専務とセックスをしたわけですが、今までのセックス中にイッたことがなかった私はすっかり専務とのセックスに夢中になり、週5のペースで抱いてもらっていました。
5月も終わる頃の金曜日、専務とエッチするためにいつものように待ち合わせていると、いつもとは違う大きい車で迎えにきました。
専務に促されて車に乗ろうとドアを開けると、中には社長と知らないおじさんとおじいさんが!想像していなかった出来事にびっくりした私は固まってしまいましたが、専務に押し込まれるようにして車に乗せられます。
前の席には専務とおじさんが、後ろの席には私を挟む形で社長とおじいさんが座ります。社長は入社の時にお会いしてるし、専務のお兄さんであることは知っていますが、知らない2人にビクビクしていると自己紹介をしてくれました。
おじいさんはなんと会社の会長さんでした。社長と専務のお父さんということで、私にとっては祖父ぐらいの年齢です。背が小さくてかわいい見た目です。
おじさんは社長と専務の知り合いで資産家らしいです。あまり詳しいことは教えてもらえませんでした。ぽっちゃりしていて背も高いので、エロ漫画に出てくるおじさんみたいな見た目です。
今日はこの4人とセックスをするようです。行き先はいつものホテルではなく、資産家さんの家で隣の県まで移動することになりました。
自己紹介も終えて出発するのかと思いきや、会長が車を止めます。何かあったのかと思っていたら、私にスーツの上着を脱ぐように言われました。言われた通りにすると手を背中にスッと回し、一瞬でブラホックを外してきました。
どうやら行きの車内でも遊ばれてしまうようです。資産家さんが私に向けてビデオカメラをバッチリ構えており、車内に何個かGoProまで付けてありました。
結局ブラとスカートを脱いで上半身はワイシャツのみ、下はパンツとストッキングの姿に。ようやく車が出発してくれました。
移動中、左右に座った会長と社長が私の乳首に手を伸ばします。ワイシャツの上から乳首を優しくカリカリと引っ掻いたり、服越しに乳首を吸ったりと両方のおっぱいをやりたい放題です。
社長は臭いフェチなのか、もう6月になるのに暖房を入れるように指示すると、暑い中身体を触られて汗ばんでいる私の腋に顔をピッタリくっつけたりとかなり変態さんです。臭いがあんまりしなかったのか残念そうな顔をして、なぜ腋毛を剃ってしまうんだと嘆いていたのが面白かったです。
この車内中にされたことで一番凄かったのはクリをパンツ越しに摘まれた時でした。今までのオナニーでもクリは怖くて手を出してきませんでした。会長が摘んでコリってした瞬間に車内で立ち上がってしまうほどの刺激が走り、本当にびっくりしました。
その反応を見た会長と社長は私を座席に固定するとクリを何度もコリコリ。とくに社長の指はゴツゴツしていて、コリコリというよりかはゴリゴリという感じでクリをいじめてきました。
資産家さんの家に着く前までに何度もイカされてしまい、このクリいじめで初潮吹きまでいってしまいました。
あとで送ってもらった動画をみると、ワイシャツの腋の部分はみっともないぐらいに汗染みが広がっており、乳首のあたりは会長と社長の唾液によって透けていて、乳首がはっきりと浮いていました。潮吹きのシーンはすごい勢いで腰を浮かすと、とんでもなくブサイクな顔で潮を吹いており、すごく恥ずかしかったです。
動画の中でシートが私の汗と体液でベトベトになっているのを見て、今日はとんでもないことになると、少し怖くなったと同時に、さらにエッチな女にされることにワクワクしたのを未だに覚えています。
しばらくすると住宅街に入り、資産家さんの家に着きました。立派な門がある、かなりの豪邸です。
門の前に車を停めると、助手席にいた資産家さんが振り向いてこう言います
「この家に入るときは全裸じゃ無いとダメだよ笑」
おじさま達はこっちを見ながらニヤニヤ。いまさら引き返せないので、素直に車内で全裸になってから外に出ます。
門の前にくると専務がカメラと三脚を車から下ろしてセッティングを始めました。門の前で記念撮影することになったのですが、セッティングを全裸で待つ私は他の人に見られないか心配でしょうがありません。
数分してようやく写真撮影。人にドキドキしながらポーズをとり、10回ほど撮影してようやく中に入れてもらえました。
ようやくおじさま達が全員登場したのですが、かなり長くなってしまったので続きはまたにしようと思います。
読んでくれてありがとうございました。