お隣のおじさん教授と私 春の縁側で内緒の関係。

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私の家の隣には大学教授のおじさんが住んでいます。私の進学や就職ではいろいろお世話になった方らしくて、私は母の言いつけでよく差し入れなどをお持ちしていました。

先生の専攻の分野はいちど話を聞きましたが難しすぎてわかりませんでした。でも博識なおじさんで聞けば何でも教えてくれるんです。ネットで検索すればいいじゃないかと思う人がいるかもしれませんね。

でも、人が教えてくれる知識にはそれ以外にも伝わるものがいっぱいあって、私はそれが好きなんです。

今日も母に煮物と膾を渡されて先生のところに届けに行きます。先生は縁側でぼんやりと考え事してるようです。

私はわざとブロック塀に隠れていってブロック塀から突然顔だけ出してせーんせい!っていいました。

「ああ、環ちゃん、どうしたの」先生はそんなに驚かずににっこり笑って私に話しかけます。

大人の男の人ってほんとにどっしりしてて大概のことじゃ驚かないんですよね(^ ^)「ねぇねぇ、先生が驚くようなことって何かないんですか?」「そうだなぁ縁側で饅頭を出されると驚くかな」

「それなら家に頂き物の薄皮饅頭があるから持ってきますね」私は先生に黒糖の薄皮饅頭を差し出しました。

「うーん〜驚いた!」「どうしたんです先生」「餡の中にも黒糖がたっぷりと練りこんである」普段、物に動じない先生が、小さなおまんじゅうを割ったり眺めたりしてる姿に私は面白くなりました。

「ねーもっと驚くものありませんか?」「そうだなぁ渋茶が欲しい」「ネタかい!」私は若干髪の毛が減った先生の頭のてっぺんをペシっと叩きました。

先生お台所お借りしますね。縁側からバタバタと家の中に上がり、お湯を沸かしてお茶を入れる私。20代の私と50を過ぎた大学の先生との奇妙な2人のひとときです。

そしてこの日はカラスミって何なのと言う私の質問から話題がお魚の話になって、ボラと言う魚の卵であること、港と外海では全く違う味になり出世魚で何度も名前を変えると言う事を教えてもらいました。最後にボラはトドという名前になって、そこからとどのつまりと言う言葉が生まれたそうなんです。なんかすごいですよね

「ちょうどカラスミがあるから食べていくかね」先生は台所で軽くカラスミを炙ると、焼酎とお湯と梅干しを持ってきました。私は先生に焼酎のお湯割り梅干し入りを作って差し上げました。私はお酒が弱いので、ほんの少しお酒を入れてたっぷりのお湯で割りました。

庭には梅の花が満開です。「縁側で花見と言うのも風流なものだろ、差し入れの煮物となますもすごくおいしいよ」

差し入れの煮物となますが早速役に立ちました。忙しい毎日の中でこんなゆったりした時間が流れること滅多にありません。

私が先生のとこに遊びに来るのはこんなステキな時間が味わえるからなんです。春のうららかな陽気の中で楽しいお話を聞いて

普段飲まないお酒を飲んで私はすっかりいい気分です。そして酔いに任せて今まで聞きたかったことを聞いてしまいます。

「ねえ、先生は好きな人とかいないのれすか?」恥ずかしいから少し酔ったふりをして聞きます。雄弁な先生が珍しく答えを考えてしまっています。私はさらに聞いてしまいます

「女の子とか抱きたいとか思わないんでしゅか?近くにこんなかわいい女がいるのにーあははははは」「私はそのーーあの、だな」

ドギマギする先生が可愛くなってしまいました。私は縁側で先生の腕に抱きつきました。ディーカップの胸をぎゅーーーって押し付けて先生の肩に頬ずりしました。

「わたしは先生のことをもっと知りたいな、でも何でもわかる先生は私なんかに興味ないか、、、、」

すると先生は突然に私を強く抱きしめていいました。「僕は環ちゃんの事、、、、もっと知りたいと思ってる。でもこんなおじさんに興味を持たれたら若い女の子の君は嫌がるだろうと思って、、、」私の心臓がトクン、、、「そんなに私のことを知りたいですか?」

先生は顔を真っ赤にしていいます「愛する対象物の全てを知りたいと思う、、それは当たり前のことじゃないか、、」これってもしかして、、、、。心臓がトクントクン、そして女の子の大事なところがきゅーーーんってなって、私は先生の顔を見あげて目を閉じる、先生はほんとに愛しそうに私を抱きしめて、縁側に押し倒してキスをしてくれました。何度も何度も舌を絡めあって、私は足を絡めて先生に抱きついて、先生のズボンの下には固く猛った男の子、私のスカートの下には熱く潤んだ女の子。

「吾が身は、我が身は、成り成りて成り余れる処一処在り。故(かれ)、此の吾が身の成り余れる処を以ちて、汝が身の成り合はざる処に刺し塞ぎて、国土を生み成さむと以為(おも)ふ。生むこと奈何?」と先生。

「我が身は成り成りて成り合はざる処一処在り?だったけ先生。環でよければどうぞ」「僕は環しかダメなんです。」

縁側から家の中に私たちが入りました。もうベットに行くのももどかしく2人は今でお互いの体を見ながら服を脱がせあいました。

「綺麗だよ環ちゃん、すごく魅力的だよ、おとなしい子だと思っていたけど体のほうはあまのうずめのみこと様だね」「うずめ?」

「セクシーって事だよ」そして改めて情熱的なキスを交わして、先生が私のおっぱいを触ります。少し緊張しているのか先生の手が震えています。

あんなに博識な人なのに女の子の知識は少し苦手なようです。「私丈夫にできてますから好きなように触っていいんですよ先生。女の子は好きな男の子が気持ちよくなってくれるのが嬉しいんです。」先生はおっぱいを撫でたり、揉んだり、乳首をつついたり、すごい好奇心でいじくり始めました。おっぱいはいろいろな触り方をされて、まるで観察されているみたいです。

そして先生は私の乳首に唇を寄せ、ちゅうちゅう吸い始めました。大きな胸の柔らかさを楽しむように、そして私の匂いをかぎながら先生はおっぱいを吸いました。年上の男の人なのになんだか赤ちゃんみたいです。可愛くなってしまって私は先生の頭を優しく撫でました。そして先生の手を私の小さな手でつかんで私の太ももの間に導きました先生はパンティーの上から優しく私の性器を撫でてくれました。

「環、君は美しい、私の心に春をもたらしてくれた桜の精のようだよ」

先生は私のおっぱいが気に入ったのか20分近くおっぱいを吸っていました。パンティーの上からの優しいなでなでも20分以上されてしまってもう私のアソコはに濡れちゃってぬるぬるです。「もう!先生ったら!そんなにおっぱい吸ってばかりだと環は先生の恋人じゃなくてお母さんになってしまいますよ( *`ω´)」

そういうと私は自分からパンティーを脱いで、ほんのすこしだけ、足を開いて先生にいいました「先生の、、環をもらってください、、、お願い、女の子に恥をかかせないで、、」先生の唇が私の口を塞ぎました。「環、愛してる」そして先生は私の中に入ってきました。

さっきの愛撫と同じように貪るような激しさではなくいたわるような優しい腰遣い、私はおまんこの中を先生に優しく撫でられてるみたいで、じわりじわりと気持ちよさが溢れてきます。まるで小さな裸の私が先生の掌の中に包まれているようなそんな感じ、「あん、ぃいっっっ、先生、先生、環、。せんせいのこと、好き、好きだよーーーこの気持ち、体中から溢れてとまんないよ、先生のおちんちんで蓋をして、え、あん、いい、イク、先生、環、イキます。あああああーーーーイクッ!イクッ!、あああ」

そして先生も射精を我慢してくれていたのか、私がイッた瞬間に私の中に先生の精液が射精されました。大好きな男の人に精液を出される瞬間私はこの人のものになったんだと言う幸福感が体を突き抜けます。しかも、まさにアクメの直後を狙い撃ちされて私は、大きなアクメの波の後、断続的に3回の絶頂の波にさらされました。

心も体もつながった高揚感の中で私たちが居間で抱き合いました。窓の外には満開の桜が綺麗でした。

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