続編希望ありがとうございます。
高校の時の話が終わったので今回からは大学変になります。
大学になっても相変わらず悪友亮と盗撮は続けていました(笑)
しかし高校と違い制服ではないので必ずスカートではなく、クラスとかもないので撮れる頻度はかなり減っていました。
亮「あーどこか簡単にパンツとれるとこないかな?」
自分「そんなとこあったら盗撮犯だらけで、警察に目をつけられるわ(笑)」
亮「なら人が少なくて、スカートの女の子が、しばらくじっとしてくれるとこ(笑)」
自分「そんな都合のいい場所あるか。」
亮「そうだよ…あっ、この前動画でコピーしてるとことってたな。コピー機の前は?」
自分「おまえこういうことは頭いいな(笑)」
自分達の大学はコピー機は突き当たりにあり
左右の壁側に2台配置されてました。
階段近くの少し奥まったところにあり、そこに行く人は確実にコピーを取りに行く人でした。
階段で喋ってしばらくまっていると、スカートの女性がノートを持ってコピー機のところにいきました。
亮「うをーさっそくきたー(笑)」
自分「まじか(笑)顔も可愛かったよな(笑)」
亮「あぁ(笑)いくぞ(笑)生だといいな。」
女性は弘中アナを少しロリ系にした、可愛いらしい感じで膝より少し下の花柄スカートでした(笑)
コピー機の方に行くと彼女は当然コピーの準備をしていました(笑)
コピー機の横には腰ぐらいのテーブルが置いてあり、少し前屈みになっていました。
コピー機についた瞬間、亮はスカートの下にライトのついた携帯をさっといれました(笑)
自分達もコピーを取るフリをしながら、たわいもない会話をしつつ、動画を確認(笑)
みると水色の生パンでした(笑)
2人でガッツポーズしながらさらに撮れないか隙をうかがうと、また鞄を探るために前屈みに(笑)
亮はその隙を見逃さず、携帯を左手にもち、さらにスカート右手で少しめくりスカートの奥に左手をつっこみました(笑)
そしてしばらくすると引っ込めコピー機にもどってきました(笑)
自分「おまえばれたらどうする(笑)」
亮「大丈夫ばれてない(笑)それよりすごいの撮れてるぞ多分(笑)」
自分「はやくみよーぜ(笑)」
亮「みたきゃ飯おごれ(笑)危険犯したのはおれだ(笑)」
自分「わかったよ(笑)はやくみよーぜ(笑)」
亮「まあまてもうひと仕上げだ。」
すると亮は電話をするフリをし小銭入れをぶちまけました(笑)
亮「あっやべ。ちょっとまって。」
そういと小銭を拾い始めました。
当然彼女もひらうのを手伝っくれます。
亮「すいませんありがとうございます。」
彼女「いえいえ。」
拾い終わると立ち上がり
彼女「はいどうぞ。」
亮「すいません。ありがとうございます。うわめっちゃ美人。」
彼女は少し照れて笑いながら
彼女「そんなことないですよ(笑)」
亮「かわいくて小銭も拾うのも手伝ってくれたし優しい素晴らしい人ですよ。」
彼女「ありがとうございます。」
そういうと彼女は自分のコピーにもどりました(笑)
もしここで自分達がイケメンでトーク力があれば、この後お礼にご飯でもとなったのでしょうが、そんなこともなく、彼女はまだコピーをするみたいでしたが、そのままコピー機を後にしました。
そのときに1人の男性とすれ違いました。
そしてそのままファミレスにいき戦果確認へ。
自分「いきなり小銭巻くなよ。」
亮「まだまだあまいな。俺はあのときビデオを起動していたんだ。」
そういうと動画を再生しみせてくれました。
亮が小銭をぶちまけひらっていました。
そして一瞬ですが、ひらうのを手伝ってくれている彼女の足元にカメラを向けました(笑)
かすかにではありますから足の間からパンティーがみえました(笑)
自分「これ狙いか(笑)てかばれるぞ(笑)」
亮「これはおまけだ(笑)行けそうだから一瞬だけいった(笑)」
自分「じゃあなにが狙いだ(笑)」
亮「まあみてろ(笑)」
拾い終わり
亮「ありがとうございます。うわめっちゃ美人。」
彼女「そんなことないですよ。」
なるほど亮はこのやりとりを正面から彼女の顔をとっていました(笑)
褒められて少し照れながらの笑顔がまた可愛いらしくて最高でした(笑)
自分「なるほど。さすが相棒。」
亮「だろ、ステーキおごりな。すいませーん。」
注文をおえるといよいよメインの動画に。
前屈みになってる彼女のスカートの下に、カメラを入れると水色のフルバックのパンティーが(笑)
さらに奥までいれてフロントがドアップに(笑)
自分「おいこれちょっとすけてね(笑)」
亮「まじだ(笑)こればやべー。顔もめちゃくちゃかわいいし。ちょっとトイレ(笑)」
こうやって最高の場所をゲットしたと思ったのですが、ビギナーズラッキーというもので、まず当然といえば当然ですが人がこない(笑)
来ても男だったり、ブスだったり、スカートじゃなかったり、やっと来たと思っても、重ねだったりとなかなか成果がでませんでした。
2週間ほど経過し他の場所探すかと考えていると、また奇跡が(笑)
なんと去年の準ミスがきたのです(笑)
彼女は宇垣アナに似ていましたが、鉄壁でロングスカートかズボンしかはかなく、ミニスカートを、みたことがないと言われていました(笑)
亮「準ミスきたー。頼む生パンみせてくれー。」
自分「これで重ねなら他探すか。」
亮「だな(笑)」
いざ戦場へ(笑)
コピー機のほうに行くと彼女もテーブルで探していました。
彼女の服装はロングスカートで足首近くまでありました。
亮が携帯をスカートの下に入れようとした時、コピー機の方に横に移動したので足に当たりそうになり、ひやっとさせられましたが、そのまま足を開いてコピーしてくれていたので、そのまま真下に携帯をおきました(笑)
10秒ほど置いて回収し、確認するとピンクのフルバックパンティーでフロント部分が花柄になっている生パンでした(笑)
2人でガッツポーズしていると、亮がまた小銭を撒きました(笑)
亮「すいません。ありがとうございます。」
彼女「いえいえ。」
亮「あれもしかして去年準ミスの〇〇さんですか?」
彼女「えっ?!あっそうです。」
亮「うわーやっぱり美人ですね。」
彼女「ありがとうございます。」
亮「小銭もひらってくれて優しいし、なんて素晴らしい人だ。」
彼女「褒めすぎですよ。でわ。」
やひり発展することはなかったが(笑)照れた可愛いい笑顔はゲット(笑)
彼女もまだコピーするみたいだったので、戦果確認のため戻ろうとすると、また前回すれ違った男性がコピーの方へ。
自分「なあ、あいつ前回もすれ違わなかった?」
亮「いや。覚えてない。」
自分「ちょっとみてみようぜ。」
そういって観察してみることに。
その男性はコピー機につくとキョロキョロして周りを確認すると、やはりスカートの下に携帯を(笑)
自分「やっぱり(笑)どうする?」
亮「どうせなら仲間にしようぜ(笑)」
携帯の動画を確認し満足したのか、戻ってくる男性をつかまえました(笑)
亮「君いま盗撮してたよね?」
すると男性ははしって逃げようとしましたが、捕まえました。
自分「安心して自分達も仲間だから(笑)」
そういって無理やりファミレスにつれていきました。
男性はおどおどし恐怖で震えていましたが、動画をみせると。
男性「すごい。顔までとるなんて…」
亮「まあ俺たちは長年やってるからな(笑)」
自分「そんなこと自慢するな(笑)」
男性「弟子にしてください。えっと…」
亮「あっ。俺は亮、こっちは〇〇」
男性「浩といいます。2年です。」
亮「あれ先輩ですか。すいません。」
浩「いやため口でいいですよ。そんなことより弟子にして下さい。亮さん〇〇さん。」
話を聞くと、もともと盗撮好きらしくいろいろなとこでやってたみたいでした。
こうして新たな仲間(笑)がくわわりました。
一年先輩ということもあり大学のいろいろな盗撮スポットもおしえてもらい(笑)さらに3人に増えてますます盗撮しやすくなりました(笑)
他の話も希望が多ければまたかかせてもらいます。