俺には亜衣と優衣という姉と妹がいる。
長女亜衣:20歳、大学3年、声優の水樹奈々似、髪型はポニーテール。
長男俺:18歳の大学1年、サバンナの高橋似。
次女優衣:16歳の高校2年、タレントの眞鍋かをり似、髪型はツインテール。
俺達3人は普段から仲が良く、3人で買い物とかもよく行き、友達の様な感じ。
そんなある日の出来事。
学校帰りに突然の大雨。
ずぶ濡れになりながら家に到着した俺は、風邪を引かない様に風呂に入っていた。
すると、
「ただいま〜」
という優衣の声。
「お帰り〜」
という俺の声に、優衣が風呂場のドアを少し開けて、
「お兄ちゃん、お風呂入ってるの?」
と言うので、
「うん、優衣も雨に濡れて寒いだろ?一緒に入るか?w」
と冗談半分で言うと優衣が、
「えっ?一緒に入っていいの?」
と言うと、服を脱ぎ捨て、
「お兄ちゃんと一緒にお風呂に入るなんて久しぶりだね!」
と言って、無邪気に風呂に入ってきた。
優衣が小◯生の時以来、一緒に入るのは久しぶりだ。
あの頃から数年、すっかり成長した優衣の裸を見ていると、
「お兄ちゃん、見て!優衣のオッパイ大きくなったでしょ〜?」
と胸を見せながら言うので、焦りながらも
「うん、大きくなったね」
と言うと、優衣は嬉しそうに、
「お兄ちゃん、体洗ってあげる!」
と言うので優衣に背中を洗ってもらい、
「ありがと!」
と言うと、
「前も洗ってあげる」
と言う優衣。
「前は自分で洗うよ!」
と言うと、
「遠慮しないでいいよ!」
と対面になり、両腕、胸、腹、両足と次々と洗い続ける優衣。
優衣が終わると、
「ここも洗ってあげる!」
とタオルで隠してた股間を指差した。
「ここはいいよ!」
と拒否すると
「だいじょうぶ!」
と言って、タオルを取った。
優衣の裸を見て少し勃起してしまったチンポ。
それを見て優衣が、
「お兄ちゃんの大きくなってるねw」
と言って、嬉しそうにチンポを握り、動かし始めた。
「優衣、やめろ!俺たち、兄妹だろ?」
という俺の言葉にも関わらず、優衣は、
「お兄ちゃんのオチンチン、凄く大きくなってるw気持ちいいの?」
と笑顔でチンポを動かし続ける優衣。
妹とはいえ、女子◯生に手コキをされ、気持ちよくない訳がない。
「優衣の裸を見てオチンチン大きくなっちゃったの?優衣が気持ち良くしてあげるねw」
と言うと、優衣は手コキのスピードをあげた。
優衣の手コキに気持ち良くなり、イキそうになったので、
「優衣、イクッ、出そう!」
と言うと、
「我慢しなくて出していいよ!気持ち良くなって!」
とさらに手コキのスピードをあげた。
「優衣、ダメだ!イクッ、イクッ」
「いっぱい出して!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ。
俺のチンポから出た大量の精子は、優衣の胸に。
「お兄ちゃん!いっぱい出たね!」
と小悪魔の様に笑う優衣。
「今度は優衣を気持ち良くして!」
と言うので、優衣の体を綺麗に洗い、体を拭いて俺と優衣は全裸のまま、俺の部屋に向かった。
〜続く〜