おっぱぶの娘の女友達を酔わせて

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この前紹介したおっぱぶのユウキに出会ってから1週間後。

実はユウキとの会話で気になる子がいた。

ちーちゃんとユウキが呼んでた、その子はよくユウキとの会話に出てくる同級生で、写メを見せてもらった。

俺はユウキを目の前にしながら紹介してとお願いした。

だが、ユウキは拗ねて嫌と言った。

確かに、体の関係を友達間で共有される可能性を考えたら俺も少し嫌かもしれない。

ちーちゃんとの会話はいきなりだった。

ブーッ、ブーッ、ブーッユウキの携帯のバイブ音だ。

ユウキ「あっ、ちーちゃんや!電話出るね(笑)」

「おう」

ユウキ「おっつー!どしたん??」

ちーちゃん「ねぇ!!ユウキちゃん聞いて聞いて!(笑)」

ユウキにスピーカーにしてもらっていたので丸聞こえだ。

ユウキ「何を?」

ちーちゃん「私いつエッチしたと思う??(笑)」

俺は吹き出した。

ユウキ「えっ!?(笑)知らんし!」

ちーちゃん「正解わー!!昨日!!(笑)」

ユウキ「ごめん、私今ホテル(笑)」

なんだこいつらの会話は、これが今時のJ◯なのか??

それより俺のちーちゃんのイメージが…ちーちゃん

「えー誰??彼氏ー??」

ユウキ「この前話したお兄さん」

ちーちゃん「ちゃっかりですな!!(笑)」

ユウキ「ちーちゃんは?T君?」

ちーちゃん「違うー!S君だよー!」

ユウキ「え??気持ち悪!!(笑)」

もう会話が身内ネタ過ぎたので理解できなかったが、ここからちーちゃんとの道が開ける事になる。

俺の存在がみんな気になるのか、ユウキの友達が何人かFacebookの友達申請をしてきたのだ。

その中にちーちゃんがいた。

内心ガッツポーズを決め、ちーちゃんとメッセージで世間話を始めた。

ただ、お互いにユウキには内緒という後ろめたさがあった。

ちーちゃんが俺を誘ってくるのに時間はかからなかった。

ちーちゃん「ユウキちゃんばっかり遊び連れて行ってズルい!!私も暇なんですけど!!」

「別に飲みに行くくらいでいいならいつでも言えばいいよ(笑)」

ちなみに、ユウキは黒人の彼氏が、ちーちゃんはこの前エッチした相手と付き合っているし、俺には彼女がいた。

みんな誰にも言えない。

それは逆に好都合だった。

ちーちゃんに会う日を決めてもらい迎えに行った。

ちーちゃんはとてもいい匂いがした。

ユウキとはまた違った上品で、かつ魔性の香りがする。

危険だ…ひと目でそう感じた。

ヤりたい、ヤバイ、なんだろう??

ユウキといいちーちゃんといい、本当に10代なのだろうか?

そんな事を思いながら、よく行くバーについた。

ちーちゃん「すごーい!!バーとか初めて!!」

10代の反応でホッとした。

ここのマスターは凄い。

俺も結構な酒豪だがこのマスターはザルだ。

そんなマスターに飲む量は調節してもらってる。

潰れないようにするためだ。

カラオケの点数勝負で一気飲みしたり、ちーちゃんを盛り上げつつ酔わせた。

ユウキにちーちゃんは酒癖が悪いと聞いていた、やっとその効果が出た。

キス魔になるのだ。

今日はもらった。

「ちーちゃんもう寝よーか??」

ちーちゃん「んー?んー?ちーちゃん可愛ーやろー?」

「かわいーかわいー(笑)」

フラフラなちーちゃんの腰に腕を回し、ホテルへ向かった。

ホテルに着いてからというもの、ちーちゃんはずっと俺の股間をズボンの上から触っている。

「ちーちゃんエロいねー(笑)風呂入るー?」

ちーちゃん「いいー!!家出る前に入ったし(笑)」

どっちでもよかった。

ただちーちゃんをすぐに抱きたかった。

「じゃあ脱がしてあげるね」

ちーちゃん「お兄さんも脱ぐのー?」

「当たり前やん(笑)」

脱がしながらおっぱいにしゃぶりつく。

アーッ…ちー…あんまり経験ない…から優しくして…。

経験ないのか?

下ネタが好きなのと人数は比例してないんやね。

ちーちゃん「お兄さん激しー…彼氏Mやしそんなに舐めてくれん…」

「Mって(笑)」

ちーちゃん「だって彼氏のちんちん小さいし、お尻舐めてとか言ってくるし、騎乗位しかせんもん」

さすがに酒癖が悪い。

本当かどうかはわからないが…。

「じゃあ舐めてほしいとこ言ってみ!(笑)」

ちーちゃん「アンッ…いじわるぅー…」

「言わんとしてあげんよ?(笑)」

ちーちゃん「ンーッ…クリチャンッ…舐め、て…」

ビクンッ…ちーちゃんの体が跳ねる。

ちーちゃん「彼氏…なん…て……お兄さんの…ほ…アーッ……ぅが…気持ちぃ…ンッ」

ちーちゃんは軽くイってしまった。

「ちーちゃん次俺の咥えてや!!(笑)」

ちーちゃん「うんー…あんまり上手くないかもー」

「いいよ。舐めてくれないよりは盛り上がるでしょ(笑)」

ちーちゃん「わかったー!!んーッ!!大きい!(笑)」

「彼氏と比べんなよ(笑)」

ちーちゃん「えー口に入んないよー…痛かったらごめんね…」

「いいよー!……ンッ…」

余程今までの男が小さかったのかずっと歯が当たっている。

さすがに耐えられなかった、酔っているので仕込む気にはならなかった。

「ちーちゃん、もう入れるね」

ちーちゃん「ズプッ……ズズズッ…アーッ…おっきい…ンッ…ハァハァ…彼氏のよりおっきぃ…」

膣内は処女のような締まりだった。

「彼氏は今は忘れてよ!!(笑)」

ちーちゃん「お兄さんーッ…アーッ…イクゥーイッチャウーッ…もう…ハァ…動き…止めて…で……出ちゃ…アーッ…」

勢いよく引き抜くと、ちーちゃんが勢いよく潮を吹いた。

「だらしない下半身やなー(笑)」

ちーちゃん「ごめんなさい。。気持ち良すぎて…」

「まだやめんけどね!!(笑)」

またちーちゃんの奥に深々と根を下ろした。

ちーちゃん「…ハァンッ…アーッ…ンーッ…」

ちーちゃんは体を仰け反らせながら悶えているようだった。

膣内はピクンピクン痙攣している。

ちーちゃん「お兄さん…イケ…そう?…」

「うん…ハァハァ…気持ちぃ…もうちょい…」

ちーちゃん「じゃ…アンッ…いっ…しょにい…てっ…」

「わかった………」

ちーちゃんの体が痙攣すると同時に俺のをちーちゃんの1番深い所に沈めた。

ちーちゃん「ンッ…アーッ…ハァハァ…ハァ…ハァ…」

「気持ちかった?」

ちーちゃん「うん…久しぶりにイッた…」

「彼氏に言うなよ(笑)」

ちーちゃん「当たり前じゃん!!それよりー」

ちーちゃんが俺のを握ってきた。

「欲しいん??(笑)」

ちーちゃん「うん…足りない…」

「いーけどもうゴムないんだよね…」

ちーちゃん「彼氏ちっちゃくてゴム着けれないからいつも生だよ(笑)」

笑ってしまった。

そんなにか…。

「そりゃ締まりいいわけやわー(笑)」

ちーちゃん「エヘヘ(笑)」

2回目はフェラはしてもらわず、そのまま生で突っ込んだ。

久しぶりの中出しを堪能して、終わったのはちょうど朝の6時だった。

まだ酔いも覚めない中、ホテルを出てちーちゃんを家まで送った。

今度は酔ってない時がいいと言うので、また来週に会う約束をしてます。

彼氏が少し可哀想にもなってきます(笑)

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