私(よりこ)
28歳会社員です。
身近なクズ男たちのもとを離れて、休みをとってお祭りに参加したときのことです。
そこで仲良くなった方との思い出。
いい大人が、ほんとにバカだなぁ…と少し自己嫌悪な内容もあるお話しです。
東京の友達と予定を合わせて前々から計画して、行きのバスからワクワクでした。
長距離移動を終えて新宿に着いて、駅のロッカーに荷物を置いてまずはお買い物。
東京の友達の仕事終わりまではたっぷりと時間があります。
夜に備えて、朝ごはんも昼ごはんもすごい適当に安くおさえて経費削減。決して裕福ではないし、カロリーも気にしてます。
夕方前には神田の安ホテルにチェックインして、浅草へ。
浅草大好きなんです。ほんとは通りを少し外れたガヤガヤしたとこで日中からお酒なんてできればいいけど、がまんして観光しました。
夜には友達と合流して焼肉で奮発!明日のお祭りに備えて早めに解散しました。
翌日は、会場最寄駅で集合して、お互いに気合いの入った格好を讃えあいました!
おへそだしてます。
あと、大きめの胸に主張させてしまっております笑
開演まではまだ時間がありましたが、すでにすごい人でした。
ふたりとも実は真剣に音楽を楽しみに来ているタイプで、飲み物なんかはコンビニ調達。
私は水を3本と小さい敷物、日焼け止めをショルダーバッグに入れました。
一応の着替えやお化粧はリュックに入れてクローク行きです!
お酒は終わったあとの打ち上げで十分。というか、会場内のもの高いんです。物販も無視します。
しょっぱなはとりあえずメインステージ(結構はじっこで体力温存笑)で会場の雰囲気を楽しみました。
そのあと、音楽を聞きながら座って早めのお昼。
お目当てのアーティストの登場に備えます。このごはんもお楽しみのひとつです!
並んでふたりで待っているところに、後ろから声をかけられました。
「おっ!?きたな…」
と思いました。今年もお声がけいただきました笑
素性も存じませんので、こうやって声をかけてくれる感じの方々には申し訳ありませんが、全員もれなく軽薄認定させていただいております。
外見もかなり苦手なタイプで、たぶん年下?のくせに非常に馴れ馴れしく接してくる感じがとても嫌で、愛想笑いもそこそこに前に向き直ろうかというところ、
「ココ人気なんだよねー!」
「どれにすんの?」
「あっ、オレ一緒だし!奢らせてよ笑」
などとお申し出いただき、ここで友達が反応…もおぉ…
というわけで、ご一緒にお会計。まぁ……あざっす!
さらにこの方々、日陰にシートのご用意まであるのだとか。
日焼けは覚悟していましたが、ご馳走になっているご恩もあるため、ご厚意を頂戴することにしました笑
彼らのプライベートスペースまで行くと、もうおひとりのお友達さんがいました。
カラダは一番大きいのですが、3人のやりとりから察すると、雑用頼まれ係のような人の良い感じだろうなと思いました。
なんやかんやで音楽のお話しで盛り上がりながら、いただいたアルコール付きの美味しいごはんでくつろいでしまいました。
その間、このバンドはあーだこーだ、この音がどーだこーだ、なんて音楽を聞いて語り合いながら楽しかったです。
そうこうしているうちにお目当てのバンドの出番に合わせて移動しようとお礼をしていたところ、結局はまた一緒に観に行くことに笑
でも、ほんとに盛り上がりました!
途中、これまで巻き込まれた事はなかったんですが、モッシュみたいな感じになってとにかく人にぶつかってしまって、その時に隣の一緒に来た方がグイッと身体を引っ張って、寄せて支えてくれました。
「っ!?わっ、あ…すみません…ありがとうございます…」
なんて、急に照れてしまったのが恥ずかしかったです笑
また日陰に休みに戻る頃にはもうかなり疲れていました汗
アルコールを勧められましたが、これ以上ご馳走になるわけにはいきませんので、今度は一緒に買いに行って割り勘しました。
そんなには飲んではいないように思いますが、その頃には、
「オレ、よりこちゃんと抱き合って一緒にノリノリだったし!ねー!!」
「マジいい匂い、ってかちっちゃくて可愛いのと、よりこちゃんおっぱいハンパねぇ笑」
とかいうノリにも、笑って冗談で済ませられるくらいにくだけてしまっていました。
ああぁ…こういうとこダメだぁ…
すでにバカ騒ぎは十分だった私達は、最後のアーティストのステージの冒頭を聴いて、なるべく混雑を避けるようにして会場を後にし、男性方が予約していたお店で打ち上げをすることになりました。
私と友達は、どっか安いところで打ち上げするつもりで予約もしていませんでしたし、私は明日の夜行バスまで時間があったので、それに乗っかってしまいました。
打ち上げでもアルコールをいただいたあと、友達の彼氏のこともあるので、23:00になる前にはみんなで駅に移動。
はじめに友達を見送りました。
こちらはホテルまで少し遠いので、気が重くなっていたところ、
「よりこちゃん駅どこよ?」
「オレらもだりーしタクシーで行っか?」
というわけで、またしてもお言葉に甘えてしまいましたが、男性2人に挟まれて後部座席に座っているうちに少し気持ち悪くなってきていました。
神田駅に行くつもりだったのに、気づくと新宿駅の近く?みたいな感じのところで促されてそこでおりました。
でも、多分ここからなら全然歩けるなぁとか考えてて、まだ余裕あります。
それでも、少しフラフラしかけていたかもしれなくて、2人が両脇から私の手を引いて歩いていました。
そのうち、なんだかホテルだらけの感じの通りになり、
「あれ?んん…??……あれあれ???」
なんてフワフワした思考のまんま、
「さすがに疲れたねー、ちょい休んで行くでしょ?」
「マジもう限界じゃね?ヤべっしょ笑」
「よりこちゃんキツそーだし!」
「ちょっと危ないからねー、少し休んでまた歩こーねー笑」
「時間経てばまた元気になるって!」
などという感じで私の進路を両側から力強い足取りで操作しだしました。
ここでピンときて急に怖くなったわたしは、怖気づいて、
「いや…いやあの、大丈夫…」
「もう帰れます…大丈夫、大丈夫です笑!」
という感じでお断りを試みましたが、満面の笑みの2名様と苦愛想笑いのお一人様ご入室。
部屋に入ってドタドタと中まで押し上げられてすぐに、身体中の膨らみをにぎにぎされました。
誰がどこをどうしているのかも覚えていませんが、服を脱がせるとかそういう思考もないような感じでした。
とにかく、全員立ったまんまであちこち手を這わせてくるのでわちゃわちゃ…
滅茶苦茶にべちょべちょしたキスの合間に無理やり呼吸をしていたので、自分のくちの臭いが出てないか気になって仕方ありませんでした笑
ようやくきちんと声が出たのは、それからしばらくして、パンツをおしりの下に引っ張られて前屈みになったときの、
「きゃっっ!?」
でした。
その前からすでにパンツの中に入ってきた長い指におまたをグニグニされていましたが、それとこれとは話が別です!
「ダメダメダメっ、ほんとダメっ、ダメですって!」
「ほんと困ります…ちがうんです…困ります…ちょっと…笑……すみません、こういの…ね苦笑」
とか言いながら、必死の困り顔の下で前屈みになるとムダに主張する胸を両方ともわきから掴まれて、身体を起こせないでいるのに、
「心配しないって、大丈夫だって笑」
「ダメダメ、任せなって笑」
「そういうの、逆に可愛くてやばいよ?」
「な?平気、大丈夫、なんも心配しなくていいからねー笑笑」
と、身体をまさぐり続けます。
どうにかしなきゃと一生懸命お願いしている中で、後ろから明らかにベルトを外してジーンズを踏みつけている音と気配を感じました。
最敬礼の角度で腰を曲げながら、右後方から両手で直におっぱいを鷲掴みしてる方にベロベロのチューをされる無理な姿勢のまま、おまたの辺りにはすでに硬いおちんちんが当たっている感触があります。
なんか、がむしゃらにあちこち這い回りながら、おさまりのいいくぼみがないかと探しているような感じです。
おちんちんがすごい勢いで反り上がって、硬く怒っているの様子が想像できました…
「わりっ、先おれね…」
「オメーが限界じゃん!すぐ代われよ笑」
「わかってっから!めっちゃいい具合に仕上げといてやっから!」
「いや、大丈夫か…おめー早えしすぐだよな笑わりわり!」
「ふざけんなっ!!泣いてお願いさせてやっから見とけっ笑」
「はいはい笑…よりこちゃ〜ん?ちょい腰そらして、ホラいくよ〜、オッケーオッケー、顔こっち、こっち向けて?キスしながら入る時のエロい顔見ててやっから笑笑」
なんて上機嫌なお2人に挟まれて少しの間、聞こえる会話の内容に対して、
「んんんっ!んん、んん〜んっ!!」
と唸っていましたが、
「んんっ…ん!?ぅぅん!?んんんぅん!!」
と、すぐに半オクターブくらい声を跳ね上げてしまいました汗
ガチガチがおまたにグリグリに埋まり始めて、ズブズブと入っていくのにあわせるように、声も身体も反応してしまいます。
わかった!わかったから!!
気持ちくなるのはわかってるんだけど!!
知ってるけどダメなの!!!
というようなアタマの中身です泣
ほんとにバカです…
情けないおまたは、なかのおにくに馴染まないゴリゴリを健気に包み込んで抱きついてしまっています。
先っぽの硬い膨らみが、お◯んこのなかの粘膜をあちこちすごい速さで舐めまわっているような感じがします。
お◯んこのなかで遊びだしたゴリゴリに圧迫されるとこ全部が気持ちくて、恥ずかしいんですけど、すぐにおまたからプチュプチュした音がしました。
あっという間にトロトロになったおまたの中身を滑るように奥までタンタンするので、頭の中でリズムを予測して、気もちいのがくるのを待ち構えている感じ。
たまに予想が外れちゃうと肩透かしでキュンとなることもあります。
性器の入口なのか奥なのか、もうわけのわからないところがとってもじゅんじゅんするので、自然に内股になってギュッとチカラが入ります。
それを我慢してるのに、お構いなしに勝手にタンタン早くとか強くとかするので、太ももの内側にチカラを入れれば入れるほどフワッと抜けちゃって、フラフラしそうになるんです。
自然とおっぱいを掴む手に体重を掛けてしまいます…
そんな体勢が怖くて、後ろからおちんちんでタンタンしてやっつけるために乱暴に腰を掴む手の支えに頼っちゃったりして、離れたいのにつかまえてほしくてもうめちゃくちゃ…
自分の身体なのに、同時多発的に自分じゃどうにもできないことが起こっていて、しかも勝手にすごい気持ちよくされるし、混乱でなににも対処できてないんです…
お2人が、
「やばっ、よりこちゃん気持ちいいんでしょ笑」
「マジ!?良い顔してんの?おっしゃ〜!」
「マジマジ笑!ね?大丈夫でしょ?だから言ったじゃん!」
「おっしゃキタ〜!サイコーいいわっ!マジ気持ちいんだけど!!コレやばっ…ちょい見てて!!」
「おっ?やるか?やっちゃう?オッケ、イカせとけよ!イキ顔見といてやっからなー笑」
「ぜってイカせる!!くおおおぉぉ!…んンオオオぉぉおー!!!」
ってヒトの身体で楽しそうにしている間、かなりの時間、ほっぺのおにくが揺れちゃうくらいに身体をガックガクに揺さぶられていた気がします。
パンパンパンパンっ、から次第にパパパパパパンッ!やダダダダダダダンッ!ってなって、最後の最後に、
グンッ…グンッ…グッグ〜〜ンッ
というように、腰を思いっきり引っ張られながらおちんちんでお◯んこの奥をど突かれました。
ほんとはイクのとかタイミング知りたいんですけど、それなしでもこの瞬間ってすごい…
ダダダダダッ!って撃たれるときは、
「ぁ、あ、あっ、やっ、ぅわっやっ、ぅあああっ!?」
ってなって、そこからずっと息止めてチカラ入れてるしかなくて、
「っぅう……っ、っ、っ、ぅ、ふっ、っ、ッ!」
ってなってて、その間の脳内は、文字に起こすと、
「!…!?…待って…いき…くるし……うわ…もぉイッ…ク…?……イクの…かな…?…わたしも…やば…まだ……もぉ…やばぃ……」
という様子で、呼吸や刺激に合わせた途切れ途切れの思考なんですけど、コレでも精一杯のオーバーヒート寸前まで頭がフル稼働してるんです。
もうお一人が待ちきれないのか、それからすぐに最初の人から取っ替え引っ替えしようとするときに、立ってるそのままで私のおしりを手渡しして反対を向かせられて、モノみたいに雑に行ったり来たりさせられました…
次の方は、すごい勢いで動きまくって息が続かないくらいになると突然止まって、私に指示しながら体勢を変えては激しく動いて…を繰り返しました…疲れるよぉ…
立って後ろから→ベッドに膝立後ろから→うつ伏せで上に乗っかられて→ひっくり返されて仰向け→脚をピタッと閉じて持ち上げられて…って感じでシテ、最後の体勢のときのが一番やばかったです…笑
ビッチャビチャにおまたから音がしてたので、なんかほんと…一生懸命シテるお相手に申し訳ない気持ちになってきて、ほんとにごめんなさいという感情で、しかも自分でも恥ずかしくて、
「もぉだめ…だめ…ですっ…ほんとっ、すいませっ…んぁ…」
ってなって、もう終わってー!と思ってました…
終始そんな感じで、実際にはおふたりが何回ずつ射精なさったのかはわかりませんが、体感で2回くらいずつはセックスされた気がします。
最後までジーンズ以外の服は着たままでしたけど、どこにもせーしは付いていませんでしたし、中でもないような気がしましたので、神速でゴムの着脱を行う猛者達だったのかも知れません。
一通り落ち着いたらまたなんか馴れ馴れしく話しだしたので、彼らの気分を害さないように気を遣ってしまって、なんでか私はひどく怒ったりはせずに応対していました。
今思うと、とても興奮してしまったので、雌としてしおらしく従ってしまうような、変な情が湧いていたのかも知れません笑
せっかく仲良くなったんだし、部屋に寄って行ってというので、とりあえずホテルを出ることになりました。
わたしは出る前に軽くシャワーを浴びながら、旅先だしまぁいっか!な思考回路になっていて、なんか変な充足感を感じて、結構スッキリと気持ちを切り替えていました。
ホテルを出ると、自分の部屋のなかを準備するとかで待たされることになったので、ホテルだらけの通りをほんの少しだけ離れたところの、どこかの病院の前のようなところまで少し歩き、ここで待つように言われました。
なんだかかなり人通りのあるところで、身体はヘトヘトなのに物珍しさでキョロキョロしていると、声をかけられました。
明らかにナンパです!
金魚が水槽のエサに食いつくような速さで、2人が背を向けてすぐくらいでナンパ!
ただ驚いて、
「ごめんなさい…」
とだけ言うと、その方はすぐに立ち去り、私の視界から消える前に別の女性に話しかけています。
そこから、次々とナンパされました。時間にしてどれくらいだったのかはわかりませんが、たぶん10人近くには声をかけられていたと思います!
オシャレをかなぐり捨てた感じのおじさんから話しかけられると、その方はずっと私のそばにいて話しかけてきていました。
最初は、
「すみません、待ち合わせで…」
「ごめんなさい」
と断っていましたが、すぐにお金をくれるお話をしだしたので、私は、
「うわぁ…いやだあ…ほんと嫌だこの人…」
と思って無視していました。
そのうち、必死に無視している私に、おじさんがそばにいる状況で話しかけてくるスーツの方もいたりして、段々と恥ずかしくなってきて、うつむいていました。
さっきまでエッチされていたのに、いまは色んな男性に舐めるような視線で見られているというのが急に恥ずかしくなりました。
周りの男性がみんな性的な目で私を見てて、簡単にセックスできると思って声をかけてきてるんだなぁと思うと、もうどうしようもなくて、モジモジしていたと思います…
でも、内心では、こんな勢いであちこちから声がかかることなんてないので、少し優越感に浸っている感じもあった気がします笑
わたしの周りでも綺麗な方や可愛らしい女の子たちが、次々にナンパされてはどこかに歩いていくようで、そういうための場所なのか??と不安になったりもしました。
なんか雰囲気の悪い場所で、男性に声をかけられてそこに留まっているのが怖くなってきていた頃に、ふたりが戻ってきました。
「よりこちゃん!まだいるし!待ってんじゃん!マジやば笑」
「大丈夫だった?マジうけるんだけど笑笑」
「よくまだ立ってたね笑」
「よりこヤバ笑」
とか爆笑しています。
あんたらが待ってろっつったんじゃろがい!
と、いま思うとバカにすんなって怒りがわきますが、このときはただただ驚愕でした。
なんと、このふたり、あろうことか、笑いながらまた両脇から私を挟むかたちで胸に手を出してきたのです!
わたしは、
「きゃっっ!!」
と声を上げるのをすんでのところで飲み込んで、目をパチクリさせていました。
2人して強くおっぱいをもみ上げるので、持ち上げられた結構大きめのバストが、私のアゴのすぐ下の辺りに深い谷間をつくってました…
うつむいて落とした視界に周りの方々のつま先がこちらを向くのが見えているので、みんながこっちを見ているような気がしました。
確実に見られてるという恐怖から本当に小さな声で、
「…ちょっ…やばぃ……やめてよぉ…」
とお願いしていました。
少しして、一刻も早くここから立ち去りたくて、勇気を出して歩き出した私に2人がついて来ました。
それからすぐに捕獲されて、タクシーに乗り込んだ時にはほんとにホッとしました。
でも、謝りながらも車内でも触ってくるので、運転手さんに気付かれないように気配を押し殺していたんですが、バカ男達さんが騒ぐから、その声で後ろをチラチラする運転手さんと何回も目が合いました…
ほんと最悪…
両隣の男性は言っても聞かないと思うので、
見ないでよぉ…
と、運転手を責める気持ちでいたところ、アパートみたいなとこに着いて、ガヤガヤしながら部屋に通されると、そこでもビックリ。
なんとまた別の人がいます!
また急に恥ずかしいことしてる気がして隠れたくて、視線を上げられずにいました。
「お待たせ!」
「ワリーワリー笑」
「連れてきたぞー!」
「準備できてっか?」
「とりあえず乾杯すっかー笑」
深夜なのにかなり騒ぐので、こちらが心配になります。
「ほら!コイツ、今日テントで一緒に呑んだじゃん!」
「あれ?覚えてねーの?ひどくね笑」
「うわー!よりこそれないわー!」
「ひどっ!すげー気つかってくれてたの忘れたもしかして!?」
「マジ冷てー笑」
なんて言われて目を向けると、大きな身体で何考えてるか読み取れない感じの男性…
フェスで日陰の場所とりしてた方かぁ!とここで気づきました笑
私は、2人に冷たいとかひどいとか言われるとなんとも悲しい気持ちになるので、繕って愛想を振り撒きながら、3人目さんにお詫びして今日のお礼をしました。
3人目さんも笑顔でお応えいただいて、ほんといい人そうで助かります。
そうしてお酒の缶を渡されてみんなでカンパイしてすぐに、じゃ!!って2人が部屋から出て行ってしまいました。
私はもう飲む気もなかったんでいいんですが、ポカンとしていると、立ち上がった3人目さんが私の背後に膝立ちして、当たり前のように抱きすくめてきました。
「えっ!?えっ?ちょっと…すみません、あの、どうしたんですか笑」
「あれ?…笑笑、やだちょっと笑…すいません…ってば笑」
「え…えぇ…や、あれ?ええぇ…ちょっと…えええぇぇ…」
くらいのときには、えむ字で後ろの3人目さんに寄りかかりながら、シャツを引っ張り上げられた大きめの胸を揉まれて、パンツの中に入れられた指でおまたを直になぞられていました。
きっと、おまたトロトロ気味なのにすぐに気づかれたんだと思います…
3人目さんは下だけ脱ぐと、私の身体を正面に向かせました。
そのときにさらにバランスを崩して、背後に両肘を立てて体重を支える私に覆い被さって、ふっくらしたおっぱいのてっぺんを吸いながら、おちんちんを握っています汗
不意にかちあった視線もすぐに逸らされて、今度はおまたに視線を向けながらおちんちんを当てがっていました。
すごく怒ったような真剣な表情で、もぞもぞすることもなくスムーズに入口におちんちんの先っぽを隠してから、そこで動きを止めて、また私の顔を睨んでいるようでした。
私は辟易した感じとそれに勝る高揚感からか、ただただうわついていて、というかそれ以上にドキドキドキドキしていました…
……デッカいの
なんていうか、マジで!?と思うようなデッカいおちんちんで、見た感じからして硬くてピカピカしてて、デッカいんです…汗
「…こんな…やばいです…苦笑…わたし…むり、むりむりっ…むりって…ぇええ!」
って思わず言ってたと思います!
私のなかに全部がおさまる想像がつかなくて、でも7割くらいは入ってきてて、その部分と3人目さんの顔を交互にキョロキョロしてすごい見てました。
次の瞬間、3人目さんは私の両肩に手を置いて一気にグンッとおちんちんを埋め込んできました!
一瞬、唾液と息を両方飲み込んでしまって、せき込みそうな苦しさで、顔を歪めましたが、痛いとかじゃなくて、おなかのなかがすごい太くて硬いので突き抜けるほどされた感じがしていました。
なんか、見たこともないですけど、大型トラックが普通の車庫に猛スピードのバックで突っ込んで、奥の壁に激突しながらおさまるようなイメージ!
それをゴンゴン繰り返されているのに頑張って耐えていると、突然おっきいのをズルッと抜きさって、私の身体を跨いで顔の前で仁王立ちして、おちんちんをゴシゴシし始めました。
私はすぐに、
「うあっ…出るんだ!このまま出すんだぁ…」
って気づいたので、咄嗟に服が汚れないように顔を背けるのをがまんして、的を提供しました汗
3人目さんは、驚いたように声を上げています。
「…おおおぉぉ!!…ぅわぁ〜〜…ううううっ!」
の声と共におっきいおちんちんを素早くゴシゴシするのから、長いの全体を満遍なく絞るような動きにシフトします。
直後にピュピュッとサラサラのが出たと思ったら、続けてビュルビュルッてすごいのが顔に飛びかかって来て、額や鼻の近くで弾けては降りかかってきました…
そこからは目も閉じて我慢して前を向いていましたが、
「…うわっ、わっ、わぁ……終わった…?」
と思ったらまたビュッてされて、それが2回くらい繰り返したので、服に出されないようにずっと体勢を変えられないでいました。
…目を閉じててもどろっどろになってるのがわかります。
白いのが垂れないように顔を上に向けたままで目を閉じていると、身体を抱かれてベッド?に来た感じがしました。
私は口も開けれないし、それに従っていましたが、後頭部にまくら?を当てられた感じがして、そこで寝かされました。
耳や首の方にベトベトが滴って流れていくのがほんとに不快です…
大きくきしむベッドの様子で3人目さんが足元に来たのもわかるので、
「もう一回?…なんだよね…?」
と思って、なるべくしやすいように協力して体勢を整えてあげていました。
ほんとにおっきいおちんちんなので、滑り込んでくるのではなく、なかのおにくをグイグイとわきに寄せながら、押し入ってくるようでした。
すごい圧迫感で、自然にクチが「あ」の形に開いてしまって、喉の奥から、
「ぁ…あっあっあ、あぁぁ…」
と息が声になって漏れてしまいます。
それで奥までいっぱいになると、今度は、
「ぁぁあっ……っ…………」
って息が詰まってしまって、勝手にビクビクしてしまうんです。
なんか、息を吐くとなかのおにくが弛んでしまいそうで、そうするとゴツゴツのおちんちんになか全体が当たりすぎちゃいそうで怖くて、どうしても身構えてしまってました。
頑張って頑張って膣にチカラをいれて、そんなの無理なのに、お◯んこのおにくがおちんちんに当たらないように身体をよじって避けようとしていました。
でも、そのときはゆーっくり動いてくれてて、ちょっと安心して少しずつチカラを抜いたり呼吸をしたりしているうちに、優しくおちんちんが行き来するのに慣れてきてました。
すると、お◯んこの中身がグニャグニャにおっきいおちんちんに絡まって、すっごい気持ちぃのがわかってきて、ずっとこのままでいいやっていう気がしてきます。
もっとくっつきたくてガッシリした3人目さんのお背中に手を伸ばしてしがみつこうとしましたが、身体も大き過ぎて手が回らないので、両手でパタパタと背中の横あたりを叩いてもがくような感じになってたと思います笑
ほんとだらしない…
3人目さんも大きな身体ですっぽりと優しく私に覆い被さってくださって、完全に身体中が密着していました。
もっともっとくっつきたいと思って、今すぐに服を脱ぎ捨てたい気持ちでいました。
それでかなり長い間、優しくゆすられていて、それに合わせてプッチュプッチュプッチュと鳴くお◯んこに、全集中して呼吸を合わせるなんとも言えない時間を過ごしていましたが、
「やってっか〜!」
「うわエッローー!」
「ガッツリやってんじゃん笑笑」
「やべー!マジやべー!!」
「オマエ最高だなっ笑」
「なっ?よりこサイコー気持ちいいべ!」
「マジビッチ笑」
と、2人がお戻りになりました汗
「うわエロー…笑」
「完全に犯されてんじゃん!」
「オメーこれレイプじゃね笑」
「ちがコレよりこしがみついちゃってんじゃん笑」
「マジ可愛いのにウケるんだけど笑」
「誰でもいいとかクソビッチじゃん!」
「オメーもおもっきしやってみ笑」
「全然オッケーだったから!撮っといてやるわ笑」
「ちょとりあえずおもっきり動いてみって!ぶっ壊したれよ笑笑」
「大丈夫!すげーチョロいって!速攻鳴くよ?マジウケっから笑!!」
なんてそばで煽るから、3人目さんにスイッチが入ってしまいました…
私の膝をもう無理なくらい小さく折りたたんでたくましい両腕の内側に収納して、お◯んこが上を向くくらいに私の身体全体を丸めてご自分の巨体の下に隠してしまいました。
その状態で、3人目さんは私の身体に思い切り乗っかってきます。
それから、ご自分の腰のあたりだけ浮かせて長いおちんちんのストロークをたっぷり確保すると、全体重を乗せた加速で、叩きつけるようにして奥よりもっと中までおちんちんを一気に突き刺してきました!
ベッドごと地面に突き抜けるんじゃないかというくらいの衝撃は、私が許容できる範囲をかるく超えてきたので、私、ほんとに、ほんとの本気で、
「ぅきゃあああぁぁぁっ!!」
って大声で叫んじゃいました!
瞬間的な大声でお腹にチカラが入って膣がせりあがったタイミングと、巨ちんちんで膣内がパンパンになるタイミングがバッチリ重なってしまって、おなかの中身がどっかに飛び出すようなくらいの感じでした…
マジでやばいです!
このときは思い出しても完全に思考停止状態で、脳内のメモリーも吹っ飛んでダウンしてて、身体の中でおまたの生殖機能だけが活動しているような感じだったと思います。
あとで動画を見せていただきましたが、そこからもすごい大きな動きと勢いでバチュん!バチュん!バチュん!バチュん!と犯されていたようです。
音がとにかくすごくて、腰を落とされるたびにバチュん!バチュん!と破裂音と液体の音が混じって聞こえていました。
その合間の、どこで音が出てるのかよくわからないタイミングで、グポッ…グブブッ…グポッ…と、小さい頃に泥を深く踏んだ長靴を引き抜く時に聞いた音も重なってます。
きっと、なかのおにくが絡みつくのを無視しておちんちんを強引に抜き差しする時に、空気かなんかが入ったり吐き出されたりしてたんだと思います…汗
逆に、私の声が全然なくて、呼吸の音もたま〜に、微かにしからききとれないのが恐ろしいです…
ゆーちゅーぶとかの動画で流れてくる、焼けた鉄とかを成形するために上から叩きまくる機械のような力強さでセックスされてました。
しかも、それを早送りにしたような速度です。
横からの動画なのにほとんど私の身体は見えてなくて、壊れそうに揺れるベッドごと犯されているように見えます。
見ている動画が自分のものじゃなければ、コレをされている女性は死んだんじゃないかな…って思うくらいにほんとにメチャクチャに犯されていました。
よく生きてたと思います…
それで、そのあとは申し訳ありませんが、どこに射精されたのかも覚えておりませんのでお許しください。
そのあとまた何回かお三方のセックスにお付き合いしました。
この夜は寝たのか寝てないのかよくわかんないような状態でしたが、ホテルをチェックアウトしなきゃいけなくて、8:00頃には帰していただくことになりました。
もう自分が汚くて臭いのがどうしてもイヤで、シャワーだけはさせてもらって、帰りの身支度をしていると、最初のおふたりはもう眠気でダルそうにこちらを眺めています。
セックスのあとは女だけ汚くなってる気がして、男性ってズルいなと感じております怒
3人目さんだけが律儀に起きて手伝ってくださって、タクシーで送りまで申し出てくれたので、とてもありがたく感じました。
帰りの途中、私が話しかけてもあまり会話は続きませんでしたませんが、なんか朝から一緒にいて、少しいい気持ちになってたと思います。
お断りしたんですがホテルの前まで送っていただいて、そしたらなんかエレベーターのとこまでついていらしたので、
「あれ?ホテルって勝手に入っていいのかなぁ?」
とか思いながらも、お部屋に通してしまいました。
なんかすんなり行けました笑
やっとキッチリ身支度できると思ってバスタブにお湯をはって、別に私が誘ったわけでもないんですけど、一緒にお風呂しておっきいおちんちんのセックスをしていただきました…汗
きちんと着替えて綺麗なおねえさんが出来上がってからも、おちんちんをおっきくなさっているのが可哀想で、帰る前に全部スッキリしてあげないと、なんて思っていました。
お化粧も整えて匂いもケアしたので、自分に自信を取り戻すことで積極的にもなっていたんだと思います。
だから、最初立って後ろからするときとかも入れるの上手なんですが、気を遣っていただいているようでしたので、私も息ギリギリでしたけど、
「大丈夫っ…ですっ、よっ…ぅあ…」
「…すきにっ…シテっ…うごくっ、のぉ…」
「勝手…にぃ…やっあぁあっ…するのっ…イィっ…ですっ、からぁ…」
って手を胸のとこにもってきてあげたりして、思い切りできるようにしてました。
素直ですぐにほんとにしちゃう方なので、ほんとに全部すごかったです。
上に向かってバンバンされると、こっちはつま先立ちになっちゃって、後ろからお腹のとこを抱えられながら、おしりがハジけるくらいに速くされると、つま先も地面から浮いてしまってました…汗
少し鏡で見えましたけど、身体の大きさも違いすぎるので、突き上げるたびに派手にガックン!と揺れて私の身体がブラブラしてます。
お◯んこというか私の身体全体にすごいおちんちんを突っ込まれて犯されているような印象を受けました。
あと、正常位の時とかも、見上げると優しく動きながら眉間にシワなのが健気なので、ほっぺたに両手をあてて、きょとんとした時に目を合わせてからニコッてして、
「…ん、んぁ…」
「…大丈夫…です」
「つよいの…」
「…ぅん…」
「…壊し…ちゃうのとか…」
「…よりこのこと…するの…」
「いい…です、から…」
「ね…?」
って思いっきりを促してから、その最中に、
「こわっ!れるっ!こわっ?れちゃう!よぉ!?」
「すごっ!おっき…おくっ!んやあぁ!ふかっ…うわっ!やぁっ!これっ!うわっ!だめっ!」
ってしやすいようになれば良いなって思って声に出していると、
「おっき…すごっ…イっ、うあっうあっうあぁん!」
と、ほんとにすごくて涙目になってしまったりしてました泣
ほんとにほんとにすごくて、一生懸命になさるのとかも感動してしまって、ほんとの泣きが出てしまいました…
心からたくさん射精していただきたくて、両膝をなるべく上げて性器を上に向けて、奥に来てもらえるように頑張ってました!
ほんで、落ち着いたらなんやかんや連絡先を交換してお昼ごはん一緒に食べてバイバイしました!
好きとかは言われてないですけど、なんかそんな感じなのかなぁとか考えながら、今朝きてた友達のメッセージに返信しつつ帰りのバスに揺られた次第です…笑
まだたまに連絡返してます。
会ってはないです。
文章にするにあたってはかなりエッチめに書いたので、ほんとやばい感じですが……まぁ…旅行してきました!というご報告でした!