これは私が25歳くらいの時の話です。
この頃、仕事や家庭でイライラすることが多くありました。
結婚して約3年、子供が生まれて約1年半が経ち、夫との生活のすれ違いや子育てのストレスを感じることも多く、子供が生まれてからはセックスもマンネリ化しているところもあり、夫とのセックスもほとんどなくなっていました。
しかし、私は性欲が強くセックスがない生活など我慢できるわけもありませんでした。
毎日3回はオナニーをしていましたが、それでも私の性欲は満たされることはありませんでした。
オナニーはほとんど妄想などですが、視覚的な刺激が欲しくなり近所のビデオレンタルへAVを借りに行きました。
私は、家では普段からほとんどノーパンノーブラでベビードールやキャミソールワンピースで過ごしていて(生理の時はさすがにパンツは履きますが…)、宅配便や郵便の受け取り、回覧板の受け渡し、ゴミ出し、近所への買い物程度ならそのまま行っています。(もちろん今も変わりなく)
ビデオレンタルは自宅から歩いて10分くらいの距離にありました。
徒歩圏内なので私にとっては近所であり、もちろんこの日もノーパンノーブラです。服は膝丈ほどのキャミワンピで上に薄手のデニムシャツを羽織る程度のラフな感じで出かけました。
ワンピースは首元は割と大きく開いてましたが、身体のラインは出るようなややぴったりした感じのもので、生地が直接乳首にあたるため、家を出る時点ですでに乳首はポチッと立っていて、周りから見てもすぐにわかるような感じでした。
しかも、肩掛けのバックを使用していたため、斜めがけにするとオッパイがより強調される感じになりました。
ビデオレンタルへ行く途中、自分の実家が近いため、買い物をしたいからと言って、子供を預けてから出かけました。
外を歩いている間はすれ違う人も何人かいましたが、特に気づかれることもバレることもありませんでした。
ビデオレンタルに入ると男性の店員の方がカウンターに立っていました。
店員A「いらっしゃいませー」
と笑顔で挨拶をしてきたので、私も軽く会釈をしました。
いきなりアダルトコーナーへ行くのも躊躇われたため、少し周囲の様子をみようと思い店内を歩くと、お客さんは平日の午前中ということもあり6、7人程度しかいませんでした。
私はこれまで彼氏と一緒に2回くらいアダルトビデオを借りたことはありましたが、1人で借りたことはありませんでしたし、ましてや1人でアダルトコーナーに入ったこともありませんでした。
私が店内を歩いて邦画や洋画などを見て回っていると、20代後半から30代前半くらいの作業着を着た男性が2人、近くをウロウロしていました。
その男性達は私がノーブラなことに気付いた感じで、チラチラとこちらを見ており、視線は胸元に向けられ、時折コソコソ話をしていました。
私はわざと下側にあるビデオを前屈みになって見ていると、男性の1人がすぐ隣まで近寄って覗き込むような視線をむけていました。
もう1人は私の後ろ側に回り、1番下の棚のビデオを見る振りをして、私のワンピースの中を下から覗き込むようにしゃがみ込んでいました。
私は胸を覗き込んでいる男性と目が合いましたが、すぐに視線を逸らし、もう1人の男性と1列裏の棚へ行きました。
男性A「やっぱノーパンだったよ。上もだろ?」
男性B「ああ、乳首丸見えだぞ。しかも爆乳。えっ?マジかよ?お前アソコ見えたの?俺も見てーよ。ノーパンノーブラとかマジでいるんだな。痴女ってやつ?」
男性A「顔もイケてるぜ。誘ったらやらしてくれっかな?」
2人は私にわざと聞こえるように、私のすぐ近くまで来て話していました。
私は授乳中ということもあり、オッパイも乳輪も普段より大きく、この時は102cmのHカップになっていました。
女優さんで調べましたが、白石茉莉奈さんのオッパイにそっくりな感じです。
私は上に羽織っていたデニムのシャツを脱ぎ、キャミワンピだけになりました。胸の谷間も露わになり、乳首もはっきりとわかります。
私は男性達のいるビデオ棚の列に回り、わざとシャツを落として、ゆっくりと前屈みになりました。
男性2人の視線は大きく開いいる胸元に集中しているのがはっきりとわかり、少し見あげると2人の股間は大きく膨らんでいました。
もうオマンコからは愛液が流れ太ももを伝ってきます。
私はシャツを拾うとアダルトコーナーに向かいました。そして、それを見ていた男性2人もアダルトコーナーへ入ってきます。
私がアダルトコーナーを見ていると、男性2人は私を挟むように両隣に立ち、明から様にむねの谷間の乳首を見ていました。
私は棚にあるビデオを手に取ってパッケージを読み上げました。
私「ぐっしょり濡れた巨乳妻」「奥さんのアソコと自宅を拝見します夫(旦那?)がいない間に乱れる人妻」(多分こんなタイトルだったと思いますがちゃんと覚えてません)
その時、私のキャミワンピの肩紐をずれて片方のオッパイがほとんど露出するような形になりました。
男性A「おぉ〜!ねぇ、おねいさんちょっと俺らと遊ばない?」
男性B「おねいさんエロいね。ノーパンノーブラなんでしょ?オッパイもでかいね。おねいさんのせいでもうチンポギンギンだよ。」
私「ちょっと遊んでくれますか?」
私は2人におねだりするように言いながら、2人のオチンポをさすりました。
男性AB「おぅ!ああ〜」
たまらず2人から声が漏れました。
私は片方の男性にシャツを羽織らされ、もう1人の男性に手を取られ店の外へ連れ出されました。
男性A「ちょっとドライブしようよ。」
店の駐車場には黒のハイエースが止まっていて、それに乗るように言われました。
私「乗ってもいいけど、あまり時間ないよ。あなた達も仕事中ですよね?」
男性A「今日は夜勤明けだから、もう何にもないんだよ。帰って寝るだけさ。まあ、まず乗って。おねえさん名前なんて言うの?」
男性Aが運転席に乗り、私は男性Bと一緒に自然に車の後部座席に乗りました。
この時、男性Bに後ろからオマンコをなぞられ、思わず声がでした。
私「あん!いや!もぅ…エッチなんだから!」
男性B「おねいさんエロすぎ。マンコ、ビショビショだよ。」
男性A「お前ずり〜ぞ!運転変われよ。」
男性B「悪りぃ悪りぃ、あとでヤル時先に挿れさせてやるから早く行こうぜ。」
男性A「(チッ)あ、で、名前はなんて言うの?」
私「うーん…ちょっと本名を言うのは嫌だから…ユミで良いよ。2人は?」
男性B「あー、俺は修二、シュウかシュウジでいいよ。」
男性A「俺は隆、タカとかタカシでいいよ。あ、2人とも歳は30だけど、ユミちゃんは何歳?若そうだけど?」
私「私は25歳です。」
隆「25歳?若いけど、なまら色っぽいね。さっきのエロビデオのタイトル…もしかして人妻なの?あ、指輪してるね。」
修二「マジかよ?人妻?人妻でノーパンノーブラで露出して、男誘うってどうなってんの?いつもこんなことしてんの?」
隆「いや、ホントホント。もしかして子供もいるの?欲求不満?旦那としてないの?」
私「質問多すぎです。結婚はしてるし、子供もいるよ。今、実家に預けてきてるからあまり時間ないの。あと2、3時間かな…格好はいつものこんな感じだし、家にいる時はノーパンノーブラだよ。」
隆「いつもそんな格好?めっちゃエロいね。俺なんかすぐ襲い掛かっちゃうぜ。でも今日は家じゃなくてもノーパンノーブラじゃん。なんで?」
私「今日はちょっと色々あって刺激が欲しかったの。ねぇ、ところでどこまで行くの?時間ないんだよ。」
車が動き出して10分ほど経ちました。車は工事中の建物の前に止まりました。
入り口はチェーンとダイヤル式の鍵で中に入れないようになっていました。
修二「着いたよ。タカシ鍵外してこいよ。」
隆「おお。行く行く。」
私「ここって何処?何?」
隆は車を降りて入り口の鍵とチェーンを外し、車が入れるようにしました。
修二「ここさ、俺たちが今やってる現場なんだけど、昨日は夜の仕事だったから、今日から週明けまで休みなんだ。だから誰も入ってこないんだよ。」
車が建物の敷地内に入ると、隆は鍵とチェーンをかけ、入ってこれないようにしました。
私「えっ、ここでするの?」
修二「ダメ?ホテル代もったいないし、時間ないんでしょ?」ここさ作業員の休憩用にプレハブ小屋あるんだよ。仮眠用の布団とかもあるから割といいと思うんだけど。」
建物は結構大きく何かの会社みたいな感じでした。
そして、敷地内の隅の方には確かにプレハブ小屋が建っていました。
車はその小屋のすぐ横に止まりました。
助手席のドアが開きました。
隆「さぁ、ユミちゃん降りていいよ。」
私「う、うん。」
私が降りるとすぐに、修二くんも降りてきました。
ガチャ!
プレハブは鍵はかかっていませんでした。
中は8畳くらいの広さ(もっと広かったかも?)で小さいですが台所のようなものがあり、テレビと冷蔵庫とテーブル、何故か敷かれた布団が1組あり、3組ほどが畳んでありました。
簡単な生活ならできそうな感じでした。
私「え、すごい。思ったより広いし綺麗ですね。」
私はこういうところに入ったのが初めてで少し楽しくなってました。
隆「ユミちゃん!」
私「えっ?なんですか?」
ガバッ!
私「きゃあぁぁぁ!」
隆君に呼ばれて振り向いた瞬間、ワンピースが捲られ、下半身が露わになりました。しかもそのままの勢いでほとんど脱がされた格好になりました。
修二「おお。すげ〜ノーパンエロい。オッパイでけー!」
私「ちょっと!無理矢理はいや!」
隆「あ、ごめんごめん。ユミちゃん見てたら、もう我慢できなくて。ホントごめんね。」
私「うん。私も早くしたいの。だからそんな無理矢理じゃなくても、すぐしよ。」
私はバックを下ろして、デニムのシャツを脱ぎ、キャミワンピの両方の肩紐から腕を抜き、オッパイを出しました。
見るとオッパイからは母乳が染み出し、ワンピースを汚していました。
修二「うわぁ、やっぱ、なまらデカいけど何カップ?っていうか母乳でてるけど…」
私「あー、うん、今授乳中で、いつもはそろそろ飲ませる時間だから…オッパイ張ってきちゃった。いっぱいでるんだよ。飲んでみる?」
私がオッパイを揉んで刺激するたびに、母乳が溢れてピューピューと出てきました。
修二「すげ〜出るじゃん。オッパイ出るとこ初めてみた。ちょっと感動。」
私「あ、ごめんなさい。その辺汚しちゃいますね。あ、それからオッパイは普段はGカップですけど、今は授乳しててオッパイ大きくなってるからHかIカップくらいあるかも…ちゃんと測ってないからわかんないな。」
隆「Iカップって何?初めて聞いたんだけど。普段のGでも十分すごいけどな。ユミちゃん、俺オッパイ飲んでみたい。いい?」
修二「俺も俺も。」
私「二つあるから一緒にどうぞ。」
2人は我先にと同時にオッパイに吸い付きました。
チュー、チュー、チュー…モミモミ…チュー
隆「あんまり味しないっすね。」
ペロペロ…チュー、チュー…モミモミ…チュー
修二「いや、うまいよ。俺は好きだけどな。でもホントすごい出るね。」
私「ぅん…あぁ…2人とも舐め方も吸い方も…赤ちゃんと違っていやらしいよ。強すきでちょっと痛い…でも、それが気持ちいいかも。」
ペロペロ…ベロベロ…チュー…ペロペロペロ…
チュパ…レロレロ…
私「あぁ…んんっ…はぁはぁ…乳首感じちゃう…あぁぁん…修二くん激しい…そんなにれたら、おマンコ疼いちゃう…」
隆「ユミちゃん、俺マンコ舐めてあげるよ。」
私「うぅぅん。舐めて〜私クンニされるの大好き。」
隆「旦那としないの?こんなエロかったら俺なんか毎日3回はしちゃうぜ。」
修二「そんだよな。毎日出しまくるよな。俺ユミちゃんみたいな美人で巨乳の人とやるの初めてだよ。しかもこんなエロいなんてサイコー。」
私「子供産んでからはすっかりしてくれなくなっちゃった。前にしたのいつだったかな…でも、私はいっぱいしたくてたまらないの。」
隆「もったいね〜。俺に言ってくれたら毎日抱いてやるよ。」
シュウジ「俺ら以外ともやったことあんの?」
私「…うん。こないだは元カレとしたり、同級生としたり、あとはナンパされた人としたり…あっ、宅急便の人ともしたことあるよ。」
修二「なまら遊んでんじゃん。でも、この体ならたまんねぇよな。歩いてるだけでエロさ全開だもん、男ならやりたいと思うよ。」
私たちは話しながら布団へ移動し、3人とも服を脱ぎ裸になりました。
修二「ユミちゃん裸になったら巨乳がよりわかるね。色も白くて綺麗だし、ホントに子供産んだのかってくらい良い体してるね。」
隆「色白のわりに乳輪の色が濃くてデカいのが俺好み。乳首もおっきくて妙にエロいよな。しかも母乳まで出るなんて…こんなこと二度とないかもな。」
私「あんまりジロジロ見られると恥ずかしいよ。ねぇ早くしよ!私もう我慢できないの」
私は布団に横になり2人を誘いました。
修二「ユミちゃんしゃぶって。」
隆「俺もしゃぶってよ。」
2人はオチンポをしごきながら出してきました。
修二君も隆君も大きさや太さは大体同じくらいですが、隆君のオチンポは左に少し反っていました。
2人は私を挟むように立って、私は膝立ちでフェラチオをはじめました。
ジュブ…ジュブ…ジュブ…ジュプ…ジュポ…ジュポ…レロ…レロ…レロレロ…ジュポ…ジュプ…ジュブジュブ…チュパ…
私「んぁぁ…んんん…おぃひぃ…あぁ…オチンポおいひぃよ。オチンポ2本も…ぁぁぁ…うれひぃ…んん…ジュルルル…んふっ…どっちもおっきいぃ」
修二「っああ…ぅん…気持ちいい…おぉぉ…なまらうめぇ…しゃぶり方エロ過ぎ。」
隆「さすが人妻…若くてもエロいな。感じるところ良くわかってるよ。あ…それスゲェいい。ユミちゃん、俺も舐めたいな」
隆君はフェラチオをやめて私のオマンコを舐めるため横になり、私の股の間に入り込んで顔面騎乗位でクンニを始めました。
隆「ユミちゃんのマンコめっちゃキレイだし、マン汁でベチョベチョでやらしいよ。」
レロレロレロレロ…ピチャピチャ…ジュルルル…レロレロレロレロ…ジュルジュル…ジュルジュルジュル〜!
私「あぁぁぁぁ!んふぅ…はぁん!ぃ…ぃい…気持ちいい…隆くん上手…クリいいの…あぁん…んん〜!」
ジュブ!ジュボ!レロレロ…ジュポ…ジュブジュブ!ジュボ!
私「ああ〜〜〜!隆くんのゆび…入っちゃったよ…あっ…そ、そこ…あっ、あっ、あっ…いっ…いっ…いいの…オマンコ…激しいの…しゅき(好き)…あっ、いっ、イッちゃう…あっ、ダメ…イッ、イク!イク!イク!イッちゃう〜〜〜!」
ビクン!ビクン!ビクン!
修二「ユミちゃん…お口がお留守だよ。ほら、気持ちよくしてくれ。」
顔面騎乗位でイッてしまい、ぐったりした私の頭を掴み、口の中に修二君は無理矢理オチンポを挿れてきました。
ジュプ…ギュプ…ジュポ…ジュプ…ジュプ…ウッ…ウッ…オェ…ッング…ジュプ…ォエ…ジュポン
修二「おぉぉ…んぁ…あぁぁぁ…いい…ヤベ〜…喉の奥に擦れて気持ちいい…巨乳ブルンブルン揺れて最高の眺めだせ…しかも母乳まで垂れてきてんぞ。」
私「んんっ…あっ…んんん…んふ……うっ…おぇ…おぇ……んんん…ん〜!かはぁ!はぁはぁはぁ…」
修二「もういいよな。挿れようぜ。」
隆「俺も我慢できねぇよ。お前先でいいぞ。」
修二「マジで?おう。じゃあ先挿れるわ。ユミちゃん俺バック好きなんだけど、いい?」
私は四つん這いになり、自分からオマンコを広げました。
私は早く欲しくてたまりませんでした。
私「どっちでもいいから早くちょうだい!」
修二「ユミちゃん、ホントにエロ過ぎ!超淫乱だね。ここの現場に来ればやりたい奴だらけだぜ?毎日違うチンポ入れてもらえるよ。まぁ、他の奴らには勿体ないから教えないけどな!」
ズブズブズブズブ!!!
ジュプ…ジュプ…パン…パン!パン!パン!
私「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!あっ、あっ、あっ…あぁ…ぃい…あん…す、すごい…太いの入ってる…あぁぁん…もっと…もっと突いて!もっと舐めて〜!」
私がバックで修二君に突かれてる時、隆君は私の下に横になって入り込み、オッパイを揉んだり舐めたりしていました。隆君がオッパイを揉むたびに母乳がピューピュー流れ出てきていました。
パンパン!パンパンパン!ジュブジュブ!パンパン!ジュプ!パンパンパン!パンパンパン!
私「あぁ〜…修二君のオチンポ…奥にあたる…あっ…ち、乳首も気持ちいぃ…硬いオチンポ…好き〜…あん…あっ…あっ…あっ…いいょぉ…あぁん…乳首噛んでぇ〜」
修二「ヤッベ!ユミちゃんのマンコ…キツキツ!これ、俺…持たねぇわ…あっ…で、出る!あっ…ユミちゃん、飲んで!」
修二君は射精直前にオチンポを抜き私の顔まで回り込み、口の中に精子を放出しました。
修二「ウゥッ!あぁ〜」
ドピュー!ドピュ!ドピュ!
私「あぁぁぁぁん…(ゴクン!)はぁぁ…おいひぃ…すっごく濃くて…美味しいよ。」
修二「はぁはぁはぁ…おぉ、全部飲んでくれたの?ユミちゃん最高だね。」
隆「じゃあ、次俺ね。ユミちゃん乗っかって。」
私「うん。」
私は言われるがまま、隆くんのそそり勃ったオチンポに腰を沈めていきました。
ジュブ!ズブズブズブズブズブズブ!
私「あっ、あっ、あっ…は、はいっ…てる…こっちもす、すごい…ふかぁぃ…あぁぁぁぁぁぁぁ!いやぁ…」
隆「うぉ!このマンコやばっ!修二の言う通り気持ち良すぎだぜ…あぁ〜根元までズッポリ入ってるぞ…じゃあ動くぞ!」
ジュプ…ジュプ…ヌプ…ジュブジュブ…パン!パン!パンパン!ジュブ!ジュプ!パン!パン!
私は隆君のオチンポの動きに合わせ腰をグラインドさせて、より強い刺激を求めました。
私「あぁぁぁぁ!隆のオチンポも気持ちいい!2人ともすごいよ!あん…あん…あん…あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…あぁぁぁんん〜すごいの奥まで届いて…あっ…た、隆くん…私…イッちゃいそう…」
隆「あー!ユミちゃん俺もいきそう…出していい?」
私「うん…いいよ…このまま…このまま…オマンコの中に…出して…」
隆「マジで?いいの?」
修二「おい、俺も中出ししてぇよ!」
隆「修二…悪りぃ。俺もう無理だわ…あっ、あぁ〜〜〜イク!イクッ〜!!」
ドプッ!ドプッ!ドプッッッッ!!
私「あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!わ…わたしも…イッ…イクッ!イクッ!イッッッグゥ〜〜〜!!!ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ビクン!ビクン!ブッシャャャャャャ!
ガクガクガクガク…ビクン!ピク…ピク…
隆くんに下から思いきり突かれて、大量の精子をオマンコの奥に受け入れた瞬間、私も絶頂を迎え、潮を吹いてイッてしまいました。
修二「スゲェ〜。潮吹き初めて見た。っつうか、ユミちゃんどんだけ淫乱なんだよ。俺も中出ししてもいい?」
私「うん、修二君の精子もちょうだい!」
隆君と入れ替わるように、修二君にオチンポを挿入され、屈曲位でのしかかられるように上から激しく突かれました。
修二君に突かれるたび隆君に中出しされた精子があふれ、卑猥な音を立てました。
ニチャ…ニュプ…ズブズブズブズブ!
パンパンパン!ニチャ…パンパン!ズチャ…パンパンパン!ニュプ…ズリュ…パンパンパン!
私「あっ、あっ、あっ、あっ…あん、あん、あん…ダ…ダメェ…修二君の…オチンポかたぁい…わ、私…また…すぐイッちゃう…あっ、あっ…お、オマンコ…イッ、イッちゃ……あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ビクン!ビクン!ビクン!!
修二「おぉぉぉぉぉぉ…締まるぅ!あーーー!ユ、ユミ〜!で、出るぅ!ウッ!ウッ!ウッ!」
ドピュ!ドピュュュュュュ!ビクン!
修二「はぁはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ…」
ズリュン!ドロドロ…
修二君が勢いよくオチンポを私のオマンコから引き抜くと精子がとめどなく流れてきました。
私はこの後さらに1回ずつ中出しされ、オマンコの中からは2人の精液が溢れ出てきていました。
私「あぁぁぁぁ…す、すごぉい…いっぱい…はぁはぁはぁはぁ…2人とも気持ちよかったよぉ…」
ジュポ…レロレロレロレロ…ジュポジュポ…レロレロレロレロ…
私「あぁ…美味しい…はぁはぁはぁ…」
私は精子と愛液でベトベトの2人のオチンポをお掃除フェラでキレイにしてあげました。
隆「もう終わり?」
私「うん、もう…帰らなきゃ…」
修二「まだまだやりたいな…ねぇ、また今度やらしてよ。ユミちゃんが良ければもっと男呼ぶよ。」
隆「ああ、そうだな。みんな喜んで来るよ。」
私「ホントに?じゃあ、今度はあと3人くらい増やしてもらおうかな…今度は泊まりでしたいな。」
修二「土日なら、ここ好きなように使えるから泊まりでも全然いいよ。まあ、もちろんホテルとかでもいいけど。」
私「じゃあ、近いうちに…またしようね。」
私達はまた今度会う約束をした上で服をきて、私の自宅近くのビデオレンタルまで送ってもらい別れたのち、自宅への帰路につきました。