お久しぶりです。
かなり間隔が空いてしまいましたが、続きを投稿さして頂きます。
春香
1◯歳のヤンキー娘
身長168のDカップ
細身でスタイル抜群
茶髪のロング
後藤真希似です
車をコインパーキングに停めて春香の住むアパートに戻ると、春香が寒さに震えながら待っていました。
僕「どしたん?部屋で待ってたら良かったのに」
春香「だって・・・」
僕が不思議そうな表情をしてると
春香「本当に戻って来てくれるか不安だったし、それに私の部屋教えてなかったから(笑)」
僕「あっ・・・ホンマやな(笑)」
二人で笑っていると、春香は僕の手を握り部屋に案内してくれました。
春香「狭いけど、どうぞ」
僕「お邪魔します。へぇ~綺麗に片付けてるやん」
春香「そうかな?すぐコーヒー入れるね」
春香は急いでコーヒーの用意をしようとしましたが、僕は春香の手を引っ張って抱き寄せました。
春香「えっ、アァッ」
僕は制服ごしに春香の弾力のある胸を揉みながら、何度もキスをしました。
ジュル、ジュルジュル
お互いの唾液をすすり合っているうちに、春香の右手が僕の股間をソフトタッチしてきました。
春香「ジュル、ハァハァハァ、おじさんのチンポ凄いね。あんなに出したのに、またギンギンになってる。しゃぶってあげるね」
そう言うと、春香は跪いて僕のズボンとパンツを脱がしすと、舌先で尿道を刺激すると亀頭周りを舌先で舐め回してパクっと咥えました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
春香の今日一の激しいフェラでした。
激しく僕のチンポに吸い付きながら、涎を口から垂らして、何度もピストン運動をしてました。
僕「アァァ、ハァハァハァ、や、ヤバいって。春香ちょっと待って。んんっ、アァァ」
春香「ジュル、ジュルジュル、ジュルジュル、ハァハァ、イキそう?おじさんイキそう?、春香もう我慢出来ない。挿れて。おじさんのチンポ挿れて」
春香はフェラを止めると、テーブルに両手をついて僕に尻を突き出しました。
僕は春香の制服のスカートを捲り上げて、勢いよく挿入しました。
ヌチャ
僕「アァァ、すげぇ締まり。ハァハァ、春香のマンコ何もしてなかったのに、グチョグチョに濡れてたな。チンポしゃぶって興奮してたん?」
春香「ハァハァハァ、ハァハァハァ、アァァァァ、う、うん。おじさんのチンポしゃぶってたら興奮しちゃって、ハァハァハァ、わ、私、自分がこんなにも淫乱って知らなかった」
僕「確かに春香は淫乱やな。もっと淫乱にしたくなった」
僕はイキそうになるのを必死に耐えながら、立ちバックで激しく腰を振り続けました。
春香「アァァァァ、イイィ、ソコッ、ハァハァハァ、ハァハァハァ、アァァ、お、おじさんのチンポ当たるのぉぉ、春香のマンコの気持ちいいとこに当たるぅぅ、ダメェェェ、イクッ、イクッ、春香イクッ」
春香は爪先立ちになると全身を震わせながら絶頂を迎えてました。
僕は一度、チンポを抜いて春香のマンコに顔を埋めて舐め回しながら、溢れ出てる春香のマン汁を啜りました。
春香「アァァ、ダ、ダメェ、そんなに激しく舐められたら、またイッちゃうぅ、ハァハァハァハァハァハァ、アァァ、イクッ、またイッちゃうぅぅぅ」
春香は再び体を震わせると、大量のお漏らしをしながら絶頂に犯されてました。
僕は春香のお漏らしを口から溢れさせながらも飲み干してました。
春香「ハァハァハァ、お、おじさん、私のオシッコ飲んじゃったの?」
僕「うん、飲んじゃった。美味しかったよ」
春香「ハハッ、おじさん本当に変態だね(笑)ハァハァハァ、少し休憩してもいいかな?」
僕は頷くと、グッタリとしてる春香を抱き上げて椅子に座らせてあげました。
春香「ハァハァハァ、本当おじさんって絶倫だね。私の方が若いのに、身体が保ちそうにないよ」
僕「そうなん?まだまだ夜は長いでっていうか、一発だけ出していいかな?すぐにでも出そうやねん(笑)」
春香「ハハッ、そうなの?いいよ!しゃぶってあげようか?」
僕「ううん、シゴくから見てて」
僕はマン汁で濡れてるチンポを春香に見せつけながら、激しくシゴきました。
クチュクチュクチュクチュ
僕「ハァハァハァ、イキそう。春香の制服にぶっかけてもいい?」
春香「いいよ。おじさんの精子いっぱい私の制服にかけて」
僕は春香の制服に、目一杯の精子をぶっかけました。
春香の紺色のセーラー服の胸元にブチまけられた精子は、そのままスカートにまで垂れ落ちてました。
春香「うわっ、凄い量。しかもドロドロ(笑)おじさんの精子って量も濃さも本当にヤバいね」
春香は制服にぶっかけられた精子をマジマジと見つめながら感心してました。
僕はというと1◯歳の女の子に制服姿でオナ見をしてもらって、最後には制服に精子をぶっかけるという行為に身体中から興奮が湧き上がっていました。
僕は春香を再びテーブルに両手をつかせて、尻を突き出させると、スカートを捲り上げて春香の生尻にチンポを擦り付けました。
春香「えっ?ちょっと、おじさんマジ?今イッたばっかりなのに(笑)えっ?ウソ?お尻に当たってるガチガチに硬くて熱い物って、チンポ?」
僕「ハァハァハァ、せやで」
僕はそのまま春香の生尻にチンポを何度も擦り付けながら、アナルにチンポの先っぽを押し当ててました。
春香「アァァ、ダ、ダメだよ。アナルはした事ないから。それに汚いよ」
春香はアナルに抵抗してましたが、僕は御構い無しに春香のアナルをほぐす様に舐め回しました。
春香「ハァハァハァ、アッ、ハァハァハァ、ダ、ダメェ、本当にアナルだけは許して。おじさんにこれ以上、身体を開発されたら、私おかしくなっちゃう」
僕は春香の言葉を無視して、ひたすらアナルを舐めながら、クリを指で刺激し続けてました。
すると春香の身体が微妙に震えだしてきたので、僕はアナルを舐めるのをやめて、マンコに吸い付きました。
すると春香は一瞬で絶頂を迎えてしまい、尻を突き出したまま、テーブルの上でグッタリとしてました。
僕「春香かなりイキ易くなってきたな」
春香「ハァハァハァ、ハァハァハァ、う、うん、ハァハァハァ、もう身体がヤバいよ。おじさんしか受け入れたくないの。ハァハァハァ」
春香は虚ろな目をしながら絶頂の余韻に浸りながら答えてました。
僕はグッタリとしてる春香を更に犯したくなっていたので、スカートだけを脱がして再びアナルを舐め始めました。
春香「アァァ、ハァハァハァ、お、お願い、アナルは・・・んんっ、ハァッ、んんっ、アァァァァ」
僕は解れてきてた春香のアナルに、我慢出来ずにチンポを挿入しました。
僕「アァァ、すげぇ締め付け。春香の処女アナル最高やわ」
春香「ううっ、ハァッ、ハァハァハァ、ダ、ダメェ、アナル裂けるぅぅ、本当に痛いのぉ、お願い抜いて」
僕は春香が余りにも痛がるので、一旦アナルを断念して、マンコに挿入して程なくして春香の子宮奥に射精をしました。
それから二人でシャワーを浴びて、休憩タイムに入ると同時に春香が本格的なコーヒーを淹れてくれたので、二人でコーヒーを飲みながら会話をしました。
春香「ふぅぅ~、本当におじさんってタフだよね。こんなにもエッチしたの初めてだよ。しかも人生初の中出しが、危険日で相手はその日に知り合った男性とか本当にヤバいよね(笑)」
僕「まぁ~確かに1◯歳の女の子に危険日種子付けはヤバいな(笑)後悔してる?」
春香「ううん、後悔してないよ!危険日に何発も中出しされて種子付けされるって、凄い興奮する!おじさんは興奮してるの?大丈夫だよ!責任取れとか言わないし、おじさんの家庭を壊す気もないから」
僕「もし妊娠してたら責任は取るから。だから妊娠したら正直に話してな」
春香「うん、分かった!じゃこの話しは終わり!それより私のコーヒーはどう?」
僕「うん、めっちゃ美味しい。春香はコーヒーにこだわりがあるん?」
春香「うん!いつか、カフェしたいから密かに勉強中」
僕「そうなんや?いい夢持ってるやん。どっか希望の店はあるん?」
春香「うん、前は二軒あったけど、そのうちの一軒は見た目がヤンキーみたいだからって断られた」
僕「マジで?失礼な店やな!残りの一軒は?」
春香「◯◯町の◯◯商店街の中にあるカフェなんだけど、美人オーナーと美人店長がいてて有名なんだけど、美人だけじゃなくて珈琲も料理も本当に美味しくて超有名だよ」
僕「へぇ~」
と答えながら、間違いなく優香と朝ちゃんの店だと思っていました。
僕「じゃ~明日、一緒に行ってみようか」
春香「う~ん、そのお店もかなりオシャレだから無理だよ」
僕「まぁ~別に面接に行くわけじゃないんやし、そんなん気にしやんと行こう」
春香「うん」
こうして僕と春香は次の日、優香達の店に行きました。
続きはまた後ほどm(_ _)m