大学を卒業して中堅企業に就職。
34歳になる年の4月にめでたく営業部営業二課長に昇進。
良し!あとは嫁さん探しだ!と思っていたその4月に営業部の事務方に7年ぶりの高卒女子が入社。
神崎亜美(仮名)は営業部のマスコット的な存在になりました。
可愛いな・・が第一印象。
しかし15歳下の未成年で恋愛の対象外でした。
若い男性社員からはランチや飲みによく誘われてました。
(当然ノンアル)そして6月に入り営業二課で飲みに行った時男だけで話は下ネタへ。
「課長!新人の神崎さん処女みたいですよ。恋愛話をした時、そんな感じでしたよ。」
「そうなの?まあ高卒の19歳だからもしかしたらそうかもね。」
「男子社員で神崎さんの処女争奪戦が始まってますよ。」
「おいおい、相手は未成年だぞ。今のご時世、未成年と一線を超えたらヤバいぞ!」
「ははは・・笑。」
そうか神崎は処女か・・まあ可愛いし・・来年には男性社員に食べられるのか・・などと勝手に思っていました。
そして9月末営業部で上半期の打ち上げがありました。
管理職が会議で遅れて店に到着すると亜美はほろ酔いでした。
「神崎にアルコール飲ませたな!未成年に飲ませたら罪になるぞ!」
部長が怒りました。
飲ませたのは私の部下でした。
「野島課長!営業車で神崎さんを家まで送り両親に謝って来てくれ!」
部長命令でした。
20分後私と亜美は車中。
「神崎さん大丈夫か?」
「少し気持ち悪いです・・」
助手席の亜美は可愛いブラウスに白のタイトミニ。
ベージュのストッキングに黒いハイヒールでした。
ストッキングにハイヒールか・・半年でかなり大人の女になったな・・仮眠状態の亜美の下半身はタイトミニがめくれてストッキング越しの太ももがむき出し。
足を開いてました。
正面からだと亜美のパンティが見えるな・・イカン!相手は未成年!部長命令のミッション中だ!理性と戦いながら運転。
亜美の実家に到着する頃には亜美に80%回復。
両親に謝罪の為に私も車から降りました。
「課長!謝罪なんていいですよ!それに・・」
「いいや!家に入れてもらうよ。」
「そうですか・・」
リビングに通されました。
「両親は?」
「今夜から旅行でいませんよ。」
「え?早く言ってよ!」
「言う前に遮ったのは課長ですよ。笑」
「・・確かに。」
「まあお茶でも飲んで下さい。」
お茶を出されてしばし談笑。
L字型のソファーで距離を置いて座っていましたが亜美は体を斜めにして私の方を向いているのでほぼ正面から亜美を見る形となりました。
車と同じく白いタイトミニがめくれて太ももが露出されてます。
タイトミニのデルタゾーンの奥が見えそうでした。
ドキッとさせられました。
何度もチラ見してると亜美にバレてしまいました。
「課長?さっきからスカートの中を見ようとしてませんか?笑」
「え?誤解だよ!見てないよ!」
「本当?見たくないのかな?笑」
「いや・・そりゃ見たい・・あっ!」
誘導尋問に簡単に引っ掛かり私のエロい気持ちを見透かされて顔が真っ赤になりました。
「あはは・・課長!顔が真っ赤!可愛い!笑」
「大人をからかうなよ・・苦笑」
「話の続きです。見たいですか?スカートの中・・」
「男だからね。でも神崎さんは大事な新卒社員で未成年だから・・苦笑」
「え〜?未成年だから?笑課長なら見せてもいいと思ってたのに。笑」
「え?俺なら?」
「そうですよ。笑、課長の顔・・結構タイプなんですよね。笑」
「それは光栄だけど・・」
亜美は立ち上がりタイトミニを上にめくり始めました。
ストッキング越しの太ももが眩しい!19歳のピチピチした太ももだ!パンチラギリギリで手を止める亜美。
「どーしますか?笑」
見たい・・
「もう!目が見たいと言ってる!笑」
亜美がスカートをめくるとベージュのストッキング越しに可愛い薄いピンクのパンティが!!!ガン見の俺!
「はい!終わり!笑」
その間10秒程。
その日はそれで終了。
それからは亜美のストッキング越しのピンクのパンティを思い出してオナニーの日々でした。
LINEでやり取りをしながらその後10〜11月に3回程、夜に食事をしました。
勿論食事だけ。
周りにバレないように最新の注意を払いました。
15歳下の19歳新卒未成年と親しく食事を重ねているのがバレたらヤバいので。
12月に入り亜美から夜景の綺麗なレストランでクリスマスにディナーをしたいとリクエストがあり一瞬躊躇すると
「私のパンツ見た事バラしますよ!笑」
と言われて了承。
ディナー当日はサンタをイメージした赤いミニのワンピースの亜美にドキドキ。
ディナーの後、私の一人暮らしの様子を見たいと言われてマンションに連れて行きました。
あまりに積極的で男慣れしてる?と思い私の部屋で私はビール、亜美はノンアルを飲みながら
「神崎さんは処女だって噂だよ。こんな事聞くのはあれだけど・・」
「気になりますか?笑」
「いや・・」
「処女かどうか確認しますか?笑」
「え?」
「どうしますか?」
「・・・」
近づいてくる亜美。
我慢の限界・・亜美とキス。
「課長にキスされちゃった。笑」
可愛い亜美にプッツン!
「亜美!好きだ!」
もう一度キス!首筋愛撫。
耳を甘噛み。
「はあん・・」
ワンピースを一気に脱がしました。
純白のブラジャー純白のパンティ!!薄い黒ストッキングだけになった亜美。
制服の中に潜んでいる亜美の下着姿に早くも勃起。
亜美の柔肌を愛撫。
若いピチピチした肌が私の唾液で光って行きました。
「あん!ああん・・課長・・」
ストッキングを脱がして足を愛撫。
太もも、ふくらはぎ、スネ、足の甲、つま先と舐め回しました。
亜美の足だ!興奮しました。
そしてブラジャーへ。
後から知ったサイズは83。
ブラジャーを脱がすと・・張りのある形の良い乳房が!乳房の先端にはピンクの乳輪と乳首!これが亜美のおっぱいか・・乳房を揉みながら乳首を舐めて甘噛み。
「あん・・あああん・・」
19歳のみずみずしい乳首に興奮しました。
乳首をたっぷり楽しみそしてパンティへ!ゆっくり脱がしていくと黒い若草が現れその下には神秘のエロブラックホールが!
「恥ずかしい・・」
手で隠す亜美。
若手の男子社員が狙っている亜美のオマンコが目の前に!
「亜美・・本当に初めてか?」
「・・うん。」
嬉しくなりました。
亜美のオマンコを初めて見る男だ!興奮しまくり。
亜美のオマンコをクンニ攻め。
「あん!ああん!ああ!変になりそう!」
亜美の喘ぎに更に興奮。
そして貫通・・後から聞いたのですが高校3年の夏休みに彼氏とエッチ状態になり最後にパンティ一枚になり彼氏の手がパンティに入る寸前に怖くなりストップしたそうです。
亜美の元彼が亜美のおっぱいを見て舐めてた過去に嫉妬。
元彼が亜美のオマンコを見てない触ってない事に安堵。
15歳下の元彼に嫉妬するほど亜美に夢中になっていました。
亜美の両親も13歳年が離れていて年の差に違和感がなく亜美は日本では人気のない韓流の脇役俳優のファンらしく私の顔が似ているらしく私が気になる男になったそうです。
ラッキーな積み重ねで亜美の処女を頂きました。
ありがたや!笑