おばさんの下着がジュニア用だった

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ゆうすけ20歳大学生です。

団地に住んでいて幼い頃から知っているおばさんの話です。

おばさんはバツイチで、僕より2つ年上の娘さん(A美ちゃん)のお母さんです、A美ちゃんはもう結婚し1人で団地に住んでいます。

背が150㎝あるかないか位の細身で少し目尻にシワがある鈴木奈々似の童顔、とても40過ぎたおばさんには見えず、中学生混じっていると見分けがつかない位ですのおばさんです。

学校帰りでバイトが休みの日に駅から家に向かう途中おばさんに声をかけられました。

「ゆうちゃん元気?学校帰りかな〜ちょっとお願いあるんだけど…」

「帰りです〜どうしたんですか?」

「あのね家の電球切れちゃって交換してもらえないかなぁ?」

「大丈夫ですよ、1度帰って後で家に行きますね」

「ホント!助かる〜ごめんだけどよろしくね」

リュックを家に置きA美ちゃんの家に行くと、さっき会った服装から白のTシャツに白スパッツに着替えて出てきました。母親のいない僕には子供の頃にはお母さんという目で見ていましたが、今は小さいし、かわいいなぁという女として見ている自分がいました。

「ごめんね〜ゆうちゃん背が高いから頼んじゃって…」

「任せてよ!」

と言いついでに電気の傘等を外し掃除していました。

椅子を支えてもらっているおばさんの首元からチラチラと白のブラジャーが見えています、よく見ると小さな苺の柄がついたブラジャー(こんなのつけてるんだ)だった。ほとんどの電気を変えてあげたり掃除をしてあげると、めちゃくちゃ喜んでくれていた。

ふと気になった事があった、部屋干ししていたブラジャーやショーツ(A美ちゃんに妹いたかな?A美ちゃんの子供?)ブラジャーの柄が…ハート、星、ストライプ、キャラ物でショーツもそのお揃いがぶら下がっているJSやJCが着けてそうな下着(ええっ?こんなのつけてるんだ、背も低い、胸も小さい、お尻も小さいから…似合ってそう…見てみたい)

そういう思いがいっぱいでチンポもビンビンにしおばさんを気にしていた。

「終わったね〜ありがとう助かったわ〜もう20歳でしょビール飲もうか」

少し汗で苺のブラジャーが透けている、スパッツ越しに苺のショーツも時々見え興奮していた。簡単なアテを作ってくれて一緒に飲み、色々世間話をしてしばらくいて、携帯の番号を教え帰る事にした。家に帰ってこっそり干している下着の写メをオカズにしてとりあえず抜いてその日は終った。

数日後の日曜日の夕方おばさんからメールが

「ゆうちゃん夜ごはん食べに来ないかな?A美夫婦が来る予定が来れなくなったの〜」

「はい!行きます!」

期待していたメールが来てビールをコンビニで買いおばさんの家に行きました。

「こんにちは〜」

「あっゴメンね〜急に呼んで、予定なかった?すき焼きだからね〜肉いっぱいあるから食べて」

首元が大きく開いた白のTシャツに黒のレギンスで迎えてくれた。部屋干しの下着は相変わらずジュニアっぽいのが干してある。

話をしながらすき焼きをご馳走になりビールも進んで一緒に片付けをし、上から見下す様に首元から胸を見る白とピンクのストライプの綿っぽいブラジャーをしている。おばさんは洗い物をしているので両手は塞がっている

「A美ちゃんの母さん…」

と言いながら後ろから小さな胸に両手で覆う様触った

「ゆうちゃん〜もうどこ触ってんのぉ〜ダメだょ〜」

それ以上は言わず洗い物をしている

「お母さん…甘えさせてください…お願い…」

優しく撫でるように揉む乳首がコリコリしてきた肩を時々ビクつかしているが洗い物をしている。

僕はしゃがみTシャツの裾から手を腰から胸へ体をビクビクさせ

「はぁはぁ…ゆうちゃん…」

ブラジャーを擦り上げかわいいオッパイにコリコリの乳首を指で挟み揉んだ

「はぁ…はぁ…はぁ…うっ…あっ…あっ…」

ビクビクしながら耐えている、腰辺りに顔をスリスリしながら舐め回し「はぁはぁはぁ…」

水道の蛇口を閉め両手を踏ん張りお尻を突き出して

「あーっ、ゆうちゃん…あっ…う〜ん…」

中腰になり首元から耳へとキスをしながら顔を近づけ

「A美ちゃんのお母さん……好きです…はぁはぁはぁ…かわいいです」

と囁くと爪先立ちになり肩を震わせ腰をビクンビクンとなり

「あっ…うっあっ!」

座りこんだ

「ゆっゆうちゃん…すごい感じちゃった…そんなつもりなかったのに…エッチになっちゃった…」

おばさんを抱き抱え小さなソファーに…

顔を見合わせると頭を抱えられて唇を…塞がった唇をこじ開けるように舌を伸ばしヨダレを絡ましながらキスをしてくる、おばさんのTシャツを捲りあげて脱がしキスを抱きしめながら片方の手でオッパイを撫でるよう揉みだした

ツンツンの乳首が感じるのか指が当たると肩をビクンとさせる、ワイヤーも入っていない柔らかなブラジャー高校生の彼女でもこんなのしてないと思いながら外した。小さなオッパイだからか乳首が大きく見える

「あっあっ!いい…いいわ〜ゆうちゃんの手優しい…はぁはぁはぁ…」

「あっ!あっあっ!ダメっ!」

ビクンビクンと腰をくねらせて頭を下げて

「はぁはぁはぁはぁ…」

「ゴメンね〜ずっとエッチな事もやってないの…凄く感じちゃって…」

もうレギンスは膝あたりまでびしょ濡れだった。僕のTシャツを脱がしジーンズをずらして立たされ、横になったビンビンのチンポをパンツの上から撫でながら染みた我慢汁を吸い舐めている(おばさんめちゃくちゃエッチなんだけど…ホントにずっとやってないの?)

「ゆうちゃん…身体もチンチンも大きいね〜」

パンツもずらしビンビンのチンポの根元を片手で押さえ空いた手でシゴキだしたパンパンになった亀頭をペロペロ舐めまわし

「はぁはぁはぁ…お口いっぱいになっちゃうよ〜」

といいながら頬張りだした

「はぁはぁはぁ…A美ちゃんのお母さん…気持ちいいです…」

顔、身体全てのパーツが小さいA美ちゃんのお母さん、早く出してあげないときつそうな感じがしていた。

「はぁはぁはぁ…はぁはぁ…」

「はぁはぁ…あーっ出るよ〜出すよっ出すよ…!」

少し顔に…すぐに咥えてシゴキ出す

口の中いっぱいの白い液体をゴクッと飲み込んだ

「はぁはぁはぁ…いっぱい出たね」

「うん…」

まだビンビンのチンポを舐め綺麗にしてくるA美ちゃんのお母さんをソファーに座らせびしょ濡れのレギンスを脱がす、横が5㎝位ある前に赤の小さなリボンの付いたストライプのショーツ?パンツ?もちろんびしょ濡れ、ヌルヌル状態のを脱がした。

早く〜と言わんばかりに足を自分で開いている、キスをしながら指をクリちゃんに…カチカチのをつまみ

「あーっ!そう!いいっ!あっ…あっ…」

「はぁ…はぁ…あっ…あっ…ゆうちゃん〜オッパイ…オッパイ吸って…感じるの〜」

乳首を舌で転がしながらマンコの口へ時々指を当てる

「A美ちゃんのお母さん…どんな感じ…?」

「はぁ…はぁ…いいよ…A美ちゃんのお母さんはやめて〜まゆみ…まゆみって呼んで!あーっ…」

「ゆうちゃん!ゆっ指入れてっ!焦らさないの…」

すんなり受け入れる2本の指でかき回すと指をぎゅっと締め付け自分から腰を動かし乳首をコリコリしている

「はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…」

その姿を見ながら僕も見せてシゴいた

「はぁ!はぁ!あっ…あっ…あーいいっ!イッイク…イクっ!あーダメっ!ゆうちゃん!あーっ!!」

ビクンビクンと腰を上下にさすと同時に指も締め付ける(この中に早く入れたいよ〜)グタっりとなりまだピクピクした小さくピンク色なビラビラを舐めまわし綺麗にしてあげた。

「まゆみさん入れていい?…」

「はぁはぁはぁ…うん…」

ビンビンのチンポを握り乾いた亀頭をマンコの口でヌルヌルにし押し当てる

「はぁはぁ…あっ!あっ…あっ…あーっ入ってく…いい〜…はぁはぁはぁ…ゆうちゃんおっ大きいょ〜」

「まゆみ…まゆみさん…」

グイグイ中へ中へと押し込む

「はぁ…あっ…あっ…凄くいい!ッ突いて!突いてっ!いっぱい突いてっ!」

激しく突いてやる、もうマン汁か潮かわからないくらいソファーもびしょ濡れでツルツル、小さな腰を持たないと身体が逃げていく

まゆみさんの中にチンポを入れたまま片手で抱き抱えた。テーブルを寄せ床に寝ると、まゆみさんがグイグイ、グリグリと腰を高速でグラインドしだした

「ゆうちゃん!こっ腰しっかり持って!あっあっ!あたるぅ〜あーっ!いいよ…あっ…あっ…イクっイクッイク!あーっ!」

まゆみさんの身体の力が抜けささえた、僕もヤバイ…このままじゃ中にだしてしまう…まゆみさんを寝かせて正常位に脚を広げ抱えるまゆみさん

「はぁはぁはぁ…出して…早く…」

腰をゆっくりから徐々に早く激しく突いていく(あーッ気持ちいい!何だこの締め着けてくる感じすごい…)

「はぁはぁはぁ…あっ…あっ…あーまたイクッイク…」

「まゆみさん!僕も…あーっ出る!出すよ!」

チンポを抜こうとした、凄い締め付けで抜けない…中にドクドクと注いでいた

「はぁはぁはぁ…まゆみ…さん…中に出しちゃったよ……」

「はぁ…はぁ…はぁ…大丈夫よ…はぁ…はぁ…A美を生んだ後子宮くくってるから…中に出してもいいよ…」

ホッとした。

「ゆうちゃん…気持ち良かったよ…ホントわね、ずっとバイブしかしてなかったの…バイブで満足してたでもゆうちゃんの見たら入れたくなって…」

「凄く閉まって気持ち良かったです」

「うふふ…」

少しニコっとし抱きしめてくれた。

「聞いていいですか?ブラやショーツがジュニア用何ですか?」

「何でかな〜この方が何となくエッチな感じになるの…他のもあるよ」

「ゆうちゃんどっちが好き?」

「どっちでも、まゆみさんだったら…いいです」

その後もクタクタになるまでやり朝方に家に帰りました。

今もメールでやりとりをし、バイトが終わる夜中でもTシャツにジュニアパンツを履き濡らして待ってくれてます。母の日には少し大人っぽい?ジュニアブラとショーツのセットをプレゼントしてあげました。

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