脇をフェザータッチしてくるユキw
ただそうこうしてる間も猛烈な尿意が襲ってきた俺。
俺「ところで何でトイレ入っちゃダメなん?」
ユキ「だってなるべく掃除するとこ減らしたいもん。合理的でしょ♪」
俺「めちゃめちゃオシッコしたいんだけど。トイレ行っちゃダメ?」
ユキ「ダメ!ゼッタイ笑」
俺「ユキだって普段どうしてんだよ?」
ユキ「トイレ行きたいって言うけどさ~、私たちもうトイレの中いるようなもんじゃん♪」
俺「はぁ!?まさか…」
ユキの家のトイレが全く使われてる形跡がない理由、そして浴室に公衆便所みたいな臭気がたちこめる理由がわかった瞬間だった。
俺「(マジか…)」
ユキ「今からトイレ行くんだったら、まず身体拭かなきゃなんないし、その間に漏れちゃうかもしれないじゃん!」
俺「そんなこと言ったってさー!」
ユキ「それに」
ユキが突然お湯の中で俺のアソコを触り始めた
ユキ「こんな状態でトイレでオシッコしたら…」
俺「ウっ!」
ユキ「絶対オシッコが天井向かってスプリンクラーみたいになってトイレのドアびしゃびしゃになりそうじゃん!」
俺「うぅ…」
ユキ「でも大丈夫。うちはココがホントのトイレだから♪」
俺「まじ漏れる…」
耳元でユキが吐息を吹きかけつつ囁いた
ユキ「早・く・オ・シ・ッ・コ・す・る・と・こ・見・た・い・な・♪」
俺もついに我慢の限界…
俺「あ、あ~…」
「…ユラユラユラユラ…」
お湯の中で、俺のアソコからオシッコが噴き出して、俺のアソコの周りのお湯が黄色くユラユラし始めた。俺のアソコの前に手をやるユキ…
ユキ「すごーい!めっちゃ水圧感じる笑」
1分くらいで続けてやっとユラユラが収まった。大きめのペットボトル1本分以上軽く出たと思う。
ユキ「オシッコいっぱい出たね…笑」
お湯の中で俺のアソコをサワサワしながらいたずらっぽ~く笑うユキ。
当然、、、お湯の中でビンビンw
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しばらくするとユキがウズウズし始めた。
ユキ「わたしもオシッコ漏れそう。さっき結構飲んだからね~」
俺「マジかよ…」
ユキ「でもちょっと恥ずかしいかも(汗」
俺「ここがユキんちのホントのトイレなんだろ?笑」
ちょっと顔を赤らめるユキ…カワイイ笑
そんなユキだけど…「そうだよね!」
俺「俺もユキがオシッコするとこ見てみたい!」
ユキ「じゃあ恥ずかしいけど…間近で見て♪」
そう言うと、ユキはちょっと身体を浮かせた。水面すぐ下の位置にユキのオマンコが見える…
そして…
「ジョロジョロジョロジョロ…」
水面近くのユキのオマンコからもオシッコが勢いよく湧き出してきた。
水面に黄色っぽい泉が湧き出してる!
俺「・・・・!!!」
さらにユキは両手で浴槽のへりを持って身体を持ち上げて完全にオマンコをお湯の外に出した。すると…
「ぴゅーーーーーーーーーーーっ!!ドボドボドボドボ!」
ユキのオマンコから噴水みたいに勢いよく黄色っぽくて生暖かい水鉄砲が噴き出して
俺の顔面を直撃した!直撃した後は激しく音を立てて浴槽に溜まったお湯の中に注がれていく…
俺「ちょ、ゴホゴホ!」
ようやく収まったユキのオシッコ。2人の大量のオシッコで、風呂のお湯が気持ち黄色くなった気がする…
ユキ「めっちゃ恥ずかし~」
そう言いながら浴槽の中で俺に抱きついて顔を伏せるユキ…
思いっきりユキのオッパイの感触を感じる俺w
そして、恥ずかし~とか言って顔を伏せつつも、抱き着きながらフェザータッチ&軽くくすぐってくるユキ…
俺「うっ、やばッ、あっ…」
「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ…」
ユキが俺の身体から離れたあと、お湯の中に目をやると…
お湯の中にマヨネーズみたいな浮遊物と白っぽいカスがたくさん…笑
ユキ「俺君、白いオシッコも漏らしちゃった…笑」
さらに耳元でささやくユキ
ユキ「い・っ・ぱ・い・出・た・ね・♪」
俺「うぅ…」
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俺「オシッコまみれになっちゃったから身体洗おう」
ユキ「うん。普通のオシッコと白いオシッコまみれになっちゃったもんね♪」
さんざん恥ずかしがってた癖にイジってくるユキ。
浴槽から出て流し場で体の洗いっこした。
ボディーソープをつけて、ユキのカラダをサワサワする俺w
ユキの太ももとケツをサワサワ笑
ユキ「ちょっとキモいんだけど!変態笑」
さらに後ろに回って、ユキのオッパイにもボディーソープつけてモミモミw
ユキ「ちょっとHすぎ!そろそろ交代!」
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こんどはユキがボディーソープつけて俺のわき腹をくすぐってきた。
ユキ「こちょこちょこちょこちょー♪」
俺「ギャハ!アハハハ!まじ勘弁!」
すると今度は、俺の後ろに回ってきて、ギューって抱き着いてきた
背中にユキのおっぱいの感触が…
そして、ボディーソープをつけたヌルヌルした手で俺の乳首をサワサワしつつ、耳元で囁いた
ユキ「どう、キモチイイ?」
俺「めっちゃキモチイイよ」
ユキ「てか、オチンチンめっちゃ大きくなってる笑」
俺「ウッ…」
ユキ「さっきお湯の中に白いオシッコいっぱい出してたのに…笑」
「いやらしいんだ!ヘ・ン・タ・イ笑」
そういって耳元で囁くユキw
しかも言葉攻めしながら耳元で吐息を吹きかけてくる「ふーっ」
たまらずユキに襲い掛かってしまった
「…チュッ」「…チュッ」
ディープキスをしながらお互いの身体をフェザータッチ
俺「ユキまじでおっぱいデカいね」
ユキ「エッチ笑」
俺「ユキ、乳首たってるよ」
ユキ「俺君も勃ってるよ」
俺のアソコをサワサワするユキ
ユキ「ハァ、ハァ…」
ユキの激しい吐息の風がかかり、めっちゃゾクゾクする俺
たまらずユキに挿入しました
「ハァ、ハァ…!」
ますます鼻息が荒くなるユキ。水泳部らしく肺活量もデカいせいか、
俺の下半身にまでユキの鼻息の風を感じた。
「エロいカラダしやがって」
「はぁ…、あん♪あん♪あん♪あん!!いくー!」
風呂中にユキの喘ぎ声がこだました。俺もついに絶頂!
「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ…」
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そしてこの日を境に、ユキの変態ぶりがさらにエスカレートするのでした
(つづく、、、かも笑)