私が高校生になりたての時の話です。
高校に進学した私はゴールデンウィークを利用して一人で祖父の家を訪れることにしました。目的は高校生になったことを報告することと制服を見せるためでした。
電車を使って祖父の家の最寄りまで行き改札を出ると、車で祖父が迎えに来てくれていました。一年振りに会った祖父とお互いの様子を話しながら車に乗っていると家に到着します。田舎なので大きな家ですが、今は祖父だけの一人暮らしです。
家に入ると早速部屋を借りて制服に着替えます。制服の下には祖父を驚かせるためのあるものも着て準備完了。祖父に制服姿のお披露目です。
祖父は私の制服姿をみて大変喜んでくれました。通うことになった高校について一通り紹介して満足した私は、次のお披露目のために制服のボタンに手をかけ制服を脱いでいきます。私が制服を脱いでいることに気がついた祖父は慌てて顔を逸らして止めようとしていましたが、気にせず脱いでいきます。
上に着ていた物を全て脱ぎ終え祖父の目の前にでます。着ていたのは春に入部した水泳部の水着。祖父に入った部活を発表するために、ユニフォームともいえる学校名の入った水着を下に着ていました。
私の水着姿を見た祖父は一瞬ほっとした顔をしたものの、すぐに息を荒くし始めました。不思議に思って自分の姿を見ると、とんでもないことに気がつきます。
水着にはスイムパッドが付いておらず、乳首がはっきりと浮いてしまっていました。さらにはアソコの毛を処理していなかったために、水着から陰毛がはみ出てしまっていました。
そんな私の姿を見て祖父は理性の糸が切れてしまったようで、私の両腕を掴むと凄い勢いで浮いてしまっている乳首をしゃぶり出したのです。あまりの出来事に私は全く動けませんでした。ようやく起きていることを飲み込んだ私は祖父を止めようとしますが私の声は全く届きません。人が変わったように乳首に吸い付いていました。
祖父はそのまま私を押し倒して馬乗りになるとズボンを下ろしてガチガチになった陰茎を取り出すと、私の目の前で凄い勢いで扱き始めました。その後すぐに私の顔に向けて射精をしてようやく冷静さを取り戻した祖父は青ざめた顔をして私の上から退きました。
対して私はこんな状況にいるのに、初めて生で見る勃起した陰茎と精液に好奇心と興奮が抑えられません。私も思春期真っ只中、エッチなことに興味津々でした。
平謝りの祖父のアソコはまだ大きいまま。今にも死にそうな祖父を落ち着かせて、私からある提案をしました。それは私にエッチを教えてほしいということ。それを聞いた祖父はすごい顔で悩み始めました。
どうしてもエッチをしてみたかった私は祖父の前で水着すら脱いで全裸になって、エロ動画で見たようにオマンコを開いて見せつけたりおっぱいを揺らして誘惑します。今思うと変なことをしたと思いますが、私のその姿を見た祖父はついに観念してエッチしてくれることになりました。
かけられた精液を洗い流して服を着ると、早速祖父の車でドラッグストアに行きコンドームを買い込みます。取ってくれた出前のお寿司で夕食を済ませてついにはじめてのエッチが始まります。
まずは一緒に入浴です。余裕が出てきたのか祖父は私のおっぱいを揉みながら「大きくなったなぁ」なんて言っていました。同級生の中でもかなり大きく成長したおっぱいはコンプレックスで、気持ち悪がられないかなと心配だったのですが、しっかりと気に入ってもらえていたようです。
「身体を洗ってやる」と言いながら脚を開かされてガニ股の状態で手マンされたのはすごかったです。オマンコをいじるのがうまくて、最近ようやくできるようになった潮吹きを何度もさせられてしまいました。
入浴はまだまだ続きます。そのままフェラチオを教えてもらいました。祖父の勃起したオチンポを観察させてもらいます。祖父のオチンポは長さは普通のようですが、反りが大きく、竿に対して亀頭がすごく大きく、オマンコを強く抉る形をしていました。
祖父に促されてオチンポを口に含みます。指示の通りに歯を当てないようにして、舌も使いながらしゃぶります。頬の内側がオチンポにぴったり付くぐらい吸いついて攻め続けていると、オチンポがビクビクっと跳ね、口の中に熱い精液が広がりました。一旦しゃぶるのをやめて祖父のしっかり飲み込むと、すぐにお掃除を教えられます。
柔らかくなったオチンポを咥えていると祖父が私の頭を掴み、下腹部をグッと押し付けてきます。次の瞬間、口の中に大量に放尿してきました。「飲めっ!飲めっ!」と叫びながらの急なおしっこに私は対応しきれず、そのほとんどが鼻にまわってしまい酷い目に遭いました。
私が大きくむせているの見ていた祖父はいたずらっ子のようにニヤニヤしながら見ていました。私を好きなようにできるのが嬉しいようで、私の身体を見てはニヤニヤ。その後もオマンコやおっぱいで遊ばれてしまいました。その後しっかりと身体も洗い終え、ついにはじめてのセックスです。
寝室にひかれた布団に全裸で仰向けになると、コンドームを装着した祖父が私の脚を開いてそのままゆっくりと挿入していきます。興奮してよく濡れていたのですんなりと受けいることが出来たのですが、問題は抜く時でした。
処女の私のオマンコがキツキツに締め上げていたせいで、反りが強く亀頭の大きい祖父のオチンポが抜かれる時にオマンコの内側をゴリゴリと擦られてしまい、今まで出したことのない声で喘いでしまいました。祖父が言うには「ンゴォォォォォォォォッ!」と言っていたらしく、とても恥ずかしくなりました。
祖父の優しい出し入れにオマンコも慣れてきて、リズミカルなピストンに移行。力強い腰振りに何度も絶頂させられてしまいましたが、そのまま初めてオマンコでオチンポを射精に導くことが出来ました。ちゃんと私でも気持ちよくなってもらえたことが本当に嬉しくて、祖父のオチンポに着けられたコンドームに精液が溜まっている光景をはっきりと覚えています。
その後も続けてセックスしてもらっていたようですがあまり記憶に残っていません。はっきりと意識を取り戻した頃には外は明るくなっていました。あたりを見渡すと至る所に中身の入ったコンドームが打ち捨てられていて、敷かれていた布団はびしょ濡れ。昨日のエッチの激しさがひしひしと伝わってきました。
疲れて眠ってしまっていた祖父を起こして一緒にシャワーを浴びます。身体を綺麗にして一息ついていると祖父が横に座りおっぱいを揉んできます。テレビを見ている私のTシャツを捲ったりブラホックを外したり、挙げ句の果てにはパンティーの上からオマンコをいじられてお漏らしさせられたりと遠慮がありません。私は完全に祖父の女にされてしまいました。
減ってしまったコンドームを買い足しに昼前に薬局に行って家に帰ってくると、玄関で祖父のズボンの膨らみに気がつきます。外が明るくても私たちには関係ありません。祖父に寝室で待つようにお願いして私は私服を脱いで制服に着替えます。
私のノーパンノーブラの制服姿を見た祖父は非常に興奮したようで後背位でいきなり挿入、そのまま容赦ないピストンを始めてくれました。まだ買ったばかりの制服のスカートは一瞬で私のマン汁と祖父の精液でグシャグシャに。祖父が射精を終えると、またお着替えタイムです。
次はもちろん競泳水着です。祖父の勢いは止まらず股間の布を横にずらすと今度は正常位での性交開始。祖父は水着がツボなようで、初めて私に襲いかかった時以上の勢いで私の乳首どころか乳房ごと口に含んで吸い付いていました。正しい使い方を一度もされないまま、私の水泳部の水着はエッチをするためのコスチュームになってしまいました。
2泊3日の滞在期間で私たちは何度もセックスをし、すっかりお互いの虜になってしまいました。私と祖父は月1でお泊まりをすることを約束してお別れをしました。
この関係は私が大学を卒業して就職をした今でも続いています。就職先を祖父の家の近くにしたことでペースは週1に一気に増えました。祖父に教え込まれた技は彼氏にも好評なのでこれからも祖父にエッチを教えてもらいたいと思います。