おっぱいを与える妻を目撃。そして本格的なオナニー妻へ

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自室の待機はやはり落ち着きません。

離れてから5分は経過したでしょうか?

亜季からラインが来ました

『今からするって』

『触られてる?』

『うん』

『直接おっぱい揉まれてるの?』

『うん。舐めてる。降りてきて。秀さん大丈夫って言ってるよ』

秀さんの意志か、亜季のわがままか…

私こそ我慢出来なくて静かに階下へ向かいました。

すぐ確認したい気持ちと

見てはいけない変な気分で複雑でした。

玄関ドアを静かめに開けて中を覗くと

スカートだけで座った亜季が秀さんの頭を見下ろしてました。

亜季の乳を頬張る秀さんの耳の辺りに手が添えられて、授乳をガイドしてる風に見えます。

ガツンとくるエロい光景でした。

四つん這いの秀さんは既にシャツだけでトランクスは脱いでいて、斜めに勃起がぶら下がった状態。

チラッと目が合いました。

「おっぱい凄いよ」

亜季とも目が合いました。

眉を寄せ困った表情で無言でした。

時々頭をカクンカクン上げてるのは気持ち良い証拠でしょうか…

秀さんが左手で右の乳房を握りしめながら左の乳首を吸い、勃起を右手で擦り始めました。

一瞬の出来事でした

「んんー。あああ」

と唸り声を上げた途端、驚くスピードで右手が動き何度も精液が発射されました。

亜季にしっかりホールドされた秀さんが再び乳房に顔を埋めました。

「気持ち良いー」

「うん。はぁはぁ…」

「ごめん、スカートに掛かっちゃったかなぁ」

「いえ…大丈夫です」

大量のティッシュでカーペットを拭う秀さん。

手伝う亜季。

私は離れた場所で呆然と眺めていました。

「気持ち良かった~。ありがとう英さん、お借りしました。」

「いえいえ」

何だか私が恥ずかしい気分になってしまいました。

意外に亜季の方が堂々と振る舞っていて、「乳首痛くない?」との秀さんの問いに「大丈夫です」と笑顔で答えていました。

「僕が居ないお昼でもやっていいですよ」

「本当に?いいの?亜季さん」

亜季は少し唇を尖らせて首を傾げました。

「我慢できなくなったら、どうぞ」

恥じらいながら放った一言がエッチで可愛くて…

今でも耳に残ってます。

次週の月曜日と木曜日

亜季は秀さんのオナニー妻になりました。

その木曜日の夜

恒例のおっぱいを愛撫しながらの報告会です。

「今日はね、水着になったの」

「水着?」

「うん、小さい水着。おっぱいもあそこもやっと隠れるぐらいのビキニ」

「じゃあ着替えるのも見られた?」

「うん多分」

「全裸?あそこも見られた?」

「わかんないけど、水着になって立たされて、見ながらシコシコしてた」

「どこに出したの?ティッシュ?」

「…ビキニ」

「ビキニ?」

「始めお腹に掛けられて、下にも」

「マジで。じゃあおまんこに精子着いちゃった?」

「大丈夫だったよ。今日なんか始めから凄かった。」

「おちんちんどうだった?大きい?」

「うーん。おっきい(笑)」

「これより大きいの?」

後ろから抱きしめて、背中に勃起をグイグイ押し付けます。

「うん、ボコボコしてて曲がってる」

亜季が言うのに、背骨みたいにゴツゴツしてるイメージで上に反り返って大きかったそうです。

「長いの?」

「うん。でね、硬いの」

「触ったの?」

「怒らない?」

「うん」

「今日ね、水着でした後で5時過ぎるまで色々話してたの」

「色々ってエッチな事?」

「うん(笑)…エッチな本とか見たりして、それで帰る頃にもう一回したいからって、ああん」

私に散々おっぱいを揉まれ息が上がってきました。

「それで触ったんだ」

「シコシコ手伝っただけよ」

いつかは手で奉仕すると思っていました。

報告を受けると想像以上に興奮します。

詳しい情報は秀さんから報告されるのが通例ですが、夜に亜季から聞くからと、明日までラインしないでと頼んでたのです。

「おっぱい見せて?」

「見せなかったけど、ブラジャーになって、揉まれながら、擦ってあげて…」

「あげて?」

「キスされた」

衝撃でした。

「ごめんなさい」

「謝らなくていいよ。教えてくれて嬉しいよ。亜季は大丈夫だったの?」

「うん、びっくりしたけど、優しくされたから…」

たまらず振り向かせ濃厚にキスをしました。

「キスしながら秀さん出したんだね」

「うん」

「どんなキスだったの?」

「最後は、こんな感じ」

亜季の可愛い舌が差し込まれました。

翌日の早朝6時前に秀さんからラインが入ってました。

『すみませんでした。キスしてしまいました。可愛くて我慢ならなかったです。』

私は

『大丈夫ですよ、いい刺激になってます。亜季が嫌がらなければOKです』

と返しました。

その日は何も有りませんでした。

でも昼の2時頃、ベランダの洗濯物を取り入れる時に小庭に秀さんが出てたみたいで笑顔で挨拶を交わしたそうです。

「こんにちは」

「こんにちは亜季さん…昨日はありがとう」

「いいえ」

何気ない日常の絡みの報告でも凄い興奮を覚えるようになってきました。

夜、亜季に質問しました。

「秀さんがオナニーして盛り上がってる時、亜季はどんな気分なん」

「どんな気分て?」

「興奮するん?」

「する、かな」

「やっぱするんか~(笑)」

「だーって、おっぱい触られてるもん」

「興奮するのおっぱいだけ?オナニー見て興奮しないの?」

「オナニー見てはしないかなぁ、私の身体で気持ち良いよーて言われたら…なんか変な気分になるかな」

「亜季はオナニーするよね」

「ええ~(笑)内緒」

「次秀さんがやるときに一緒にオナニーしちゃえば?」

「無理ー、絶対無理ー」

翌週のオナニー妻は月曜日でした。

実は金曜日から、土日にかけてセックスはするものの私だけ射精して、亜季を逝かせませんでした。

秀さんに会うまでの私のイジワルでした。

月曜日の朝

先に出掛ける私に玄関でキスをせがんできました。

「またキスされても怒らないでね」

「うん怒らないよ。いい子いい子してあげる」

「ぎゅーってしてくれる?」

「秀さんの前でオナニーしてくれたらぎゅーってしてあげる」

「もうやだー」

出勤直前のブラウスの胸をもみくちゃにしました。

「駄目~、シワになるけんね。夜にね。行ってらっしゃい チュッ」

電車で秀さんに

『予定通り今日大丈夫ですよ。いっぱい気持ち良くなって下さいね。報告は明日でいいですよ』

と連絡しました。

残業を終え帰宅したのはもう9時を過ぎてました。

いつも通りの妻、いつも通りの食事…

そして

久しぶりにお風呂で背中を流してくれました。

湯船で抱きしめると亜季が言いました

「今日の事、知りたい?」

「うん、教えて」

「その前にキスしてぇ」

今までで一番積極的なキスを受けました。

「今日はね、秀さんのお布団でしたの」

「んん?」

「下着一枚だけになって欲しいて言われて…脱いだら、秀さん全裸になってて」

「もう勃起してた?」

「うん、凄い大きくなってた」

「パンティだけになったの?」

「うん、仰向けにされてシコシコしながらおっぱい吸われて…」

「吸われて?怒ったりしないから正直に話してごらん?」

「吸われて…上に乗られて、耳とか首とかキスされて、太ももにおちんちん挟んでグニグニされて…」

湯船のお湯でのぼせそうになりそのまま抱き合いながらお湯を抜きます。

そして衝撃の告白は続きます

「グニグニしながらまたキスされたの」

「いいよ、キスしたんだね」

「キスがずっと続いてね、グニグニが凄いから、太ももギュッて閉じてたけどね…あそこにね…」

「ここに当てられたの?」

お湯が引いたバスタブの中で濡れたままの膣をかき混ぜます。

「あああん…うん。分かる?」

「分かるよ。太ももをま○んこみたいに使われたんでしょ?」

「うん。パンツのあそこを押されて「ああー」って出したの」

「どこに出されたの?」

「お腹とおっぱい。で、ありがとうって拭いてくれて、それからずっとお布団で抱き合ってた…」

ほぼ全裸で抱き合うのはもう嫉妬です。

腕枕されて時々キスされたそうです。

「亜季は我慢できたの?興奮したでしょ?」

「うん。それでね、秀さんがパンツの中に手を入れて来てね」

「…?」

「あそこ触られたの」

「こんな感じ?」

指を膣に差込みました。

「ああ、違う、もっと優しく」

「こう?」

クリトリスを撫でるようにしました。

ハの字のビラビラの頂点が…その部分だけに硬い固形物が有ります。

可愛い鬼の桃色の角です。

「ああっ、そこー。さわさわされ、アアア駄目、アア逝く、アアア」

あっけなく逝ってしまいました。

「お昼も直ぐ逝ったの?」

「うん」

「秀さんびっくりしてなかった?」

「敏感なんだねって…可愛いねって言ってた」

「触られたのは、クリだけ?」

「うん、そうだよ」

その後は恥ずかしさのあまり、間もなく2階へ上がったと。

それから5分くらいしてチャイムが鳴り、出ると秀さんが立っていて、忘れていたブラジャーを届けてくれたそうです。

派手に逝ったのと、直ぐ帰ったので「大丈夫?」と体調を気遣ったみたいです。

ご褒美というのは変ですが、バスタブと、ベッドで逝かせました。

尚、この当時セックスでしっかり逝くことは有りませんでした…

おおよそは愛撫でのオーガズムです。

この頃

亜季がいつ、どこで、どのように逝ったか。また、オナニーしたか報告してもらってます。

月曜日に

秀さんの布団で一回。

夜バスタブで一回。

ベッドで一回。

実は夕方6時頃にオナニーしたと告白しました。

秀さんに借りたエロ本を見ながら逝ったそうです。

オナニーのやり方を聴きました。

始め普通にソファーに座って本を眺めて

クッションを股に挟む

最後はソファーのアームにあそこを擦り付けながら逝くそうです。

こんな恥ずかしい事を私の為にと告白した妻が可愛くてなりません。

優しく抱きしめてあげました。

つづく

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