お正月に、親戚が集まって温泉に一泊してきました。 その2

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お正月のみっちゃんとの出来事以来、そんなに日にちは経ってないけど、

すでに2回、ラブホへ行きました。

みっちゃんが車で迎えに来てくれ、隣町のラブホへ行きました。

なかなか叔父さんが泊まりで出かけることがないので、

平日のサービスタイムを使った9時から18時まで

親戚の叔母さんであるみっちゃんのマンコを使わせてもらいました。

みっちゃんは、尽くすのが好きらしく、自分は殿様気分で

なんでもしてくれました。

射精は中出しだけど、みっちゃんは、自分の精子も飲みたがり

「濃いし、量も多いし、臭いも若いからキツイけど、美味しい」と言って

飲んでくれ、みっちゃんに会う2日前から禁欲し、

3発、4発は出しています。

先日は、友達と遊びに行った帰りに、メールをすると

「迎えに行って送ってあげるわ、いいからそこで待ってて」と言って

叔父さんが家にいたのに、出てきてくれました。

2日前にやりまくった後なのに、

家の近所の公園の駐車場に車を止めて

「ねぇせっかくだから、出して帰ったら?この車なら後ろで出来るから」

言われ

「うん、したかったから嬉しいよ」と言って後ろの席に移動し

みっちゃんは後ろ向きで、ズボンとパンティだけさげて

いきなり入れようとしました。

「いくら叔母さんでも、何もしてないのに入るわけないでしょう」と言われたけど

後ろからマンコにチンポを当てると

ニュルンっと飲み込まれました。

「あんたのはいつもカチカチだね、叔母さん、凄く気持ちいいのよ。

もっと会って欲しいもん。今日みたいに会ってすぐに入れるだけでもいいのよ」と言いながらキューッと締め付けるみっちゃんのマンコはいやらしい臭いをいつもさせています。

時間もあまりないので、我慢せずに、優しい叔母のマンコに射精をしました。

「出してくれた?ちょっと待ってね」というと

みっちゃんは鞄から用意してたナプキンを取り出し、パンティに貼ると

拭きもせずにズボンを穿きました。

「中から出てくると、ドキッとしちゃうのよ。嬉しいからいいんだけどね

さぁ綺麗にしてあげるね」と言うと

僕のチンポをしゃぶって綺麗にしてくれ

「さっ帰ろうか」と家まで送ってくれました。

「また連絡するね、今日はありがとう

出したいときは、叔母さんに連絡してね」と言われてます。

連絡をせずにいると、3日か4日経つと、叔母さんから、電話で近所の公園の駐車場に、深夜に呼び出されます。

叔母さんは怖いくらいに会うとすぐにちんぽをしゃぶりたがり、先日は何か面倒だったので、フェラで口に出すと、泣きそうな顔で

「えー出しちゃったんだ、叔母さんには入れてくれないの?

じゃぁ明日もこの時間に会って、約束よ」と言われました。

結局、翌日も会って、チンポを入れました。

エッチな叔母さんはいつでもやらせてくれるし、気持ち良くて最高です。

ただ親戚の叔母さんという関係は、いけないと思いながらも、しばらくは叔母さんとの関係は止められなさそうです。

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