前回の続きになります。
良かったら前作を読んで頂けると話の繋がりがわかりやすいと思います。
(前回のあらすじ)
早くに母さんを亡くして、父さんとお姉ちゃんの3人で仲良く暮らす中学1年生の僕。
ただ、高校生のお姉ちゃんがいっしょにお風呂に入ろうとするのが、男の子的にこまりもの。
そんなある日、お風呂で勃起させてしまい、お姉ちゃんに手コキで射精させてもらえました。
その後・・・。
(今回)
お風呂でお姉ちゃんに射精させてもらってからも、いっしょにお風呂に入る習慣は続きました。
(ヌルヌル♡シコシコ♡ビュ♡)
「あっ…出ちゃった…」
「♡今日も出たねぇ♡気持ち良かった?」
「…うん。あ、ありがとう…お姉ちゃん。」
「うん。うん♡素直でよろしい。」
(チュ♡)
出したあと、お姉ちゃんは、ほっぺたかおでこにキスしてくれる。
お姉ちゃんは、身長160cm(体重は教えてくれない。)黒髪正統派美少女を地でいく、美人さん。僕は身長が140cmもない女顔でスペックが大違いです。…そんな事を言うとお姉ちゃんが悲しそうにするから言わないけど。
お姉ちゃんは、初めてお風呂で手コキした後からは、僕がお風呂で勃起すると必ず手コキをしてくれる。
最近は、積極的に勃起させようとする雰囲気があるくらいだ。もちろん…とても嬉しいんだけど…恥ずかしいのは変わらない。
だいたい父さんが、夜の8時頃に帰ってくるからそれまでに2人でお風呂に入るようにしている。
父さんは、姉弟でお風呂に入ることは知っているけど、特に何も言わない。
さすがに射精させてもらっているとは思ってないだろうから、父さんが家にいる休みの日などは、お姉ちゃんといっしょにお風呂に入っても、射精はしない約束にしている。
最近、お姉ちゃんの行動が大胆になってきた。
(チュ♡)
「!!」
「お姉ちゃん!急にキスしないでよ!」
「なんでよ!…減るもんじゃないじゃん!」
「…セリフがおっさんだよぉ…」
「照れるなぁ♡」
「…照れる要素ないよぉ…」
リビングに父さんがいても、お構いなしにほっぺたにキスをしてくる。
「・・・父さんにはしてくれないのか?」
「嫌。・・・ヒゲ痛そうだもの。」
翌日、父さんは自慢のヒゲをきれいさっぱり剃っていて、お姉ちゃんにチュってされていた。
あんなに嬉しそうな父さんを見たのは、初めてかもしれない。
「父さんにもしてあげたんだね。」
「うん♡父さんも大好き♡」
「でも、ゆう君の方がスベスベでもっと好きかな♡」
「!」
「それに父さんにもしてあげたら、ゆう君にいっぱいしてても何も言われないと思うし。」
「というわけで・・・♡」
(チュ♡)
「もう。」
こんな感じでちょっとエッチだとけどお姉ちゃんとは仲良く日々を過ごして、いました。
そんなある日・・・。
「あのバーコードハゲめ!!いつか必ずむしってやる!!!」
父さんがテレビを見て、珍しく怒っています。テレビには、ちょうど父さんの会社の社長が映っています。
父さんの勤める会社は、超のつく一流会社で社長などはよくテレビにも出ています。
「どうしたの?」
「…長期間の海外出張になった・・・」
「えっー!」
「さすがの父さんでも…ハゲには逆らえん…」
「どのぐらいなの?」
「…3ヶ月・・・って言われたが!1ヶ月だ!1ヶ月で終わらせてみせる!!」
後で聞いた話だけど、父さんは頑強に出張を拒否して、最後に社長が直接頼みにくるまで、粘ったらしい。・・・父さん、強すぎ・・・。
かくして・・・お姉ちゃんと僕の2人だけの3ヶ月(1ヶ月?)が始まりました。
「お家新ルールを発表します!」
「…いきなりだね…」
「姉弟はいっしょの部屋で寝ること!!」
「なんで!?」
「…経済的負担を少なくするためです。」
「父さん、いっぱいお金、置いていったよね。」
「…無駄使いはいけません。・・・次!」
「…横暴だよ…」
「弟はお姉ちゃんに朝、昼、晩、チュ♡ってすること!!」
「…生活に関係ないんじゃ…」
「いつもお姉ちゃんだけなのは、ずるい!」
「…そ、う、かも知れないけど・・・」
「弟は、お風呂でお姉ちゃんに触りたかったら、きちんと申告すること!!ニヤ♡」
「!!!」
「んん~♡いやかな?♡ん?♡」
「…嫌じゃ…ないけど…いいの?」
「いいよ♡どんとこい!♡」
お姉ちゃんに抜いてもらうようになってから、実は、自分からお姉ちゃんに触りにいくことはしてなかった。
だって…もし、嫌がられたらと思うと・・・。
「お姉ちゃんは、何があってもゆう君を嫌いになりません!」
「お姉ちゃん…」
「ゆう君がお姉ちゃんの洗濯前のパンティで、いたずらしていても平気!!むしろ、かわいい♡」
「…それは言わないでよ…」
前にお姉ちゃんのパンティを使っていたずらしていたのがバレてから、お姉ちゃんはちょくちょく使用後のパンティを目に付くようにわざとらしく、置くようになった。
…実際、お世話にもなっているけど。
「以上。終わり!」
「重要事項ないじゃん。」
「父さんいないから、ちょっとだけ寂しいけど、お姉ちゃんと2人で頑張ろうね。」
(チュ♡)
「…うん。」
お姉ちゃんは、僕が寂しがり屋なのを知ってて、あえてはっちゃけてる。本当に優しいお姉ちゃん…大好き…。
夜になり、お風呂の時間になりました。
二人揃ってお風呂に入ります。
「んん~♡じゃぁ…どこが触りたいかな♡」
「お、おっぱい…いい?」
「うん♡いいよ♡・・・あっ…こっちが良いかな?」
洗い場は、狭いので、2人で洗う時はお姉ちゃんが椅子に座って、僕がお姉ちゃんの膝の上に乗ることが多い。
お姉ちゃんは立ち上がると、僕を椅子に座らせてから、僕の膝をまたぐ感じで座ります。
すると身長差もあり、お姉ちゃんのきれいなおっぱいが僕の目の前にきた。
かわいいピンクの乳首がそそるようにぷっくりしているのが見える。
「はい♡どうぞ♡吸っても良いからね♡」
僕は、興奮を抑えられず、右の乳首にすいついた。。また、右手でおっぱいを掴む。
「あっ!こら、ゆっくりね♡」
「ご、ごめん。」
「ん。大丈夫♡おっぱいは逃げません♡」
僕は、お姉ちゃんが痛くならないように、出来るだけ、ソフトにおっぱいに吸い付き直した。
「ん♡ちょっとくすぐったいよ♡」
お姉ちゃんのおっぱいは、とても柔らかく、いつまで揉んでも飽きそうない。
乳首は少しだけコリッとしており、噛んでしまわないように気をつけないと・・・。
「あん♡」
お姉ちゃんが僕をギュッと抱きしめた。
おっぱいが僕に押し付けられると同時に少し体制がズレる。
その拍子にオチンチンがお姉ちゃんの股間の中心部分に滑り込んだ。
(クチュリ♡)
「あぁん!♡」
オチンチンがヌメヌメしたものに包まれた感じ。
お姉ちゃんが耳元で囁いた。
「ゆう君のオチンチンがお姉ちゃんの入口をノックしてるよ♡♡」
「!!」
「入りたいのかなぁ~♡♡」
お姉ちゃんが腰を少し動かした瞬間、猛烈な射精感に襲われて、勢いよく、出ちゃった。
「あん♡やぁーん♡…お姉ちゃんの入口がゆう君のでいっぱいになった♡」
「…ご、ごめん。」
「ん♡謝らなくて良いよ♡気持ち良かったかな?♡」
「うん。」
(チュ♡)
お姉ちゃんは、いつものようにおでこにキスをしてくれた。
お姉ちゃんが立ち上がるとお姉ちゃんの股間から精液か垂れてきた。
「やぁん♡・・・これはさすがに恥ずかしいね♡」
お姉ちゃんは、お風呂ということを差し引いても、顔が真っ赤になっていたと思う。
その後、身体の石鹸をシャワーで流してから、くっつくようにいっしょに湯船につかります。
いつもは、狭いから別々につかってたけど、お姉ちゃんに触る許可をもらったので・・・。
お姉ちゃんの柔らかさで、出したばかりなのにすぐに勃起しちゃった。
「おお♡元気、元気♡」
密着してるので、すぐにバレてお姉ちゃんにオチンチンを掴まれた。
お姉ちゃんが、ゆるゆるとしごくとまた、すぐにも出そうになり・・・。
「お姉ちゃん、ダメ!」
「えー!横暴!」
「なんで!?」
「もう!…じゃ…立って♡」
お姉ちゃんの言う通り、立ち上がると、勃起したオチンチンがお姉ちゃんの目の前にくる形に・・・。
お姉ちゃんは、オチンチンをつまんで少し下げると、いきなり…口に含みました。
(パク♡)
オチンチンにさっきと違ったヌメリを感じます。
(ドク♡)
まったく我慢するまもなく、一気に暴発。
「あっご、ごめん。」
「けほっけほっ…はぁ〜ビックリした♡」
お姉ちゃんの口から精液が溢れて、とてもエロかった。
「ビックリしたのは、僕だよー。」
「いやー♡あんまりかわいいんで…つい…パクっと。(笑)」
「・・・」
「おや?♡どうしたのかな?♡」
「…興奮した?♡」
「・・・うん。」
「そ♡良かったね♡・・・また、今の…してあげるね♡」
「…うん。…ありがとう。」
今回はここまでになります。少し書き方を変えてみましたが、また、戻すかもしれません。
では、続きはまたの機会に・・・。・・・