こんにちは。私の投稿にたくさんの皆さんが続篇を希望して下さり、ありがとうございます。少し前の出来事で、出来るだけ詳しく皆さんにお伝え致します。
なお、舞台は関西ですが、会話は一応読みやすく標準語にしています。
前回まで・・・
お盆休み中に山の中に本社工場のある電器メーカーに行き、肝心の相手の専務が入れ違いで数日間出張になり、帰社するまで、好意で本社の横の離れに宿泊させてもらいました。
たまたま女子寮に残っていた中学卒業したばかりの女の子3人が私の世話をしてくれました。
川島海荷に似た「洋子」、
桜井日向子に似た「さおり」
小柄で、丸顔の可愛い「ユキ」
いずれも健康で明るい16才の処女っ娘でした。
3人のたっての希望で、私は3人を抱き、バージンを破りました。
洋子は中学生の彼氏と中学1年生の時に数回のセックス経験はありましたが、彼も童貞で不慣れな為に完全な処女喪失には至らなく、私は最初に洋子を選んで完全に処女膜を破り、徹底的に抽送を繰り返し、女の悦びを教えました。
続いてさおり、ユキと処女を戴きました。
・・今回は3人の処女を戴いた直後からのお話になります。
夏の蒸し暑さの中、エアコンは効いていますが、明るい和室の布団に3人の全裸の少女が寄り添い、汗を拭っています。
いわゆる体育座りでニコニコしています。
私は濡れたタオルで私の下腹部を丁寧に拭いています。血や精液などでベトベトです。
当時の私は多分1番タフな時でチンチンはまだ硬く勃起して反り返っています。
全裸の女の子3人はキラキラした目で私の反り返ったチンチンを見つめます。
「どう?痛かった?洋子はともかく、さおりちゃんとユキちゃんは初めてだからね、つらかったかもね、でも痛いのは最初だけだよ」
「痛かったよー、涙が出たよー」とユキ。
「途中からは痛いけど何か気持ち良かった」とさおり。
「ねえ、処女のお味はどうでした?さおりとユキは処女やから、やっぱり男の人は処女の女の子を抱くの好きだもんね」と洋子。
「うーん、処女の味は最高だった。本当に良かったよ。3人とも初めてにしては素晴らしいオメコだったよ、でも普通の男としては、女の子の初めての男になる、と言う興奮だけでね、実際には処女は痛がるし、出血するし、泣くし、中には途中で止めないといけない場合もあるし、まあ面倒くさいと思う男が多いのが本当だね」と私。
「そうなんだ」とさおり。
「私たち最後までしてもらって良かったんだね」と洋子。
「ねえ、私たちすごく血出たけどみんな結構出血します?」とユキ。
「うーん、女の子によるね、殆ど出血ない子もいるし、すごく血まみれになる子もいる」
「そうなんですね」
「個人差と言うか、例えば早くに性に目覚めてオナニーしてた子はオメコに異物が入るのに慣れるため痛みがない、とか、スポーツしていて自然に膜が破れた、とかで殆ど出血なかった子もいたね」
「そんなにたくさんのバージン破ったんですか?すごいいやらしいですね、スケベ!」
「まあ、スケベはスケベかな。だいたい無理やりにはしてないし、自然な出会いから始まるし・・女の子から頼まれるし・・」
「〇〇さんのおチンチンは大きい方でしょ、すごい痛かったから」
「うん、小学校低学年の頃からおチンチンいじっていてね、小学校高学年には皮が剥けて亀頭は出ていたね、だから多分普通サイズではないなぁ、LLサイズかな?だからコンドームは嫌なんだよ、きついし、合うサイズがないんだよ」
「私たちLLサイズの男にされちゃったんだね、大丈夫かな、拡がったままになったら困るよね」とさおり。
「大丈夫、赤ちゃん産むだろ、あれだけ拡がって、その後普通に出来るし、気持ちいいセックスが出来るんだよ、まあ柔らかいゴムみたいなお道具だよ、女のあそこは・・」
「そっかー、分かった」とユキ。
「ねえ、このおチンチンしゃぶりたい、フェラっていうんだよね」とさおり。
「でも大き過ぎてお口に入るかな?」とユキ。
「大丈夫だよ、少しずつ慣れようね」と私。
「そうだよ、〇〇さんが優しいから女の子にもてるんだよね、そうでしょう?」
「その通りだよ」
私はこの子たちが大好きになりました。
まず健康で可愛くてメチャ明るい事。
セックスにすごく興味がある事。
3人とも明るく、素直で従順な事。
体型も普通で中肉中背、子供から大人に変貌する可愛い少女たちです。真っ白な歯並び、ピンク色の歯ぐき、若くピチピチで張りつめた肌は最高です。
でも一番は、ピンク色のきれいな処女オメコが素晴らしく、すごいい・・・い香りがします。
今どきそんな子たちとセックスはまずできません。
私はこの子たちがセックス大好き少女になるようにいわゆる調教をするつもりになりました。
「人間の絶対の目的は子孫を残す事だし、君たちが好きな男を見つけて一緒になったら必ずセックスして子供を作らないと、逆に言うとセックスしないと子供は出来ない!」
「そうだよね、本当に」と洋子。
「君たちのパパやママがセックスしたから君たちがいるんだよ、だからセックスは楽しいし、気持ちいいし、必要な事だからね」
「ねえ、〇〇さん、またしよ!なんかうずうずしてきた」とユキ。
さおりも横で肯きます。2人とも乳首は硬くなっています。
「おう、しよう、何回でもしてあげるよ、一応順番でまた洋子からしようか?」
「ハーイ!よろしくです」
私は洋子を布団の真ん中に四つんばいにさせました。
汗ばんだ洋子の裸の体を動かして形を整えてから、膝立ちになり、洋子のお尻に私の巨根が嵌まる高さに調節しました。
「これ、バックって言うよね」
「おちんちんが深く入って気持ちいいらしいよ」とさおりとユキ。
洋子の丸い可愛いお尻は大人の女のお尻と比べると小さくて後ろから見るとオメコがはっきり現れています。
洋子はやや下付きのオメコです。
さっき蹂躙したばかりのオメコはやや赤く色付き、濡れたピンクの割れ目がヒクヒクしています。
ピチピチのお尻を撫でまわし、割れ目をいじり、中に指を2本入れて掻き回します。もうぐっしょり濡れています。
完全に反り返り、真上を向くチンチンを右手で握りしめ、可愛い割れ目にあてがい、ゆっくりじんわりと突き入れていきます。
そして嵌めたまま背中に被さり洋子の耳やうなじを舐め、回した両手で汗ばんだピチピチのおっぱいを揉みしだきます。
「わあ、すごい」
「洋子、いいわね、気持ちいい?」
敷かれた布団の隅に全裸の少女が2人、真ん中に四つんばいの少女と私、4人は息がかかるほどの近さです。
「さあ、洋子いくよ」
私はゆっくり抽送を始めました。
バックのセックスは征服欲と言うか、伏せてる女の背中やくびれた腰、丸いお尻を見つめながらチンチンの感触だけに集中出来ます。
洋子のオメコはまだまだ女の性器としての粘つく絡みやチンチンへの絞り込みが足りません。
ただ若いだけに感度は敏感で、わずかなチンチンの動きにも激しい反応を示します。
「アアッ、いいっ!」と洋子。
プチュッ、プチュッと音がします。
洋子のオメコは早くも開発されて、本能的にチンチンを味わい、貪る動きが始まったようで、こうして突いていても時折ギュッと締め付けて来ます。
一突きごとに若い裸の体が反応し、
「アン、アン・・」と鼻に掛かった喘ぎ声がたまりません。
パンパンパン、と抽送の音が響きます。
そしてきつい締め付けの後、激しい射精感で思い切り深く突き込んで大量に射精しました。
そのまま、汗ばむ洋子の背中にかぶさって呼吸を整え、ゆっくりチンチンを抜いていきます。
まだ硬く反り返ったチンチンからは精液や愛液の混じった白いアブクの粘液がまとわりついて流れ出ます。
「フーッ、洋子ちゃん、良かったよー」
「私もメチャ気持ち良かったー」
「洋子ちゃんのオメコはすごくいいよ」
「本当ですか?ありがとうございます」
私はタオルでチンチンを拭いながらさおりに目配せします。
「さおりちゃん、バージン破った後はちょっと痛いけど頑張ってチンチンを味わうんだよ」
「はーい!セックスって素敵に感じるわ、ずっとしていたい気持ちになるし」
「そうだよ、男の子が君たちの体を欲しがり、おっぱいやオメコをいじりたがるのは、君たちが若くて可愛いからだよ、男の子が君たちの裸を見ておチンチンを大きくしてくれるのはすごく嬉しい事なんだし、そんな女としての魅力は、後少しの時間しかないんだよ」
「そうだね、年取ったら襲ってももらえないよね」
「だから男に性欲の対象として見られるのはすごく嬉しい事なんだよ」
「うん、分かったよ」
「さあ、さおりちゃん、チンチンを握ろうね!」
布団の上で2人全裸で向かい合って座り、さおりとキスします。
キスしながらさおりの細く真っ白な指でチンチンを握らせます。
「さおりちゃん、ゆっくりチンチンをしごいてごらん」
「こうですか?」
私の右手はさおりのオメコをいじり回します。さっき硬い巨根で処女を散らされた若いオメコはまたピッチリ閉じて、熱い愛液でヌルヌルになっています。
軽く指を一本入れて中を掻き回します。
「アアッ!たまらない」とさおり。
腰をくねらせもじもじします。
力が抜けて、私の肩にあごを載せて崩れるようにもたれかかります。
でもしっかり右手では硬いチンチンを握りしめています。
「どう?さおりちゃんオメコたまらないだろ」
さおりのはやや前付きです。指を2本にして中をいじり回します。
ピチャッピチャッと音がします。
「アアッ恥ずかしい、お願い!」
軽くキスしながらさおりの体を仰向けに倒し、両足を肩に掛けて反り返ったチンチンを柔らかい濡れたオメコにあてがい、のしかかるようにして嵌め込みます。
ズブズブとすんなり入りました。
さっき処女膜を破り、出血して血まみれになった割れ目も柔らかく、熱くチンチンを包み込み、2回目の巨根を懸命に味わおうとしています。
「どう?さおりちゃん、もう痛くないだろ」
「うん、ちょっとだけ痛いかも、でもおチンチン入っているのがすごく良く判るし、なんか気持ちいいし」
さおりの両足を肩に掛けてのしかかるようにして嵌めると自慢の巨根は根元まで入ります。
先にはさおりの子宮の入り口があたり、半分は食い込んでいます。
ピチピチのさおりの太ももを抱えてゆっくり抽送を始めます。
洋子と違い、あまりストロークはとらず、半分ほどの抜き差しで力強く子宮を突くように責めていきます。
「アンッ、アンッ、アンッ」とさおり。
私の背中に手を当て、喘ぎます。そして激しく首を振り、髪を乱して叫び声を上げました。
「さおり、すごい、イッタみたい」と洋子。
「あんなにしてもらってきっと気持ちいいよ、オメコたまらなくなっているよ」
「見ているあたしもたまらない」とユキ。
ユキは2人の嵌まっている部分を覗きこみ、右手で自分のオメコを慰めます。
硬いチンチンの大きさや動きに慣れるため、ゆっくりゆっくりと抽送します。
「アアッ、ヒィーッ!」さおりは叫び、真っ白な喉をさらし、髪を振り乱して悶えます。
ギュッと締め付けが始まり、ビュッと潮が噴き出ます。
「さおり、初めてのイキだね、いいなあ」
「いっぱい潮噴いたね」
洋子とユキもさおりの悦びが伝わり、一緒に興奮しています。
肩に掛けたさおりの両足をさらに折り曲げるようにさおりのし掛かり、さおりを二つ折りにした形にしながらゆっくり突きます。
目の前のさおりの丸いおっぱいが突きに合わせて揺れています。
「アーッ、アーッ」とさおり。
ギュッとしがみ付いてきます。
私はいよいよラストスパートにかかります。
体を起こしさおりの両足を抱えてズンズンと突きまくりました。
そして絶頂を迎え、激しく奥に突き込んでドクドクと射精しました。
「フーッ、良かったよ、さおりちゃん」
汗びっしょりで紅潮した顔でさおりは懸命に肯きます。
ゆっくりチンチンを抜きました。
スポンと音がするような、まだチンチンは硬く反り返っています。白いアブクにまみれ、湯気のたっているほどの生々しさです。
さおりは両足を投げ出し、しばらくはぐったりしています。
私はその横に仰向けに横たわり、ユキを呼びます。
「ユキちゃん、2回目はユキちゃんが上になって嵌めてごらん」
「女上位ですね・・」
「騎乗位だよ」と洋子。
1番小柄なユキは私の腰に跨がります。
勃起しておへそに張り付いたチンチンを片手で掴み、割れ目に宛てがいます。
ツルンと滑り、なかなか嵌まりません。
「私が手伝うわ、そのまま、そのまま」と洋子。
洋子は硬いチンチンを握り、垂直に立ててユキの割れ目に宛てがいます。
「いいよ、ゆっくり降ろして」
グリッとチンチンは呑み込まれます。
ユキのオメコはかなり狭くてきつい、処女を破ったばかりですからまだ痛みはあるはずなので、女の子のペースで好きにさせようと考えたのです。
ユキはストンとお尻を私の下腹部に落とし、座り込んだ形になりました。
その形は完全にチンチンが嵌まり、子宮の中まで食い込む事になります。
「アーッ、気持ちいい、たまらない、硬いおチンチンが一番奥まで入っている」
「そう、ユキちゃん、根元まで嵌まっているよ」
「ユキちゃん、自分で動かないと」
「どうやったらいいのか判らない」
ユキはぺったりと座り込んだままです。
圧倒的な巨根に女陰すべてを犯されて、目いっぱいに拡げられて身動きが取れなくなっているのです。
ハアハアと肩で息をして、しばらく呼吸を整えています。
「すごいよー、私のにいっぱい入ってる、私の中は硬いおチンチンでいっぱいだよ」
「ユキちゃん、恋人手つなぎしよう!」
私は仰向けに寝たまま両手を差し伸べ、ユキの両手と指を絡めて、恋人手つなぎします。
そのままゆっくりユキを乗せたまま腰を上下します。
「アアーッ、アアーッ」とユキ。
愛液に濡れた巨根がユキの下腹部からゆっくり出入りするのが見えます。
よほど刺激が強かったようでユキは激しく喘ぎ、悶えます。指を絡めた両手も力がなくなり、下からの強い突き上げに悩乱状態です。
さっきまで処女地だったユキのオメコは狭くてきつくて硬いままですが、熱い巨根の抽送がもたらす刺激で気を失うほどの快感が伝わります。
「アーッ、もう駄目」ユキは叫び、体を前に倒して来ます。
「キスして!お願い」
倒れて来たユキの裸を抱きしめ、キスしながらも腰はゆっくり上下しています。
髪をかきあげ、裸の体を起こし、両手を私のお腹において、ユキは自分から腰を振ります。
「そうそうユキちゃん、そして両手を付いたまま今度はお尻を前後に動かしてごらん」
「ハアッ、ハアッ、エーとこうですか?」
「上手いよ、ユキちゃん自身でチンチンを好きなように味わえるスタイルなんだよ、一番感じる部分にチンチンをこすり付けられるからね」
「アーッ、気持ちいいーッ、たまらない」
ユキの体もわずかな時間に変貌を遂げて、少女から女に変わりつつあります。
柔らかい狭い女陰が熱く、絡み付く女陰に変わりました。
ギュッとチンチンを締めつけます、ネチネチの粘膜がチンチンを奥へ、奥へと引きずり込みます。
このユキが一番の名器だな、と感じました。
ユキは髪を振り乱し、激しく裸の体を上下に揺すり、チンチンをしごきます。
「アンッ、アンッ、アンッ」
ユキの柔らかいおっぱいが上下に揺れて、思わず手を伸ばして揉みしだきます。
「ワー、すごーい、ユキいいなあ」
「次には私もこのスタイルでしよ」
おっぱいを揉まれ、ユキは両手で顔を覆い、激しいよがり声をあげながら倒れ込んで来ました。
同時に大量の射精、たちまち精液があふれて来ます。
汗びっしょりのユキの裸を抱きしめて、まだチンチンはユキの中です。
ユキは汗と涙にけむる顔で笑いかけ、
「すっごい良かった、イクって分かったよ」
「うん、良かったね、覚えるのが早いね、君たちは」
抱き合いながら体を起こし、それから全員でシャワーに行きました。
一度に数人が入れるほどの広さです。
私たちは全員全裸でキャーキャー言いながら熱いシャワーで汗を流しました。
体を拭いて全裸のまま、また布団に戻りました。厚手のバスタオルは何枚も取り替えています。
3人の女の子の目は私の勃起した赤黒いチンチンに注がれています。
「まだ大きいんですね、なんか嬉しい」
「またして下さいね、お願いします」
「君たちが可愛いからいくらでも大丈夫だけど、もう真夜中だから、また明日もあるから今日は今から谷渡りをしよう」
「谷渡り?」
「なんですか?それ?」
「君たちが四つんばいになって並んでお尻をこちらに向けるんだ、で、端から20回ずつチンチンを嵌めては次に移る」
「エーッ、20回ずつですか?」
「ピストンを20回だよ、たまらなくなってどの子のオメコに射精するかを競争するんだよ、やっぱりチンチンを入れてギュッと締めつけられたり、揉み込まれたりしたら気持ちいいからその子の中に射精するよね」
「ちょっと面白そうですね」
「私たち競争して精液もらうんですね」
「でも処女喪失して2回目だよ、自信ないなあ」
「まあ、遊びだよ、遊び、今日の打ち上げだよ」
3人は笑いながらお尻を並べてくれました。
「最初は洋子からだね」
なぜか洋子は真ん中にいます。洋子は下付きなのですぐに判りました。
洋子のお尻を掴み、濡れた割れ目にチンチンをあてがい、数回上下に刺激します。
「アアーッ、早く」洋子はお尻を揺すります。
角度を決めてズブッと突き入れます。
ゆっくり20回ピストンしてから隣のユキに移りました。
ひとまわり小柄なユキのお尻は、小さくまんまるです。
洋子の愛液で濡れたチンチンをそのままユキの割れ目に嵌め込みました。
まだ狭くてきつくてチンチンが途中できしみます。
ユキの腰のくびれに両手を回し、抱いて押さえ込むようにしてチンチンを根元まで嵌めました。
すごい締まりです。ピストンもきつくて苦労しますが何とか20回抽送して、さおりのお尻に移ります。
さおりの割れ目はもうビショビショです。
並ぶ2人の喘ぎ声で疼いて濡れたようです。
さおりの女陰はまだ浅い感じでチンチンが少しあまります。締めつけも優しく、チンチンをそっと包み込む柔らかさが可愛いです。
こうして3往復、最後はさおりの女陰に深々と差し込んで射精しました。
「さおちゃんの勝ちだね」
「すごい良かった、早く来て、早く入れてって期待感が半端ないね」
「後ろに来てくれてチンチンを感じただけでたまらないよね」
「本当にすごい濡れるね」・・
私たちはもう一度シャワーしてから別れて眠りにつきました。
もう夜中の2時になっていました。
隣の部屋からは楽しそうな笑い声がいつまでも聞こえます。
そしてこの素晴らしい世界はまだ2日間も続いたのです。
その続きはまたお話し致します。