お隣幼馴染同級生の嫁が肉体改造するまで(高校時代本編~大学入学まで)

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寝ていると何か変?重い。でも、まだウトウト状態です!高校生の頃は何時間寝ても眠い。その上、常に睡眠不足気味でした。

寝ている事に限界。目を開けると嫁が跨り腰をクネクネしています。

世に言う夜這い(逆夜這い)になるのかなぁ?この頃は一緒に毎日寝ていたから逆夜這いにはならない!?

朝立ちしたチンチンに勝手に跨り、笑ってます!

「遅いよ!目覚め!!どんだけ待たせるの?」

「今、何時?」

「もう4時」

「まだ4時だよ!もう、じゃなく、まだ!もう~起こすな」

「ほらぁ~自分でも、もう~もう~と言ってるじゃない」

「学校で眠くなるよ~」

「私の夢見て大きくした?他の子なら殺す!夢でも他の奴で勃起したら浮気だからね」

「後、一時間寝かせて!」

「太腿に突き刺さって来たから目覚めた!勃起させるのが悪い」

全裸で寝ていたので、こーいう会話になります。

「元気な証拠・・・おやすみ」

話も聞かずキスして来る嫁。

キスで口を塞がれながら「もう~~~~」と下から腰を無茶振り。暴れ振り!

「あ゛~あ゛~あ゛~あ゛~おりゃ~」と腰をフリフリフリフリ。

「もっと、もっと、深く突いてよ」

この頃、嫁が唯一、髪がロングの時代でした。

寝ている時、結んでいたゴムを取り。髪を振り乱してのエッチへ展開。

こんな細かいサービス。男を興奮させるテクも徐々に身に着け出した嫁でした。

耳元で「素敵」「好き」「私のツボ知ってくれて嬉しい」と囁き、その気にさせられてしまいます(笑)

誘われて嫌じゃないし、もう勃起したおちんちんは嫁の中に入った状態。朝イチセックスへ。

高校生になり、既に165㎝くらいに育ち。バストもCカップに成長。

大きくなったオッパイの下側を手のひらで覆い。親指や人差し指で全体や乳首を弄ります。

胸を揺らし、髪を振り乱し、腰を動かる嫁。

それに合わせ下から腰を振ります。

「まだ、まだダメ。待たせて先にイクなんて許されないから~」

腰の動きを止め、乳首やその周辺を抓られます。

「痣はダメだって!体育の着替えとかあるし。両乳首のまわりに痣があったら変でしょ!」

「イキそうじゃない。バレバレ!」

「イキそうだったけど、抓るな!痣の話してるの」

「男の子なのに、終わった話を蒸し返して。嫌だぁ~」

「もう~」

「ほらぁ~、また、もう~って言ってる」

「話蒸し返すな!もう起きて腰振ってるし」

「ほ~ぉ~ぃ。もっと激しく腰フリフリして。気持ち良くして!」

下から腰を振ります。

完全に目が覚め、腰を振りまくります。

「オリャ~オリャ~オリャ~」

「あぁ、あっ、そこそこ。あぁ~イイ。もっともっと、そこ。イイ」

ツボに嵌まったのか?急に喘ぎ出す嫁。

部屋は体と体がぶつかる音。接触音とグチョグチョ音。

「あぁ、あっ、あぁ~イイ。そこ、そこ。もっと!イィ~。もっと!」

「大好き。好きよ。イイ。そこ、そこ、もっと。あぁ~イイ」

「イッショ、イッショに、あぁ、そこそれそれ。あぁ~ん」

ほぼ同時に果てると、自分の上に覆いかぶさる嫁。特に下半身を震わせ!

だいしゅきホールド。お互いの心臓の鼓動が分かり、幸せ時間。

そんな事、関係無くアラームが鳴ります(笑)

朝なのにグッタリする二人。嫁は自分の体の上で全身の力が抜けた状態(笑)

次のアラームが鳴ると!

「タンポン入れて!」

「シャワーする時間あるよ」

「いい。このまま学校行く。精子入れたまま」

「早くシャワー」

朝からバタバタ。この頃、基本的に自分と嫁は自分の家の方(弟と妹は嫁の家の方)を使ってました=シャワーやご飯。

まぁ、そのまま結婚し、嫁がうちに嫁ぎ。弟が婿に行きました!隣なんだけどね!!

早朝セックスの後、6時限の授業が待ってます。教科によっては地獄の時間。睡魔との闘いです。同じクラスの嫁。睡眠時間が少なくても平気なタイプ。ケロッとした顔で授業受けてました。

高1の時、初めてのラブホテルは親と入りました(笑)お祭りに行った帰り。地元駅の方面がゲリラ豪雨雷雨で停電、電車が動いてなくビジネスホテルなどを探しましたが、どこもお祭りで満室でした。

ビジネスホテルのフロントの人が周辺や徒歩圏のホテルはどこも満室。高速インターのラブホ街なら空きがあると教えて貰い。タクシーも2台手配して貰いました。

初めてのラブホ。パネルで部屋を選ぶという事も知りませんでした(笑)

「へぇ~慣れてる!子供たちが学校に行ってる時、夫婦で良くラブホ行ってるの?」

思った事を直ぐに口にする嫁。前に書いた通り、初体験直後に家族に言いふらした嫁です。

「想像にお任せします」「ノーコメント」「☆☆ちゃん(嫁の事)うるさい黙れ」等々言う親たち。でも、行ってないと否定はしませんでした(笑)

両方の両親が自分と嫁、弟と妹を挟む配置で入室。まさかの初ラブホの隣の部屋が親でした。

何もかも初めての体験。部屋に入り、部屋中を見て回りました。

「ジャグジーバスだよ!入ろう入ろう!!」

「来て!コレ見て!オモチャ売ってるよ」

「あ~バイブ!欲しい。これ買おうよ」

「ロータも有るし、カタログ販売もあると書いてあるよ」

「カタログってどこ?」

二人共ラブホの事が何も分かってませんでした。

販売機の周りを見ましたがカタログなんて無し。後で気付きました。ルームサービスのメニュー表、レンタコスプレ衣装一覧写真、販売オモチャ一覧のファイルがテーブルに置かれてました。

即、販売機のバイブとロータを買った嫁でした。

「これ!AV観れるよ!」

「わぁ~凄い。5人にまわされてる。これだけ?」

リモコンを取り上げ、他の放送もチェックする嫁。

鞭で叩かれる女優。SM放送。次は、女優さんが現地黒人さんとのセックス放送。

「なんだ!一番大事な所が見えない。チェッ」

モザイクに文句を言う嫁でした(笑)

お祭り、ホテル探し。ずっと歩いていたのでベッドで大の字で二人寝て雑談!

「思ったより普通の部屋だね、まぁ、オモチャの販売機はあるけど」

「このテレビ、カラオケ出来る!ラブホでカラオケする人って居るの?」

「無料のお水。コーヒーとお茶のセット置いてあったし、電子レンジも置いてあるね」

「うん!でもまずAV観よう。落ち着いて鑑賞会!」

部屋の照明を色々変えて遊び、AV鑑賞会。

ナンパ乱交みたいなものを二人で観始めました。

「尻かる女。誰のチンチンでもいいのか?」

「こんな感じの座位もありなんだ」

「うん。向かい合うか後ろ向きか。後ろ向きの方が腰は動かしやすいかもね」

「胸も揉みやすいしね」

「これさぁ~、セックスしながら、胸マッサージされて。首筋も愛撫されたい」

「首、うなじ。弱いくせに」

「敏感と言ってよね」

次にSM作品を鑑賞。

「この子、叩かれて喜んでるよ」

「Mさんじゃないの?」

「私は叩かれるより、叩く方がいいなぁ~」

「このドS」

「否定はしない。SかMか選べと言えばS。叩いて欲しかったら言ってね。遠慮しなくていいよ。お願いされたら蹴りもするよ」

「絶対にそんなお願いしません。そんな事言いながら叩かれたい?」

「叩いていいよ。絶対に殴り返すから!」

「殴るになってるし。やっぱりSだ」

その後、SMAVはアナル開発、アナルセックスへ。

全くの空白地帯でした。アナルセックスというものは知っていましたが、二人共未知の領域。

「うんこ出す場所だよ」

「性感帯の1個とは言うから~」

「お尻の穴に入れてみる?」

「ムリ。無理です。ねぇ?私のお尻の穴舐められる?」

「自分が舐めてと言ったらどうする?」

「口の中より、肛門の方が綺麗なんだよ」

「虫歯無いし」

「虫歯無くても、口の中は菌だらけ。そういえば小2の時、車の中でうんこちびったよね」

「黙れ!変な事思い出すな。あれはスーパーのトイレが汚くて!」

そんな会話をしながらSMAVを楽しんでいると!

「ああ~~」と叫び、駆けて行く嫁。

遅れ付いて行くとお風呂からお湯が溢れてました(笑)結構垂れ流したかも!

お湯を止め、服を脱ぎだす嫁。

全裸になり、ベッドの方へ戻って行き。

箱に防水と書かれたバイブに電池を入れ、バスタイムへ。

普通にジャグジーバスを楽しんでいると、何か聞こえます。

「テレビ切ったよね?」

「切って来たよ」

嫁がジャグジーのスイッチを切り。聞いていると聞き覚えのある声!

「イイ、ああん、ああん、あぁ~。ああん、ああん」

嫁とは少し違う喘ぎ声。嫁の妹の声です。

嫁と雰囲気は似てますが声は全く違う姉妹。

因みに嫁の妹は長澤まさみ似より木村文乃似と言われてました。嫁の定番はショート~セミロン。嫁妹はロングが定番!この時期だけ二人共ロングでした。

「え?ラブホなのに声聞こえるの?」

「うん。でも〇〇の声だよ!」

「ラブホって、どれだけ声を出してもいい場所じゃないの?」

しばらく聞いていると、静かになる声!

「イッタ、今イッタ!△△(弟の名前)やるぅ~」

「〇〇ちゃん、気持ち良かった?」と大声を出す嫁(笑)

「負けてられないよ!頑張ってね!!」とチンチンを触って来る嫁でした。

このラブホ宿泊は鮮明に覚えてます!高1には刺激過ぎる出来事でした!!

バイブを取り、スイッチをオンにすると小刻みな振動。振動パターンのボタンも押すと振動に変化。

お湯にバイブを当てると、振動が分かります!

嫁の乳首付近にバイブの振動を当てると。

「お~凄い。結構なバイブレーションだよ。ええ~これを入れるの?これを入れてかき回されるの?止めて、許してと言っても許して貰えず、失神させられ、体をオモチャにされるのね・・・」

「あ~あ」と言いながらお手上げポーズして、即、お湯を両手で嫁の顔目掛け掛けました。

始まりました!お湯の掛け合い。子供の頃からもう何千回もする行為です(笑)

下から鼻を目掛けお湯を掛けるのも定番化。鼻に入ったお湯を片方の鼻の穴を押さえ、相手に掛けるのも当時はお決まりでした。今もですが(笑)

髪の毛もベチョベチョ。手の大きさでお湯の掛けっこに負けだした嫁。

自分の頭を押さえ、お湯の中へ顔を押し込みます!

そのまま水中でオッパイを悪戯。

持ち込んだバイブを使う場面は少なく。髪の洗いっこ、体の洗いっこしてあがりました。ロングは乾かすのがね。良く当時乾かされました(笑)

もう裸族です。

「来て来て、こっち来て」と手招きする嫁。

隣の部屋の壁に耳を押し付ける嫁。

親の部屋の声を盗み聞きしようとしてました。

壁に耳を近付けると「ゴソゴソ」と何かの音はします。

会話声でも、喘ぎ声でもなく・・・

「壁の向こう側もお風呂じゃない?この部屋と同じ作りならお風呂だよ」

「何だ。残念。部屋の選択を間違えた!」

「え?何で?」

「妹たちの部屋だったら、お風呂で親のセックスが聞こえたかも!」

「え?する?このシチュエーションでするかな?隣に子供たちが居るのに」

「まだ40代。やってるよ!ラブホに来たらやるよ!」

「16離れた弟か妹?」

「それはないない。二人共ピル飲んでいるから~」

ベッドに戻り。ロータ&バイブ初体験!

いつもの様に全身愛撫合戦。舐めて舐められて!

舐めると直ぐ、顔は嫁のねっとり液でドロドロにして、舐め、指入れ!

「ロータをクリに当てて」

「うん。ロータも使うし、バイブ入れるね」

腰を浮かせバタバタ体をさせ。いつもより甘える様な甘い声で喘ぎます。

「イィ、イィ、イイョ~ハァハァハ、イィ、あ~あ~あ~あ~ん」

「ソコ、ソコ、クリも中もイイ」

「ブーンブーン。ブルブル。ブーンブーン。ブルブル」とバイブの振動音

「イィ、イィ、イイョ~ハァハァハ、イィ、あ~あ~あ~あ~ん」

何度か軽くイッた後。

「ハァハァハ、あ~あ~あ~あ~、イクイク、イクゥ~イグゥ~」

全身が痺れた様に震わせ。潮吹きまでする嫁でした。

ただ、コレはウォーミングアップ。

以前ならイッて動かなくなった嫁の体を揺すり、呼びかけますが、もう慣れ!

そのまま嫁にチンチンを挿入。

ニュ~ルと入る感覚が大好き。吸い込まれ吸い付く嫁の膣。

セックス開始!

ゆっくり動かしますが、グチョグチョ音がします。

少し大きく腰を動かすと、体と体が当たる音もします。

腰を動かし、オッパイを揉み、キスもして、舌を絡め。

少しセックスのペースを上げると、また軽くイク嫁。

どんどんイキます。壊れた様にイキます。

軽いイキを繰り返し、大きくイキます。下半身だけじゃなくお腹、全身をブルブルさせて、ぐったり。

「ゼーゼー、ハァーハァー」と呼吸音だけになり。気が遠くなった状態の嫁。

二人共汗だらけ、汁だらけ、涎だらけ。

射精しても、だいしゅきホールドからの愛撫。

再勃起するまで、買ったばかりのバイブを嫁に挿入。

バイブ音がまたエッチ!「グーグー。ググ、ググ。グォ~ングォ~ン」と色々なパターン。

「あ~あ。もうダメ。ダメダメダメ」

息を上げ、肩で息をし、腰をクネクネして悶えます。

その場で動けなくなった二人!

既に深夜。お腹が空いた二人。

メニュー表を見ましたが、時間外。

この時、見付けました!アダルトグッズ販売一覧を!!

40数個で10個くらい欠品表示。30種類くらいのグッズ。高校生の二人、予算の問題で手が出ない物が半分くらいでした。

カタログを見付けて、また、元気になった嫁(笑)

販売機でロータとバイブ。

SMAVを観た後だった事。SMの刺激が強かった事もあり。

拘束ベルト(手足と首が固定されるもの)とアナルビギナーバイブを購入しました!

カタログに書いてある内線番号を押す自分!

「あ、あ、あのアダルトグッズ表の18番と26番が欲しいですが」

緊張して番号を伝える!

10分後くらいブザー音が鳴り、ボックスに商品が入れられていた。

ここでハプニング!

祭り来ただけ。それ程大きなカバンを持ってなかった嫁。

箱を捨てても4個入りません。帰り嫁は強引なワザに出ました。

ロータを下着に入れ持ち帰りました(笑)←スカートなので全く分かりませんでした!あぁ~挿入はしてないですよ。

それと知っている自分が見ると、コントローラー部分がウエスト辺で少しモッコリ(笑)

シャワーをして寝たのは朝方でした!

約束時間、部屋から1階に降りると既に両方の両親が居ました。

両手で指を差し「エッチしたの?やったよね~?」と歩いて行く嫁!

刺した指を叩かれ、ほっぺを引っ張られる嫁。

数分後、降りて来た嫁の妹。全く同じ!「コンドーム2個で足りた?弟?妹?」と指差ししながら来ました(笑)

流石に帰って直ぐにアナルには手を出しませんでした。知識不足でした。

拘束グッズは大活躍!

今までのラップ拘束と違ったのが、首輪で首も固定された事。

手足と首が固定され身動きが出来ません。

その状態で攻められ続けると動けないのに体をバタつかせ。ドンドン身体が厳しくなります。自分で自分をイジメる感じです(笑)

夏休み終盤に勉強用にパソコン(Vista)を買って貰い。

それでSMやアナルの知識を吸収。

ただ、当初は保護設定がされていて見れないページも多くあり苦戦しました(笑)

不具合の多かったVista。初期化を口実に制限を解除にする事に成功。

ネットで知識を得て、衛生的、安全な方法でアナルにも手を出した二人なのです。

その前に、身体拘束での強制イキ。

スパンキングを覚えました。

嫁の手作りムチ、100均の虫叩き・・・

お互い本気じゃないけど、軽く叩かれて感じる事に気付きました!

脳イキ?プレースタイルに酔う?

それとこの時期、「氷」を使うプレー。

更にエスカレートして「ハッカ油」を使うプレーをよくしました。

性器、敏感部分に薄めたハッカ油を塗るんですが、物凄い刺激です。

ハッカ油に悶え、叩かれます。自分は勃起MAX。先っぽに精子をにじませ我慢させられます。

嫁はハッカ油だけでねっとり液を溢れ出し。叩くと更に液が増大!

SMゴッコだけどSMもする様になり、セックスのパターンを増やしました。

ただ、嫁が偶然。自分たち最大のSMグッズを発見しました。

電池式ハエ取り棒です。

虫叩きの感電バージョンの物です。直ぐにホームセンターへ行きSM用に1本買う嫁でした。

中1から4~5年経過。でも新しい事をする事で毎日が新鮮でした。

そーだ!

この頃、初めてオナニーしました。ハッキリ書くと高2で初オナニー!

小6で精通。それからも嫁の手、口、セックスでの射精。

最初から最後の射精の瞬間まで自分一人でシコシコした事がありませんでした(笑)

勃起の為にチンチンを自分で弄る事はありました。でも、フィニッシュまでする事がありませんでした。

ラブホでロータやバイブを購入し、嫁は自分で気持ち良くしてました。

再勃起までに時間が掛ったりするので!

だから嫁もオナニーイキを覚えたのは高1後半です。

今でもそれ程、オナニーした経験ありません(笑)

アナルなんですが、自分も嫁もそれほど好きになれませんでした!

アナルビギナーバイブも購入しましたが放置状態。アナルの場合、直ぐに出来ないのが難点でした。

浣腸しお腹を綺麗にする。まず浣腸液から困難でした。

「ねぇねぇ、これ読んで!」

「こんなやり方もあるんだ~」

ネットからの知識でした。

グリセリン液を薄め浣腸液を作る方法。そして飲むゼリーのパックでの浣腸方法でした!

高校生頃は好奇心の塊。直ぐに実行(笑)

少し指入れ程度。アナルバイブは入りません。無理に使うから気持ち良く感じません。色々なサイトを見たりして、時間のある時少しずつ遊び半分で開発。

「指先。第二関節まで入ったよ!どう?」

「う~ん、特になんともないけど」

「クネクネ動かし、もう少し入れるよ」

人差し指を回す様にして、少しずつ中へ。

「あ~だめ。変な感じ。挟まった感する」

指を抜くと!

「あ~はぁ~ん」と声を漏らしました!

「もう1回入れるよ」

クネクネし、抜くと!

「はぁ~ん」

お尻を拭いて、手袋を外し交代です。

四つん這いでお尻を突き出します(笑)

ローションを手袋に垂らし、肛門マッサージから始める嫁!

「ブスって。今日は凄いのみ込み。ほらぁ~入ったよ」

「イキナリ結構入れてない?」

「うん。思った以上に入った。引きずり込まれたよ!これって気持ち良くない?」

嫁もお尻の穴をクネクネ円を描く様な行為を数回繰り返し、抜きます。

「あ~~ぁ~ぁ」

異物が出る感じで気持ちいいです(笑)

こんな程度のアナル遊びを何度も繰り返し。

「入れるよ。いい?行くよ」

「あぁぁ。どれくらい入った?」

「2本第二関節より少し奥まで!」

クネクネしたり、出し入れしたり。

嫌じゃない事は分かります。嫁は濡れてました!行為に興奮した事もあるかもしれません。

しばらく指二本でお尻の穴を解し、指を抜くとお尻の穴が少し口を開けてました。

「アナルバイブ入れてみる?」

「うん、ストップの合図で中止ね」

アナルバイブにコンドームを装着。ローションをアナルバイブとお尻の穴に垂らし、バイブを穴に当て、少し押すと思った以上に簡単に入りました!

「はぁ~、あぁ~、変な気持ち」

スイッチを入れると「ブーブー、ブルブル、ブーブー、ブルブル」と音がします。

「あ~変な気分、変な気分」

同時にクリにロータを当て。指でGスポットを刺激しました。

クリやGスポットで軽くイク嫁。

それで力が抜けたのか。

「あ~変。へん、アナルも気持ちいいかも」

アナルバイブを出し入れすると、更に腰をクネクネして悶えました。

気長にする事の大切さです。高3の頃に「アナル気持ちいい」と言い出す嫁。

そうなると早いです。数か月後、アナル初体験へ。自分のチンチンを完全にお尻の穴に飲み込む嫁でした!

性器とは違う締め付けのお尻。イケナイ事をしている様な罪悪感。

アナルセックス経験者でバイブ同時挿入経験者は分かると思います。

アナルセックス中、バイブの振動が分かります。癖になる刺激!

普通のセックス以上にアナルセックスは二人だけの秘密の行為。

何でも直ぐに家族に言う嫁ですが、アナルセックスの事は言いませんでした(笑)

何でもそうなんですが、先に嫁。それに遅れ自分。自分もお尻の気持ち良さが分かり出しました。

アナル快楽を知った嫁。色々研究して前立腺を習得。自分もお尻の穴遊び大好きへ。

そしてこの頃、2度目のラブホへ。2度目は二人だけ。

行った理由はアダルトグッズを買う為でした!

受験予備校の講座をサボりラブホへ。

この時は間一髪でした。自分たちがラブホを出て駅の付近まで戻った時。

警察官他の補導部隊が一斉にラブホやゲームセンターの方へ行きました!

講座を受けてからラブホに入っていたら、出た時に補導されていました!!

この頃になると受験勉強しているかエッチしているか状態!

二人一緒に第一志望の大学に合格。

卒業した日ではありませんが高校卒業直後に婚姻届けを出し結婚しました。

大学へは結婚指輪して通学!大学入学すると直ぐに妊活を開始しました。

「若い時に出産を終える」と言っていた嫁。次回は妊活から書こうと思います。これが大変でした。

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