おっさんに調教され、オナペットになりました③

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遅くなりました。

続編希望された方ありがとうございます!

車でホテルに向かっている道中、僕はご主人様に犯されることを想像しながら助手席に座っていました。

マスクについた精液の匂いが僕の性欲を掻き立てて、落ち着く暇を与えません。

ホテルに到着し、部屋につくとマスクは取らずに服だけ脱げと指示をされました。

マスク以外全裸でちんぽは我慢汁で濡れています。

「もう勃ってるね」

「ずっとお預けくらってたからもう我慢できないです」

「これが欲しいか?」

ご主人様がちんぽをボロンと出し、僕は膝立ちになってご主人様のちんぽに顔を近づけました。

「嫌がってた匂いだけどどうだ?」

「興奮する匂いです…///」

「洗うか?」

「いえ///…パクっじゅぽじゅぽ」

唾液をたくさん含み、玉を触りながら勃たせる為のフェラをしました。

徐々に硬くなり、ぎんぎんに。

フェラしている途中にお尻が疼き、自然とちんぽも勃起してきます。

「くさいちんぽ舐めながら勃起してどすけべだな」

なじられながらも、喉奥で締めたり、頬の裏に亀頭を押し当てるようにフェラしてご主人様を興奮するようにしました。

「ベッドに行くぞ」

「はい///」

ベッドで四つん這いになり、振り向くとプラグを抜かれました。

「あん///」

一気に引き抜かれ声が漏れます。

ローションを塗られ、指を挿入されました。

「んっ///」

指は驚くほど簡単に入り、気持ちいいところをゴリゴリと責めてきます。

お尻がヒクヒクし、指を咥え込みます。

「ちんぽ欲しいか?」

「はい///欲しいです♡」

指を抜かれ、ちんぽを押し当てられました。

プラグよりも太く、なかなか入りません。

「いっ、痛い」

気持ちよさよりも痛みが勝り、アナルが閉じてしまいます。

「力抜け」

「はい…」

力を抜くことに集中したせいでちんぽも萎えてしまいました。

「ふぅ〜」

息を吐き力を抜く、うんこを出すときのようにアナルを開くと、ぬるっと入りました。

まだまだ痛く、アナルは閉じようとします。

「あっ、痛っー」

「慣れるまで止めるからな」

亀頭だけ、入り後はまだ入りません。

アナルが痛みで熱くなっています。

太さになれ少し、締め付けも弱まってきた頃ゆっくり挿入されてきます。

アナルを押し広げられ、ずぽっと挿入完了しました。

お腹が苦しい感じですが、ご主人様が動き出すと前立腺に当たり、快感がやってきました。

もうすでに何か出そうな感覚があり、前立腺の刺激に集中しました。

「あぁっ///あっ///」

ゆっくりですが、深くしっかり前立腺に当たり、新しい快感に感動しました。

まだ痛みも強いですが、快感混じりの痛気持ちいい感じで、声が漏れます。

「んっ、あっ///」

ぬちゃっ、ぬちゃ、ちんぽがアナルに出入りする音がいやらしく部屋に響き渡り、徐々にアナルを擦る感覚が気持ちよくなってきました。

普段のアナニーのおもちゃとは比べ物にならない太さなので、声を我慢していても喘いでしまいます。

「んぐっ///んあっ///」

突かれるたびに漏れる声が気持ちよさと興奮に拍車をかけ、徐々に痛みが快感に変わっていきました。

ぬちゃっぐりぐり〜。

「んんんっーーー////」

奥をつかれてアナルがヒクヒクし、それがまた痛気持ちいい。

ピストンがどんどん早くなっていきます。

ぬちゃっくちゃっ、ぱんっぱんっ。

腰をがっちり掴まれ、逃げ場のない快感、突かれた衝撃で動く体。

背筋を伸ばし、腰をそらせて気持ちいい所に当てられ、メスのように喘ぎます。

「あんっ///あっ///きもちぃ///」

我慢汁はとめどなく溢れ、ちんぽの動きに合わせ、糸を引いてベッドにシミを作ります。

ゴリゴリと前立腺にちんぽを押し当てられ、我慢したくてもできない強烈な射精感が込み上げてきました。

「あぁぁ〜イクっいきます///」

無言のままで容赦ない当て掘りをされ、「クッーーいっぐいぐっ♡」

ビュッビュッ、どろどろぉ〜♡

手でしごくだけのオナニーと違い、トコロテン射精は止まることを知らずにどろどろと濃い精液を出し続けます。

今までのどのトコロテンよりも気持ちよく、興奮しました。

精液は出ませんが、ちんぽはまだ脈打ち、白っぽい液体を垂らします。

気持ちよさのあまり、賢者タイムにならず、顔を赤くしベッドにつっぷして「ぜぇ〜ぜぇ〜」

と息を荒くしていると、ちんぽを引き抜かれ、仰向けに寝かされました。

今度はM字に開脚して、ちんぽを挿入。

ズブズブとあっさり入り、トコロテンの快楽でまだ恍惚の表情している僕にキスしながら、ピストンが始まりました。

ぱんぱんぱんっ。

「あっあっあっあっ////」

激しいピストンにどんどん大きくなる声。

タオルを口にはめられ、「んっんっんっ///」

レイプされている感じがまた興奮を高めます。

すると今度は射精ではなく尿意のような、なんか出る感じがしました。

止まらないピストンで我慢できずに潮吹き。

びちゃびちゃびちゃ。

その後も、一晩中犯されて朝になる頃にはケツイキを覚えました。

犯されている最中、僕は卑猥な言葉を連発。

僕はたっぷりと中出しされ、精液を入れたまま帰れと言われました。

お尻から漏れないように頑張って締めていましたが、一晩中イかされ続けたアナルはちんぽが入っているような感じがして漏れているかもわかりません。

3日間の焦らしからのイキまくりで完全に堕ちてしまった僕は、それからも何度も調教や、セックス、デートをしています。

精液マスクと女性下着はお気に入りすぎて、1人で買い物の時や、オナ二ーしてるときもしてしまいます。

ご主人様との絡みはまだまだありますのでタイトルは変わりますが、続編希望などがあればまた書いていきたいと思っています。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

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