結婚もして嫁もいるいい年した大人だったんですが、逆さ撮りや覗きが好きで、その手の掲示板をよく見ていました。
今はもうその掲示板は閉鎖されてしまいましたが、『○○県内で既婚の信用できる相手を探しています』の40代前半の男性の書き込みを見つけました。軽い気持ちで書き込みに返信をしました。
すぐに先方のIさんから書き込みがあり、オフ会みたく1度会う約束をしました。
お会いしてIさんから話された提案には正直驚きました。
簡単に要約すると
(お風呂や部屋が覗けるが必須条件)
・知り合いという体で、お互いの家族と会う機会を持つ。
・何度か会った後で、互いを覗かせる。
・ビデオなど撮影は禁止。
・覗いてどうだったかを必ず詳細に報告する。
等諸々。
さすがに即答は出来ず、数日考えてからOKの返事をしました。Iさん曰く「直ぐOK出す人は信用出来ない」と言われました。Iさんは過去にも何人かと会って、同じ事をして来たので、「安心して大丈夫」だと。
先ずは家の嫁の瑞穂(当時32歳)を紹介するために、嫁と一緒に居酒屋に行きました。そこで偶然にIさんと会う設定でした。そこそこ会話も弾んで、後日家に招待する話までになりました。嫁には仕事関係の知り合いでお世話になっている人だと言っておきました。
Iさんが来る日、嫁に気付かれない位のほんの僅か浴室の窓を開けておく準備をしました。
家飲みが始まりました。いかに嫁をIさんが居る間に風呂に入らせるかが問題でした。取り越し苦労でした。Iさんが泊まらず帰ると分かった段階で、軽く酔った嫁は、眠くなって来たのか、気にせず風呂に入る為に浴室に行きました。
Iさんが「じゃぁ」と言って動き出しました。もう自分の心臓はバクバクしているし、吐きそうなくらいの興奮を覚えていました。嫁の裸を他人に覗かせるという背徳感が半端ありませんでした。
嫁が風呂を出て脱衣所に行ったくらいのタイミングでIさんが戻って来ました。
Iさんからの報告です。
こんなに気持ちで興奮したのは久しぶりだったと思います。
「瑞穂さん 肌白いですね 余計黒々した陰毛が目立ってましたよ」
「濃くも無く薄くもない生えっぷりでしたね 少し逆立ってました」
「乳首が起ってたみたいです 想像してたより乳輪も乳首も濃いしてました」
「セックスのときは乳首は吸い上げてます?」
「ワレメは舐め上げてます?」
「私はもう瑞穂さんのワレメ開いて中の具舐めてますよ」
「ちゃんとワレメは洗ってました」
「瑞穂さんの肛門見ちゃいましたよ」
・・・。
Iさんは私の反応を確認しながら報告してくれました。
その後も、嫁とのセックスの様子を質問して来ました。私はただただ聞かれた事に真面目に答えていました。
もう理性が麻痺してしまってたんでしょうね。
下着フェチでもあると言うIさんに頼まれるがまま、脱衣所の嫁が脱いだばかりのパンティをテーブルの上に広げて見せるまでしていました。
Iさんは躊躇いもなく嫁のパンテイの匂いを嗅ぎ始めました。
「瑞穂さんのおまんこの匂いがしますね・・」って。
・・後日
今度は私の番でした。
初の顔見せはIさん宅でした。ただ覗きは別日にして欲しいと。その分覗きは完璧に出来るからと。
理由は、Iさんには奥さんと娘さんがいて、覗きに気付かれない為とのこと。
自分は奥さんの覗きを考えていたのですが・・・。
人のことを言えないくらい自分もダメ人間ですが、Iさんは思った以上に壊れた人でした(笑)
「娘も覗いてもらっても・・中◯生の裸を見れる機会なんてないですよ」って。この言葉にグッって来てしまった自分も変態ですね。
Iさんに色々段取りをしてもらい初覗きは娘さんの方でした。
塾から帰宅した陽菜ちゃん(当時中1)
覗き場は脱衣所でした。覗きやすく周りからは死角でした。
待って5分もしないうちに陽菜ちゃんが入って来ました。学校の制服姿で入って来た陽菜ちゃんにゾクゾクしました。
何か鼻歌らしきものを口ずさみながら制服を脱ぐと、下には体操服の白いトレシャツに紺色のブルマ。
トレシャツを脱ぐとタンクトップっぽい白いブラジャー。ブラジャーを外すとゆーより頭の上から脱ぐみたいにすると胸が露に。プルンっていう表現がしっくりくるみたいな乳房でした。尖った三角錐みたいな発育途中の乳房。印象深かったのは、乳輪と赤みがかった乳首が一緒に盛り上がってた。乳房の下側にブラの着け跡が付いていました。
ブルマを下まで下げると、上手に片脚でポンって蹴り上げてブルマをキャッチ。
穿いていたパンティはシンプルな白いやつでした。前屈みにお尻を向けてパンティを脱ぐ仕草が生々しくて、股間に閉じたワレメらしきものが・・・。
こちらに向き直したときに陽菜ちゃんの股間が・・・。中1の女の子の性器を正面から。太股は日焼けしていて下半身は肌が白い。ブラのときよりもくっきりパンティのライン跡が赤く付いていました。パッと見で陰かな位の陰毛が生えているようでした。股間は切れ込んで溝が出来ているって感じ。ほんとワレメって言葉通り。
陽菜ちゃんが浴室に入ったところで撤退。たまたま近くに来たからの体で、お家に上がらせてもらいIさんに報告。あまり上手にお話は出来なかったと思います。
お風呂から上がった陽菜ちゃんに挨拶。トレーナーを着ている陽菜ちゃん、つい先ほど見た裸しか浮かばなかった。中1の女の子にしっかり勃起した自分にも驚いた。
長居は嫌がられると思い、早々にお家を後にしました。
その後も何度か覗きをさせてもらい、陽菜ちゃんのパンティも匂いを嗅がせてもらいました。もはや躊躇うなんてことは無くなっていました。
会社の転勤で○○県を離れることになったことと、Iさんが入院されるなどが重なって、一時疎遠になりました。その後Iさんも事情で引越しをされたみたいで、連絡が取れなくなってしまいました。今もその手の掲示板があれば、必ずIさんを探してしまいます。