僕は大学2年生の健人。同い年の彼女がいて、名前は紗季です。
高校1年生の時から付き合っていて、幸せな人生を送っていました。
しかし、最近、紗季の様子がいつもと違ったので、何かあったのか聞いてみましたが、特に何も無いと言うばかりでした。
僕は、どうしても心配になり、紗季のバイト先に黙って行く事にしました。
特にバイト中は何事も無く、頑張って働いていたのですが、紗季のバイトが終わり出てきたのを確認し、ついていくと、バイト先から程遠い所にある小さな公園に入って行きました。
ここで何をするんだろうと不思議に思い、少しの間見ていると、スマホをいじりながら紗季がトイレに入ったと同時に1人のおじさんが公園に入ってきたのです。
そして、そのおじさんは紗季の後を追うかのようにトイレに入っていきました。
おじさんが女子トイレに入って行くのはおかしいと思い、すぐに見に行くと、個室が2つあり、片方だけ鍵が閉まってました。
静かに近づき隣の個室の上から覗くと、紗季がおじさんのあそこを口に咥えていたのです。
僕は驚きのあまり、言葉が出ませんでした。
おじさん「良いよぉ〜紗季ちゃ〜ん、めっち
ゃ上手じゃ〜ん」
「おじさんイキそうだよ〜」
紗季「ジュボジュボッ、ぅんっ、うんっ」
おじさん「お口の中に出しても良いよ
ね〜??」
紗季「うぅん〜、ん〜、らめぇ〜、やらぁ〜」
おじさん「あ〜イキそうだよ〜、出すよ出す
よ〜」
この時、紗季の口内におじさんの精子が押し寄せてきて、口の横からも溢れだしてきました。
僕は動く事も出来ず、ただ見るだけになっていました。
紗季「もうこれで終わりにしてください」
おじさん「終わりにするわけないだろ〜、紗
季ちゃんは俺の女なんだから〜妊
娠するまで終わらないよ〜」
紗季「許してください、お願いします」
おじさん「じゃあ〜俺の方にお尻向けて突き
出して」
と言い、紗季がお尻を突き出すと、指で紗季のあそこを弄り始め、しばらくするとピチャピチャ音が鳴り始めました。
そして、おじさんのいちもつが紗季のまんこに入ってしまったのです。
そして、腰を動かし始め、トイレ中にパンパンパンパン音が鳴り響いていました。
おじさん「あ〜紗季ちゃんのおまんこは締め
付けがすごくてすぐイッちゃいそ
うだよ〜」
紗季「アッ、んっ、あっ、気持ち良い〜」
おじさん「あ〜イキそうイキそう〜、中に出
すよ〜」
紗季「だめ、やだぁ」
おじさんの腰の動きが止まり、数分間おじさんのいちもつが紗季のまんこに入ったまま制止していました。
おじさんがいちもつを抜くと精子がドロドロ出てきたのですが、それを全部手ですくい紗季のまんこの中に戻し、手マンをし始めたのです。
紗季「あぁ〜、だめぇ〜、らめぇ〜、気持ち
良い〜、イッちゃう〜」
紗季はビクッビクッと痙攣しながらイカされてしまいました。
そして、おじさんは出ていき、1人残された紗季の事を抱きしめ、一緒に家まで帰りました。
その後、紗季とは別れる事になり、連絡を取らずに大学生活を続けていました。
すると、数ヶ月後、紗季から連絡があったのですが、その内容が……。