私は37歳の主婦です。ヘルパーの仕事をしてます。
今は80歳になるおじいちゃんの食事を作ったり、掃除をしたり、後、オムツを交換したりしています。
おじいちゃんは、頭の病気で、歩けなくて、しゃべれません。
いつものようにおじいちゃんの部屋で掃除をしていると、ベッドに寝ている、おじいちゃんの視線を感じました。私の胸を見ています。
私は、少しドキドキしてきました。
おじいちゃんは、私の胸に興味があるのだろうか?
私が近くに行っても、ずっと見ています。私が「おっぱい見たいですか?」と聞いても無反応で胸を見てました。私に悪戯心が沸いてきました。この家には誰もいない。誰もこない。おじいちゃんはしゃべれない。字もかけない。つまり何をしても誰にも分からない。
私はそんな事を考えてました。そして勇気を出して実行に移しました。Tシャツを脱いでブラジャーだけになりました。胸が苦しいほどドキドキしていました。
おじいちゃんは、私の胸だけを見てます。
私は夫にしか見せた事のない乳房をおじいちゃんに見せたくなりました。歳のわりにはまだ、綺麗な乳房だと自分では思ってました。
私は思いきってブラジャーを外しました。生の乳房がおじいちゃんの目の前にありました。
おじいちゃんは黙って凝視していました。私はおじいちゃんの手を取り、乳房を触らせてあげました。
「どう?私のおっぱいは?」「まだ、まだ魅力的でしょ?」おじいちゃん の指が乳首に触れる度に快感が走りました。他人に見られながら触られるってこんなに興奮するのかと初めて知りました。「あ~おじいちゃんに見られてる、、おじいちゃんに触れてる、」私は気が変になって、あそこが濡れてきました。たっぷりと触らせてから私は
ジーンズもおろしショーツだけになりました。
おじいちゃんは黙って凝視していました。
私はショーツをゆっくり脱ぎついに全裸になりました。本当に全裸を見せたのは夫だけだったので、恥ずかしかったけど、、何故か言い様のない快感に襲われてました。
頭がおかしくなりそうなぐらい興奮してきました。あそこはびしょびしょになっていました。私は覚悟を決めて、ベッドの上の、おじいちゃんの頭の上に立ちました。
おじいちゃんの視線は胸から、あそこに移りました。私は指で、あそこを広げて中まで見せてあげました。「おじいちゃん、見て、見て、、私のお○○こ」
私はあまりの快感でどうにかなりそうでした。
「ここは、旦那様しか見てないのよ」
「ほら、中まで見て、、」
私は、あそこを大きく広げて見せました。
「ここが、くり○○すよ」おじいちゃんは眼を見開いて見てました。私は膝を折りおじいちゃんの鼻が当たるぐらいの距離で、あそこを大きく広げて見せてあげました。おじいちゃんの鼻息があそこに当たるのが分かりました。
私はおじいちゃんの手を取りあそこに触らせてあげました。そしておじいちゃんの指をゆっくりとあそこの中に挿入しました。ぬるっと指が入りました。出し入れすると「あ~おじいちゃん、気持ちいい~もっともっと、、」
私は気持ち良すぎて身体が痙攣して逝ってしまいました。
立っていれなくて、私はおじいちゃんの横に崩れ落ちるように横になりました。
私はおじいちゃんは感じたのか、気になって、おじいちゃんのオムツを開いて、みました。するとおじいちゃんは、勃起してました。私は本当に驚いてました。私の身体で勃起した事が素直に嬉しくなりました。
私は指で、おじいちゃんの、勃起したペニスをしごいてあげました。おじいちゃんのペニスは熱く固くなっていました。何分か擦ると、おじいちゃんが何ともいえない顔をしだしました。そしてペニスから、白く濁った液体が出てきました。
私がおじいちゃんのペニスを綺麗に拭いてあげるとおじいちゃんは眼をとじました。
私は病みつきになりそうな予感がしてました。
おじいちゃんのペニスを私の中に挿入したら、、
私はそんな想像をしていました。