前回の続きになります。
前の話から読んで頂けるとわかりやすいかと思います。
・・・
土曜日と日曜日は、旦那と娘がいるので、お隣にはいきません。
お昼ご飯は、優也君を家に呼んでいっしょに食べます。優也君は、ご飯の後、娘の相手をしてくれたので、私はその間に家事をします。
旦那は、全く動きません。昨日、あんなにサービスしたのに・・・優也君の爪の垢でも飲んだら良いと思います。・・・まあ、でも日頃頑張ってるし、いいとこもあるので、大目に見てあげることにします。
月曜日…
私は、手持ちの下着の中で過激なものをつけて、お隣を訪ねました。ブラはフロントオープンタイプで乳首がまる見え、ショーツは、真ん中にスリットがある穴開きタイプでオマンコからお尻の割れ目までまる見えのやつです。
いつものようにリビングに入ってから話をします。
「今日はお掃除じゃなくて、先週のことを話しておこうと思って・・・」
「先週・・・ちょっとエッチなことしちゃったじゃない。」
「・・・はい。」
「でも、それって…褒められたことではないよね?・・・一応、人妻だし。」
「・・・ごめんなさい。咲希さんが魅力的過ぎて…」
「(照)あ、謝ることはないの!私も調子に乗ってたし・・・」
「でも、このままというのもどうかと思うの。」
「分かりました。・・・今までで十分夢のようでした。ありがとうございました。」
優也君は少し寂しそうに言います。
「あっ違うの。・・・優也君も女性の身体に凄く興味がある年頃だし…これから手伝ってもいいかなとは思っているのよ。私も興味あるしね。」
「えっ!?」
「ただ・・・なし崩し的な関係はお互い良くないと思って…ルールを決めた方が良いと思う。」
「私がお願いするルールは3つ」
「まずは1番重要なこと。・・・2人の関係は誰にも言わないこと。…バレるような行動ももちろんダメ。」
「2つ目は、私の言うことは絶対に聞くこと。」
「はい、服従します。」
「(服従って・・・凄いひびき。・・・好きに言うことを聞かせられるってこと!?)」
私は言葉の意味を考えて、ドキドキします。
「う、うぅん!…3つ目は、最後まで…はっきり言うとSEXはしない。・・・これからもお互いエッチなことしたり、されたりすると思うの。・・・でも、どこかで線引きをしておかないと・・・」
「あまり意味がないのかも知れないけど・・・気持ち的に折り合いがつかないの。」
「はい。僕にとっては今でも十分過ぎるぐらいですから・・・贅沢いうとバチがあたると思います。」
「(笑)バチはあたらないんじゃないかな。・・・約束守れる?」
「はい。誓って守ります。」
「そう♡いい子ね。」
私は、軽く優也君を抱きしめて、頭を撫でてあげます。
「じゃあ・・・優也君の部屋に行こうか。」
私達は指先で手をつないで部屋に入りました。
「今日は優也君に喜んでもらおうと思って…凄い下着を着てきたの。」
私の今日の服装は…ブラウスにパンツルックです。まずはブラウスを脱ぎます。
優也君はブラからはみ出している乳首を凝視しています。
「どう?・・・私のおっぱいは?」
「す、凄いです。大きくて…ち、乳首がとても可愛いです。…きれいです。」
「ありがと♡下も凄いよ」
私はパンツも脱ぎます。ショーツは下着といっていいのか怪しいぐらいの露出なので、優也君にオマンコが全て見えているはずです。
私はその場でゆっくりと回転し、お尻の割れ目もみてもらいます。
「後ろはこんな感じよ♡」
優也君は、あまりの過激さに固まっています。オチンチンはすでに物凄い勢いで勃起しているようです。
「私だけ下着はずるい。・・・優也君も脱いで…パンツもね。」
優也君のオチンチンはすでに先端が濡れていて、ピクピクしています。
「元気いっぱいだね♡・・・私を見ながらしごいてもいいよ。」
私はベッドの縁に腰掛けて足を組みます。優也君は私の前に膝立ちになり、私の胸に熱い視線を向けながら、オナニーをはじめました。
「(あんなに激しくしごくんだ。)」
この間、優也君が射精するところは見ましたが、しごくところは初めてです。
私は、物凄く興奮し、オマンコからはよだれが垂れています。優也君に見せるようにゆっくりと足を組み替えます。
「あっ!」
優也君からもオマンコが濡れていたのが見えたはずです。
「見たい?・・・もし、見たいならきちんとお願いして。」
「さ、咲希さんのオマンコを見、見せて下さい。」
「うん。・・・じっくり見てね♡」
私は、ゆっくりと足を広げていきます。
ショーツは穴開きですからオマンコを隠すものはありません。すでにオマンコがびしょ濡れなので、足を広げるとオマンコのひだも少し開いて、優也君には中身も見えているはずです。
「あっあぁー」
優也君は激しく精子を撒き散らしました。
大きく飛び散ったあともオチンチンからは2度ほど小さく精子が飛び出しました。
飛び散った精子の一部は私の太ももにかかり、垂れ落ちます。
私は、その光景で頭がくらくらし、オマンコを触ってすらいないのに軽くいってしまいました。
優也君は少し放心していました。その後、飛び散って精子をティッシュで拭いていきます。
「いっぱい出たね♡・・・私の足にもついちゃった。…きれいにしてくれる?…舌で…」
「はい。きれいにします。」
太ももには精子が流れた後があり、優也君はそこに舌で舐めます。
私は背中がゾクゾクし、新たな愛液がオマンコから溢れます。
「優也君・・・舐めてもらうと、どんどんお汁が出てくるみたい。お汁が出てくるところを直接吸ってみて♡」
「あっ、はい!」
「クス♡・・・どう、私のオマンコを間近で見て…」
「・・・何だか可愛いです。凄くなめたいです。」
優也君は、オマンコから溢れる愛液を舌先で舐め取っていきます。
(ピチャ♡クチュ♡ヌチャ♡)
「合わせ目に舌をいれて・・・優しくなめてね。・・・あっもう少し下にオチンチンを入れる穴があるから…そ、そこに舌を・・・あぁん♡ひぃん♡…う、うん、そこに舌を出し入れしてぇー。あぁーーん♡…その調子♡」
舌は膣穴の入口付近しか入っていませんが、それでも物凄く快感です。
「優也君・・・ここ、ここのポッチも舐めてぇ」
私はオマンコの合わせ目に指をはわせて、クリトリスを露わにします。優也君はお願いした通りにクリトリスを舌先でつつきます。しばらくあまりの快感に身体をひくつかせて盛大に達しました。
大量に溢れて愛液を優也君が舐め取っていきめす。
「あっ、ちょっと、あん♡待って…ひぃん♡…今、び、敏感だから…ストップ!」
「ふぅー・・・優也君、凄く気持ち良かった。・・・また、前みたいに足の指を舐めてくれる?」
「はい!」
優也君は足の指をしゃぶります。右足が終わると次に左足の指も舐めます。
「次は・・・こっちをお願い。」
私は右手を差し出します。
全ての指が終わると私は優也君を隣に座らせました。
「良くできたね。・・・ご褒美あげなくちゃ♡」
私は、優也君に顔を近づけて・・・キスをしました。何度か軽いキスをした後、舌先で優也君の歯をノックします。優也君が口を開いてくれたので、舌先を優也君の口の中にいれて舌に、絡めます。
(クチュ♡クチュ♡)
右手で優也君のオチンチンに触れるとすでにガチガチです。最初はゆっくり、徐々に摩擦を強くしてオチンチンをしごきます。もちろん、ディープキスしたままです。
「あっ出、出ます。」
手でカバーしましたので、あまり回りには飛び散っていません。そのかわり、両手には精子がこびりついています。
私は、それを口に運び、飲み下しました。
旦那のも飲んだことがないので初めての経験です。正直、美味しくはないですね。喉奥に絡みつくし…
指に残った精子を舐め取っていると…優也君が凝視しています。
「飲んでくれたんですね・・・とてもエロいです。」
優也君のオチンチンは、すでに回復してフル勃起しています。
「本当に元気ねぇ♡」
私は優也君をベッドに寝かせると69の態勢で、優也君の上に乗りました。
この態勢ならオマンコはもちろん、お尻の穴もまる見えです。
「私も気持ち良くして・・・」
私もオチンチンの鬼頭部分を舌先で愛撫していきます。
優也君も一生懸命、オマンコを舐めてくれます。ふと、舌が離れたと思うと指が膣穴に入ってきました。あまりの衝撃にオチンチンから口を離して…
「あぁーーん♡気持ちいいー♡…ゆ、指出し入れしてぇ」
私は、オチンチンを勢い良く咥えると先程と一転し、激しく唇を使ってしごきます。
「あ、あっダメ、すぐ出ちゃいますー!」
優也君の精子が喉奥に勢いよく発射されると同時に私も絶頂を迎えました。
私は帰る時に言いました。
「最初に話した約束は忘れないでね。」
「はい!」
「クス♡いい子ね。・・・今日は気持ちよかったぁ〜♡また…しようね。」
玄関で濃厚なディープキスをすると優也君は、勃起してしまいました。
「オナニーしちゃダメとは言わないけど・・・私がしてあげるから、自分でしすぎないようにね♡」
最後に軽くキスをすると自宅に戻りました。
・・・
「(だいぶ過激度が上がっちゃった。フェラまでしちゃったし・・・なんとか最後の一線は越えないようにしないと…)」
「(・・・大丈夫かな。欲求不満にならないように旦那との回数増やそうかな。)」
今回はここまでになります。
希望が多いようでしたら、続きを書きたいと思います。