続編希望ありがとうございます。
バタバタしていたので、遅くなりました。
当時の私はゴム無しなら、一晩で4、5回は普通にできた。
それほどデカチンではないが、日本人の標準の長さで、カリがでかく、太さには自信があった。
とある県のソープに行ったとき、ギリギリ奥まで届くことと、Gスポットにちょうどよく当たるそうで、経験ある嬢に今までで1番良かったと言われたほどだった。
ハメ潮を吹く女性もいた。
153cmくらいしかない理恵は、「ほんとにヤバいくらい気持ち良かったよ」と言われた。
「そんなに良かった?なんか、俺も気持ちが入っちゃって。まだできそうだよ。口できれいにして。」
「私のと、あなたのが混ざって、すごい味がする。おいしぃよ。旦那のは、あなたのよりも小さくて細いし、奥に当たらないの。」と言ってくれた。
「あとね、私、噛みグセがあるの。気持ち良くてイキそうになると、甘噛みしちゃうの。」
「そうなんだ~。」と言いつつ、違和感を感じていた。
久しぶりと言いつつ、つい最近もエッチしたような口調だった。
何かがおかしい。そう思いながらも、当時の私は、理恵のことを受け入れてしまっていた。
どうこう考えても仕方ないと、買ってきたお茶を飲みながら、タバコに火をつけて、ソファーに座った。
すると、理恵も隣に来て、タバコを吸い始めた。
「あー久しぶりにエッチしちゃったー。初めて会ったときから、こうなる気がしてた。」
「そうなの?俺は理恵がお客さんだから、かわいいな!と思ったけど、必要以上に仲良くなったらダメだと思ってた。」
「そんなことないよ。私は嬉しいもん。旦那はこんなに求めてくれないし、心まで満たされるエッチは久しぶりだよ。」
「そうなんだ~。良かった。いけないと思いつつだと、変な感情もあるから、気持ちいいね。」
「バカ…笑」
その後は少し疲れたのと、シャワーを浴びてなかったので、2人でシャワーを浴びた。
てっきり、生でしたことを怒られるかと思ったが、そんな様子はなく、いつもの明るい理恵だった。
理恵は「私が洗ってあげる。」と、まるでソープ嬢のように言ってきて、私も全く考えることもなく、理恵に委ねたのだった。
石鹸を泡にすると、私の胸に広げ、円を描くように丁寧に洗ってくれた。
「はい、足出してー。次はもう片方。」
まるで、子どもを洗うような感じだった。
恥ずかしいのもあったけど、嬉しくて仕方なかった。
手馴れてるな。。そういう違和感もあったが、何度も言うように舞い上がっていた。
理恵は、もう一度、石鹸を手につけると、チンポを撫で回すように泡まみれにし、ゆっくりと前後に動かした。
私が、「気持ちいいよ、理恵」というと、いやらしい顔でにこっと笑った。
「もうカチカチになってる。またしたいの?」と言いながら、シャワーで泡を洗い流し、優しくチンポを舐め始めた。
「はむぅ、グポックポッ」とイヤらしい音を立てながら、気持ちいいポイントが分かってるような舐め方だった。
私も我慢できなくなり、理恵を頭を離し、浴槽に手を付かせて立ちバックの体勢にすると、理恵のクリを舐め始めた。
「あぁん、気持ちいい!そこだめ!」と言いながら、私にマンコを押し付けてきた。
口を離し、指を押し込むと、「気持ちいい!あぁん、だめー!イキそうになる!」といい、ヒザががくがくしながら、その場に座り込んでしまった。
もう一度、理恵を立たせると、指の本数を増やして、出し入れした。
「いやー、やめてって言ってるのに気持ちいいよ。もうイッちゃう!」と言うと、ぶしゃーっと潮を吹いた。
理恵は放心状態で、私の方を見ると、「おしっこ出ちゃった。こんなの初めて。」と言った。
「もう一度、指入れようか?」と聞くと、「もうダメ、恥ずかしい。もう欲しいよ。」
「何が欲しいの?」と言うと、「おチンチン。。」
「ここ、ゴム無いよ、いいの?」と言うと、「もう、我慢できないから、そのまま入れて!」と言った。
私は、理恵のお尻を掴むと、マンコに当てがい、一気に奥まで突っ込んだ。
「あぁん、入った!奥だめー。気持ちいいよ。奥に当たってるのー!」と、風呂場で喘いだ。
最初はゆっくりと理恵のマンコを感じながら出し入れすると、私も気持ちよくなり、理恵のムチムチした胸を揉みながら激しく突き動かした。
「もうダメ。イッちゃうよ。あぁんあぁん、気持ち良すぎるー。」と言うと、ヒザががくがくしていた。
私もイキそうになると、「理恵、どこに出したらいい?」と問いかけるが反応がない。
「ダメだ、イきそう。出すよ。」
「うん、いっぱい出して、中はダメよ!」と言った。
さすがに初めてのエッチで顔射はダメだろうと、意外と冷静になり、そのまま理恵のお尻にぶっかけた。
2回目とは思えないくらいの量だった。
「ハァハァ、気持ちいいよ。すごい温かい。」
この後、更に2回エッチすることになるのだが、本当に興奮したエッチだった。
そして、この3ヶ月後にとんでもない修羅場になるとは、この時は知る由もないなかった。