月曜日の報告します
まず朝はいつも通りに電車に乗っていつも通りおじさんに痴漢されました笑
でも全然触ってくれなくて、軽くお尻を撫でられたぐらいですごくムズムズしてしまいました。
早くおじさんに触って欲しいってことしか考えてませんでした。
それから学校に行って、終わるとすぐに待ち合わせの場所に行きました。
私が着くともうおじさんは先に待っていました。朝は電車だったのに、どうしたのかわかりませんが、車で来ていました。
さっそくおじさんの車に乗りました。
おじさんはどこに行くとかは言わなかったけど、多分ラブホに行くんだろうなと思っていました。
車に乗って5分ぐらいはふつうに話をしてたけど、途中から我慢できなくなって、おじさんが信号待ちをしている時にフェラをしちゃいました。
やっぱりいつ見てもおじさんのはすごく大きかったです。
早くこれを中に入れて欲しいなぁ〜なんて思いながら車の中でオナニーもしちゃいました。
そのあとラブホに着いて、私は制服から私服に着替えていたので難なくフロントを通過し部屋に到着!
もうドアを閉めてから我慢できなくなっちゃって、おじさんのをまた咥えさせてもらいました。
おじさんのを咥えると不思議とそれだけで気持ちいいんです笑
でもおじさんにも触って欲しくなったから興奮してもらえるように、ハイソックスとリボン以外の服を全部脱いで「触ってください。」と言ったのに、おじさんは全然触ってくれませんでした。
「れなちゃん、今日はいいもの持ってきたんだ。」そう言われたのでしばらく待っているとおじさんがピンクローターを4個持っできました。
それを両胸の乳首と、クリと、中で固定され、パンツとシャツをその上から着せられました。
両手首も結束バンドで固定されて動けない状態になりました。
「じゃあしばらく出かけてくるからこれで楽しんでね。」
こんな展開は想像していなかったの「待って!」と声をかけたのにもかかわらず無情にもおじさんは出て行きました。
そこからは地獄でした。
おじさんはローターのレベルを中にしていたからイキたいのにイケないっていうのが30分ぐらい続いたんです。
もう自分でもわかるぐらいアソコはトロトロでパンツもビシャビシャでした。
おじさんが帰ってきた時には自然と涙が出ていて、口からよだれも垂れちゃってました。
自分でも悲惨だったなと思います笑
おじさんはすぐにローターを取ってくれました。
やっとおちんちんを入れてもらえる!と思ったのに、おじさんはなかなか入れてくれませんでした。
「おじさん、はやくいれてぇ」
「何を挿れて欲しいの?」
「おじさんのその大きいおちんちん欲しいのぉ」
そしてようやくおじさんは挿れてくれました。
「ァン、ンァッンッ!」
何度も大きな喘ぎ声が出ちゃいました笑
おじさんはこれでもかっというくらい腰を強く打ち付けてくれて、おじさんの大きいおちんちんで私の子宮を突いてくれました。
途中で何度も失神しちゃいました笑
おじさんのおちんちんは何回出してもギンギンのままで、いっぱいわたしの子宮におじさんの精子を注いでくれました。
おじさんは私の中に出すたびに油性のマーカーでお腹に正の字を書いてくれました。
ラブホだったから遠慮なく潮を吹いたので終わったあとはベットの上はビショビショでした。
その日は口に3発と中に5発出してもらいました。すごく嬉しかったです。
おじさんのおちんちんをお掃除させてもらってホテルから出るともう夜の10時を過ぎてしまっていました。
そのままおじさんに家まで送ってもらい、その夜はおじさんとのエッチを思い出して、中から出てきたおじさんの精子を使ってオナニーしてしまいました。
おじさんとまたエッチできるのが楽しみです笑