お隣さんのじいじの介護を妻がする事になりました

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私たちはある街に住む5人家族です。

家族構成は、私32歳たかし、妻28歳奈々未、子供3人上からは小2男、年長さん男、年少さん女です。

これは、うちの年長の息子が引き起こしたある事故から始まった話です。

年長の息子は、自転車の補助輪無しで乗れるようになり、朝妻に保育園に行くまでの少しの間でも時間があれば、1人で自転車に乗っていました。

乗れたことが嬉しくて、スピードを出すことがあったので、注意したくらいでした。

そんなある日、私が仕事をしていると、妻からLINEが入りました。

「◯◯(息子)が、お隣のおばあちゃんに自転車でぶつかっちゃって、今病院に来てる」

私の頭には、息子がいつもみたいにスピードを出して、そのままおばあちゃんに突っ込んだ映像が浮かびました。

すぐに電話を掛けて話を聞いたところ、家から道路に出て来たおばあちゃんに息子は気付いて、ブレーキを掛けたが、おばあちゃんが驚いて後ろに倒れてしまったと言うことでした。

まだ検査の途中と言うことで、改めて連絡を貰う事になりました。

そして昼過ぎに来た連絡で、

「おばあちゃん、腰の骨にヒビが入ったみたいで、暫く入院になっちゃったよ……どうしよう…」

私は

「◯◯がやった事だし、やれる事は全部やろう」

と話して終わりました。

そして家に帰り、改めて妻から話の詳細を聞くと、事故自体は最初に聞いた通りでしたが、治療費など一切要らないと言われたそうです。

妻もそれはダメだと言って入院費も全て払うつもりでいましたが、

「子供がした事なんだら、そんな事は気にしないで笑命に別状は無かったんだし、あの子の事も怒らないであげてね笑」

と優しく言われたそうです。

妻の話では、次男坊は夕方自転車に乗っている時、このおばあちゃんと良く会っていたようで、その度に元気に挨拶をしていたようでした。

なので、おばあちゃんも次男坊の事が孫みたいで可愛いかったらしく、それ以上の事は求め無かったそうです。

「そうか……でも、お見舞いくらいは行かないとな…」

「そうだね…私、全然知らなかったよ~あの子が、となりのおばあちゃんと仲良かったなんて」

「まぁアイツは元気だけはあるからなじゃあ、明日にでも、顔出して来て俺は週末に行くから」

私はこれでこの話は、一旦終わったと思っていました。

すると妻が

「あっ!そう言えばさぁ、お隣って、ばあばとじいじの2人暮らしだったよね?」

「ああ~何か、子供は居ないって言ってたな」

「さっき、お隣に車が停まってたから親戚の人だと思ってお詫びしに行ったんだけど」

「ああ~たまに来てるな」

「何か、おばあちゃんの方の妹さんみたいで、娘さんが送ってきてくれたんだけど、おじいさんあんまり動けないんだって」

「そうなんだたまに外でボーッとしてるのは見かけるけど、ちょっと気難しい人だよな…汗」

「そうなの?私はあんまり見たこと無くて、良く分からないんだけど」

「前に外でタバコ吸ってたら、あからさまにイヤな顔されて、俺の顔見て(臭い!)って言われた…汗まぁ俺も悪いけど…やっぱ直接言われると、ちょっとイヤな感じはするよな…」

「へぇ~そうなんだ~だからかぁ~」

「なにが?」

「その妹さんが言ってたんだけど、姉が入院したから兄さんの面倒を見て欲しいって頼まれたらしいんだけど、難しい人だから、あんまり来たくないって…」

「あっ…やっぱり…で、今は来てないみたいだけど?」

「夕方、妹さんの娘さんがご飯持ってくるって言ってたよ」

夜18時過ぎに隣に車が停まり、エンジンは掛けたまま家の中に入って行き、5分ほどで帰って行きました。

「娘さん、帰ってったな」

「ウソッ!?ホントに帰ったんだ…じいじ大丈夫かな?」

その日はそれで終わりました。

翌日、おばあちゃんのお見舞いに行った妻から、

「おばあちゃん、取りあえず3ヶ月入院だって……涙マーク」

と連絡が来ました。

「マジか…かなり重傷じゃん…ホントに大丈夫なのか?」

「今は分からないって最悪寝たきりもあり得るかもって、娘さんが言ってたよ」

「わかったまた帰ったら聞くよ」

私は気が重い状態で家に帰りました。

着替えを済ませると妻が

「たかちゃん、私この後、お隣さんちに行くから、子供たちの事お願いしたいんだけど、良いかな…?汗」

「お隣さんち?なんで?」

「今日、娘さんと話したんだけど、妹さん家族は、じいじと昔からあんまり仲が良くないみたいで、今回仕方なくご飯だけは渡してるって言ってて…」

「まぁ…何となく分かる気もするけど…」

「こうなったのも、うちのせいだし、だったらうちは隣だから、ちょこちょこ様子見に行きますって事になって…」

「ああ~それでかでも、奈々未は大丈夫か?何なら、俺が行こうか?結構当たりがキツいぞ?」

「私なら大丈夫!大体の人とは、上手くやれる自信があるから!笑」

「そうか?まぁ奈々未なら、あのじいじでも大丈夫だとは思うけど…何か、悪いな奈々未にだけ負担掛けて…」

「気にしなくて良いよ!それに、あの日私が出るのが遅くなっちゃった事も原因だし…汗何かしないと私の気も治まらないから!たかちゃんは、明日も朝早いんだし家でゆっくりしてて笑」

私は申し訳ないと思いつつ、じいじと絡まなくて済んで、少しホッとしていました。

家のご飯の支度をして、

「今日はご飯、娘さんが運んでくれるって言ってたから、食べてるか見てくるのと、その片付けと洗濯物してくるね笑」

19時頃お隣に行きました。

一応妻のスペックです。

身長は158体重は教えてくれませんが、中肉中背の至って普通の体型です。

胸はDカップとEカップのブラが家にはあり、最近はEカップの方を着けている方が多いです。

髪はセミロング、少し茶色、顔は…誰とかは無いのですが、普通よりはキレイだと思います。

ただ、誰からも振り返られるような美人ではありません。

しかし、その中の上の妻の性格は、明るく社交的で、細かなとこまで気遣いができ、人見知りをしないので、本人も言っているように、大体の人とは上手くやってますし、この中の上の顔と明るい性格で、地域でも結構男性人気がある妻です。

話を戻します。

初日は、21時頃帰って来て、それからお風呂、食事を済ませて、ゆっくり出来たのは23時頃でした。

「奈々未、大丈夫か?」

「うん大丈夫だよ笑」

「明日も行くのか?」

「そうだねぇ~明日も行くし明後日も行くよ笑」

「あんまり無理するなよ?」

「大丈夫!大丈夫!初日だから疲れたけど、慣れれば大丈夫だよ笑人のお世話って、意外と楽しいし笑」

疲れてはいましたが、いつもの笑顔を見て、見守る事にしました。

それから妻は、毎日じいじの家に通い、洗濯、掃除、食事の準備、介助をしました。

そんな生活が1ヶ月半くらい続いた頃、妻もルーティンに慣れて来ました。

帰宅の時間は相変わらず21時頃でしたが、妻の疲れ方が全然違いました。

そんなある日、20時過ぎに

「ただいま~笑」

と妻が帰ってきました。

「おっ!お帰り早かったな」

「あっ今、洗濯機回してるとこだから、終わった頃にまた行くよ笑」

以前より手際が良くなり、時間が出来たみたいです。

「そうなんだじゃあ、何しに帰ってきたの?」

「今のうちにお風呂入っちゃおうかと思って!」

「ああ~もぅみんな入ったから、入ってくれば洗濯物は俺がやっとくから、置いといてな」

「ありがと~じゃあ、サッと入ってくるね!」

毎日長風呂好きの妻がサッとと言ったので、

「ちゃんと入れないなら、いつも通り帰ってきてから入れば?」

「う~ん…私もそうしたいんだけど、じいじ今日機嫌悪くて……戻ってからまだ色々あるんだよね…汗」

「マジか!?………何か悪いな…」

「ううん大丈夫!でも、今日は帰るの遅くなるかも…汗」

「俺に手伝える事ある?」

「たかちゃんは、悪いけど家の事やってくれると助かる…汗笑」

「ああそれくらい全然やるよ!だから、他にもあったら言ってよ?」

「ああ…後、さっき行って分かったんだけど……じいじ、多分認知症もあると思う…汗」

「認知症…あっそう……おばあちゃん大変だったんだな」

「あっ!ヤバイ!お風呂入ってくるね!」

何だったんだ?と言う話をした後、慌ててお風呂に入り、いつも1時間以上入っている妻が、20分で出て来ました。

妻は、化粧を落としたようで眉毛だけ足して、服は部屋着を着て

「行ってきま~す!」

と飛び出して行きました。

妻の部屋着は、7月だったので、タンクトップに襟元の空いたTシャツを重ね着して、下は薄手のハーフパンツとサンダルです。

私は子供達を寝かせるため、2階に一緒に上がり、添い寝をしました。

つい一緒にウトウトしてしまい、目が覚めたら22時でした。

妻は下かな?と思い、1階に下りましたが、まだ帰ってきている様子はありませんでした。

遅いなと思い、妻にLINEを入れました。

「奈々未、まだ掛かりそう?」

数分して

「ごめんあと少ししたら、帰れる先に寝てて良いよ~汗」

「ちょっとうたた寝しちゃったから、起きて待ってるよ」

「わかったなるべく早く帰るね!」

それから、30分ほどして

(ガチャ…)

「ただいま~……」

小さな声で妻が帰ってきました。

「おかえりお疲れさま遅かったな」

「やっぱり機嫌悪くて、色々頼まれたから…」

「そうか…で、じいじはどうしてるの?」

「うんさっきやっと寝たよ…汗」

「なんだじいじが寝るまで待ってたのか?」

「そうじゃなくて…色々頼まれてた事終わんなくて……汗笑」

「そっか…明日も行くのか?」

「そうだねぇ~娘さんには、おばあちゃんが戻ってくるまでって言っちゃったし…」

「そっか…ヤバイ事になったな…」

「取りあえず、またお風呂入って来て良い?バタバタして汗掻いちゃった…汗」

「ああゆっくり入ってきな」

妻は、そのまま23時半くらいまで、ゆっくりとお風呂に入っていました。

私は先に2階に上がって横になっていましたが、うたた寝したせいで眠れずにいました。

するとお風呂から上がった妻が、寝室に入って来ました。

(やっと寝れるんだなお疲れ様)と思っていたら、妻が私の布団に来ました。

寝室の並びは、両端に私と妻で、その間に子供達が3人寝ています。

なので基本妻が隣に来る事は無いですし、最近ご無沙汰だったので、ここ数ヶ月、こんな事はありませんでした。

私はまだ目を閉じたままでしたが、妻が

「たかちゃん……寝ちゃった…?」

と私の胸に手を置いてきます。

「ん?どうした?」

「………久しぶりに…どうかな…って思って…照」

「ん?………ああ…良いよ笑」

何でいきなりそうなったのか、私には分かりませんでしたが、家族のために頑張ってくれた妻のお誘いを断る事は出来ませんでした。

妻は私の隣に添い寝し、私が上から攻めました。

お風呂に入って着替えた服は、先ほどとは別の首元がザックリ空いたTシャツとショートパンツでした。

Tシャツの上に手を置くとブラの感触は無く、

「着けてないの?」

「フフッ照そのまま来ちゃった照笑」

やる気満々だったその顔が可愛くて、すぐにTシャツをめくり、乳首に吸い付きました。

「んっ…!はぁ~……んっ……あっ…」

隣に子供達が寝ているので、妻は声を抑えています。

妻もいつになく積極的で、私の頭を抱え込み、自分の胸に押しつけます。

その夜の妻は、最後まで積極的で、私の上で腰を振り、最後に精子を膣の奥で受け止めました。

結局久しぶりのセックスは、2回も中に出しておわりました。

「今日はどうしたんだ?いつもの奈々未じゃなかったろ?」

「いやだった?笑」

「全然!今日の奈々未、マジサイコー笑」

「フフッ良かった笑」

服を着ても自分の布団に戻らず、その日は私の布団で寝ました。

翌朝、いつもより妻の機嫌が良く、私の頭に過っていた、中出しして妊娠の心配は?……の言葉は飲み込みました。

その日の夜

「じゃあ、今日は簡単な料理もしてくるから、また少し遅くなるね汗あんまり遅くなるようなら連絡するけど、昨日は寝るの遅かったから眠かったら先に寝てて良いよ笑」

妻は昨日の夜の事を思いだし、笑っていました。

私はそんな妻を見て

「はいはい行って来な笑」

と機嫌良く送り出しました。

21時くらいに、妻から

「子供たち寝た?」

とLINEが来たので

「これから寝かせるとこ娘は寝た」

「そっか!じゃあ、お願いね!私はもう暫く掛かりそう」

「わかったあんまり無理するなよ」

子供らを連れて2階に上がり寝かしつけます。

10分ほどで寝てくれたので、そのまま2階のベランダに出ました。

隣の家にはまだ電気が灯っています。

(まぁ当たり前か…今何してんだろ?)

そんな事を考えながら、リビングでテレビを見ていました。

時間は22時。

妻は18時半頃出ていって、既に3時間半。

今日は途中で帰ってきたりしていません。

これまでは夫婦の時間だったこの時間帯に、1人になると…やることが無くヒマでした。

ヒマなので…

「じいさんって、こんな時間まで起きてられるのか?」

「早く寝ればいいのに」

「まさか、暴力とか………は、昨日の奈々未見てたら無いな…」

リビングで独り言です。

余りにヒマなので、妻を出迎えるつもりでタバコを持って玄関前のポーチに座り、モクモクタイムです。

スマホをイジりながらタバコを吸い、それでも帰って来ないので、じいじの家との境に立ちました。

家の境には、胸の下くらいのブロック塀があります。

顔は見えるので、あくまで仕切りみたいなモノです。

玄関の灯りはずっと点いていて、その先は分かりません。

特に怒鳴り声などしないので、一先ず安心しましたが、ヒマなのでここまで来るとつい…じいじの家の前まで行ってしまいました。

じいじの家の玄関の扉は、昔ながらの全面磨りガラスの引き戸になります。

(玄関の前に立ちすぎると、向こうからバレるかな?)とか考えて、微妙な距離で待ちましたが、妻の陰すら見えません。

一応妻に

「まだ掛かりそう?」

とLINEを送りました。

妻のスマホに届いている筈ですが、返信がありません。

(う~ん……どうしたもんか……まぁでも、様子を見に来たって事なら、問題ないか?)

私は玄関と扉の前に立ちました。

ピンポンのボタンがありますが、流石にこの時間に押すわけもにもいかず…

(カラ……カラ……)

「こんばんは~……」不法侵入になるので、一応声を掛けました。

5cmほど扉を開けて中を覗くと、玄関の奥に廊下があり、突き当たりに冷蔵庫が見えます。

(あ~こう言う作りだったんだ)

微かに話し声がしますが、出迎える様子もなく、奥で何を話している声だけが聞こえます。

声のテンションから、まだ眠るような感じではありませんでした。

(カラ……カラ……カラ……カラ……)

「おじゃましま~す………」

取りあえず、玄関の中に入り扉を閉めました。

勝手に上がるワケにも行かないので、玄関から台所の方を見ていた時です。

妻が台所から隣の部屋に行くために、そこを横切りました。

「な……な……えっ!!?」

妻は、上下白い下着姿で部屋の中を歩いていました。

(えっ!?えっ!?えっー!!?何で奈々未、下着姿!!??)

私は思わずそこから見えないところに隠れました。

(なんで!?)と思い、少しだけ顔を出して待っていると、また妻が下着姿で横切りました。

(間違いない…下着姿だ……)

頭の中が一気にパニックです。

良く見たら家を出る時には降ろしていた髪がアップでまとめられていました。

(なんで!?なんで!?)

鼓動は1回1回大きくなって、呼吸も苦しくなってきました。

しかし、なぜか…そこから目が離せません。

1度台所に行った妻が、コップを持って、また前を横切ります。

妻のその顔は、楽しそうに笑っており、私のLINEなど気付く筈無いと思いました。

私はまた妻が通らないか、顔だけ出して見ていました。

暫く何も起こらないまま時間が過ぎていきます。

すると10分ほどして、廊下の横の部屋に灯りが差し込みました。

その部屋は、妻達がいる部屋と繋がっているようで、そこのふすまが開いたようです。

昔の家ですので、廊下と部屋の仕切りは、上半分に障子紙が貼られていて、真ん中辺りに長方形のガラの入った硝子が付いています。

そこから入って来たのは妻でした。

下着姿の妻が先に部屋に入り、部屋の灯りをつけました。

部屋が明るくなり、障子の硝子から見えたのは妻の下半身でした。

身をかがめて覗いてみると、妻が着けていた下着はお気に入りのモノで、刺繍の隙間が透けており、小さくまとまった陰毛が見えていました。

妻は少しの間そのまま静止し

(ブーブー)

突然ポケットに入れた私のスマホが鳴りました。

妻は私に返信していたようで、送り終わって、また隣の部屋に戻りました。

スマホを確認すると、

「もぅ寝たかな?もう少しで帰れるよ~」

と送られてきました。

内容はいつもと変わらない妻からのメッセージです。

しかし私に返信を送った妻は、人の家で下着姿です。

(そんな格好で…送られても……)

しかも、おじいさんとは言え、私以外の男性がいます。

目の前の妻の格好を見ているので、何か裏切られた気分でした。

そして、妻がじいじに肩を貸して部屋に入ってきました。

妻はじいじの腰に手を回ししっかりと支えており、その分じいじの肌にベッタリとくっ付いていました。

妻とじいじの肌と肌が触れあい、ゆっくりとじいじのペースに合わせて入ってきます。

じいじはダルダルのブリーフと白い肌着姿で、これも広い意味で捉えたら下着姿です。

妻とじいじは、お互い下着姿で過ごしていました。

一瞬(奈々未だけが下着じゃなくて良かった…)と変な事を考えました。

妻とじいじは、部屋の真ん中まで来て止まり

「じゃあ、ここに座りますよ~笑」

妻の声がハッキリ聞こえました。

そこはじいじの寝室で、そこに寝かせているところでした。

じいじは昔の人にしてはかなりデカく、身長は私よりも高いので180はあると思います。

そんな大きな体のじいじを妻は必死に支えながら、しゃがもうとしていました。

妻が下着姿じゃ無ければ助けに入れましたが、こんな姿を私に見られて良い筈が無いので、見守る事しか出来ません。

バランスを崩しながらも何とか座らせ

「じゃあ、横になりますよ~」

耳が遠いからだと思いますが、妻の声は常に大きな声です。

妻の肩に腕を組んだまま、妻とじいじが倒れて行きます。

硝子から見えなくなり、私は腰を伸ばして覗きこみました。

じいじは妻に腕枕をするような格好で横になっています。

やっと寝かせられたと妻が起きようとすると、じいじが妻の肩を(ガッ!)と強く抱きました。

「キャッ!吉田さん!(じいじの名字)今日はもぅダメですよ~」

妻のその言葉に…またパニックです。

(今日はもぅダメ?……なにが?なにがダメなんだ?………なにがダメ?……なにが?)

私が1人でパニクっていると、部屋から妻の声が……

「もぉ~……今日はもぅ2回もしましたよ~だから、今日はもぅダメですよ~」

意味が分からなかったです。

妻を手伝おうと思って覗きに来たら、下着姿の妻を見せられ、あげくの果てには、今日はもうダメ…2回もした…

人のうちの玄関で、ゲロを吐きそうになりました。

すると妻が

「分かりましたけど、あと1回だけですよ!?」

と言い、じいじは妻を抱き寄せた腕を離しました。

硝子の向こうで妻だけが起き上がり、その場に座って下を見ています。

一瞬スマホの画面を見て、横に置きました。

多分、時間を確認したのでしょう。

すると、妻が前屈みになり……じいじのブリーフをチンポが出るくらい下げました。

じいじのチンポは、勃起こそしていませんが、横に倒れたそれは、かなり大きなサイズです。

妻はそれを手で握り、優しくイジり始めます。

体中の血液が、グルグルと高速で周り、目まいさえしました。

しかし、なぜかそこから目が離せません。

両手で包み込むようにチンポを握ると、ゆっくりとしごき始めました。

そのデカチンポは、まだフニャフニャなのに、既に妻の手からはみ出しています。

その手はゆっくりと上下し、妻はそれを優しい目で見ています。

時折、じいじの顔を笑顔で見て、妻も満足そうでした。

いつまで触っても硬くならないチンポに(ホントに立つのか!?)と同時に(立たない場合、どうやって終わるんだ!?)と思いました。

すると、妻が急に動きを変えます。

片方の手でチンポの根元を持って真っ直ぐ立たせ、もう片方の手でチンポを激しく上下にしごき始めました。

たまに手のひらに自分のツバを付けてしごき

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)とやらしい音がしました。

じいじのチンポがみるみるうちに大きくなってきて、妻の手の2倍以上の長さになりました。

太さもそれに負けず劣らず見事なモノで……

完全に…私のサイズを超えていました。

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)

妻は亀頭の部分を集中的にしごいています。

疲れて手を入れ替えながらしごいていると、

「オォーイ!!しゃんとやれー!!」

とじいじの声がしました。

それを聞いた妻は、じいじの顔を見た後…そのまま前傾姿勢になり……

(パクッ……ジュボッ!……ジュボッ!……ジュボッ!……ジュボッ!)

じいじのデカチンを咥え、フェラを始めました。

(ドッ…………クン……)

あまりにショック過ぎて、一瞬心臓が止まったと思います…

しかし妻は、今目の前で、隣のじいじのチンポを口に咥えています。

(もしかして…昨日奈々未があんなに激しかったのも……)

全てが繋がったような気がしました。

妻はまだ、じいじのデカチンポを必死に咥え、手と一緒に上下に動きます。

デカいので、亀頭を全部咥えきれるかどうかと言うところでしたが、妻なりの色んなテクを使って早くイカそうとしていました。

私は、(この先があるのか?)と静かに見ていましたが、妻はフェラから動く事はありません。

(奈々未がするだけか?)とじっと見ると、妻の胸元が動いているのが見えました。

じいじが、妻の胸を持ち上げるように揉んでいました。

ブラの上からとは言え、じいじの好き放題揉まれています。

妻もじいじが揉みやすいように、脇を開けてその手を受け入れていました。

(今日は2回も……)

頭によぎり、(こんな事を2回も!?俺の奈々未が…そんな…)

しかし目の前では、それが本当だとイヤでも証明しています。

そして、それから10分ほどして、妻がいきなり

「ウッングッ…!うっ…!…んん…!」

と声を上げ、じいじが妻の口の中でイキました。

妻は暫くじいじのチンポを咥えたまま、射精が終わるのを待っています。

やっと全部を出し終わると、口を押さえながら隣の部屋に行きました。

ティッシュに精子を出しながら部屋に戻り

「はい!ちゃんと出しましたから、もぅ寝てくださいね!」

とティッシュでじいじのチンポを拭き、ブリーフを履かせます。

じいじも反論は無かったようで、黙って片手を上げました。

「はい!じゃあ~おやすみなさいまた明日の夕方来ますねぇ~笑」

じいじは上げた手を使い(シッ!シッ!)と妻に早く帰るようにジェスチャーをしました。

それを見た妻は

「フフッ笑」

と笑いながら立ち上がり、部屋の電気を消して、隣の部屋に戻って行きます。

その後すぐ(ブ~ブ~)

「ごめん!遅くなっちゃった!すぐ帰るね!」

時計を見ると、もうすぐ0時になるところでした。

妻が奥の部屋に移動したので、私はそっと玄関を出て家に帰りました。

家の中に入った良いですが、妻は着替えたらすぐに戻ってきます。

先ほどLINEを不用意に確認してしまい、既読も付けてしまいました。

とにかく2階に!と思い、布団に潜り込みました。

数分後、下で人が動く音がし、妻が帰って来たのがわかります。

妻はそのままお風呂場に行きました。

(もしかして…昨日お風呂に入ったのも…汚れた体を洗い流すため!?)

15分ほどで洗面所から出て、トイレの扉が閉まる音がしました。

(ああ……来る……来る……)

再びトイレのドアが閉まる音がして…

(パタ…パタ…パタ…パタ…パタ…)

妻がスリッパで階段を上がってくる音がします。

(ドクッ……ドクッ…ドクッ…ドクッ…)

自然と鼓動が早くなり

(カッチャ……)

「たかちゃ~んごめ~ん……遅くなった…」

妻はまたもや私の布団に寝転んで来ました。

私は顔が見られないように壁側を向いて寝ていましたが、妻が後ろから抱き付いてきます。

背中に当たる柔らかい感触。

後ろから私のお腹当たり回された手。

これは完全に……お誘いです。

(なんで!?なんで!?さっき、じいじとあんな事してたのに?なんで普通にこんな事できるんだ!?まさか、中途半端だったからか!?)

そうこう考えているうちに、妻の手が後ろから私のチンポへ……

「フフッなんでこんなになってるの~?笑」

お恥ずかしい話、先ほど見た光景で勃起していました。

それが家に帰ってきても治まらず、自分で出すほどの時間も無かったので、結局このような感じになりました。

すぐにズボンの中に手を入れてきて、パンツを無視して硬くなったチンポを握ります。

「フフッホントにどうしたの?笑先っちょから何か出てて(ガマン汁)スゴいよ!?笑」

妻はそれを喜んでおり、そのガマン汁をあえて手に着け、チンポをネチョネチョとしごき始めました。

「あ……」

と情けない声が漏れてしまいました。

妻は私を強引に引っ張り仰向けにし、ギリギリまで顔を近付けてきます。

(あのジジイのチンポ咥えた口!)

「たかちゃん…これじゃ寝られないよね?笑」

そう言った妻の息は、歯磨き粉の匂いがしました。

妻はスルスル下に下がり、あっという間にチンポを咥えます。

(レロレロ…レロレロ…)

竿の横をやらしく舐め上げ、また咥えました。

先ほどは亀頭までしか咥えられなかった妻の口の中に、私のチンポが収まって行きます。

自分で言うのもなんですが、決して小さいワケではありません。

妻も私のは、今までで1番大きいと言ってくれていました。

しかし…今の妻は…さらにスゴいモンスターを知ってしまったので、私のチンポを飴玉のように舐め回しました。

イカせる気が無いようで、ただチンポを舐めたかったみたいです。

竿をゆっくりしごきながら、たまをベロベロと舐めてきます。

さらにその下も……妻の舌がドンドン下がります。

それと同時に足を広げられるわ、持ち上げられるわで……人生で初めてアナルを舐められました。

いつもなら私も攻めるのですが、妻のあんな姿を見たばかりの私は、妻に主導権を握られてしまいました。

妻の手はずっとチンポをしごき続け、舌でアナルを刺激します。

「ああ……ヤバイ……出そう……」

と言うと、妻は身を乗り出してチンポを咥えました。

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

そこから激しくフェラをされ…

「うっ……!!(ドピュッ!)あ……(ドピュッ!)ああ…(ドピュッ)」

情けない声と共に、妻の口内へ射精しました。

妻はストローでも吸うように、私のチンポを吸い…

(ポッ!………ゴクッ……ゴクッ……)

「ああ~~美味しっ!笑」

と笑いました。

先ほど…じいじの精子は吐き出していました。

しかし、私の精子は飲んでくれて…そこは分別を着けているようでした。

これが逆だったら…と思うと、また胸が苦しくなりました。

「ねぇ~たかちゃん…1回だけでいいから、出来そう?照笑」

正直な気持ちは、(気持ち悪い…)でした。

しかしそんな事を言えば、私は止まらなくなり、先ほどの事で妻を問いただし責めるでしょう。

そうなると…最終的には、離婚…

そんな勇気も無く、考えもまとまっていなかった私は…

「大丈夫だよ」

と答えました。

(良いよ)と答えなかったのは、私のプライドだったと思います。

妻はまたチンポをしゃぶり、大きくなったところで、上に跨がって来ました。

前日の夜もそうでしたが、最初から妻が股がるなんて事は、これまで1度も無く、ヤッてる最中の動きの中で私がやらせた時しかしてくれた事はありません。

これは妻のお詫びなのか…それとも…ただの欲求なのか…

自ら入れて自ら腰を振っています。

(パチンッ!パチンッ!パチンッ!パチンッ!)

妻は興奮しながら腰を強く打ち付けてくるので、その分肌がぶつかる音も大きいです。

腰をグリグリして奥まで押し込んだり、腰を前後して気持ちいい部分に当ててたり…何も無くてこんな妻になってくれてたら、どんなに嬉しかったか……

私の上で必死に腰を振っている妻は、昨日も見た…メスの顔でした。

昨日と同じ顔と言うことは…昨日も今日と同じ事をしてたのでしょう…

先ほど、妻が言った(2回もした)の言葉が頭から離れません。

(したって何を!?フェラ?それとも…)

私は、妻がじいじのチンポを受け入れたのでは?…そう思った瞬間(ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!)いきなり射精感が来て、妻に伝える前にそのまま発射……

前日に続いて、2日連続の中出しをしてしまいました。

しかし妻は、それを感じ…

「ハァ…ハァ…ハァ…たかちゃんの……笑」

お腹をさすりながら嬉しそうでした。

妻はチンポを入れたまま、私の上から降りません。

逆にまた少しずつ腰を動かし始めています。

「ああ~………ああ~………ふぅ~……」

小さく動く妻の口から、また喘ぎ声が漏れてきました。

少し開いたまま…喘ぎ声を出し続ける妻の唇……

私は下からそのやらしい唇を見て(さっき…あの唇でじいじのを…)

イッた筈なのに、全く治まる気がせず、逆に妻の中でまた大きくなりました。

「ああっ!おっき…!あんっ…たかちゃんの…熱くて硬いよ…照笑」

自分でも分かるくらい、チンポに血液が集中し、勃起しすぎて痛みすら感じました。

妻が前後に腰を振っても、全くチンポが曲がる気がしませんでした。

ぐるぐると頭の中を色々な事が駆け巡りますが、次第に私の脳がチンポへ移動しました。

ソレはすぐに移動を完了し、気が付けば一心不乱に下から突き上げている私がいました。

「ああんっ!スゴいー!うっ!あっ!あっ!あっ!」

バルン!バルン!と大きな胸が揺れています。

初めて妻を抱いた時、こんなに可愛い子が、こんなやらしい体をしているのか…と、メチャクチャになるほど抱きましたが、妻と出逢って9年…

この時は、それ以上に妻をメチャクチャに抱きました。

声が出るので妻を寝かせて、口にタオルを突っ込んでまで…

妻の

「もぉーダメッー!!」

の言葉がもっと私を奮い立たせ、人生で初めて、射精しながら腰を動かし、そのまま止まらず続きをしました。

2時過ぎに、5回妻に出してやっと私が落ち着きました。

妻から離れるためにチンポを抜いた瞬間、妻のマンコから大量の精子が(コポッ…)と溢れてきました。

精子を出し切った後に、それを見てしまうと意外と冷静で……

(もしかしたら、離婚になるかも知れないのに…妊娠はマズイな…)

と本気で考えていました。

妻は今夜も満足したようで、私にくっ付いて眠りにつきました。

翌日から私は、妻との離婚への証拠集めを始めました。

と言っても、(離婚してやるー!)とかでは無く、事実確認です。

実際どこまでしてるのか…?

私が見たのは、じいじにフェラをしている妻でしたが、(2回も)が全部フェラとは限りません。

そこはかなり重要だと思いました。

妻の事は愛していますし、こんな事があって尚更離したくないと強く思うようになったので、離婚だけは避けたいと言うのが私の正直な気持ちでした。

なので翌朝妻に

「明日は土曜で休みだし、今夜は早く帰って来れないか?」

「ん?笑なんで~?」

「ま…まぁ~、ほら…最近ちゃんと話も出来てないし、寝るのだって遅くなってるだろ?たまには、ゆっくりと…な?汗笑」

「フフッたまにはゆっくり~良いねぇ~笑なるべく早く帰ってこれるように頑張るね!笑」

行かせたくない気持ちはありますが、私が知っている事は言えないので、せめて少しでもじいじの元から早く取り戻したい一心でした。

理由は何でも良かったのですが、最近の妻の豹変ぶりから、セックスのお誘いなら、応じてくれると思いました。

そして夕方、家に帰ると妻はじいじの分の食事も作っていました。

「今日は持って行くのか?」

「そう今日からこっちで作って持って行こうかと思って~その方が向こうにいる時間も減らせるし、たかちゃんや子供たちと居れる時間も増えるでしょ?笑」

「そうだな笑」

妻の気遣いが、素直に嬉しかったです。

そして、私はドキドキしながら、気になる事を聞いてみました。

「そう言えば…向こうに行って、何の世話してんの?」

「何のって、ご飯食べさせたり、洗い物したり、後洗濯物干したり畳んだり?後は話し相手かな?」

(まぁ言うワケ無いか…)

妻が言った内容はウソでは無いでしょう。

ただ全部を言っていないだけでした。

さらに探りをいれようと

「話し相手って、あんなじいさんと話合うのか?」

「大丈夫だよ?笑まぁ半分は適当だけどね汗基本吉田さん喋らないから、私が適当に喋ってるだけだけど」

「ふ~ん…そうなんだ~それはそれで大変そうだね」

「まぁそうだけど、おばあちゃんは良くやってたと思うよ…汗完全な亭主関白ってヤツ?何一つ自分で動こうとしないし…あれじゃ、もし、おばあちゃんの方が先に居なくなったら、心配になっちゃうよ…」

「まぁそこは俺らが心配する事じゃ無いだろ?」

「まぁそうなんだけど~、やっぱり2ヶ月近く面倒みてると、少しは情が沸いてくるよ…汗」

「他には…?何かしてないの?お世話」

「他?う~ん……あっ!これは誤解しないで欲しいんだけど…」

「なに?」

「お風呂……汗」

「お風呂!?」

「うん……て言っても、介助だよ?焦ちゃんと歩けないから、補助が必要だって言うからお風呂場に連れて行ったり…」

「連れて行ったり?」

「体洗ったり…汗」

「奈々未が洗ってるの!?」

「まぁ全部じゃ無いけど……背中とか…腕とか…ね…汗」

「奈々未も一緒に入ってるって事!?」

「そんなワケ無いでしょ!?私は服着てるよ~焦」

明らかに動揺しています。

「でも、これが1番大変なんだよね…汗」

「なんで…?」

「だって吉田さん、体大っきいでしょ!?スッゴく重くて…汗湯船に入る時とか出る時、私の力じゃ大変なの…汗」

「じゃあ、それ俺がやろうか!?」

少しでも妻がじいじに触れる行為をやめさせたかったです。

「ああ~大丈夫だよ汗笑気難しい人だから、たかちゃんだと多分ケンカになる…汗」

私もそう思い、頭に来てお風呂に沈めた……何て事が起こったらヤバいので、諦めました。

「そうなんだ……お風呂ってご飯食べてから?」

「そうだねご飯も食べさせてやらないといけないから…」

「食べさせるの!?」

「うん…流石におばあちゃんがいる時は、自分で食べてたと思うんだけど、食べさせろって言われてちょっと前から…汗」

「だから遅くなってんの?…」

「まぁそれだけじゃ無いけど、そんな細かい事が、どんどん増えちゃって…やることが遅くなるんだよね…」

ちょっと湿っぽくなった時、

「あっ!ヤバイ、もぅこんな時間だ!」

時間は18時を少し回ったところで、妻は大体いつも18時半頃に隣へ行きます。

「たかちゃん悪いけど、これ見てて貰える?私、サッとお風呂入ってきちゃうから!焦汗」

じいじのところに行くようになり、長風呂が好きな妻の入浴時間は、15分くらいになりました。

いつもは私が帰る前には大体終わらせていますが、じいじ用のご飯を作ったから遅くなったようです。

そして、サッとお風呂に入った妻が、隣に持って行く料理と私達が食べる料理を分けてくれました。

「奈々未のは?残しとけば良い?」

「ああ~私のは、こっちに入ってるから、全部食べちゃって良いよ」

「じいじの家で食べるのか?」

「ただ待ってるのも時間勿体ないし、吉田さんも1人で食べるよりは、その方が良いんじゃ無いかな?と思って笑」

「そっかまぁ気をつけてな」

「ははっ何を?笑」

「まぁ~色々」

「おじいちゃんだよ?笑じゃあ、行ってくるね!笑」

妻の(おじいちゃんだよ?)は、どう言う意味なのか?

何にも起きないよ!……て言うのは、もぅ既に起きてますし、あれ以上は起きないよ~って事なのか…

妻が、じいじとの事を隠そうする度、私の頭に昨夜のフェラする妻の姿が浮かんできます。

とにかく全く説得力がありませんでしたが、それは、ただの介護の一環だよって事なのかも……知れません。

前日の事もあり、私はすぐに子供たちをお風呂に入れ、ご飯にしました。

私の狙いは、ご飯の後のお風呂の介助です。

20時過ぎに全部を終わらせ、子供たちはテレビを見ています。

そこで一旦外に出て、じいじの家のお風呂場を外から確認しました。

じいじの家のお風呂場ですが、私の家側の奥にあります。

ブロック塀は、お互いの家から50cmくらいの位置にあり、身を乗り出せばお隣の壁に手が届くほど近いです。

高さも胸より下ですので、お風呂場の前まで行かなくても、電気くらいは確認出来ます。

まだお風呂には入っていないようなので、道路からじいじの家の中を覗いてみる事にしました。

まだシャッターが閉められておらず、レースのカーテンのみでした。

じいじの寝室のふすまは開いており、その向こうに人が動いているのが見えます。

テレビが奥にあり、座椅子のようなモノに座るじいじの後ろ姿が見えます。

妻の姿は、まだ見えず、(今、どんな格好してんだろ…)ばかりが気になりました。

暫くウロウロしながら中を覗くと、部屋着を着た妻がテレビの方に行くのが見えました。

と言っても、夏用の部屋着なので、タオル生地のノースリーブとショートパンツで、露出度はかなり高いです。

なので、それはまるで妻がじいじの家に住んでいる人のように見えました。

まだ暫く無いなと思い、一旦家の中へ。

下の2人が寝落ちしてたので、まだ20時半でしたが、長男と一緒に2階に連れて行き寝かせます。

布団に入ったら、長男もすぐに寝てしまったので、私はベランダから隣の様子をうかがいました。

すると、この10分ほどの間に、じいじの家のお風呂場に電気が点いていました。

私は慌てて下におり、すぐに外へ。

自分の家の敷地内を移動し、お風呂場の前に着きました。

夏の暑い時期なので、窓が10cmほど開いていて、そこから少し湯気が漏れていました。

(ザー…ザー…)

とお湯を掛ける音と共に、妻の話し声が聞こえました。

(ホントに2人で風呂場にいる…!)

声がこもって、ハッキリとは聞き取れませんが、じいじに何か話し掛けている様子です。

窓の高さは私の目線くらいなので、窓の下にいるだろう2人の様子は分かりません。

私はあくまで妻の浮気調査のため、我が家のブロック塀の上に立ち、これでお風呂場を見下ろす形になりました。

位置を変えると、中の様子が見え、

イスに座っているフルチン全開のじいじが見えました。

しかし、妻の話し声は聞こえますが姿が見えず、場所を変えて覗きましたが、見当たりません。

またじいじが見えるところに戻ると、壁際で妻が立ち上がりました。

(あっ!)

髪をアップにして、ブラ姿の妻の背中が見えました。

そのままじいじに近付くと、下もショーツのみで、上下下着姿になっていました。

この日は、真っ赤な上下の下着で、これも…妻のお気に入りです……

お尻の全面が透けていて、前も斜めに透けています。

なので、私の目の前には、透けた妻のお尻の割れ目がしっかりと見えていました。

妻の性格上、じいじを男とし意識しているのでは無く、妻が女としてのエチケットとしてキレイな下着を着けているんだと思います。(思いたい)

妻はじいじの体を洗い始めます。

首、胸、腕…上半身から洗い始めました。

先ほどじいじはフルチンだったので、今も妻の前には、あのデカチンがぶら下がっているでしょう。

上半身の前側を洗うと、妻はじいじの後ろに周り、背中を洗い始めました。

前屈みになり、たわわな胸がブラの中では狭すぎて、今にもこぼれ落ちそうです。

背中を洗い終わると、また前に戻ってきて、下半身を洗い始めました。

じいじのデカチンの前にしゃがみ、あえてなのかデカチンは軽く撫でるくらいで終わり、足を丁寧に洗いました。

足先まで洗い終えると、タオルを置いて、最後に手でそのデカチンを洗い始めました。

竿を持ち上げ玉の方を優しく洗い、竿も根元から先端までを撫でるように何度も洗いました。

亀頭のところは、指で輪を作りグルグル回すように洗いました。

少しじいじのチンポが反応していましたが、まだ半分以下くらいだと思われます。

妻は何度も同じところを洗い、長い時間、デカチンポを洗っていました。

やっとチンポを洗い終え、湯船からお湯をすくい、じいじの肩から掛けます。

(ザーー……ザーー)

立ち上がった時に、また妻の透けたお尻が見えます。

「☆□♯&♢%②笑」

良く分かりませんが、妻は笑いながら話し掛けています。

チンポにも直接お湯を掛けて、丁寧にゆすいでいました。

前を流し終えると、じいじの後ろに回り、背中の方を流しました。

先ほどは見えませんでしたが、ショーツの前の方も半分透けているので妻の陰毛が見えており、それはじいじにも見られている筈です。

しかし、じいじはと言うと、妻がここまでしているのに、全く笑顔は無く、いつもの仏頂面のままでした。

体を流し終わると、妻がじいじの腕を抱えて立ち上がらせます。

妻が掴んだじいじの腕が、妻の胸にめり込んでいました。

(奈々未…じいじの腕が胸に当たってるのに…気にしてないのか…?)

じいじはよたつきながら立ち上がり、妻は何故かじいじをお風呂のふちに座らせました。

じいじのデカチンは、少し大きくなったままです。

すると妻は……いつもの流れとばかりにじいじの目の前で……ブラを外しました。

(ぷるん……ぷるん……)

前に突き出た大きなおっぱいが見えます。

(はぁ!?なんで!?)

目まいがして、塀から落ちそうになりました。

じいじは大きいので、妻の胸が目の前です。

妻の乳首は既に立っており、既に興奮しているのかも知れません。

外したブラを折りたたむと、急にこちらを向き、私が見ている窓の出っ張りに起きました。

(ヤバッ!!)

妻がこちらを向いたので、私はバレたかと思い焦りましたが、妻はすぐにじいじの方を向き、話しています。

一瞬ですが、妻のよく知る大きくてキレイな胸が両方見えました……

その胸を私以外の男に見せて……

その光景は…かなりショックでした…

磨りガラスに透ける真っ赤な妻のブラ……先ほどまで妻が着けて居たものです。

そしてその奥では、胸を見てくださいとばかりに、じいじの目の前に立つ妻の姿。

28歳の妻が、多分80前のじいさんの前に、自慢の胸を見せつけています。

じいじは変わらず仏頂面ですが、しっかりと妻の胸を見ていました。

それでも妻は、胸を隠さず笑顔で話し掛けています。

今から何が…ショーツを脱いでいる様子はありません。

すると妻がじいじの前にひざまづき、あのモンスターを手に取りました。

垂れ下がったモンスターは、既に15cmくらいはあります。

それを下から持ち上げ、優しく手で撫で握って軽くしごいて、こねています。

その間も妻は下からずっとじいじの顔を見ながら話していました。

じいじは喋る妻を無視するかのように、前から妻の胸に手を伸ばしました。

(マジ!?)

片方の胸を掴むと、持ち上げるようにニギニギと揉みました。

妻はそれに抵抗する様子も無く、ずっと笑顔でじいじのチンポをしごいていました。

この感じから、昨日、今日始まった事では無い感じがしました。

(でも…奈々未があんなになったのは…昨日から…)

疑問もありましたが、確認できないので…

少し聞こえたのは

「気持ちいいですか笑」

と言う簡単な言葉でした。

これはどっちのことを言っているのか…?

触ってる胸?触られてるチンポ?

妻がずっとイジっていると、胸を揉んでいるじいじのチンポは硬くなり自立し始めました。

年なので上までとはいかないにしても、妻に向かって真っ直ぐに伸びています。

妻はそれを両手で掴み、ずっと動かし続けます。

両手と言っても、手を重ねないで前と後ろに並べて握っており、それでもまだ妻の手から亀頭が出ていました。

じいじの180以上ある体にとっては、バランスの取れた大きなチンポです。

じいじは体を前に倒して妻に覆い被さり、両手で胸を揉み始めます。

じいじが体を倒した事で、妻の目の前にはじいじの大きなチンポが来て、妻はそれを迷わず口に咥えました。

(ボッ……ボッ…………ボッ……)

妻の口から空気が漏れる音がします。

頭を細かく上下させ、そのチンポをしゃぶっていました。

(ボッ…………ボッ…………ボッ…………)

止まらず動き続ける妻のフェラ…

じいじの手も、妻の胸が形を変えるほどめちゃくちゃに揉んでいました。

たまにじいじが乳首をつねると、妻の体が(ビクッ!)となります。

静まり返ったお風呂場の中から、(ボッ……ボッ……ボッ……ボッ……)と言う、妻のしゃぶる音だけがします。

私はそれを見て……ハーパンからチンポを出してしごいていました。

妻がじいじの股間に顔を埋めているのを見て…

(あの奈々未が……じいじのチンポをおっばい揉まれながらしゃぶってる……昨日の夜も…俺が揉んだあの胸を……俺のチンポを必死に咥えてくれてたのに……)

まだじいじは妻にしゃぶられたままでしたが、私はすぐ射精してしまいました。

飛び出した精子は、妻とじいじが入っているお風呂場の壁まで飛んで…ゆっくりと垂れていきました。

壁1枚があるとは言え、妻達との距離は2mほどしかなく、そんな目の前で、最愛の妻がじいじに胸を揉まれながら、チンポをしゃぶっています……

(ただの介護って言ってたのに……)

1度出したのに全く治まらず、またチンポをしごきました。

自分の精子が手について、ニチョニチョして違った感触…

そして目の前には、非日常的な光景……

胸が苦しくて妻に腹が立って、今にも叫び出しそうなくらい頭が混乱して、それなのに、妻達の行為から目が離せず、必死に自分のチンポをしごいていました…

裏には何も無いとは言え、正面には道路があります。

狭い道なので滅多に人は通りませんが、誰も来ない分けではありません。

こんな私を誰かが見たら…

しかしそんな事より、2人から目が離せませんでした。

10分くらい妻が色々しゃぶって、

「うっ………」

じいじのうめき声と一緒に、それを口で受け止めた妻の体が(うっ……うっ……)と震えました。

暫く咥えたまま、全ての精子を受け止め、口を離します。

妻は顔を上げる事無く、そのまま床に精子を吐き出しました。

その顔は、苦痛に満ちた顔でとてもイヤそうに見えました。

その原因は……妻の口から吐き出された精子の量が半端なくて、大きな塊を吐き出しました。

流石の妻もこの量を口で受け止めたのは苦しかったようです。

口の中に残る精子をツバと一緒に出した後、お湯をすくってじいじのチンポを洗い流します。

妻はじいじを少し避けるような体勢でお湯をすくうので、垂れ下がった胸が、じいじの腕に乗っかっています。

じいじはそれを下からすくって持ち上げ、またニギニギと揉んでいます。

妻の胸はフリーのようで、じいじはいつでも触れるようでした。

それでも妻はじいじのチンポにお湯を掛け、竿をキレイに洗っていました。

そして、チンポを洗い終わると

「はい!終わりましたよ!笑」

また妻の声が聞こえました。

じいじは妻に掴まりながら向きを変え、湯船に浸かります。

妻は水が出た音がしたので、多分口をゆすいでいるのだと思います。

くしくも…多分妻がしゃがんでる位置は、私が精子を飛ばしたところだと思います。

じいじが浸かっている間、妻は周りの片付けをしています。

胸を出したままなので、色々動く度に、(たゆん…たゆん…)と胸が揺れていました。

こちらにお尻を向けている時は、お尻の割れ目がくっきりと見えていて、多分それをじいじも見ているでしょう。

そして、片付けが終わる頃に

「おぉ~~い……!」

じいじがそう言うと、妻に向かって手を伸ばし、出る合図をします。

妻は片付けをやめて、じいじの手を取りました。

介助するにも大きな体なので、妻はじいじの腕を抱きしめる形で持ち上げます。

そうなると当たり前ですが、じいじの腕は妻の胸に挟まれます。

じいじの腕から垂れてきたお湯が、妻のお腹を伝い、ショーツに掛かりました。

部分的にですが、濡れたショーツが陰毛に張り付き、うっすらからクッキリ見えるようになりました。

妻に支えて貰いながら、じいじが湯船を出ます。

ゆっくりと歩きながら、隣の脱衣所へ行きました。

そして妻は、甲斐甲斐しくもじいじの体の隅々までバスタオルで拭いてやります。

しつこいようですが、前屈みになった時に揺れる妻の胸……プルンプルンと自由に暴れ、(それは俺のだ!)と改めて思いました。

妻はじいじに自分の肩を掴ませて、ダルダルのブリーフを履かせました。

これまたダルダルの肌着を着せると、妻は胸を出したまま肩を貸して、脱衣所を出て行きました。

誰も居なくなったお風呂場…

まだ電気は点いていますし、妻のブラも窓際に置かれたままです。

玄関に周り中の様子をうかがおうかとも思いましたが、ブラがある以上、妻は戻ってくると思い、チンポをゆっくりしごきながら待っていました。

すると、やはり妻はすぐに戻って来ました。

多分、じいじを座椅子に座らせて来たんだと思います。

プルンプルンと胸を揺らしながら窓際に近付いて来ましたが、ブラしか見ていないようで、私には気付きません。

そのままブラを着けて出ていくかと思ったら、洗濯機を回した後、ブラをその上に起き、ショーツも脱いでしまいました。

そのままお風呂場に入ってきて、扉を閉めます。

(ザー……ザー……)

妻はじいじの入った残り湯を体に掛けて、体を軽く洗い始めました。

(コボッ!)

お風呂の栓が抜かれた音がします。

多分妻はお風呂を洗いに来たのでしょう。

そのお湯が抜ける間に体を洗っていました。

(やっぱり気持ち悪かったんだな…)

特に胸は入念に何度も洗っていました。

すると妻が、先ほどのじいじのようにお風呂のふちに腰掛けました。

「あっ……」

明らかに喘ぎ声に聞こえる声がして、妻が目の前でオナニーを始めました。

ボディーソープを着けた手で、胸をグルグルと回すように揉み、もう片方の手は、クリをこねています。

「はぁ……はぁ……はぁ………」

妻はじいじのチンポをしゃぶって、興奮してしまったようです。

撫で回す手に反発するように立った乳首。

指で何度も行き来しますが、すぐに立ち直ります。

次第にマンコの手の動きも速くなり

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……イク…………イク………たかちゃん!…………!!(ブルブルッ!)………!!(ブルブルッ!)」

妻は最後に私の名前を呼んでイキました。

最初は、(奈々未はやっぱり俺の事…!)と思いましたが、アレだけのデカいチンポをしゃぶった後ですから、じいじの事を考えてオナニーし、最後に私に申し訳無くて、名前を呼んだかも知れないと思いました。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

お隣の家のお風呂でオナニーをする妻…

と言うか、初めて妻の本気のオナニーを見ました。

妻に言って見せて貰った事はありますが、その時とは全く違い、クリをイジる指の動きも何倍も速く、胸だってクシャクシャになるほど揉んでいました。

それを見れただけで、(うっ!ドピュッ!)また壁に向かって射精しました。

落ち着きを取り戻した妻は、そのままお風呂を洗い始めます。

もちろん裸です。

一通り洗ってシャワーで流していると

「おぉ~~い!!」

と言う声が部屋の方から聞こえました。

「はぁ~~い!!」

妻は部屋に向かって返事をします。

急いでシャワーで流して脱衣所に行き、(まさかそのまま!?)と思いましたが、

「今行きますね~!」

とバスタオルで体を拭いて下着を着けて出て行きました。

お風呂場の電気も消えたので、私も塀から降りて、家の前に戻ります。

妻に

「今日は何時くらいになりそう?」とLINEを送ると

ちょっとして

「今、洗濯機回したから、後1時間くらいかな?」

時間は21時を少し回ったくらいです。

「1時間で帰って来れそう?」

「今日は早く帰るって約束したからね♡」

と送られて来ました。

多分妻は今、下着姿のままじいじの相手をしている事でしょう。

じいじの家の前に出てみましたが、お風呂の前にシャッターを閉めたようで中を確認出来ません。

どうしても……どうしても気になって……気が付けば、また玄関の前に立っていました。

(カラ…カラ…)

「こんばんは~」

黙って開けるのはダメだと思い挨拶をしてみましたが、その声は中に届かないような声でした。

今日は玄関の電気が消えており、私を照らすモノはありません。

「お邪魔しま~す隣の◯◯です」

一応、名乗りもして中に入りました。

正々堂々と玄関の真ん中に立ち、台所を見ていると、やはり妻は下着姿でじいじの対応をしています。

中から妻の大きな声で

「吉田さん、私、今日は早く帰るから、もう寝ませんか?」

「うわー!」

何て言ったのか聞き取れませんでしたが、多分拒否したようです。

妻は一旦諦めて、他の事をしています。

もちろん、下着姿で…

そしてまた5分くらいして、

「今日、私、早く帰るから、もう寝ませんか~?」

と声がしました。

その後も、妻は諦めずに何度もじいじにお願いし、何とか寝る方向になりました。

昨日と同じく、妻が先に来て電気を点けます。

その後、じいじに肩を貸しながら、部屋に入って来ました。

また2人で倒れ込むように布団に寝かせ、妻だけが起き上がりました。

タオルケットをじいじに掛けて、妻が立ち上がろうとすると、じいじが妻の腕を掴み引っ張ります。

「キャッ!」

妻はバランスを崩して、またじいじの横に座らされました。

「うぅーー!!」

うめき声のようですが、不機嫌なのは伝わって来ます。

「もぉ~…またですか~?」

妻のその言葉に、イヤな予感しかしません。

妻はなぜかじいじの反対側に周り、タオルケットを取りました。

「さっきしたばっかりなのに~…」

妻は業務のようにじいじのブリーフをチンポが出るくらい下げ、そのチンポを掴みました。

「吉田さん、洗濯機が止まるまでですよ~?」

妻はそう言うと、四つんばいになり躊躇せずチンポを咥えます。

(ボッ……ボッ……ボッ……ボッ……)

こちらにお尻を向けてしゃぶっていますが、お尻の割れ目が丸見えです。

四つんばいになった事で、お尻の割れ目は全開に開いて、妻のアナルが透けており、その下の布はマン筋に食い込んでいました。

見たのは3回目ですが、妻の手慣れた感じでじいじのチンポを咥えます。

(介護の時のおしっことか、こんな感じ何だろか…)と淡々とし過ぎていて、そんな事を思いました。

細かく頭を上下しながら、じいじのチンポが妻の口の中に出入りするのが見えました。

四つんばいになっている妻の体の下に、またじいじの手が伸び、垂れ下がった胸を揉んでいました。

じいじはブラの上からが気に入らないのか、ブラのカップを引っ張って胸を出そうとしています。

それに気付いた妻は、チンポを咥えたまま、背中に手を回してホックを外しました。

ブラは自重で下に落ち、それを妻は片方ずつ腕を抜き横に置きます。

じいじは出て来た妻の胸にすぐに手を伸ばし、垂れ下がる胸を揉み始めます。

乳首をイジられるのか、たまに妻のお尻が左右に動いています。

妻の必死にチンポをしゃぶり、早くイカせようとしますが、お風呂で出したばかりなので、そう簡単にはイカないようでした。

妻の動きは相変わらずで、チンポを咥えたまま、ずっと上下に動いています。

じいじは、妻の胸を掴んで引っ張ったり、握りつぶしたり、乳首だけを引っ張ったり…1人でまともに歩けない老人とは思えない動きをしていました。

すると

(パチンッ!)

じいじが妻の桃尻を叩きました。

妻は一瞬(ビクッ)としましたが、フェラは止めません。

じいじは妻の桃尻を撫で回しては(パチンッ!)撫で回しては(パチンッ)と叩きます。

そして撫で回している手が、妻のショーツの中に入り、同じように桃尻を撫で回します。

妻のお尻が生でじいじに触られていました。

じいじはショーツの中で自由に動き回り、その様子は透けて見えています。

妻のお尻をフリフリしながらそれを避けている?ようでした。

しかしじいじの手は容赦なく、お尻の割れ目にまで届きました。

桃尻全体を大きな手で覆い、ボールでも握るように揉んでいます。

妻のアナルが引っ張られて、広がっているのが見えます。

流石にイヤだったのか、妻がじいじの手を掴み、ショーツから抜こうとしました。

しかし、それに応じるようなじいじでは無く、その手を払いのけ、今度はショーツを自分の方に引っ張りました。

それはこっちにお尻を向けろと言っているようです。

それでも妻は抵抗し、その手を退けようとしますが、じいじが怒ったように妻の手を叩きました。

(ビクッ…!)

妻は一瞬体を強ばらせ、妻は渋々手を下げます。

じいじは、妻の足を抱えて強引に引っ張り、お尻を自分に向けさせました。

股がっているワケでは無いので、完全に向けているワケではありませんが、妻の体はじいじに寄り添う形になっています。

そしてじいじは(パチンッ!パチンッ!)と妻のお尻を叩き始めました。

お尻を振ってそれを回避しようとする妻。

妻の顔は少しツラそうでしたが、早くイカせるためチンポに集中しているようでした。

手と口を使い、素早い動きをしています。

妻は私が以前教えたチンポの気持ちいいところ、亀頭のカリの部分を重点的に攻めています。

(パチンッ!パチンッ!)

(ボッ……ボッ……ボッ……ジュボッ!)

静かな部屋に2つの音だけがしています。

じいじは妻のお尻を撫でながら、またショーツの中に手を入れました。

お尻全体を直接撫で回し、時折力強く揉んでいます。

散々揉んだ後、急にショーツを引っ張り半分くらい下げました。

妻はすぐに反応し、それを引き上げましたが、またじいじにその手を叩かれ、引くしかありませんでした。

妻はさらにチンポを激しくしゃぶり、とにかくイカせようとしています。

ショーツをまた半分脱がされ表に出て来た生尻を(パチンッ!パチンッ!)と叩きます。

じいじに叩かれ、お尻の上の方は赤くなって来ていました。

じいじの顔は妻で見えませんが、私から見えるショーツの位置は、多分妻のアナルの位置くらいで、その下は見えて居ない…はずです。

電気も薄暗いので、ショーツが下がって透けるところがマンコに来ても、見えて居ない…はずです。

助かったのは、じいじはお尻にしか興味が無いのか、ずっとお尻だけをイジっていました。

四つんばいでじいじのチンポをしゃぶる妻は、ブラを外してショーツも半分下げられているので、角度によっては、全裸でじいじと絡んでいるように見えます。

妻の胸はじいじのお腹の辺りに乗っかり、常に押し潰されています。

そんな事はお構いなしに、妻はその長いチンポを上下にしごき、カリの部分を何度も往復していました。

すると(ピーピーピー)洗濯機の止まった音がしました。

始める時に洗濯機が止まるまでと言っていたので、妻は離れるかと思っていましたが、その場の雰囲気かイカせたい意地なのか…そのままチンポをしゃぶり続けました。

じいじは相変わらず妻のお尻を撫でています。

そしてやっと……(うっ……!んんっ…!)じいじが妻の口の中で果てました。

私より長い射精時間……

それを妻のジッと受け続けます。

じいじの射精が終わると、口からチンポを抜き、すぐにショーツを上げると、また隣の部屋に行きました。

昨日と同じく、ティッシュに精子を出しながら戻ってきて、持ってきたティッシュでじいじのチンポを拭きました。

チンポを拭き終わると、ブリーフを履かせます。

すると妻がその後、また新しいティッシュを取って、じいじに見えないようにショーツに手を入れて、マンコを拭いていました。

(えっ!奈々未…濡れてたの!?)

自分のマンコを拭き終わり

「じゃあ、吉田さん、寝てくださいねぇ~私は洗濯物干したら帰りますから~」

と電気を消して部屋を出て行きました。

そのまま妻が脱衣所へ行ったので、私は家に戻りました。

戻っている途中

「これから洗濯物干すから、終わったら帰るね!♡」

とLINEが来ました。

その後、5分ほどして

「ただいま~~……」

妻が小声で帰ってきました。

結局帰ってきたのは22時を回っていました。

「おかえり~」

私はいつも通りを心掛けました。

と言うのも、今日の妻の行動を見ている限り、好き好んでやっているようには見えなかったからです。

もちろん、それでも許せない部分はありますが、今はじいじのセクハラに耐えてでも、早く帰ろうとしてくれた妻を受け入れようと思いました。

髪を下ろし、出て行った時と同じ格好の妻がリビングに入って来ました。

「ふ~ぅ!結構遅くなっちゃったけど、昨日よりは早いよね!?笑」

妻が嬉しそうに笑うので

「そうだな早かった笑頑張ったね」

と受け入れました。

妻は

「ちょっと汗掻いたから、お風呂入っても良い?汗笑」

「ああ良いよてか、疲れてるだろうし、俺が洗ってやろうか?笑」

「えぇ~ホントに~?笑」

冗談のつもりでしたが、妻は嬉しそうに笑いました。

「奈々未が良ければ、ホントに洗ってあげるよ?」

とは言いつつも、私の頭の中では、先ほどの光景が浮かんでいました。。

「う~ん…どうしようかなぁ~笑」

「一緒に入れば、少しでも奈々未と居られるんだけど?笑」

「もぉ~しょ~が無いなぁ~照最近、吉田さんを洗ってばっかりだったし、じゃあ、お願いしようかな~照笑」

そのままの流れで、お風呂に行きました。

2人だけでお風呂に入るなんて、長男が生まれる前だったので、実に8年ぶりくらいです。

お風呂自体にはそれ以降も入った事はありますが、いつもそこには子供たちがいました。

脱衣所に入ると、ヤケに距離が近く感じ少し照れました。

妻は着ていた服をサッと脱いで洗濯機に入れてました。

「どうせ洗うんなら、部屋着で行かなきゃ良いのに」

「そうだけど、吉田さんエアコン付けると怒るから、扇風機だけじゃ暑くて…汗掻くから、これでも暑いくらいだよ…汗笑」

そして、先ほど隣で見た……真っ赤な下着姿になりました。

それを後ろから見ていたら、また先ほどの光景が頭に浮かびます。

私はワザと

「今日、それ着けてたんだ」

「うんたまたまこれしか無かったから汗笑」

「奈々未のお気に入りのヤツじゃん笑」

「たかちゃん、覚えててくれたんだ笑」

「まぁな笑」

「たかちゃんが良いって言ってくれたから、お気に入りになったんだよ笑」

「そうだっけ?笑でも、じいじの世話しに行くにしては、ちょっと派手じゃ無いか?」

「そぅ?笑」

「お尻、丸見えだな笑」

「やっぱり見えてる?笑」

「ああだってほら笑」

薄い赤のシースルーの下に見える、妻の可愛いお尻。

その割れ目に

「ここだろ?」

と指を沿わせると

「やんっ!フフッホントだね笑」

と笑いました。

私は、色んな思いが込み上げて来て、目の前にあるその小さな背中を、つい抱きしめてしまいました。

「どうしたの?笑たかちゃんがこんな事するなんて、珍しいんじゃ無い?照笑」

「いや…ただ何となく…汗笑」

妻から離れると

「早く入っちゃお?笑折角早く帰ってきたんだし~」

妻はブラのホックを外しました。

(たゆん…たゆん…)

真っ白な肌に大きな乳房、そこに控え目なカワイイ乳首があります。

既に妻の乳首は立っていました。

先ほどじいじに揉まれて立っているのかも知れませんが、そんな事を考えていたら、見慣れている筈の妻の胸が、いつもよりやらしく見えました。

胸をじっと見ていると

「フフッどうした~?笑そんなに私もおっぱい気になる?笑」

と妻が胸を持ち上げて寄ってきました。

ショーツの前の部分に、妻の陰毛が透けて見えました。

(あのじいじにも見られたんだよな…)

私はまた先ほどの事を思い出して、(これは俺のモンだ!)と妻の乳首を(ツン!)と押しました。

「やんっ!ちょっと~…たかちゃんまだ早いよ~汗」

「あっ…ごめん…つい…汗笑」

「もぉ~体洗ってからね笑」

「あれ?パンツ濡れてない?」

「ははっ流石にまだ濡れてないよ~笑」

「そうじゃなくて、普通に濡れてない?」

濡れてるとこと濡れてないとこで色が変わっていたので、分かり易かったです。

じいじを湯船から出す時に腕に抱き付いて濡れたモノです。

すると妻が

「濡れてないよ~別に」

サッとショーツを脱いで洗濯機に入れ

「たかちゃんも早く脱ぎなよ笑」

と、先に浴室に入りました。

私は考えてはダメだと思いながらも、まだ1時間前の事なので、妻の仕草を見る度に、さっきの光景と重ねてしまいます。

(ザーー…ザーー)

中でお湯を掛ける音がしました。

妻が、じいじの家のお風呂に、1人で入っていた時の事を思い出しました。

(ああ~あの後、奈々未オナニーしたんだっけ……)

思い出しただけで、ムクムクとチンポが大きくなってきました。

(ガチャ!)扉が開いて

「たかちゃ~ん、まだ~?私、先に洗っちゃうよ~?えっ!それどうしたの!?」

妻は勃起したチンポを見て言いました。

「いや~…奈々未の体見てたら、こんなんなっちゃった…汗」

「もぉ~早く入って!笑」

妻に引っ張られ中に入りました。

私が洗ってやるつもりが、妻が私にお湯を掛けてくれました。

「ちょっとここに座って笑」

妻は私を、じいじと同じように浴槽のふちに座らせました。

(えっ!?俺も?)

「なに?どうすんの…?汗」

答えは分かっていましたが、

「こうするの笑」

(パクッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…)

「ああ~やっぱりたかちゃんのは美味し~笑」

(俺のはって…誰かと比較してるだろ…汗)

あえて何も言わず

「ああ……奈々未…気持ちいい…」

「フフッ笑」

妻が嬉しそうに笑いました。

その笑顔は、やっぱり先ほどとは違っていて…作り笑いじゃないホントの笑顔でした。

(全然違うじゃん…)

妻のことは分かってたつもりでしたが、余計な事を考えて見失っていました。

(ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…レロレロ……チュ……)

竿から玉を舌で舐め上げます。

これはじいじにはしていない事です。

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)

玉を舐めながらしごく手から、やらしい音がします。

「たかちゃん…おっぱい触って…照」

妻はそう言うと、触りやすいように体を起こしてくれました。

じいじと同じように、前から妻の胸を揉みました。

妻は再び咥えてくれて、フルストロークで出し入れしました。

じいじのデカチンでは、ここまで咥える事は出来ないので、そこはちょっと複雑ですが、喉の奥に当てられて、先っちょが気持ち良かったです。

そして妻の容赦ないフェラに

「ああ~……イクッ…………あっ……!(ドピュッ)……うっ……!(ドピュッ)……うっ…!(ドピュッ)」

(ジュボッ…ジュボッ…チュ~~~ポッ!ゴクッ……ゴクッ……ゴクッ……)

「ああ~~また飲んじゃった照笑」

「俺は嬉しいけど、奈々未大丈夫か?汗奈々未飲むの好きじゃ無かったろ?」

「昔はね…汗笑だけど、この前飲んだらたかちゃんの美味しかったから笑」

「最近、急に飲んでくれるようになったけど、何かあった?」

「別に~笑」

「なら良いけど……ヨシッ!じゃあ、今度は俺が奈々未を洗ってやるか~!」

「よろしくお願いしま~す笑」

妻はそう言うと、バンザイの格好をしました。

「どうした?笑それだと、おっぱい先に洗っちゃうけど?笑」

「フフッお願い笑」

ボディーソープを手に着け、胸の横から洗い始めました。

プニプニとした柔らかい感触が手のひらに伝わってきます。

胸の周りから洗い始めた時、先ほどじいじが妻の胸を揉んでいた光景が浮かびました。

(クソッ!)

じいじのさっきの顔を思い出し、急に腹が立ってきました。

「たかちゃん…ちょっと痛い……汗」

「あっ!ごめん!焦」

腹が立ってつい、じいじが触っていたところを強く洗ってしまいました。

また優しく撫でるように洗うと

「うん笑それくらいが気持ちいい笑」

と言ってくれました。

乳首を指で何度も擦り

「んんっ…!……あっ……んっ…!」

妻の顔が変わりました。

胸だけで行こうかと思いましたが、私がガマン出来ずにマンコに手を伸ばしました。

(ピチョ…)

マンコに触れた瞬間、マンコ全体に広がる大量の愛液と、その熱さに驚きました。

(ニルン!)

指が簡単に吸い込まれて行きます。

「あんっ!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

「んあっ!たかちゃん……ああんっ!」

私も腕を掴み、気持ち良さそうにしています。

マンコの中からは、まだ大量の愛液が出て来て、私も手のひらに溜まり始めました。

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……たかちゃん…イキそう……ハァ……ハァ……イキそう……ハァ……ハァ……」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ)

「ああ~~!!イク………イク~……ああ~………イク~……イク~……………ああ!!(ビクンッ!)……ああんっ!(ビクンッ)」

妻は腰を前に突き出してイキました。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…たかちゃん…気持ち良かった笑」

取りあえずお互い1度ずつイッたので、

「じゃあ、そろそろちゃんと洗うよ~」

妻を普通に立たせて、首かは洗っていきました。

先に前側を洗い

「は~いじゃあ~はんた~い」

「は~い笑」

妻がその場で回りました。

「えっ!?」

「たかちゃんどうしたの~?」

「いや…奈々未、このお尻どうした?汗」

「ん?何が~?」

妻のお尻は真っ赤になっていました。

原因は、先ほどじいじに何度も叩かれたと言うことは、明確です。

「あっ…!ホントだ~…汗笑あれ~?どうしたんだろ…?汗さっき転んだからなぁ~?汗」

「転んだ?」

「うん吉田さん寝かせる時に、バランス崩して…汗」

「ふ~んでも、スッゲー赤くなってるな大丈夫?」

「言われてみれば、ちょっとヒリヒリするけど…汗笑」

「でも…これって…手の形じゃ無いか?」

「えっ!?」

妻の顔色が、明らかに変わりました。

「ああ~……やっぱり着いちゃったか…汗」

妻は小声でそう言うと

「たかちゃんごめん…!今、私ウソついた…汗」

「何が?」

とぼけるしかありません。

「たかちゃん、怒らないで聞いて…」

「怒る?何で?」

「ホントに怒らないでよ?汗」

「わかったけど、ウソってなに?」

「う~ん……その~……これ着けたの、吉田さん……汗」

「………!?………ま…まぁ2人しか居ないなら、そうだろうな…焦」

(これから全部話すのか!?)

私はドキドキでした。

「で…何で…じいじに着けられたんだ…?」

「……ほらっ!今日、吉田さん機嫌が悪かったって言ったでしょ!?だから、ちょっと気に入らないからって、お尻叩かれたの!?焦」

妻はまたウソを付きました。

「それって、ただの暴力じゃん!」

「そ…そうなんだけど…で、でも、私も悪かったし…汗」

「……………」

妻が正直に言わなくてムカつきましたが、半分はホッとしている自分がいました。

「でも、これはヒドいな!こんなになるまで叩くなんて!」

「たかちゃん、だから怒らないでって言ったでしょ!?」

「でも、服の上から叩いても、こんなにハッキリ手形が残るんだな」

「そ、そうだね!焦私もビックリだよ~」

「これって、前からあったのか?」

「いや…叩かれたの、今日が初めてだよ…汗」

「そっか…」

「私は大丈夫だから、怒らないでね!」

「まぁ…奈々未がそう言うなら…だけど、あんまりヒドかったら、俺に言えよ!」

「うん…わかった汗ありがと…」

私は複雑な気持ちでしたが、これ以上ツッコめず、ぬるま湯でお尻を洗ってやりました。

お風呂場では、一気にそう言う雰囲気では無くなったので、お湯に浸かって上がりました。

その後、2階に行くと子供たちがいるので、リビング横の和室にお客用の布団を敷き、そこで妻とセックスをしました。

翌日休みと言うこともあり、2回した後まったりしながら、妻に聞きました。

「奈々未は、叩かれるのか好きなのか?」

「えっ?急にどうしたの…?汗笑」

「いや、あんなに赤くなるまで叩かれて、いやじゃ無かったのかなって思って」

「それは~イヤだけど機嫌悪かったからね…汗まぁ耐えられない程じゃ無いし…汗」

「もしかして、叩かれて興奮してたとか?笑」

「何でそんな事聞くの?笑」

「いや~何か、奈々未がじいじに叩かれて興奮してたら、俺も興奮するなぁ~って思って笑」

「たかちゃん、そう言うの好きなの…?笑」

「さっき、じいじに叩かれたって聞いててちょっと興奮したから、好きは好きなのかもな笑」

「へぇ~そうなんだ~笑」

「おっ?もしかして、何かある感じか?」

平気そうにしてますが、内心ドキドキです。

「う~ん…まぁたかちゃんが聞きたそうな話が無いことは無いけど~…」

「おっ!取りあえず、聞かせて!」

「まぁ~そのうちね…汗笑」

「えー!マジか!?」

暫く聞き続けましたが、結局教えてくれません。

その後、妻が少し上の空状態に入り、何か別の事を考えているようでした。

寝る前に、2回ほどセックスをし、また中に出しました。

終わった後に

「奈々未?最近、中出しばっかだけど、妊娠とか大丈夫なのか?」

「ああ~今、私、ピル飲んでるから大丈夫!笑」

「えっ?いつから?」

「ん?確か…1ヶ月前くらい?」

「何で?」

「私、元々生理不順で、来たときとか重くてツラかったから…汗」

「でも、ずっと飲まずに来たんだろ?何で今更?」

「吉田さんのお世話するとき、生理痛だと動けないから…汗」

「そっか…だから、急に中に出すようになったんだな…汗笑俺はテッキリ何かあったのかと思ったわ!」

「何かってなによ~笑まさかたかちゃん、私が何かしてると思ったの~?笑」

「んなワケ無いだろ…?汗笑」

堂々とウソを付かれ、逆に私が同様しました……汗

暫く私の腕枕の中でじっとしている妻。

また何か考えているようでした。

そして、私がウトウトし始めた頃

「ねぇたかちゃん」

「ん?」頭はボーッとしています。

「たかちゃんは、もしかして、私が吉田さんに何かされてた方が良い?」

「ん?どう言う事?」

「だから~私と吉田さんが、たかちゃんに言えないような事してた方が、たかちゃんは興奮するの?って事」

「う~ん……どうかな?確かに今日、奈々未がじいじにお尻叩かれたって聞いた時は、スッゲームカついたけど、その後奈々未とする時、いつもより興奮したかもな~」

「ふ~ん…そうなんだ~笑」

「なに?何かあるのか?」

「ううん別に笑ただ聞きたかっただけ笑」

「てか、お尻叩かれるって、どんな流れだったんだ?」

妻が言いやすくなるように、切欠を与えてみました。

「流れ?う~ん…………吉田さんを布団に寝かせる時かな?照汗」

「寝かせる?」

「うん」

「奈々未が寝かせてるって言ってんのって、物理的?それとも子守歌的な?」

「子守歌は歌わないよ~笑私は吉田さんに肩を貸して、布団に横になる手伝いしてる」

「肩を貸してって?どんな感じ?」

「たかちゃん、ホントに興奮するんだよね?怒ったりしたらイヤだよ…?」

「話の内容によるだろうけど、今は正直、何か期待してるかも笑」

「ホントに?それなら良いけど…肩を貸すって、ホントに吉田さんが今のたかちゃんみたいに私に肩を組んで、お布団まで行って、一緒に布団に横になるの…汗」

「一緒に横に!?」

「そぅ…横になるのも、1人だと危ないから、肩を貸したままゆっくりと横になってる」

「じゃあ、奈々未はじいじの布団に一緒に寝てるって事?」

「寝てるって言うほど寝てないけど…吉田さん体がおっきいから、私は支えられなくて、ただ倒れ込むって感じ…汗笑」

「ふ~んこんな感じでいつもじいじと寝てるんだ~…」

「変な風に取らないでよ?あくまで介護だから!焦」

「それで?お尻はなんで?」

「理由は分からないけど…吉田さんお尻が好きなんじゃ無い?汗」

「好きなのに叩くのか?」

「好きだから…じゃない…?汗笑」

「奈々未は、叩かれただけ?触られたりは?」

「ああ~最初は少し…汗」

「少し?ホントに?」

「う~ん…それなり…?汗笑」

「どんな感じ?」

「どんな感じって……普通だよ…普通にお尻触る感じ…」

「その時、奈々未はどうしてるの?」

「……耐えてる…」

「いやなのか?」

「それはイヤでしょ~!」

「じゃあ、何で断らないの?」

「だって…うちの子が原因でこうなったんだし…そんなに強くは言えないよ~」

「まぁ~そうだなでも、それで奈々未はじいじにお尻触らせてんだ…笑」

「もぉ~大事な奧さんのお尻が触られてるんだよ?」

「でも、奈々未がそれで良いって思ってるんだしな~」

「良いとは思ってないよ!?だけど、断りにくくて…」

「じいじにお尻触られてどうだった?」

「どぅって…別に、何とも」

「ホントに!?」

「ホントだよ!」

「そうなんだ~俺は、ちょっとでも奈々未が感じてくれた方が興奮したんだけどな笑」

「それ本気で言ってる?汗」

「今はな!笑で?どうなの?」

「どぅって……それは…やっぱり、触られると…ドキドキするって言うか…変な感じはするよ?照」

「それで?」

「今日は…叩かれたから…あんまりだったけど…いつもは…気持ちいい…」

「いつも触られてるのか?」

「……うん……たかちゃん…ごめんね…黙ってて…汗」

「それで?続けて!」

「ご飯とか食べてる時に触ってきたり、お風呂入れる時にも触ってくる…」

「そっかお風呂も入れてるんだったな!」

「吉田さん、重いから大変だよ…汗」

「まぁそれは、後からゆっくり聞くとして~笑お尻っていつから触られてんの?」

「触られたのは、結構早いよ?多分、吉田さんの家に行くようになって、4日目か5日目くらいだったかな?」

「マジ!?そんな前から!?」

「でも、触るって言っても、ホントに少し撫でるくらいだったし、おばあちゃんが居なくて寂しいのかな?って思って」

「ふ~んそれで触るの許したんだそれが今じゃお尻を叩くまでになってしまったと笑」

「ここ最近、吉田さんの触り方がしつこくなってきて、何も言わないとずっと触ろうとするの…汗」

「じゃあ、何で部屋着?あんな薄いの着てたら、お尻の感触丸わかりじゃん」

「………それは………その方が、気持ちいいから…汗笑」

「なに?奈々未のため?笑」

「ごめん…ズボンだと生地が厚くてあんまり感触無くて、スカートだと前に中に手を入れられて、直接触られたから…汗」

「ふ~ん笑奈々未は奈々未で、じいじと楽しんでたんだ~笑」

「怒らないの…?」

「ぜ~んぜん!」

「大事な奧さんが、他の人とエッチな事してるんだよ?汗」

「それくらいは、冥土の土産だろ?笑今よりもっとスゴい事してたら、興奮するかもだけどな笑」

「ホント…何言ってるの!たかちゃんは、私の事、大事じゃないの…?」

「大事だよ笑スッゲー大事!それに今、じいじとの話聞いて、前よりもっと奈々未を誰にも渡したくないって思ってるし笑」

「ホントに…?」

「黙ってピル飲んだり、隣のじじいにお尻触らせるために薄手の服着て行くような嫁だけど、ホントに大事な嫁だ笑」

「たかちゃん……ありがと照笑嬉しい!」

「まぁまだ聞きたい事は山ほどあるけど、取りあえず…今日はもぅ寝よう…マジ眠い…Zzz」

「うん笑おやすみ」

「……おやすみ」

全部は話してくれませんでしたが、私の知らない話もしてくれました。

また明日も夕方から行くので、ゆっくり見守ろうと思いました。

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