1人でパチンコに来ててボロ負けした30歳主婦に声を掛けてみた。実話(第五話)

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私は裕也40歳、私はパチンコがすごく好きまではいきませんが、土日で時間があればたまに行く頻度で遊んでいた。

そこで30歳主婦の京子さんと出会い、落ちるとこまで落ちていく関係となり、京子さんの家に呼ばれ、初めてアナルセックスをし、動画撮影までする仲となった。

それ以降、

京子:「ねぇ裕さん今度1泊で旅行しない?」

私:俺は出張とかって言って大丈夫だけど、京子さんは大丈夫なのか?

京子:「うん!友達と一泊で遊びに行くって言えば全然大丈夫だから」

私:そうか~でも今はコロナで騒いでるから旅館とか大丈夫かな~?

京子:東京とかはまた増え始めてるね・・東北とかはどう?

私:了解~一度旅館あたってみる~

翌日

私:7月4日(土)に宮城県の〇荘が予約できるみたいだよ~コロナの時期で制限あるみたいだけど、いろいろ対策されているから行ってみる?

京子:「うん!いくいくw」

私:じゃぁ~予約するね~

京子:「やった~」

4日(土)

朝、私は車で待ち合わせの〇駅に向かった。

京子:「やっほ~裕さんおはよう~」

私:おはよう~超ミニスカートのお嬢様w

京子:「お嬢様ってw・・今日は一番短いの履いてきたw」

私:あはは・・この場で襲いたいw

京子:また同じ返答かいww「ベェー」

私達は新幹線の〇駅駐車場に車を止め、新幹線で向かった。

新幹線の道中でも駅弁食べたり、運転しなくていいのでビールを飲んだり、京子さんの下着を覗いてピンクって言ったら「バシッ!」て叩かれたりw向かうだけでも普段無いので新鮮だった。

〇駅に到着して在来線に乗り、数時間かかってやっと〇荘について、チェックインをした。

周りは2万坪の自然豊な公園があり、川に囲まれ、滝の流れ等大自然の中にあるリゾートホテルで特に中央に鐘がぶら下がっている部屋がすごかった。

(すみません。あまり詳しくは書けません)

京子:「うあ~すごい部屋広いし、外の景色も綺麗~裕さん奮発したね~すごい嬉しい~」

私:まぁ~出張費で・・なんとかw

(半分は出張経費で出来ても、京子さんの分は当然自腹w会社経費はそんなに甘くはないw)

京子:「夕飯も部屋食だって受付で言ってたよね~最高w」

女将:コンコン・・失礼します~ようこそ〇荘へ~コロナの時期にお越しいただきありがとうございます~

私:ジィ~~~(うぁ~~~むちゃ美人w京子さんぐらいかな~)

京子:(ドン!ちょっと・・なに見とれてるのw)「いえいえ~すごく綺麗な旅館ですね~気に入りました~」

女将:お二人も仲がいい夫婦ですね~w

私:あ・・いや・・(ドン!いいのよ夫婦でw)

京子:「ありがとうございます~」

女将:夕食は18時でまだ時間がありますので、部屋内でも温泉がありますが、1Fの大浴場に入って疲れでもとってください~w

京子:「温泉だって~うぁ~久しぶり~しかも部屋にも温泉がある~すごいw」

もう京子さんはテンション最高潮だった

女将:ウフフ・・ではごゆっくり~

私:いいところに来たね~

京子:「もう最高~」

私:じゃぁさ~お風呂行く前に・・

京子:「んぐっ・・もう・・お風呂行こうよ~んぐっ・・ん~んん~はぁ・・はぁ・・もう~」

私:京子さん・・

私はそのまま畳に寝かせ、服とピンクブラを脱がせ、スカートとをピンク下着を脱がせて全裸にし、M字に脚を開かせて、クリとマンコ部分を舐めた。

京子:「あんっ!・・もう・・あんっ!・・あんっ・・あっ!ちょ・・ちょっと~今日一日動いたんだから汚な・・ああああ~~だめだって~~あんっ・・もう~」

私:京子さんのマンコいい匂いがして美味い~ジュルジュル・・ん~~

京子:「ばか!・・洗ってないのに美味しいって言わないで~あんっ・・ああ~だめ~逝きそう~逝っていい?・・逝く逝く・・逝く~~ンぁぁああ」ビクンビクン

京子:「あ・・あ・・い・・逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・すご・・」

私:京子さん俺ももう我慢できないから挿入するね・・はぁ・・はぁ・・

京子:「あ・・待って・・逝ったばかり・・今入れられてら変になっ(ズズ・・ズン)あっ!・・ああああ~あんっ・・待って・・大きい~あんっ!あんっ!・・だめ・・また逝く~逝ぐぅ~」ビクンビクン

京子:「あ・・あ・・気持ちいい・・ビクン・・んぁ・・」

私:京子さん・・お・・俺も逝く・・逝く~~

京子:「あんっ・・はぁ・・逝く?・・な・・中にちょうだい・・なか(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)あっ!!あああ~~~すごい~~熱い・・あん・・はぁ・・はぁ・・」

私:京子さん気持ちよかった~やっぱ京子さんの身体は最高だよ~

京子:「うふふ・・うれしい・・はぁ・・はぁ・・」

その後、浴衣に着替えて2人で露天風呂へ行った。私はコロナ関係でちゃんとしてるとは思っていても、お風呂には入らずシャワーだけにして、入念にチンコを洗ったw

お風呂から出てきたら、京子さんはまだだった。

待合室にマッサージ機があったので京子さんが来るまでマッサージ機でくつろいだ。

ここでアクシデント

私は基本浴衣に着替えた時はトランクスを履かないため、マッサージ機で仰向けで寝ていた時に中心部分が見えない(たぶん)程度で少し開いてたが、その時女将さんが入ってきて私の姿を見て「うふふ・・お疲れ様ですw」って言って横切って行ったのがちょっと怖かったw

おそらくチンコで浴衣が盛り上がっていたからかなってw

そう思っているうちに京子さんが出てきた「おまたせ~w気持ちよかったよ~」「あれ~?今女将さんだったよね~まさか・・なんにもしてないよねw」

私:してないwしてないw

京子:「ふ~~んなんか怪しいw」

私:ぜんぜん怪しくないw

京子:「あはは・・冗談よw部屋に戻ろう~」

私:あはは・・(冗談って顔してないぞw)

夕食は「アワビのしゃぶしゃぶと豪華に予約していたが、思っている以上に豪華だった」ので、痛い出費だったが、京子さんは喜んでくれた。

京子:「うああ~すごい豪華wこんなの初めてだよ~w」

私:そうだね~(俺もこんな料理はじめてだわww)

女将:そう言って頂けると嬉しいです~こちらは特別料理ですので料理長も気合はいってましたよ~

京子:「そうなんですね~裕さんありがとう~」

女将:ほんと仲がいい夫婦ですね~(チラっと私の股間を見て)うらやましいですw

私:あはは・・(私は京子さんよりあなたの動向が気になるw)

京子:「じゃぁ~乾杯~頂きます~」

女将:お酒の追加は遠慮なく言ってくださいね~ではw

その後、お酒を飲みながら全部食べたがどれも本当に美味しかった。

京子:「あ~食べた~裕さんありがとう~本当に美味しかった~」

私:よかったね~「あ~京子さん下半身警戒なさすぎ~赤い下着が丸見えだよw」

京子:「ばかw・・もうそんなとこばかり見てw」

私:だってそんな格好してたら・・男は目がいくだろww

京子:「はは・・だよね~そんな目でみてくれるのは裕さんぐらいだよ」

(そんわけネーwその美貌でそんな格好してたらほとんどの男は目がいくわいw)

私:京子さん酔った~?エロい目になってるよ~w

京子:「はは・・もう・・いじわるw」

私は京子さんの横へ行き、キスをしながら浴衣を脱がして胸を揉み、赤い下着の中に手を入れて指でクリを触り、そのまま2本マンコに指を入れて刺激した。

京子:「んぐっ・・ん~~も・・う・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・あっ!下・・あんっ・・あ~裕さんいい・・あっ!あああ~そんな2本も入れないで・・あんっ・・あんっ・・」

私:京子さんのマンコもうグショグショだよ~

京子:「あんっ!・・もう・・そんなこと言わないで・・わ・・私も裕さんの舐めたい・・はぁ・・はぁ・・ングッ!・・んん~~ジュルジュル・・あ~すごい大きい・・ジュル」

私は立って、京子さんがチンコを舐めてたその時、ハプニングが起こった。

女将:コンコン・・スーと襖が開き・・すみません~食事の後片付け・・キャッ~~!!・・す・・すみません失礼します~

そう・・女将さんに思いっきり京子さんが私のチンコをフェラしてる姿を見られてしまったのですw(ここは本当に実話ですw)

京子:「キャー・・ちょ・・ちょっと・・なになに?」

私:俺もビックリだよwこんな姿でwそう言えば食事そのままだったねw

京子:「そうだった~部屋食だから後片付けにくるよね・・変なとこみられちゃったw」

私:先ができないから、俺女将さんを呼んできて食事片付けてもらうわw

京子:「ばか・・・」

私は浴衣を着て外に出て、ロビーに向かったら途中で女将さんに会った。

私:あ・・あの~〇〇です・・さっきはすみません・・

女将:あっ!・・あ・・い・・いえ・・私が挨拶しながら入ってしまったので私が悪いです・・本当に申し訳ございません(ペコ)。

私:あ・・いえ・・それで・・あの・・部屋の食事を片づけてほしいですが?

女将:あ・・はい・・今から片付けさせて頂きます・・で・・でもすごい・・ですね?w

私:え・・はい?

女将:あ・・すみません・・まともに見ちゃって・・すごい大きかったのでビックリしてw

私:はは・・

その後、女将さんは恥ずかしそうに部屋に来て、食事を片づけた。

女将:先程はすみませんでした・・ではごゆっくりw

京子:「ほんとビックリだよねw酔いが冷めたよw」

私:はは・・京子さん濡れてるマンコを口でお掃除しようか?w

京子:「いや~だw・・ばかw」

そのまま京子さんを畳に寝かして脚を開いてマンコの匂いを嗅いで愛撫した。

私:京子さんのマンコいい匂いがするよ~ジュル・・ジュルジュル・・

京子:「あっ・・もう・・まってw・・あっ!いい匂じゃないよ~いや~~だw・・あんっ!ああ~~すご」

私:はぁ・・はぁ・・京子さんもう我慢できない・・入れていい?

京子:「はぁ・・はぁ・・うん・・ちょうだい・・裕さんのちょうだい・・あっ!!ああ~~~いい~~裕さんの大きいの入ってきた~あんっ!あんっ!・・」

私:京子さんの中があったかい~すごい締めるw

京子:「裕さんのアソコが大きいからよw・・あん・・あ~もう逝きそう~逝きそう~逝く~いっ・・逝く~~んぁああ~」ビクンビクン

私:俺も逝きそう~京子さんの中に出すからね~逝くっ・・逝く~~~

京子:「いいよ~いっぱい中にだして~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっっあああ~すご・・すご・・奥に当たってるのがわかる・・はぁ・・はぁ・・」

私:京子さん気持ちよかったよ~

京子:「私も・・」

その時、少し開いてた?襖が閉まる音が聞こえた・・・・

私:「ん?」だれか居た?

京子:「えっ!?・・恐いこといわないでよw」

私:だ・・だよねw

京子:せっかくだからお風呂行こうか?

私:そうだね~さっぱりしてこよ~

私達はお風呂に行き、私はすぐ出てきたが、京子さんは長風呂なので例のマッサージ機で待っていたら女将さんが現れた。

女将:「あ・・お疲れ様です~」

私:またお風呂に入ってきました~

女将:「はい~スッキリされたんですねw」

私:さっぱりじゃなくてスッキリってw

女将:「うふふ・・実は・・食事を引いたあとにお布団と思ってすぐ向かったんだけど・・その・・もうしててw・・」

私:あっ!・・ええ~・・もしかして・・さっき襖・・

女将:「あ・・ばれちゃいました?w・・ごめんなさい・・覗くつもりはなかったのですが・・つい・・申し訳ございません」

私:えっと・・最初から?w

女将:「ほとんど・・そうですw」

私:はずかしいですw

女将:「はずかしいって言っても~夫婦の営みだから皆さんしてますよ~」

私:あ・・いや・・

女将:「あれ?w・・まさか・・」

私:はは・・彼女には内緒ですが・・不倫旅行みたいな感じですw

女将:「やっはりw」

私:え・・気が付いてたんですかw

女将:「私もこういう仕事してると・・なんとなくw」

私:はは・・面目ありませんw(もうここまで来たら逆に話しやすいw)じゃぁ~ずっと見てたんですね~w

女将:「あっ・・はい・・申し訳ございません」

私:いや・・いいですよ~失礼ですが女将さんは旦那さんいるのですか?

女将:「以前は居たのですが・・いろいろあって・・今はこの仕事一筋w」

私:あ~そうなんですね~だから溜まってるとかw

女将:「・・・そうですねw」

私:じゃぁ~私がww

女将:「・・・・・・・・・・あっ・・失礼します~」

京子:「お待たせ~」

私:おかえり~(なんというタイミングで来るんだあなたは~~)

京子:「あれ?また女将さん居たの?」

私:うん・・いろいろ一人でやってるみたいで、お風呂の整理とかもやってて、ちょうどあったばかりw(うそw)

京子:「ふ~んそうなんだ~」

私:ゆっくり入ってたね~

京子:「裕さんが中に射精するからw出すの大変なんだからねw」

私:はは・・(しかし・・今は京子さんより女将さんが気になりすぎるw)

京子:「じゃぁ~部屋に戻ろうか~」

私:はい~(なんかのタイミングでもう一度女将さんに会えないかな・・なんかエッチできそうな・・)

そのあと部屋に戻り、テレビを観ながらお酒を飲んでいたら京子さんは眠そうな顔になってきた。

私:京子さん眠い?

京子:「うん・・眠くなってきた~そろそろ寝る?」

私:いいよ~寝よっか~

2つの布団を中央に合わせ、二人で横になって寝た・・(京子さんだけw)

私は女将さんのことで頭がいっぱいで、京子さんが熟睡するのを待ちながら睡魔と戦っていた。

1時間後、23時。

私:よし・・館内を探検しよ(女将さん探し)

そう思いながら、ロビーの方へ歩いて行ったら、偶然にも女将さんが浴衣の軽装に着替えてどこかへ向かうところを発見した。

私:あ・・女将さん?

女将:「あ・・どうされたんです?」

私:女将さん探しの探検へと思ったら偶然にもw

女将:「わ・・私?w・・どうしてですか?w」

私:なんかもう少しお話がしたくてw・・今からどこへ?

女将:「私と?w・・今からお風呂行こうかなってw」

私:少し話ませんか?

女将:「いいですよ~w」

自販機でお茶を買い、ロビーの近くに待合場ソファーがあったので、そこへ座った。

女将:「すごい偶然ですねw」

私:まぁ~会ったのは偶然でしたが、私は探しにいくつもりで出てきたよw

女将:「そうなんですね~w」

私:なんか女将さんの行動が男を求めてる気がしてw

女将:「・・・・・・・・」

(うぁ~引いてる・・やっちまったなコレw)

女将:「そ・・そうですね~あれを見ちゃいましたからね~ウズウズはしますよw」

私:そうなんだ~wあっ・・女将さんは名前なんて言うんですか?

女将:「私?w・・私は佳代って言いますw」

私:佳代さんか~エロい名前だw

佳代:なんでエロいんですかw

私:いや・・なんとなくw

佳代:「あはは・・でも〇〇さんもあんな綺麗な女性と不倫旅行だなんてやるね~wどこで知り合ったの?」

私:まぁ・・出会いはパチンコ店なんですよw・・ミニスカートばかり履いてw・・美貌とそのミニスカートに釣られてw

佳代:「あはは・・パチンコなんだ~そこからすごいね~」

私:たまたま彼女が大負けして、私が大勝ちしたので食事を誘ってからの付き合いでw」

佳代:「え~~・・でその日に?」

私:その日にって?w

佳代:「もう~わかってるくせにw」

私:はい美味しく頂きましたw

佳代:あはは美味しくってw

私:だから・・佳代さんもナンパしようかなってw

佳代:「わ・・私?w・・だめですよw」

私:私達の見てウズウズしたんでしょ?w

佳代:「ま・・まぁね・・」

私:じゃぁ~佳代さんを口説こうかな~

佳代:「え・・・w」

そう言いながら佳代さんの横に座って、肩を抱いてそっとキスをした。

佳代:「ちょ・・ちょングッ・・ん~~ちょっとだめですよこんなところでw」

私:こんなところじゃなかったらいいのw?

佳代:「い・・いや・・そういう訳じゃ・・」

私:俺は佳代さんを抱きたいw・・だめ?w

佳代:「・・・・でも・・あっ・・ンぐっ・・んん~ジュル・・あ~もう・・はぁ・・はぁ・・」

私:私のアソコすごかったんでしょ?w

佳代:「はぁ・・す・・すごかった・・大きかった・・」

私:じゃぁ~どこへ行く?w

佳代:「わ・・私の部屋に・・はぁ・・はぁ・・」

そのまま佳代さんの部屋へ行った。

私:うあ~すごい綺麗な部屋~

佳代:「そ・・そう?・・ありがとう~ングッ・・んん~あっ・・だめ・・」

佳代さんの浴衣帯を取ったら、お風呂入る前だったのかノーブラで真っ白の下着だけだった。

私:佳代さんの胸大きいw・・でも下のアソコ湿ってない?w

佳代:「そ・・そんなことないです・・」

佳代:「あっ・・ああ~~て・・手を入れないで・・まだ洗ってないから汚い・・はぁ・・はぁ・・あっ!・・ダメダメって・・(グチュ)ああああ~~」

私:佳代さんのアソコはもうグチャグチャですよ~しかも・・パイパンw

佳代:「もう・・はずかしい・・」

私:佳代さんもうがまんできない・・佳代さんのアソコ舐めていい?

佳代:「だ・・だめだって・・お風呂入っ(グチュ)あっっ!?ああ~~~だめ~」

私:はぁ・・はぁ・・佳代さんのアソコ一日運動したいい匂いがするよ~

佳代:「ぜんぜんいい匂いじゃないよ~まって~~ジュル・・あんっ・・あんっ・・あ~だめ~~だめ~~逝く~~んあぁぁ~」ビクンビクン

私:す・・すご・・愛液が溢れている

佳代:「はぁ・・はぁ・・久しぶり・・」

私:もう入れていい?

佳代:「な・・生で?・・はぁ・・はぁ・・どうしよ・・生は(ズズ・・ズン)あっ!?・・ああああ~~まっ・・待って~~」

佳代:「あんっ!あんっ!・・す・・すごい大きい・・あんっ!・・奥まであた・・あんっ!・・もう・・もう逝きそう~逝くっ・・逝ぐぅ~んああ~」ビクンビクン

私:佳代さん俺も逝きそう~逝くよ~~いっ逝く~

佳代:「はぁ・・はぁ・・えっ?逝く?・・だ・・だめよ中は・・外に・・外に出し(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・・ドクン)あっ!?・・ああああ~~中はだめ~ああ~~・・あ・・あん・・」

私:佳代さん思いっきり出しちゃった・・はぁ・・はぁ・・

佳代:「んもう~中はだめだって・・で・・でもすごく感じた・・はぁ・・はぁ・・」

私:佳代さんありがとう~気持ちよかった~

佳代:「わ・・私も久しぶりに感じた~」

その後、そ~~と自分の部屋に帰ったが、京子さんは寝ていたので、そのまま寝た。

翌朝

京子:「裕さん~朝だよ~」

私:あ~おはよう~

京子:「疲れた?ぐっすり寝てたね~」

私:そう~?(そりゃ~夜中に佳代さんとエッチしてたからなw)

京子:「朝ごはん食べに行く前にお風呂入りに行こ?」

私:あ~~そうするか~(佳代さんの愛液ついたままだしなw)

私たちはお風呂に入り、また先に出てきたら京子さんが居た。

私:あ・・京子さんおはようございます~

京子:「ちょ・・ちょっと~名前で呼ばないでよw・・誰か聞いたらどうするのよw」

私:あ・・ごめんw

京子:「おはようございます~朝風呂はスッキリするでしょ~?」

私:はい~京子さんの愛液ついたまま寝ちゃったからw

京子:「ば・・ばかw・・」

そうして、朝食を食べて帰る支度をしてチェックアウトをした。

今回は、実話がほとんどですが、ちょっと一部笑の創作をいれました。

現在、特に東京はコロナ感染者が増え始めている。これは夜の繁華街で感染した方々が多いが、だからと言ってまた緊急事態宣言を発令して、営業をとめることは本当にいいのかわからない。

感染予防するには思い切って判断することも必要だが、夜の営業をされている方々の生活も当然あり、家賃・土地代・人件費等々が対応できなくなると結果倒産などに追い込まれる。

このあたりの国の補償が必然であるが、現在の政府では後手後手に回っている気がする。

世界では感染者が増える一方で終息はまだ先になると思いますが、みなさん踏ん張り時です。お互いがんばりましょう。

次回、続編希望がたくさんお見えになりましたら、書きたいのですが、今回の旅行が最近のため、少しお待ちください。

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