1つ下の仲の良い女の子のパンツ中学1年の時からみていたらバレてた笑

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俺は中学3年生の陰キャ男子だ。

でもそんな俺でも輝ける場所がある。

それは女子小学生のパンツをみることだ。

その才能に目覚めたのは、中学1年の時だった。小学校生活が終わり、中学校生活が始まり部活も始まったある日の事

部活が終わり帰っていると、公園で遊んでいる女子小学生を見つけた。その子は小学6年生でよく遊んだ子だ。この時は夏で服装は、スカートもしかするとパンツが見えるのでは?と思ったおれは一緒に少し遊ぶことにした。すると俺の予想は大当たり

女の子に先に遊具に登らせて上を見ると見せパンなど何も履いておらずピンクの生パンが見えた。これをきっかけに女の子がスカートを履いている日だけ遊んであげていた。

だがある日それがバレてしまった。

「俺くんいつも下から私のパンツ見てるでしょ~?」

「いや?見てないよ~」

「嘘つくんだ~もう見せパン履いてこよっかな~」

「えっ、、気づいてたの?」

「ずっと前から笑」

「だからスカートの日だけ可愛いパンツ履いてたの笑」

「確かに小6にしては青とか緑とか可愛いの多いと思ってた笑」

俺はパンツを見ていることがバレてしまいもう見れないと思っていた。

でも次にはその考えが大きく吹き飛んだ。

「これからも見せてあげよっか?」

「見たいんでしょ?」

「えっ良いの?!」

「恥ずかしいけど俺くんならいいよ。」

それから俺は毎日女の子と遊んで帰り際に一緒にトイレに入ってパンツを見せて貰った。

けど俺はこんなもんじゃ止まらなかった。

俺が中学2年になり女の子が中学1年になって3ヶ月が過ぎたある日の事

俺たちはいつものように遊んでいた。

すると女の子は帰る時間じゃないのにトイレに入ろうとしたから俺も一緒に入った。

女の子は本当にトイレだと知らずに。

「きゃあびっくりした~」

「ごめん本当にトイレだったんだ。俺出ていくよ」

「待って私もう出ちゃう。今俺くんに扉開けられたら閉めれない。」

「じゃあ俺後ろ向いてるからしてくれ。」

そして俺は何を思ったのかオシッコの音がしてきた瞬間振り返って女の子に近づいた。

「きゃあ!見ないで、、」

初めてオマンコを見た俺は無性に指を入れたくなった。

オシッコが終わったのを見るや否や女の子のオマンコに指を突っ込んだ。

「きゃいきなり突っ込まないで、、イッちゃう」

「ピチャピチャイヤらしい音がする」

「アッアッイク~ピシャ~」

後ろから女の子のオマンコに指を突っ込んでイかせてしまったその後俺はパンツを見せて貰って家に帰った。

読んで頂ありがとうございました

続編希望多ければこの後の出来事も書こうと思います

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