私は裕也40歳、私はパチンコがすごく好きまではいきませんが、土日で時間があればたまに行く頻度で遊んでいた。
そこで30歳主婦の京子さんと出会い、落ちるとこまで落ちていく関係となり、京子さんの家に呼ばれ、初めてアナルセックスをした。
それから1週間が経った日曜日の朝、京子さんからお誘いのラインがきた。
京子:「今日、夜は駄目ですが、午後から空いてます。どうですか~?」
私:おk~〇駅に13時に行きます~
京子:「は~い」
予定の時刻に迎えに行ったら、駅前で京子さんは待っていた。またミニスカートでw
私:お待たせ~そこのミニスカートのお姉さまw
京子:「もうwばかw・・今日は水色だよ(チラ)」
私:あはは・・この場で襲っていいか?w
京子:「ベェ~」
私:じゃぁ~どこ行こうか~?
京子:「もう・・意地悪w」
予め昼食は食べてくるって言っていたので、そのままホテルに向かった。
京子:「うあ~この前と違う部屋~w」
私:そう何回も間違えるかいw
そう言いながら、京子さんにキスをしながらベッドに押し倒した。
京子:「んぐっ・・ん~んっん~・・もう・・お風呂入ろうよ~んぐっ・・ん~」
私:ねぇ~京子さん・・
京子:「ん?・・なっ・・なに?w・・そのニヤついた顔はw・・アナルはヤダw」
私:あはは・・違うってw・・エッチするとこ撮っていい?w
京子:「えっ!?・・や・・やだよ~w・・なんで?」
私:それ見て毎日オナするためw
京子:「ば・・ばかw・・そんなの撮って奥さんとか誰かみたらどうするの?w」
私:いいよ~鍵してあるから~
京子:女はね!その辺の感は鋭いんだよ!
私:だめ?w
京子:「い・・いいけどさぁ~絶対他の人に見せないでねw」
私:やった~わかってるってw
京子:「あっ!・・それと今日は危険日w・・外に射精してねw」
私:・・・・・・・・・・
京子:「こらwなに?・・・・・・の間はw絶対駄目だからねw」
そんな会話をしながら、携帯を動画モードの録画ONにして、ベッドの横にあるテーブルに立てかけた。
京子:「うあ~なんか撮られてるって緊張するw」
私:いいんだよw普通にエロい声だせばw
京子:「ばかw」
そのまま、キスをしながら服と水色のブラを脱がし、胸を舐めながら下着を上からクリを触り、下着の中に手を入れてマンコを触った。
京子:「あっ・・あんっ・・あ~そこ~下着の上から擦られると感じるw・・あんっ・・あっ・・直接・・あああ~~」
私:京子さんのマンコもうグチャグチャだよ~なんで?w
京子:「もう・・ばか・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・そこいい~」
スカートを脱がせ、下着一枚にして京子さんの脚をM字に開かせ、下着の上から愛撫した。
京子:「あ・・ちょっと・・あっ・・あんっ・・だめ~下着がグチョグチョになっちゃう~」
私:はぁ・・はぁ・・京子さんのマン液が下着から溢れてるよw
京子:「あんっ・・もう・・そんなこと言わないで・・あんっ」
京子さんの下着を横にずらしてグチャグチャのマンコを愛撫した。
京子:「ちょ・・ちょっと横から?・・だ・・だめ汚いから・・あっああ~~~」
私:京子さんすごい・・ジュル・・匂いも最高・・はぁ・・はぁ・・ジュル・・」
京子:「ば・・ばか匂わないで・・わ・・私もうだめ・・い・・逝く・・逝く~~んぁ~~」ビクンビクン
私:あ~京子さんクリがピクピクしてすごい愛液が出てるw
京子:「はぁ・・はぁ・・す・・すごい気持ちい・・」
私:ほら?・・京子さんのグチャグチャのマンコがカメラ側だから、ちゃんと写っているよw
京子:「い・・いやだ~はずかしい・・」
私:じゃぁ~今度はフェラしてよ~携帯持ってくるw
京子:「えっ!・・え~~~カメラの前でするのw・・はぁ・・はぁ・・」
私:うん京子さんがフェラしてる顔をアップでw
京子:「も・・もう・・ングゥ・・ん~~んん~~ジュルジュル・・す・・すごい太いw・・裕さんのやっぱすごい・・ジュル・・」
私:はぁ・・はぁ・・画面越しの京子さんエロい~w・・はぁ・・逝きそう・・京子さん我慢できない~入れていい?
京子:「はぁ・・ちょ・・ちょうだい・・裕さんの太いチンコちょうだい~」
私:このまま手に持って撮影しながら挿入するねw
京子:「い・・いや(ズズ・・ズン)あっあ゛ぁ~~すごい~あんっ・・あんっ・・」
私:すごw・・京子さんに入れている姿を画面越しに見たらすごい興奮するw
京子:「あん・・あんっ・・もう・・はずかし・・あ~~もう逝きそう~逝っていい?・・あ~逝く・・いっ・・逝ぐぅ~~んぁああ~~」ビクンビクン
私:す・・すごw
私:俺も逝きそう~逝くよ~逝く~~
京子:「あんっ・・いっ・・逝く?・・だ・・駄目よ今日は・・そ・・外に(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・)あっ!ああ~~~中はだめぇって~~あああ~」
私:はぁ・・はぁ・・中に射精しちゃった・・はぁ・・気持ちいい・・
京子:「も・・もう・・今日は危険日って・・ばか・・」
私:京子さんのマンコから俺の白い精子が大量に出てるよw
京子:「もう・・はぁ・・はぁ・・お・・お風呂いかなくちゃ・・はぁ・・」
私:京子さん俺なんか興奮してまだチンコ立ったままwもう一回このまま挿入するね
京子:「えっ!・・ま・・まって・・洗い流さない(ズズ)ああ~~あんっ・・あんっ・・も・・もう・・あんっ・・いい~~またすぐ逝きそう~逝く・・・逝く~~~~」
私:京子さん俺もだめ・・逝く~~
京子:「ま・・まって(ドビュドビュドビュ・・ドクン)んぁあああ~~」
私:す・・すごい・・はぁ・・はぁ・・
京子:「も・・もうばか・・はぁ・・はぁ・・」
その後、京子さんはお風呂に精子を出しに行って、私も後から入り、「もう!」って言われながらも洗ってくれた。
お風呂から出てきて、2人でソファーに座り、さっき撮影した動画を見た。
京子:「う・・うあああw・・ちょ・・はずかしいw・・でもすごw・・」
私:俺・・すごい興奮しちゃった
京子:「わ・・私もw・・もう・・」
この後、2人興奮してしまい、もう一回京子さんを抱いてホテルを後にした。
帰りの道中・・・
京子:「ねぇ~たぶん大丈夫とは思うけど、子供できたらどうしよう~旦那とはもう数年レスだもん~」
私:そうだな~調子に乗ってごめん・・
京子:「うふ・・いいよ・・帰ったら近くの病院に行ってピル貰ってくるからw」
私:えっ・・あ・・ごめん
京子:「いいっていいってw私も裕さん愛しているし、全然大丈夫だからw」
私:ありがとう~じゃぁ~もう一回京子さんの膣内に射精したいw
京子:「ばか~~(バシッ)」
はい叩かれました・・・・
次回、続編希望の方がたくさん見えましたら、私は1泊で出張、京子さんは友達と1泊で遊びに行くってお互いに言って「京子さんと2人で旅行に行く」を書きます。