映画館を出て帰ろうと思い、松○駅に向かって歩いてたんだけど、キャミとスカートとカバンだけ急いでたので持ってこれなくて、羽織ってたカーデガン、下着は忘れたんだけど、取りにもいけないので、5月の20時だと肌寒いので上に羽織るものだけでもと思ってたんだけど、田舎なので店も閉まってたりで、結局駅に着いて、すぐ売店でウェットティッシュだけ買ってトイレに行きました。
身体じゅうがねとねとしてたから、ウェットティッシュで綺麗に拭いて、鏡をみるとキャミしか着てないから、乳首がはっきりと浮き出てて、どうしようかと思ったんだけど、店もないし、仕方ないから早く電車乗って叔母の家に帰ろうと思い電車に乗りました。
J○の田舎の電車で時間的にも空いてて、人の少ない所に座りました。
電車が走り次の駅で、高○生らしき人が2人、私の向かいの長椅子に座りました。
(どうしようかな、腕でずっと胸隠すのもいかにもって感じだし、とりあえず寝たふりしとこ)
と思って寝たふりしてました。
そしたらすぐに1人の男の子が、
「なあ、向かいの女の人、あれ乳首浮き出てないか?」
って言うと
「しー聞こえるやろ」
って言うのが聞こえて。
向かいの長椅子でも2mも離れてないから、普通に聞こえてくるし(笑)
見られてると思うと乳首固くなっちゃって、キャミ見ると乳首がくっきりと浮き出てて、
「すげえな、寒いからめちゃくちゃ乳首立ってるやんか」
って言われて、うす目で、その子らを見るとこっちをずっと見てて、面白いからイタズラしちゃえと思って、前かがみにすると
「うわあ、まじおっぱいモロだしで、でかいし」
って小声だけど聞こえてるし。
またチラっと見ると、ジャージの上からでも大きくなってるのがわかって、私のイタズラ心とさっきまでエッチなことしてたから、またもんもんとしてきたから、足をかくふりして、スカートをまくりあげてちょっと見えるようにしたら、
「マジ!ちょっと見えるんじゃない?」
って言ってるから、またうす目で見ると、もう座席近くまで顔下げて見ようとしてて、
「おい、パンツはいてないよな、ノーパンだよな」
ってもう小声じゃないしって、ちょっと笑わせてきて、私もそうよ見なさいって感じで、股をひろげたら、
「うわあ、まじやんか、ま○こ丸出しやし、毛もないし」
ってもう普通の声で言ってて。
私も面白いし、もんもんとしてたからそのままの格好でいると、カシャカシャとシャッター音が聞こえて、
(え!それはヤバいな)と思って目を開けて見たら1人の子が携帯で撮影してるから、私その子らの方に行って、
「ねえ、私撮ったでしょ」
とその子に言うと
「だってさ、お姉さんエロい格好してるからさ」
って言ってくるから、
「撮るのはダメだから」
って言って、撮ってた子の隣に座って、
「はい、消しなさ」
って言って携帯取りあげて私が消して携帯返すと
「ごめんなさい」
と素直に謝ってきたから、逆に私が煽ってたから私も悪いなって思って、その子の手をとって私の胸に押しあてたら、
「え!え!」
って少し戸惑ってたんだけど、すぐに揉んできて、私もノリで
「早いな、さっきまで謝ってたのに、すぐ揉んできて」
って言うと
「だって、触らせてきたから、揉んでもいいかと」
「まあ、減るもんじゃないしいいけどね♡」
と言うと、また揉んできて、それ見てたもう1人の子が
「お姉さん、俺もいい」
って言って、私に近づいてきたから、
「いいけど、人来たらやめてよ」
と言うとすぐに揉んできて
「もう男は、おっぱい好きだね」
と笑いながら言って。
ずっと揉んだり乳首摘まんだりしてて、
「あぁん、ねえ、ちょっ、ちょっと、あんまりすると隣の車両の人にバレるし、お姉さんも…」
って言うと
「大丈夫だって、誰も気づいてないし、ほら」
って言って、私のキャミを上まで捲って胸を露にしてきて、
「え!ダメだって、ホントに誰か来ちゃうし」
って言うと
「大丈夫、大丈夫、向こうには見えてないし、お姉さんも凄い乳首固いし、気持ちいいでしょ」
と言って乳首摘まんでくるから、
「あぁん、摘まんだりしないで~。気持ちいいけど」
そしたら、もう1人の子もキャミ上げてきて、両方の胸が露になったと思ったら、乳首舐めてきて、
「あぁん、気持ちいいけど、もう、ホントにダメだし」
って言っても聞かないし、摘まんでた子も舐めてくるから、
「あぁ、あぁ~あぁん、お姉さん乳首弱いの~、もうやめて~」
って言ってもやめてくれなくて、
そしたら、
「間もなく○駅・・・」
ってアナウンスが流れて私も含め3人共ビックリして、やめてくれたの。
「もう、あんなにされたら、お姉さん我慢できなくなるよ。ほら」
って言って、自分の手をあそこに付けて、親指と人差し指で私のトロトロを見せてあげたら、
「うわあ、マジか、めちゃくちゃベチョベチョ」
って言ってて、2人見ると股間が大変なことになってるから、両手で2人のあそこ触って
「2人ともカチカチ」
って笑いながら言うと
「お姉さん、続きしたいんだけど」
「え!もうこれ以上は無理だし、電車だと見つかったら恐いしさ」
「じゃあさ、次降りたらいいとこあるから、ちょっとだけ続きしようよ。お姉さんも下着履かずにエッチなことしたかったんじゃないの?」
「それは色々と…でもさ、君たち高○生でしょ。見つかったらお姉さんが怒られるし」
「最後までしなかったら大丈夫じゃないの?お姉さん綺麗だし胸大きいし、ボランティアと思ってさ」
「うん、うん、お姉さんみたいな綺麗な人と、二度とできないし、ボランティア、ボランティア」
「なんなのその2人の屁理屈は(笑)」
「わかったよ。じゃあ、入れるのまではなしの約束なら、お姉さんちょっと付き合ってあげるよ」
って言って、次の駅で降りたの。
ほんとに駅少し歩くとなんにもない田舎で、もう少し歩くと全く人気のない公園があって、そこのトイレに行ったの
「もうこの公園この時間だし、絶対誰も来ないよ」
と言われたんだけど
「ここでいいけど、どんなことしたいの?」
「じゃあさ、お姉さんスタイルいいから、全部脱いで」
「私だけは嫌だから、みんなで裸になろうよ」
と言って私が最初脱ぐと2人も脱いで、みんな全裸になったの。
「お姉さん、マジスタイルいいね、何かやってるの?」
「一様スタイル維持にジムには言ってるよ」
「君たちもクラブで鍛えてるね。あそこも大きいし、もう大人だね、今何年なの?」
「2年」
ほんとにあそこはもう剥けてて大きいし、何よりおへそにつきそうな跳ね返りで。
「もう君たちの反り返って我慢できないね(笑)何君と何君」
「ともだよ」
「ゆうとだよ」
「私はななみ」
「いいよ、とも、ゆうとエッチなことしたことあるでしょ、好きにしていいよ」
と言って手招きすると、2人とも寄ってきて、2人ともおっぱい触ってきて、
「どんだけ、おっぱい好きなの(笑)」
「だってさ、お姉さんの胸大きいし、マシュマロみたいに柔らかいしさ」
「いいよ、好きにしなさい」
そう言うと、揉んだり舐めたり乳首摘まんだりしてきて、
「あぁ~あぁ、あぁん、両方されると気持ちいいの~」
って言うと、私を喜んで欲しいのかして、もっと激しくしてきて、
「あぁ、あぁん、私の固くなった乳首も噛んで」
って言うと、2人とも噛んできて、
「あぁん、気持ちいい~。そう、そう、噛まれるとお姉さん、びくびくするの」
って言って、身体がびくびくしてきて、もうあそこからのお汁も足の膝ぐらいまで垂れるのがわかって、私我慢できなくて、自分の手であそこ触って、クチャクチャ言わせてたら
「お姉さん、マジやらしいね。凄いクチャクチャ言ってるし」
って、とも君が言ってくるから、
「ななみね、今日ずっとムラムラしてて、もう我慢できなくて…」
って言って、とも君にキスして舌をとも君の舌に絡ませて、
「あ、あぁん、き、き、気持ちいいの~、イキそうなの、もっと乳首強く噛んで~」
と言うと、これまでソフトに噛んでたのが強く噛んでくれて
「痛いけど、あぁ~気持ちいい~。も、もう、いっちゃうの~」
っていいながら、痙攣しながらイッちゃって、倒れの。
凄いイキようだったから、
「お姉さん、大丈夫?」
って心配されて、私もちょっとボーとしてたけど、すぐに
「大丈夫、大丈夫、ごめんね、私だけイッちゃって…」と言うと、2人もおちんちんに白いのついてて、
「あれ?2人ともイッたの?」
「だってさ、お姉さんのあんなやらしいの見たら触らなくてもイッちゃうよ」
「私、そんなに激しかったんだ。わかった、わかった、次は?」
「じゃあさ、お姉さんそこに座ってよ」
って言われて、ちょっと高さのあるベビーベットに座ったの。
「そのまま、股ひろげてお姉さんの見せて」
「今イったばかりで、ベチョベチョだし、ちょっと恥ずかしいんだけどな」
って言いながら、ひろげて見せてあげたら、
「うわあ、マジ洪水やし。」
って言いながら、2人とも間近で見てきて、
「なんか、トロトロ流れてくるよ」
「さっきイたばかりだし、私濡れやすいから…」
っていうとひろ君がその垂れてきてるのを舐めてきて、
「そんかの舐めたら汚いよ」
「なんもやし、無臭だよ」
って言ってきたんだけど、さっきまでおじいさんのおちんちん入ってたのなんて言えないし…
「じゃあ、俺も」
って言って次、ゆうと君も舐めてきて、
「あぁ~気持ちいいの~私も、おちんちん舐めたいの」
って言って、ひろ君のおちんちんを舐めさせてもらって、
「俺もして」
って、ゆうと君も言うから、交互に舐めてだしたら、すぐにゆうと君が
「ななみさん、気持ち良すぎもうダメ」
って、私の口いっぱいに出してきて、
「2回目なのに凄い量でるね♡」
「とも君、まだイカないなら、したいことある?」
「俺、スマタしてほしい」
「ちょっと汚いけど、そこに横になって、カバンを枕代わりにして寝たらできるけど」
「わかった」
って言うとすぐ横になったから、私がその上に乗ってスマタ始めて、
「ななみさんのぬるぬるとあそこに当たって、めちゃくちゃ気持ちいいよ」
「私もおちんちんがクリに当たって気持ちいいよ」
「ゆうと君、おちんちんちょうだい」
って言って、スマタしながら、ゆうと君のおちんちん舐めてて、
「あぁん、2人とも凄いカチカチ、私…」
もう私の方が我慢できなくて、わざとおちんちんが入るように前屈みでスマタしてたら、ぬるぬるだったからすんなり入って
「あ、あぁ、あぁ~ん、気持ちいい~」
「え、これ入ったよね、いいの?」
「あぁん、嫌なら抜くけど」
「めちゃくちゃ気持ちいいからこのままでしたいけど、ゴム付けてないし」
「気持ちいいから~」
って言って激しく動かしたら
「え」
の言葉で入れて1分ぐらいで、私の中でドクドクと入ってくるのがわかって、
(ヤバい)と思ったけど、大人のフリして
「私の中でいっぱい」
って言って、
「ゆうと君は、どうする?」
「ななみさんとしたい」
って言うから、またベビーベットに私が座って、ゆうと君のおちんちんを受け入れて、ゆうと君も普通に私の中に出してきて、結局もう1回ずつ中に出されて…
「また会いたい」
「またJ○乗ってたら会えるよ」
と言って別れたの。