お弁当屋のおばちゃんにお願いされた話 後編

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浴室は恵子さんが言っていたように、毒々しい赤の浴槽だった。まあ目に優しくない赤といった感じで、目がチカチカしてきた。

俺はゆっくりと服を脱いでいるのに、恵子さんはサラリサラリと服を脱いで行く。やっぱり女性のほうが、こんな時は積極的になるんだなと思った。

全裸になった恵子さんが振り返り

「脱がしてあげていい」

と俺の返事も聞かずに、ジーンズのベルトを外して、脱がしていく。脱がしたジーンズはちゃんと畳んでくれる。熟女の優しさと気配りは久美さんと一緒だ。

トランクスもサラリと脱がされると、俺のおちんちんがポロンとこぼれ落ちる。

さすがに緊張で勃起してはいなかったが

「あんまり大きくないでしょ?」

「大きさじゃないよ、触っていい?」

「お風呂で洗ってからの方が」

「いいの、洗ってない方が」

とお宝を鑑定するような手つきで、おちんちんを下からそっと持ち上げる。そして顔を近づけて、クンクンと匂いを嗅ぎ始めた。

「ちょっと生臭い匂い、久しぶりだあ」

「シャワー浴びてきたんだけどなあ」

「何だあ、もったいないなあ」

と言ってパクッと口に含んだ。あまりの急な展開に俺は思わず

「恵子さん、ちょっと」

「あっこれは久美さんからNG出てた?」

「いや、久美さんからは、しちゃダメとだけ言われてます」

「じゃあこれはOKなんだね」

と風呂に入る前のおちんちんを口に含まれて、徐々に刺激されて勃起してしまった。

「硬くなってきたね、こんなの久しぶりで痛くなかった?」

「上手でしたよ、恵子さん、お風呂入りましょう」

そこで改めて恵子さんを見ると、おっぱいはDカップくらい。熟女なのに垂れてなく、張りのあるおっぱいだった。左のおっぱいの上にほくろが3つ並んでいた。

下の毛は結構濃くて、密集している。

俺の目が、下を向いてるのを見て

「すごいでしょ、ジャングルになってて、あとでお願いがあるの」

と意味深な言葉を残して、風呂場へと入って行った。

シャワーで軽く流してから、二人で湯船に入る。毒々しい赤は、落ち着いた雰囲気にはなれないが、湯船の赤は恵子さんの、色白の肌を際立たせていた。

「女性に年齢聞くのは失礼ですけど、恵子さんはいくつでしたっけ、おっぱいとか若いですよね」

「あらうれしい、47歳、もうおばちゃんよね」

「俺は久美さんにも言ってるんだけど、自分でおばちゃんっていうのやめましょう」

「やっぱり熟女キラー、優しいね」

「熟女キラーって、熟女好きですけど」

「おっぱいはそんなに大きくないけど、形はいいと思うよ、触ってみて」

恵子さんはこちらに身を寄せて、おっぱいを持ち上げるようにして見せてきた。

乳輪は大きめで、色素が濃くて、白い肌とのコントラストがいい感じだ。乳首は程よい大きさで、大きめの乳輪の真ん中に鎮座している。

おっぱいをそっと手に取ってみると、程よい弾力で指で押すと、押し返してきた。

「やっぱりいいおっぱいですね、舐めてもいいですか?」

「お願いします、ああ久しぶり」

と言って目をつぶっている。ヤバいちょっと可愛いなと思ってる。今回は恵子さんの欲求不満の解消が目的だと、言い聞かせる。

乳輪の周りをなぞるように、舌を這わせていくと、恵子さんはピクッと、身体を震わせる。

乳首を避けるように、舌を這わせ続けると、恵子さんは身体をくねらせるように、動き始める。

「ううーーん、ああー」

声を上げながら、舌に合わせて、身体を動きも激しくなってくる。身体をずらして、乳首を舌に当てようとするのを、逃げるように舌を動かしていく。

「勇輝くん、意地悪しないで、乳首を舐めて」

と哀願してきた。その言葉を待っていたように、右の乳首を舌で転がす。同時に左の乳首を指で強く摘んでみる。

「ウウウーーーン、アアアーー」

1オクターブ声が上がり、仰け反って感情を開放している。

舌の動きを激しくして、指でコリコリと摘んでいくと、身体をガクガクと震わせて、恵子さんは、おっぱいだけでイッテしまった。

「アア~気持ちいい、イッちゃった」

「よかった、ファーストミッションクリアかな?」

「えっミッションはいくつまであるの?」

「それはヒミツです、さあ上がりましょう」

風呂を上がり、ガウンを着てベッドに二人腰掛けた。

「恵子さん、うつ伏せに寝て下さい」

「えっ何してくれるの?」

「スペシャルマッサージです、恵子さんは肩こりですか?」

「いつもマッサージ行くと、こんなに凝ってる人、中々いないですねってよく言われるのよ」

「それじゃあ揉みがいがありますね」

肩から首筋へと、ゆっくりと揉みほぐしていく。恵子さんが言う通り、中々揉みがいのある。30分ほど掛けて丹念に揉みほぐしていった。

「あれっ寝ちゃったかな?」

「寝るわけないでしょ、今からが楽しみなのに、でも気持ちよかった、スッキリしたあ」

恵子さんは、大きく伸びをして、起き上がってきた。

「さっきのお願いしていい?」

そういえばお風呂に入る前に、お願いがあるって言ってたな。

「何でしょう?」

「私も久美さんみたいに、下の毛を無くしたいの」

「今からですか?」

「久美さんはブラジリアンワックスって言ってたけど、今日は剃毛してほしい」

久美さん、下の毛の話までしてたんだ。

「カミソリとハサミは持ってきたわよ」

とバッグから出してきた。シェービングクリームも用意されてた。

「俺、やったことないから怖いなあ」

「大丈夫、大丈夫、やろう、やろう」

楽天的だなあ。そこが恵子さんの魅力かもしれないけど。

恵子さんを椅子に座らせて、シャワーで陰毛を濡らしてから、ハサミで短くカットしていく。

ヘアカット用のハサミなので、小気味よく陰毛がカットされていく。短くなるとオマンコの全容が見えてきた。

ちょっといたずらで、オマンコの割れ目を触ってみると

「イヤーン、急に触って、スケベ」

人に陰毛切らしてるほうが、よっぽどスケベだと思うんだけど。

全体的にカットが終わり、シェービングクリームを付けて、剃毛を始める。

傷付けてはいけないので、カミソリを持つ手が緊張で震える。

ジョリジョリと音を立てて、外側から剃っていくと、意外に楽しくなってきた。

剃ることに集中していて、添えていた手が恵子のクリトリスを触ってしまった。

「アンッ」

と恵子さんが身体を動かした。俺は慌てて剃るのをやめた。

「ああびっくりした、傷にはなってないよな」

と剃ったあとを確認したが、大丈夫だった。

「すいません、つい集中しちゃって、変なところ触っちゃいました?」

「クリちゃんを」

ちょっと照れたように言った。

「そうですね、あと少しなんで、気をつけます」

「わかった、私も我慢する」

悪戦苦闘の末、なんとか剃りあげることが出来た。

「フゥーーーーッ」

俺は大きく息をついた。

「お疲れさま、変なお願いばかりでごめんね」

「どうです、剃った感じは?」

「なんかちょっとチクチクして痒いかな、でもちゃんと見えるのがいい感じ」

恵子さんは立ち上がって、オマンコを見下ろして、うんうんと頷いていた。

剃りあげたオマンコを見ていたら、なんだか久美さんのことを思い出してしまった。

二人で部屋に戻り

「でもなんで調教部屋にしたんですか?」

「私もそんな趣味はないのよ、でも普通はイヤだったの、どうせなら未知の体験をしたくて」

「なるほど、でもこの辺の器具の使い方わかりますか?」

X字チェアに座ってみる恵子さん。

「足首と手首を固定するんですね、固定してみます」

「してみます」

「痛かったら言ってくださいね」

「ふふっ、優しい調教師さん」

手首と足首を固定してみた。恵子さんは手足を動かすとガチャガチャと音がして、なんだか楽しそうにしていた。

椅子には、足を乗せる台があって、そのにも足枷が付いている。

「そうか!恵子さん、足首外しますよ」

足首を外して、恵子さんの右足を台に乗せ、膝の辺りを固定した。

「ちょっと丸見えで恥ずかしいわね」

同じ要領で左足も台に乗せて固定した。

背もたれを少し倒して、手はバンザイするように上に上げた。

座面と台に乗せた足も少しずつ上げていき、股も開くように調整した。

足を広げて、オマンコ丸見えの恵子さんが完成した。

「すごいですね、よく出来てる」

「これは恥ずかしいねえ」

「キツイでしょ、普通にベッドでしませんか?」

「普通はイヤなの、もし痛くなったら言うから、イジメてください」

「ヘッヘッヘッこれで身動き出来ないだろ」

「キャーー許して」

「わかりました(笑)気持ち良くなりましょう」

恵子さんは足を持ち上げられてるので、お腹のぜい肉が何本かの筋になっている。その姿はエロさを醸し出している。

無防備に放り出されたおっぱいから攻めていく。椅子の後ろから、両方のおっぱいを強めに揉んでいく。その後は両方の乳首を摘んでみると、コリコリと硬くなっている。

「すごく硬くなってますよ」

「もっと強く摘んで」

硬くなった乳首を少し力を入れて摘みあげると

「ウウーーンアァ〜〜」

お風呂の時のように、1オクターブ声が上がり、摘んだまま、コリコリと音を立てるようにすると

「アアー気持ちいい、イッちゃう」

ガクガクと椅子を揺らしながら、恵子さんはイッテしまった。

「またイッちゃいましたね」

と恵子さんの耳元で囁くと

「勇輝くん、キスしたい」

「一応久美さんの手前、キスはNGにしてます、でも軽くだけなら」

と軽くチュッとほっぺたにキスをした。

俺は開かれた足の前に膝まずき、恵子さんのオマンコを見ると、テラテラと濡れている。

「恵子さん、もう濡れてますね」

「もうめちゃくちゃにして、お願いします」

綺麗に剃りあげたオマンコは、丸見えで恵子さんの剃毛の提案は、正解だと思った。

「恵子さん、触りますよ、見えますか?」

恵子さんは首をちょっともたげて、こちらをのぞき込んでくる。

「よく見える、早くして」

濡れそぼるオマンコにそっと指を這わせる。

「アアア〜」

まだ触れただけなのに、恵子さんはもう大きな声を上げている。

溢れる愛液をすくって、指を充分に濡らしてから、クリトリスを刺激してみると

「ヒィィィ〜」

と断末魔のような声を上げる。クリトリスの皮をめくって、指で弾くようにすると

「ウウーーンアハーンウーン」

と腰をよじらせるが、足が固定されていて、動きが制限されていて、快感を逃がす方法がない。

さらにクリトリスを強めに擦っていくと

「ウァァァアアイクイクイク」

と今日3度目の昇天してしまった。

荒い息が収まるのを待っていると

「勇輝くん、バッグに入っているもので、思い切りイカせて」

恵子のバッグを開けると、スケルトンの極太のディルドが出て来た。

「恵子さん、これですか?」

「そう、寂しい時は、いつもそれで慰めてたの」

男性器を型どった極太のディルドを、恵子さんのオマンコにあてがうと、充分に濡れた膣内にスルスルと吸い込まれていった。

「アア気持ちいい、自分でするのとは全然違う」

ストロークを増して、奥までディルドを入れて、空いた手でクリトリスを刺激すると、クチュクチュと愛液がドクドクと溢れてくる。

「勇輝くん、イカせて」

俺はディルドを動かしやすいように持ち替えると、高速で動かし始めた。

溢れすぎた愛液が飛び散る。

「アッアッアッアッアアーーー」

さっきイッたばかりなのに、足枷のチェーンをガチャガチャとさせながら、4回目の昇天となった。

ディルドを引き抜くと、白濁した愛液がタラリと流れ落ちる。

「ちょっと頭が変になりそう、お水が飲みたい」

俺は冷蔵庫からミネラルウォーターを持ってきて、優しく飲ませてあげた。

「アアーすごかった、少し休みたい」

俺は手足を解放してあげて、恵子さんをソファに座らせた。

「もう大満足、ありがとう勇輝くん」

「よかったです、恵子さんが満足してくれて、お風呂見てきますね」

「あとは勇輝くんを満足させなきゃ」

「俺はいいですよ、今回の目的は恵子さんの欲求の解消なんですから」

「ダメ、最後に精子を見ないと終われない」

「はあわかりました、好きにして下さい」

俺はベッドに寝転んだ。

「じゃあいただきまーす」

と言って俺のトランクスを脱がせると、ポンとベッドの下に放り投げた。

あれだけ恵子さんを攻めたので、俺のおちんちんは我慢汁でベトベトになっていた。

「我慢汁も美味しいよ」

まるでソフトクリームを舐めるように、ペロペロと音を立てて、舐め上げていく。

おちんちんから口を離したと思ったら、潜り込むように玉袋を舐めはじめた。

片玉ずつ口に含み、グリグリと口の中で転がしてくる。

「タマタマ弱いです」

その言葉を聞かなかったように、執拗に玉袋を舐め上げてくる。もう玉袋は恵子さんの唾液で、ベトベトになっている。

玉舐めと同時に、手でしごかれていたおちんちんは、もう充分に勃起していた。

照準をおちんちんに移して、ズボズボと飲み込まれていく。

おちんちんの先が、喉奥に当たるのがわかる。恵子さんのピストン運動は、スピードを増していく。

「恵子さん、出ますよ」

「ヒヒヨ、ラヒテ」

たぶんいいよ出してって言ってるんだろう。

「ウウゥッ」

俺は恵子さんの口の中へ、全て放出した。

ドクドクドクドクドクドクと波打ちながら口の中へ。

「たくさん出し過ぎました、恵子さん大丈夫ですか?」

口に精子を溜めた恵子さんは、上を向いて一気に飲み干した。

「アア美味しい」

舌なめずりしながら、いやらしく笑っている。

「さあお風呂入って帰ろう」

「そうですね、帰りましょう」

風呂から上がり、行方不明になったトランクスも無事に見つかり、着替えて精算を済ませた。

お腹がペコペコだったので、途中のうなぎ屋さんでご馳走になった。

「久美さんには悪いことしたわ」

「大丈夫ですよ、久美さんは心が広いんで」

公園の駐車場で別れて、久美さんのアパートに向かった。

「久美さん、ただいま」

明るく迎えてくれると思った久美さんは、目に一杯涙を溜めていた。

「ごめんね、勇輝くん」

「大丈夫だよ、久美さん」

「私が大丈夫じゃなかったよ」

「久美さん、お風呂入るでしょ、背中流してあげるよ」

まだ泣いている久美さんの背中を押して、部屋の中に入った。

その1時間後、久美さんからどんなことをしたのか、激しい尋問があったことは、語るのはやめておきます。

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