お尻で逝く事が出来るようになり先生とも無事に貫通。鵜飼さんと先生に別れを切り出され情緒不安定になる妻

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応援頂きありがとうございます。

そのお陰もあり、次の経過尾報告させて頂けます。

剣崎さんの治療院で潮吹きを教えてもらい、輪姦を体験してから風呂とトイレの時間が少し長くなった妻。

潮吹きも気に入った妻だが、掃除が大変なため普段のSEXに組み込むことが難しい。

結果として浴室で指やディルドを使い、1人で潮吹きする時間を設けている。

トイレが長くなったのは別の要因。

アナルSEXについて、剣崎さん達に相談した際に頂いた助言を実践しているらしい。

「男性には前立腺があるからお尻を開発しているだけで、アナルでも射精できるほどに感じられるようになる。

しかし女性には前立腺が無いため、普通に抜き差しするだけでは逝くほどに感じることは難しい。

女性がアナルで感じるためには、他の性感帯とのリンク付けが必要。例えば、普通のSEX中に常にアナルを弄る様にするとか。

日常的な場面で言えば、排便時にクリトリスや乳首を弄る様にして、自分が逝くタイミングに合わせて排便するのも良い。

ペニスをアナルに突っ込まれて、抜かれる時の感覚と排便の感覚は似ているから。排便時に必ず逝けるように習慣づければ、アナルSEX時に逝くことも難しくないはず」

私がSEX時に積極的にお尻を攻めることが無い事を妻は認識しているため、トイレでの方法を実践しているらしい。

トイレが長くなったことは少し困るが、目を潤ませ「如何にもHな事をしていました」といった表情でトイレから出てくる妻を見ると「まぁ良いか」と思える。

しかも、外出先でも「お待たせ~」とうっとりした表情でトイレから出てくる上に、勤務中でもこの習慣を続けているという事も、私のエロ心をくすぐる。

輪姦体験をした3日後、鵜飼さんに会いに行った妻。

いつもなら鵜飼さんと会った日は嬉々とした表情で夜の営みを迎えるが、この日は全く違う表情。

気にする私に気付き話し始める妻。

いつもならホテルでの待ち合わせが多いが、この日はファミレス。

場所を指定してきた鵜飼さんは緊張した表情。

「どうしたんですか。何だか表情が暗い気がしますけど…」

鵜飼「実は、以前少しお話した婚活が上手く行きまして、結婚を前提でお付き合いしてくれる女性が見つかりました」

「…よ、良かったじゃないですか。おめでとうございます」

口では祝いの言葉を述べながらも、彼女ができたとの報告を聞き、妻の心には自分の予想と違った感情が沸き上がる。

若干の眩暈を覚え、激しく動揺している自分に違和感も覚える。

そんな妻の様子に全く気付くことのない鵜飼さん。

鵜飼「ありがとうございます。全て女性に慣れさせてくれたあおいさんのお陰です」

「い、いえいえ、私なんか何も、でもそう言って貰えて嬉しいです。結婚が決まったらまたお祝いさせてくださいね」

鵜飼「はい。あおいさんと出来なくなるのは寂しいですけど、彼女と結婚できるように頑張ります」

事実上の関係解消を求められた妻。

嬉しい気持ちも本当なのだろうが、それ以上に寂しい思いが強かった様子。

まさかの嫉妬心も巻き起こり、そのことにも動揺していたらしい。

捨てる神あれば拾う神あり。

妻を都合の良い移動式オナホ扱いしてくれた塩沢さん。

前回の日から1週間ほどで妻を同じ場所に呼び出す。

鵜飼さんロスで数日間浮かない表情だった妻だが、塩沢さんに呼び出された事が嬉しかったのか少し明るい表情に。

この時の様子も私の上で腰を振りながら報告してくれる。

「お待たせしました~」

屋上駐車場に停車中の車を覗き込み、声をかける。

塩沢「あ、お疲れ様です」

飛び出すように車から降りるとバックドアを開け、妻を荷台に案内する。

商品を納品し会社に戻る途中なのか、折り畳まれた荷物を入れるケースが綺麗に積まれ、その隙間に1人が横になれる程度のスペースがありバスタオルが敷かれている。

塩沢「ちょっと狭いですけど…、そこに座ってください」

言われるがまま靴を脱ぎ荷台に乗り込むとバスタオルの上に腰を下ろす。

続いて塩沢さんも乗り込むとバックドアを閉め、自分のズボンとパンツを下ろし、無遠慮に妻の顔の前に一物を近づける。

前回同様既に固くなっている一物。

早く咥えろと言わんばかりの失礼な態度だが、全く気にすることなく、鞄からゴムを取り出し口でゴムを取り付け、そのままフェラを始める。

塩沢「あぁ、松下さんのフェラマジで最高です。美人でフェラが上手いとか…、あ、もうやばいんで、横になってください」

バスタオルの上に横になり、自らズボンとショーツを脱ぎ、迎え入れるために足を開く。

塩沢「もうグショグショじゃないですか。フェラで興奮してくれたんですか…」

妻の濡れように驚きながらも、一物をあてがうと断ることも無く当たり前のように挿入。

「っぁ、っぁ、っぁ、っぁ、っぁ、ぁん、ぁん、ぁん、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…」

塩沢「うわ、めっちゃ絡みついてくる。あそこの具合も最高じゃないですか。感じてる松下さんの表情めっちゃ綺麗ですし…」

そうこう言いながら、妻のシャツを捲りブラをずらすと乳首を好きなように弄る。

「ぁん、き、気持ち良いです。っぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、もう、逝っちゃいそう…」

塩沢「あ、じ、自分も、もう、あ、だ、出しますよ」

腰の動きを早めると自分が逝くタイミングで一物をあそこから抜こうとする塩沢さん。

それを察したのか、塩沢さんの腰に足を絡め、両腕を身体に回し抱き寄せる妻。

ゴムはしている物の、ちゃんと外で出そうとしてくれた塩沢さんの動きを封じる。

「っぁ、ぬ、抜いちゃダメ、そ、そのまま、中に、な、中で、い、一緒に、っぁ、逝く、逝く、逝っちゃう、っぁ、塩沢さんの気持ち良い、逝く、逝っちゃう」

勢いに押され、抜くのを諦め、そのまま膣内で射精を始めた塩沢さんの一物の動きを感じながら達する妻。

妻に流されるまま射精を促された塩沢さん。

驚きながらも、膣内から抜くことなくそのまま射精する。

射精後もそのままの姿勢で激しく舌を絡め合った後、一物を抜き去り後始末をする。

10分に満たない営みを終え、運転席と助手席で少しだけ会話。

共通の話題と言えば、交流会の話。

交流会で一緒だった剣崎さんとも体の関係を持ち、潮吹きを教えて貰ったことや、輪姦を体験したことも報告する。

塩沢「松下さんの話、マジでヤバいです。またこんなんになってしまいました」

再び硬くなった一物に誘導される妻の手。

固くなった一物を確認すると、頼まれてもいないのにベルトを緩めズボンのボタンとファスナーを外し、腰を浮かした塩沢さんに合わせズボンとパンツを下ろす。

再び自分の鞄からゴムを取り出し口でつけると、そのまま深く咥えこみ上下運動を始める。

先ほど放出したばかりだが、間もなく達してくれる塩沢さん。

精液で膨らむゴムの先端に舌を絡めながら、口の感覚だけで達する妻。

塩沢「先週会った後、松下さんの事思い出して1人で何回もしましたけど、今日もすぐに逝ってしまいました。松下さんみたいに綺麗な人にこんなことしてもらえて本当に嬉しいです。松下さん本当に最高です」

褒められたことが嬉しい妻。

「私も誘ってもらえたのが嬉しいです。ありがとうございます。また何時でも誘ってくださいね」

出会って15分ほどで、上下の口で2回抜いた上にお礼を告げる。

後始末を終え解散する2人。

私に跨ったまま報告し終える妻。

便器扱いされる妻の報告に、いつも以上に固くなる私の一物。

それを確認してか、満足そうに腰を振り続け、自分のペースで逝き続ける妻。

鵜飼さんロスで出来た心の隙間を少しだけ埋められた様子。

ある日入浴後の妻。

「パパ、今日ね、お尻だけで逝けるようになったから…、パパが嫌じゃなかったら、して欲しいかなって…」

正直アナルSEXに全く興味のない私。

しかし、妻がエロくなり続けることに対し、自分の趣味の為にも断る事は許されないことは認識している。

「あ、そうなんだ。ママ頑張っているんだね。更にHになってくれて嬉しいよ。してみようか」

「うん。パパに最初にして欲しかったから嬉しい」

そう言うと、私の一物を咥え、いつもより濃厚なフェラを始める。

自分の唾液でしっかり一物を濡らすと、四つ這いになりアナルへの挿入を求める。

「ずっと入れておいたから、入りやすいと思う…」

妻のアナルには小ディルドが嵌っている。

「っぁ、っん~」

抜き取る刺激で、身体を震わせて逝きそうになる妻。

入れ替わりでアナルに一物をあてがい、少し力を入れると飲みこまれていく。

「っぁ~~~~、ぃぃ、パパの、凄く良い~~、ぁ、っぁん…」

入り口は狭いが中は暖かく広い空間。

そのまま出し入れすると、しっかりと感じている。

しかし唾液の潤いだけではすぐに乾いてくる為、四つ這いのまま歩かせ、ローションと中ディルドを棚から取り出す。

アナルにローションを垂らし、妻の手に中ディルドを持たせるとそのまま膣内に挿入。

さらに、先ほど抜き出した小ディルドを床に立たせ、妻の口をディルドに近づけるように誘導する。

若干の拒否反応は見られたが、先ほどまで自分のアナルに収められていた物を口腔内に収める。

異常性を興奮に変えたのか、小ディルドを口に咥えただけで、私がピストンする間もなく絶頂する妻。

膣内に中ディルドを咥えたことで、アナル内の締め付けが増したこともあるのか、私のピストンに合わせて逝き続けている。

3つの口を同時に使用しながらしっかりと感じ続けている妻の姿に私の興奮も高まり、間もなくアナル内に大量の精液を放出する。

「ぁぁ~、ぁはぁ~、ぱ、パパ、ありがとう~」

いつものSEXと同じように、アナルに挿入されていた一物にもお掃除フェラを始める。

エロ動画でしか見る事が無いであろうと思っていた3穴同時挿入を妻が体現していることに感動し大興奮した私。

大ディルドを床に立たせ、あそこに挿入させると、中ディルドは口に咥えさせ、小ディルドをお尻にさし込みピストン。

必死で腰を振り、ディルドに舌を絡ませながら激しく逝き続ける妻。

逝きつかれた妻が腰の動きを緩めてきたころ合いに、中ディルドと交代し私の一物を口に突っ込みイマラチオ開始。

苦しそうに涎を流しながらも、あそことお尻のディルドを抜こうとはせず、そのまま体を震わせ続ける。

最後は顔に射精し、一物で精液を顔に塗り広げる。

もう一回口に突っ込みお掃除フェラをしてもらい終了。

「ママありがとう。凄く良かったよ」

大ディルドを根元まで咥え込んだまま動かない妻。

口から溢れた涎と、顎を伝って落ちた精液で乳房がヌラヌラと光っている。

「あ、ありがとう。わ、私も、凄く良かったよ…」

こんな状態にされてもお礼を告げる妻が愛おしくなり、そのまま仰向けに寝かすと正常位で挿入。

乳房を揉みつつ涎と精液をしっかりと身体に塗り込む。

大ディルド挿入直後だが、しっかりと締め付ける妻のあそこにはいつも驚く。

最後は逝きっぱなしの妻の乳首に射精。

妻の汁と私の精液もしっかりと乳房に塗り込み終了。

行為後にウェットティッシュで軽く拭いたが、翌朝には妻の身体からは涎と精液と愛液が混じったSEXの匂いが強烈に発せられている。

匂いに鈍感な妻は気にすることも無くそのまま出社。

妻から醸し出すエロい匂いに、悪い虫が群がってくることを期待してしまう。

先生との約束の日。

「今日は奮発して美味しい物ご馳走してくれるんだって」

私とアナルSEXをして間もなく、先生との約束を取り付けていた妻。

胸の谷間をバッチリ覗かせる服装で出かける。

ところが、ウキウキで出発したのと一転。

帰宅した妻の表情は、鵜飼さんに関係終了を告げられた時に近い。

帰宅後の私との営みも拒み、シャワーを浴びると眠りにつく。

翌朝の営みも拒みそのまま出社。

何事が発生したのかと、私も気が気でない状況。

今夜は修羅場になると覚悟する私。

仕事から帰宅した妻はいつもの雰囲気。

子供が寝室へ行った瞬間、私の唇に吸い付き舌を必要に絡めてくる。

「パパは絶対一緒にいてよ…」

口を離した瞬間涙ながらに訴える妻。

妻が私の体中に舌を這わせ、一物を咥え刺激を加え続ける間、私にとって妻がどれほど必要な存在かを説明し続ける。

私の言葉が届いたのかどうかは分からないが、私に跨り腰を上下させながら昨日の出来事を語り始める。

案内されたレストランは自分たちでは決して行けないような店構え。

通された席から見る夜景は、自分の住む街を見直す光景。

見せられたメニューは、見慣れたメニュー表の料金と一桁違ったらしい…。

美味しいワインに、美味しい食事。

素敵な雰囲気に心が躍り、気付けば2本目のボトル。

しっかり酔いが回った頃に、同じ建物のホテルへ移動。

ベッド上で全てを脱がされ全裸になると、側臥位で浣腸が挿入される。

便意をもよおしトイレへ移動すると何故かついてくる先生。

「あ、先生、み、見ないで下さい…」

「お願い!見させて欲しい!」

先生からきっぱりと見たいことを告げられる。

諦めた妻は、こんな場面でも排泄に向け自慰を始める。

先生に見られるまま、乳首とクリトリスを弄り続ける。

「あ、先生、出ます、あ、い、逝きます、出ます、逝きます、で、出る、い、逝く…」

自慰しながら絶頂に達しながらの排便。

その後ウォッシュレットでお尻を洗う様子までしっかりと見届けられる。

「いや、凄い、凄いよ、松下さん。私の思いを全て叶えてくれるよ」

ベッド上で、ローションをお尻の穴に塗りながら自身の一物をあてがう。

「あっぁ、っぁっぁ~、っぁ~~っぁ~~~~、っぁっぁっぁぁ~~!!」

挿入されピストンされた瞬間に逝き果てる妻。

間もなく根元まで挿入された一物が震え、お尻の中に射精されるのを感じてその刺激でも果て続ける。

間違いなく射精した先生だが、固さを衰えさせることなくそのまま腰を打ち付け続ける。

それを嬉しく感じる妻は、そのまま逝き続ける。

数分後、再び妻のお尻の奥に射精を感じるも、三度そのまま腰を打ち付けられる。

「きょ、今日の先生、す、凄すぎます~、あ~~、ま、また、逝く、逝っちゃう~~」

大量の精液がローションと交わりスムーズな出入りを繰り返す。

3度目の精液をお尻の中に出すと、ようやくピストンを終え休憩をする先生。

突き刺さったままの一物は固さを衰えさせない。

先生の一物が少し動くだけで、全身を震わせる妻。

水分補給をし、呼吸を整えるとピストンを再開する先生。

抜かずの4戦目。

いつ終わるか見当もつかない快楽の渦に飲み込まれ続ける妻。

「今日は念願が叶うと思ってドーピングしてきたから、まだまだ終わらないよ」

妻の気持ちを察してか、終わりまではまだまだ遠い事を告げる。

休憩をはさみながら約1時間。

5度目の精液が妻の中に放出されたところで、ようやくお尻から一物が抜かれる。

いつもなら起き上がり先生の一物の処理をする妻だが、身体に力が入らず全く動けない。

シーツに乳首がすれる刺激ですら体を震わせてしまう。

妻にハグをし、優しく頭をなでる先生。

「松下さん本当にありがとう。最高のお尻だったよ。理想の女性と憧れのSEXが出来て今までで一番幸せな時間だったよ」

「あぁ、わ、私も、最高に幸せですぅ。あ、ありがとうございますぅ…」

先生に言われた言葉が嬉しくて、自然と頬を涙が伝う。

「実はね、なかなか言い出せなかったけど、実家を継ぐことになって来月末で退職して引っ越すことになっているんだよね…」

先生が実家を継ぐために退職することは珍しい事ではない。

「あ、そ、そうなんですね…」

妻が気になるのは、今後も会えるかどうかということだが、実家を継ぐのであれば今までよりも仕事が大変になる事は想像がつく為、聞くことができない。

「そんなに大きな病院ではないけど、妻も鹿児島に引っ越すことを納得してくれたし、頑張ってみようと思う」

「え、あ、か、鹿児島…、え、あ、が、頑張ってくださいね…」

余程の何かが発生しない限り、おいそれと通える距離ではない。

事実上の別れを告げる言葉に、先ほどまでの快楽は吹き飛び頭の中は真っ白になる。

「正直、松下さんと離れるのが寂しくて断ろうかと悩んだこともあったけど、父親の病院も継ぐ人間がいなくてね。だから、こうやって会えるのは来月が最後になると思う」

他にもいろいろと話していたようだが、全く妻の頭に入らない。

「あ、ら、来月、まだ会ってくれるんですか??」

「ああ、松下さんさえ良ければだけどね」

「はい。勿論会いたいです。宜しくお願いします。今日はしてもらってばかりだったし、最後になりそうなんで、いっぱいサービスできるように頑張ります」

今日で終わりかと思っていた妻だが、もう1回会えると聞きテンションを取り戻す。

「一方的な話だから嫌われるかと思ったけど、そう言ってくれてよかったよ。今までの感謝もあるし何かお礼もしたいんだけど、行きたい所とか、欲しい物とかある?」

「そんなお礼何て…、何もいらないですし私がしたいぐらいです。先生、お尻以外に何かしたいことありますか?先生が喜んでくれるなら何でもしたいんです」

「やっぱり松下さんは私を喜ばせることが上手だね。う~~~ん、そういえば、こないだコンビニで事務長と会った?」

「はい、潮干狩りに逝く時に会いましたけど…」

「事務長がさ、その時の松下さんの水着姿が凄く可愛くて素敵だったって言っていたから、その時の水着姿が見たいかも」

「あ、わかりました。今度の時、忘れずに準備して会いに行きますね」

「うん。宜しく。楽しみにしておくよ」

鵜飼さんに続き、先生にまで別れを告げられ激しく気落ちしていた妻。

立て続けの別れ話に、この後、情緒不安定になる妻だが、健気にも先生に会う時の為に練習を続けている。

トイレで自主練に励む妻の口元に一物を突き出すと、迷うことなく咥え込み顔を前後に動かしながら舌を絡めてくる。

妻の排便に合わせ喉奥に射精すると「っぅっん~~~~っぅっぅ…」と悶えながら達している。

「っぅ、あん、パパありがとう、これ、凄く気持ち良い…」

自慰+フェラ+ごっくん+排便の組み合わせも気に入った様子。

因みにこの日のディナー、ワイン2本も含めてだが50000円越えだったそう。

出張無料オナホ扱いされる妻も良いが、大切に扱ってくれる存在もありがたい。

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